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サマルトリアの王子を・・・。

1 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/06(月) 01:34
誰かサマルトリアの王子でエロ小説書くなり何なり
して下さい。

2 名前:それじゃ行ってみよう投稿日:2001/08/06(月) 03:00
ロレ=アレン
サマル=クッキー
寝苦しい夜だった、サマルトリアの王子クッキーはふとなにかの物音で目を覚ました

魔物だろうか?くっきーは右手に剣を握りそっと辺りの様子を伺った
耳を澄ませて聞いてみるとはっはっと犬のような息遣いが聞こえてくる
くっきーは息を飲んだ。魔物では無く
ローレシアの王子アレンが一人おなにぃにふけっているところであった

3 名前:それじゃ行ってみよう投稿日:2001/08/06(月) 03:07
くっきーはアレンの気持ちが痛い程わかったので
そっと気がつかないフリをしてやることにした
王女が仲間に加わってからはおおっぴらにおなにぃできない
中途半端な異性との接触により、欲求不満気味な毎日を送っている
二人だった

4 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/06(月) 03:07
クッキーたんのエロ小説なら相手は妹たんにしてほしいな。

5 名前:それじゃ行ってみよう投稿日:2001/08/06(月) 03:10
そろり、そろりと静かに自分の寝袋へと帰ろうとした
そのときだった・・・・
パキリ
・・・・・
くっきーはうっかり枯れ枝を踏み、物音を立ててしまった

6 名前:それじゃ行ってみよう投稿日:2001/08/06(月) 03:21
ヤバイ、くっきーがそう思った一瞬の空白の後、振り返ると
アレンはそこにいなかった
チクリ・・冷たい感触がしてはっと気がつくと
首筋に刃をつきつけられていた

「う、うわー!やめてよ、僕だよ、君の仲間のくっきーだよ」
「ありゃ、なんだおまえかぁ、危うく切っちまうところだったぞ」
アレンは肩を竦めると剣を降ろした。
閉める暇も無かったのか。下半身のチャックが開き、隆々とペニスが立っている

7 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/06(月) 03:24
・・・・・まさか、ホモ?

8 名前:それじゃ行ってみよう投稿日:2001/08/06(月) 03:26
ホモだ!
近親相姦おーけ、おーけー
でもまずはホモ

9 名前:それじゃ行ってみよう投稿日:2001/08/06(月) 03:38
↑偽者

「それじゃあ、僕、寝るから」
そそくさと、寝床に帰ろうとしたくっきーの腕を
むんずとアレンが捕まえた
「ア、アレン?」
「おまえも一緒にやろうぜ、溜まってるんだろ?あきなが来てから前々
やってねぇもんな。俺ら」

10 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/06(月) 10:39
うわーすげぇや!自分の書いたヤツなんか見てても
楽しくないから人の書いたの見るのが良いね。

11 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/06(月) 22:15
アレンはクッキーの服のチャックに手を掛けた。
「何するんだよ!?あ、そこは…」
服を全て脱がされたクッキーの一物も隆々たる肉茎を空気に触れさせてしまった。
「ふうむ。皮かぶってるくせに俺よりもでけぇじゃねえか。ガキのころ毎日オナニーしてたんだろ?」
「そんなことっ…」
クッキーの返事に力が無い。
「くくっ。おまえはうそをつくのが下手だなぁ。じゃ、いきますか。」
アレンはクッキーの一物を上手に扱き出した。
すぐに最初に見たよりもさらに大きくなってゆくクッキー。
「ほら!おまえも俺のを扱けよ!」
「あ、うん…」
クッキーは始めて触る他人の秘部を恐る恐る触り始めた、そのとたん、「びくん」とアレンのモノが反応した。
クッキーが自分の股間に淡い快感を得ながらも、少しずつアレンのモノを扱くのに要領を得てきた。
「う、ううぅ。いいぞ、はぁっ。」

12 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/07(火) 01:05
アレンの股間のモノも一定のリズムを刻んでゆくうちに、次第に快感へとちかずいていった。
「おれ、もう…」
クッキーはいつもの要領で、アレンにもイク直前に手淫のピストン運動のペースを速めていった。
「あぁ、こんなぁ。く、クッキー!こんなにイイっ、あぁっ。でるぅっ。」





久しぶりにだしたアレンの白濁した愛液は扱いていたクッキーの手はおろか、顔にまでもその飛沫のしぶきを届かせていた。
「ああ、こんなに興奮したオナニーは久しぶりだぜ。では、今度は…」
アレンはクッキーの興奮覚めやらぬモノに手を伸ばした。

13 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/07(火) 01:15
アレンはクッキーのモノを何のためらいも無く咥えた。
汚いと思いながらも初めて味わうフェラの感覚にクッキーは酔いしれていた。
「あ、アレン…ぼく、もう…。」

一体アレンはどこでそんな技を覚えたのだろう?
快感へ続く快感の中でクッキーはぼんやりと考えた。
しかしそのまもなく、クッキーに極度の快感が訪れた。


クッキーも久しぶりの射精だったので、その液の量は半端ではなかった。
アレンの顔いっぱいにその白濁の液は広がった。
「あ…アレン、・……ありがとう。」
クッキーの思わず出たせりふに、アレンはふっと笑い、その唇を奪った。
「む…ぐ…ぅ…」
二人は互いに舌を入れあい、ねちょねちょとした卑猥な音を野に響かせながら、抱き合った。

14 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/07(火) 11:28
真夜中。全裸で抱き合う二人、ここであきなに見られたら、世界平和どころではない。
しかし、このスリルが二人にこの行為を辞めさすほどのモノではない。
「だめだよ…あきなに…みられたら…」
「とかいいつつ、おまえ本気で嫌がってね―じゃねーか」

先ほど出した二人の愛液と汗が二人の体中に絡み合い、ねてゃねてゃと卑猥な音を鳴らしている。
二人は互いのペニスを咥えあい、互いにその亀頭を刺激しあった。
じっさい、アレンからきたクッキーは全体に毛も薄く、小ぶりな尻はとてもそそられるものであり、そして、それが彼の欲望の血を強く沸かせた。
「おまえの尻はいいなぁ」
アレンはボソッともらした。
「えっ?なにをする気だい…?」
アレンはかわいらしいクッキーの肛門に舌を沿わしてみた。
「あはぁっ、あんっ、な、何を!?な、なんなのぉ、あはぁ。」
初めて襲う感覚にクッキーは言葉をもらした。
「なんだぁ?おめ、未開発かぁ?ここ。」
といい、指をつっ込んでみた。
「ひぎぃ!いいぃぃっ。」
「ほら、力を抜けよ、ゆっくり、息を吸って…」

15 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/07(火) 11:31

ずぷっ

そのときアレンの肉棒が一気にクッキーに貫通した。
痛みと快感に顔をゆがませてなんともいえないかわいらしい顔をしている。
「ほら、どうだ?力を抜けよ。ふぅむ、未開発なだけあってしまりは良いな。」
「痛い。痛いよ。ああぁ、おしりとちんこが熱いよぉ」

16 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/07(火) 19:55
クッキーは淫乱とす。

17 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/07(火) 20:32
クッキーたん。。。。。

18 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/07(火) 20:50
上記の小説書いてる人はみんな同じ人なんだろうか?

19 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/07(火) 20:52
題名は「―この肉棒、凶暴につき―…」

20 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/07(火) 21:16
違います>>18

21 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/07(火) 21:17
カギカッコのあとの句読点があったりなかったり
別人だ

22 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/07(火) 21:55
2〜9までは同じ作者だと思う。後は違うでしょう

23 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/07(火) 23:41
ムーンブルクの王女は完璧無視ですか(^^;

24 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/07(火) 23:42
なぜか2だけは男同士に萌えてしまう・・ホワイ?

25 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/07(火) 23:44
今度はサマル王女の目の前で兄を犯す話を誰か
キボーン・・・

26 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/07(火) 23:44
今さらだが名前はトンヌラがよかった。

27 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/07(火) 23:45
シド―の六本の腕でヒドイ目に合わされるのもいいね!

28 名前:ムーンブルクの王女投稿日:2001/08/07(火) 23:49
みんな鬼畜なんだから!!

29 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/07(火) 23:57
26>>
やっぱトンヌラだよな。この際、文句は言えないが

30 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/08(水) 00:07
二人の精液が潤滑剤となっているのか、アレンのペニスはクッキーにとってそうきついものではなかった。
一度出してさらに肛門にペニスを突き刺された驚きから、クッキーのペニスは一度は萎れたものの、徐々にその力を取り戻していった。
そして、驚くことに、クッキーは自分の肛門を少し閉めるだけで、なかのアレンのペニスが気持ちよく肛門の内壁を刺激するのに気づいた。
「はぁ、はぁぁ、アレン、、、もっと激しく突いてよぉ。」
「やるじゃねぇ…ぇっか、んっ。どうだ?こうか?くっ」
クッキーの肛門から二人の精液の混じった液体とアレンのペニスがピストン運動によって生み出される卑猥な「ねちゃねちゃ」した音に、二人は酔いしれながら、獣さながらのSEXをしている。

それほど時間も経たないうちにクッキーがもらした。
「はぁつ、はぁっ。僕…もうイク…イク。」
「まてよ、イク時は一緒に行こうぜ!」

31 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/08(水) 00:08
「んっ、んんっ。締まる。クッキー!おまえのケツは最高だぜ。」
「あぁっ、もうイカせてよぉ、お願いぃ…出るっ、出ちゃうよぉ。」
「んっ。まて、俺も来たぜ、んんっいくぜ!んんっ!」
アレンにも絶頂の波がきたのか、彼のペニスの膨張率が途端に大きくなった。
「あぁ、すごい!僕の中ですごい大きくなってる、ああ、感じるよ!アレンが僕の中にいるよ!」
「あああっ、い、い…く…。」
アレンの射精の瞬間、その反動でクッキーの肛門の中でアレンのペニスが大きく動いた。
「んん、僕も…イ……ク・・・・・・・・・」

初めてのトコロテンにクッキーは気絶してしまった。
しかし、クッキーのペニスからは白い精液が隆々と勃起したクッキーのペニスから、とめどなく溢れている。
「……かわいい奴め。」

アレンは小声で鼻で笑ったあと、クッキーを抱いて近くの川までその身を綺麗にしようと全裸のまま歩き出した。
クッキーはアレンの腕の中でとても愛くるしい顔で眠っている。アレンはクッキーの唇をかるく自分の唇で押さえた。

やんわりとした朝日が二人の少年の全裸を映し出そうとしていた。

32 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/08(水) 00:09
第1話、完

33 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/08(水) 23:20
じゃあ次は妹の目の前でクッキーを犯す鬼畜なアレンの
エロ小説を。

34 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/08(水) 23:22
鬼畜ものアブノーマルものはいやだ。

次はクッキーたん×妹たんの純愛ノーマルエロがいい ハァハァ

35 名前:ラルフ殿下投稿日:2001/08/08(水) 23:25
http://members.tripod.co.jp/alex1034/SCREEN2.gif

36 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/08(水) 23:27
絶対同人女だろ。これかいたの!
トコロテンってなんだよ!変態かお前ら!

37 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/08(水) 23:28
えにくす アーサー あきな

38 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/08(水) 23:28
何で緑なローレシア?しかも町は4仕様!?

39 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/08(水) 23:29
やっぱ書いたのは女性なんですか?想像力がスゴイです

40 名前:ラルフ殿下投稿日:2001/08/08(水) 23:30
すごいでしょ1

41 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/08(水) 23:31
絶対女だって!トコロテンっつうのはなにか?アナルセックスのことか?
そんなマニアックな言葉男はしらねえよ!

42 名前:トコロテン?投稿日:2001/08/08(水) 23:33
コンニャクパーティー

43 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/08(水) 23:38
トコロテン=同時発射

44 名前:さなだむし投稿日:2001/08/08(水) 23:40
トコロテン50連発!!

45 名前:ドラクエのテーマ曲投稿日:2001/08/08(水) 23:53
たーーたたんたんたんたんたんたーーーん♪
たーーたたーーーたったたたたーたーーーん♪
たーたたんたんたんたんたーーーん♪
たたたたーーんたたたたーんたーんたーんたーんたーーん♪
たたたたーーんたんたたたーーんたたたたーーんたん♪
たーたたーーーんたたたたーーーーんたたたたーーんたーーんたーーーん♪


これから貼りまくります

46 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/08(水) 23:54
同人女では無いですよ!女だけど、
でも、エロシーン書いてくれた人はなんとなく、男のような気がする。
で、妹の名前ってなんだったけ?

47 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/08(水) 23:56
妹ネタじゃねぇがとりあえずエロを書くぞ!!よく見ろよ!!

あきな「明日の冒険にそなえて早く寝ましょ・・・」王女がそう思い、
寝付こうとしたその瞬間・・・
「ハァハァ・・・んんんっ!」
隣の部屋から若い男子の喘ぎ声に気付いた。王女が耳をすますと、
「ああぁんっ王子ぃ・・・あっソコは・・・ひあっ」
「ん?そんなデカイ声あげたら王女に気付かれるぞ。いいのか?まぁ、俺は
 別にいいんだがお前は恥ずかしいんじゃないのか?」
あきな「・・・!隣に居るのは王子たち・・・やだ・・・あんな変な声出しちゃって
    男2人で何してんのかしら?」
クッキー「お、王子・・・ボク、もうイっちゃうよぅ・・・」
アレン「おいおい、早すぎねぇかぁ?ったく、何だよもうチンポもこんなに勃ってやがる・・・」
クッキー「あんっ!イヤッそんなトコ乱暴にしたら本当に・・・」
アレン「俺はまだ全然気持ち良くなってねぇんだからな!それにイク時は一緒だ。」
あきな「もしかしてHしてるのかしら・・・?え?」
王女は自分の股間が熱くなっているのに気が付いた。
あきな「まさか・・・」
ヌルッ・・・
あきな「やだ・・・私感じちゃってるの!?・・・なんだかHな気分になってきちゃった
    今王子たちの所に行けば混ぜてもらえるかしら・・・?
そして王女は本能のままに隣の部屋のドアに手をかけるのであった・・・。

48 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/08(水) 23:58
もしやこのまま3P突入ですか?

49 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/08(水) 23:58
いいのか!?
サマルは毛の生えたクリリンだぞ!!

50 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/09(木) 00:07
あぁ・・・弱い人!!

51 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/09(木) 00:14
>>46
俺はエロシーン書いたやつではないし、男だけどクッキーたんには萌えるぞ。

52 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/09(木) 07:49
クッキーたんもいいがやっぱトンヌラじゃないと・・・

53 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/09(木) 07:53
ホモ氏ネとか言う奴は氏ね!俺、厨房ンとき告白したかったのに…まわりのそんな目があって・・・クスン

54 名前:千葉のヒポクラテス投稿日:2001/08/09(木) 07:56
>>53
ワラ

55 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/09(木) 07:57
いのまた絵のサマルトリアくん想像してるから
>>49

56 名前:53投稿日:2001/08/09(木) 07:58
ワラうなぁぁぁぁっ!!

57 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/09(木) 08:01
そうだホモでも生きてるんだ!!

58 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/09(木) 08:03
♪みんなみんな 逝きているんだ ホモだちな〜ん〜だ〜

59 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/09(木) 08:03
でもブサイク同士のホモは見てらんねー

60 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/09(木) 08:05
そりゃレズも同じだべ
つーか普通のカプールでも同じだべ

61 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/09(木) 18:43
とりあえずローレシア王子とサマルトリア王子のからみは
良しとす。

62 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/09(木) 18:53
何だ?やっぱココはホモスレッドなんか!?

63 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/11(土) 03:12
>62
正解

64 名前:サマちゃんラヴ投稿日:2001/08/12(日) 04:41
えー?なんでここで止まってんの?っつーか初めてのネットデビウがこんなトコなんて
ワシらしくていいっす。

65 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/12(日) 05:20
>>64
ネットデビューが2chでしかもこんなスレかよ・・・
お前っていったい

66 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/12(日) 05:23
ある意味、大物だ

67 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/12(日) 09:54
http://www2.bbspink.com/test/read.cgi?bbs=801&key=993997701
関連スレだ(w。

68 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/12(日) 10:01
>>67
やはりDQ2ではローレシア×サマルトリアは基本らしい(w。

69 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/12(日) 12:58
王女とか完璧無視だしな

70 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/12(日) 18:35
なんかすっかりやおい色にしてしまってスマそ
ムーンブルクの王女も好きなんだけど
ロレ×サマルに萌える
やおいの名前も知らなかった幼稚園の頃から(笑)
小説のサマルは可愛かったなー

71 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/12(日) 18:37
やだ!
サマルたんの相手は妹たんだ!

72 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/12(日) 22:36
近親相姦に萌え。
か弱い兄を、妹が手取り足取り…てのがイイ!

73 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/12(日) 23:05
近親相姦はあんまし萌えない、ここはホモスレ
やぱしロレ×サマルでしょう

74 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/13(月) 08:03
アブノーマル萎え。
ノーマル萌え。
サマルたんはノーマルカップルがいい!
サマルたん×妹たん マンセー!

75 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/13(月) 08:05
ノーマルとは言わない、十分アブノーマル
兄弟は萎え
ムーンブルクとなら良し

76 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/13(月) 08:09
王様と・・・

77 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/13(月) 08:09
サマルの相手はルプガナで船くれたじいさんの孫娘だYO!!

78 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/13(月) 08:11
>>75
ムーンたんは犬と・・・

79 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/13(月) 08:13
キラーマシンと・・・

80 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/13(月) 08:14
お道具はイヤ

81 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/13(月) 08:16
悪魔の目玉と・・・

82 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/13(月) 08:18
視姦プレイ

83 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/13(月) 19:32
どこかの街で宿屋に泊まった王子達一行。部屋は王子達は気を遣い、ムーンを違う部屋にした。
一行は各部屋に入り、休んでいた。
「折角だから風呂にでも入りにいこうぜ。」ロレシアはサマルを誘い風呂に入った。
風呂場はもちろんのこと男女が別になっていて、男風呂のほうには誰もいなかった。
「すいてるね。結構風呂も大きいし、のんびりできそうだね♪」サマルはあどけない表情でロレシアに微笑んだ。
風呂につかり、体を温めているとロレシアが「なぁ、初めてオナニーしたときの事って覚えているか?」と言い出した。
「ええ?何を言い出すんだい?なんでこんなところで…」サマルは驚いた顔でロレシアの顔を見たが、ロレシアがあまりに目を合わせてくるので、思わず目を背けてしまった。

84 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/13(月) 19:36
>>36
(゜д゜)>オマエモナ

85 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/13(月) 23:27
二人は湯船に浸かっていた。

「俺の初めてのオナニーは11歳のときだな。ほら、お城っていつも人がいるし、部屋からも夜はそんなに出られないじゃないか、真夜中に自分の部屋や、部屋についてる風呂でやるしかないじゃん。
多分王宮の戦士の中にもエロい奴がいて、どこで女を捕まえただの、ヤッただの。まぁ、そんな話を聞いているうちにある日言い出したんだよな、そいつが、「王子はお一人でご自分の息子をお慰めになりますか」だと。
もちろん、おしっこと洗うときぐらいしかちんこなんて触らなかったから、最初はそんな話信じられなかったしよ。今考えてみると、夢精ってやつもまだしてなかったし。
でも、そんな話を聞いても、信じられなかったよ。正直。だって、おしっこの穴から白いのが出るなんてよ。
その話を聞いてから、実際初めてのオナニーをするまで一週間ぐらいかかったなぁ。
今考えると、ウブな自分だよな。はははっ。」

86 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/13(月) 23:36
お。新作だ。

87 名前:投稿日:2001/08/14(火) 00:01
おれも新作考える

88 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/14(火) 18:40
サマルは嫌な予感がした。過去にも似たようなことが何度もあったからだ。
なんとも、返事の仕様の無い内容でロレシアが話しているので、
サマルのほうも「へぇ…。」としか返せないでいた。

「…それでよ。初めての時はさすがに回りに誰かいたら…思うと怖いよなぁ〜。
いまでも、親父とかに自分のオナニーしてる姿とか見られたら追い出されるかもしれないしな、ははっ。
でもよ〜。最初に出したときはびっくりしたな〜。扱き出してちょっと経ったら「びゅびゅびゅっ」って感じで、出ちまったんだよ。
初めて味わう感覚ってやつだよな。しかもやっぱり初めて出すときは量もすごいし。
天井までアレが届くかと思ったぜ。」
「ぁ、ふう〜ん…。」
なんというか、取り留めの無い話が続いてしまっている。サマルも実際にそんな話なんて他人にしたことも無かったし、ロレシアに会うまで(というか、普通の人なら)そういった話はタブーになっているのではないか。と思っていたからで、あえて話すこともしなかった。

89 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/14(火) 18:53
「で、おまえはどうだったんだよ?」
『来た〜。』サマルは心の中でため息をついた、『まただよ』。しかし、サマルが本当に心配をしているのはこんな猥談を話すことではない。

「まて、おまえの場合はおまえにオナニーをしながら話してもらおうかな。」

『出た〜』嫌な予感は的中した。いつもロレシアはサマルにこういった類の嫌がらせの混じったいたずらをしたがる。
「なんでだよ!話すならまだしも、なんでオナニーしながらなんて…。やだね!絶対!」
「いいんだぞ、城に帰っても、お父様はなんとおっしゃるのかなぁ〜?…ふっ。おまえに選択の余地は無いんだよね〜?へへっ」
「む…」
「安心しろ。俺も一緒にオナニーしてやるから。」

これだ、ロレシアの悪い癖かどうか分らないが、これがサマルの悩みの種だ。
過去にも、「俺の目の前で全裸になれ」「俺の目の前でおしっこをしろ」とかそういった類のことをさせてきた。
しかも、ロレシア本人も実際に全裸でいたり、同時に放尿してしまっているので、アンフェア―ではないような気がして、強く拒否できないというのも事実だ。

「分ったよ…。もしかして、ここでかい?」
「もっちろんだろ、なんならこれからムーンの部屋に行って二人でオナニーしても良いんだぜ。あいつどんな顔してこっちを見るんだろうな〜♪へへっ」

かくして、サマルはこの二人しかいない男風呂でロレシアに自分の初めてのオナニーの話をしながらオナニーをする(しかも目の前のロレシアも自らオナニーをしている)羽目になってしまった。

90 名前:サマちゃんラヴ投稿日:2001/08/15(水) 14:11
うわっしばらく見ん間にすすんでる!しかもワシのレスにツッコミ
入ってる!嬉しすぎて叫んじまったい。こんなワシって厨房っすね、
このまま逝っておとなしく見守っときます。みんなガンバレ!

91 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/15(水) 19:13
「初めてのオナニーは…12歳のときかな。よる眠れなくて兵士のおにいちゃんの部屋に遊びに行ったんだ。通ってる途中、お風呂場から変な音が聞こえたんだけど、何かがおかしいんだよ。はぁはぁとか、ううっ。とか。体の調子が悪いのかと思って恐る恐る覗いたら…。
その兵士のお兄ちゃんは自分のちんちんをすごい速さで扱いているんだ。
まだ子供だったから、あんなにちんちんが大きくなるとは思わなくて、最初は恐くて見ていられなかった。でも、そのお兄ちゃんもそのときはまだ16歳ぐらいだと思う。今の僕と同じぐらいの年だね。」
サマルは屈辱と過去の想像が重なり自分のペニスをどんどん大きくさせている。
ロレシアも自分のペニスがどんどん大きくなっていくのを感じながら、ゆっくりと自分の亀頭をこねくり始めた。
「大人になれば、あんなことをするんだ。あんなにちんちんを赤黒くなるまで擦って…。と思った瞬間自分のちんちんも今まで見た事の無いぐらいに大きく腫れ上がってきたんだ。……んんっ……、ちょ…っとまって。」
「まだまだ序盤じゃねーか。行っちゃダメだぞぉ?。へへっ」

「…僕は思わず自分のちんちんを触り始めたんだ。いままでこんな気持ちになったことなんてない。初めての感覚が僕のちんちんを襲ったんだ。なんていうか、ちんちんの先っぽがムズ熱い感じかな?そんな感じがすると、余計に自分のちんちんを弄りたくなるんだ。」
「だめだ。こんなところでこんな恥ずかしいことをしちゃ。…っていう理性のみで自分を持っていた。触っちゃいけない、けど触りたい。といいつつ、僕の手はもう自分のちんちんの先っぽをしっかりと握って放せなかったんだ。もうその時点できっと負けなんだろうね。」

92 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/15(水) 19:24
「兵士のお兄ちゃんも絶頂が近づいていることなんて、見て取れるぐらいまでちんちんが破裂しそうな大きさになって、腰がぐらぐらしてきた。同時に僕もちんちんの先っぽに鮮明な快感が来つつあって、腰もがくがくしてきたんだ。
でも、そのとき僕は腰がふらついて、お風呂場のドアにぶつかってお風呂場の中に飛び込んでってしまったんだ。」
「兵士のお兄ちゃんは突然の出来事にすごく驚いていたんだ。でも、僕も自分の大きくなったちんちんを握ったまま、その部屋に入っていったから、お兄ちゃんも多分自分の姿とかぶって見えたと思う。驚きのあまり、お兄ちゃんは僕の目の前で射精してしまったんだ。」
「『あ・ああ・あぁ・・・あ・・・王子…、すみません、すみません。』、そのお兄ちゃんは僕に謝りながらも自分のちんちんから手を離さないばかりか、更に激しく扱くんだ。お兄ちゃんのペニスからすごい勢いで白い液があふれ出てくる。
そんな状況を僕もぼんやり見ながら、無意識に自分のペニスを握ってたんだけど、
いきなりその射精の瞬間が来たんだ。」
「生まれて初めての射精だったから、快感と一緒にだんだん意識が遠のいて…ッきて………。」

サマルにも自分の頂上が近づいてきたせいか、だんだん喋りにも途切れ途切れに、言葉も曖昧になってきた。
「で、遠のいてどうしたんだ?」ロレシアが間髪無く話し掛ける。きっとこういう風にして常にサマルに陵辱感を味わさせているのだろう。
「うううんっ…。で、あまりの快感に、だんだん意識が遠のいて、…最後にイキながら気絶してしまったんだ…。」

サマルも自分の手淫の手を止めようとはしない。ロレシアも自分のペニスの扱きを止めようとはしなかった。

「気づいたときには…僕はお兄ちゃんに抱かれながらお風呂に入っていた。きっとお兄ちゃんが白い液で汚れてぐったりした僕を抱き上げ、…ッ…洗ってお風呂に入れていてくれたんだろう。」
「『王子、先ほどは…大変失礼いたしました。』だって。僕は安心したのかお兄ちゃんの胸の中で寝てしまった。全裸のままで…。」
「ねぇ、ロレシア!イカせてよ。い…いいイっても良いでしょ?そろそろ…」

「だめだ。続けろ。へへっ。」

「で、でも、僕…もう、だめ…。」

93 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/17(金) 10:52
このスレサイコー

94 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/17(金) 11:07
トンヌラage

95 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/18(土) 08:00
おもろいかも・・・

96 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/18(土) 20:56
文才のレベルが違う。

97 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/19(日) 00:52
>>96
いい意味で?悪い意味で?

98 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/19(日) 13:12
ドラクエスレッドに遊びに来るようになってから電話代が9千円
超えてもた…はやくADSL来てくれー!

99 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/20(月) 17:40
>>98
漏れも。かなり電話代ヤバ・・・

100 名前:キリバンゲッターズ投稿日:2001/08/20(月) 17:43
もらった!!

101 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/20(月) 17:44
さっさとフレッツかヤフーBBかCATVにしろ。
電話で2chに来てたらそのうちゲーム買う金もなくなるぞ。

102 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/21(火) 01:10
フレッツマンセーage

103 名前:名無しさん@LV2001 投稿日:2001/08/21(火) 06:44
このスレサイコー age

104 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/21(火) 06:54
IDに「DQI」なオレッテ…

105 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/21(火) 06:55
ちいいいいいんぽおおおおおおおおおおおおおお

106 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/21(火) 16:20
サマルたんハァハァ
http://www.dqshrine.com/dw/dw2/dw2trio.jpg

107 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/21(火) 19:23
この板にいる人達って男?女?

108 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/21(火) 20:04
男Onlyとす。

109 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/21(火) 20:46
んで・・サマルはどうなりましたか?

110 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/22(水) 03:05
俺は男だけど何か?



クッキーたんハァハァ

111 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/22(水) 08:00
ハーゴンがクッキーたんにかけた呪いって何?

112 名前:ナナスぃー投稿日:2001/08/22(水) 21:55
このスレってあげていいの??
>>111 どうしてもエロネタに走ってしまう…
    恐らく下半身関係だと思われ。
    くっそーハーゴンのエロジジィめ!!

113 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/22(水) 23:08
>>111
無性に男の身体が欲しくてたまらなくなる呪い。
ハーゴンはそれを見て楽しむ・・・ハーゴンて何者ですか?

114 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/22(水) 23:09
ハーゴンも興奮してシド―というあのような
淫乱生物を召還するのだ。

115 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/22(水) 23:10
サマルトリアの王子を

ラップして

チップして

フリージングして

チンよ〜

116 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/22(水) 23:21
>>115
して、どうなる?

117 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/22(水) 23:22
マリベルになる

118 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/22(水) 23:24
できあがる

119 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/23(木) 01:52
トンヌラがいいんだよ〜

120 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/23(木) 06:41 ID:E598eAM6
アレン「なんて素晴らしい呪いなんだ!解く必要ナシ!!」

  アレンのドキュソが確定した!
転職オヤジ「おぬしはドキュソに転職できるぞ」

   →はい
    いいえ

121 名前:ナナスぃー投稿日:2001/08/23(木) 21:11 ID:5MeQWQrE
小説の続きはどうなりましたかな?
早く読みたいYOー!!

122 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/23(木) 21:34 ID:h2SsccwU
じゃあお前書け、そしたら書いてやる

123 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/23(木) 21:50 ID:DVk9aPr.
次の小説はサマルトリアたんの名前をトンヌラにしていただきたい

124 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/23(木) 21:52 ID:???
おい、なんかホモくせぇぞ

125 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/23(木) 21:54 ID:h2SsccwU
トンヌラたん・・ハアハア・・

126 名前:クッキーたん投稿日:2001/08/23(木) 21:56 ID:???
 

127 名前:ナナスぃー投稿日:2001/08/23(木) 22:52 ID:???
>>122 漏れ文才無いから…でも一応頑張って書いてみるYOー!
>>123 トンヌラか…漏れは何故か毎回すけさんとかになる。
    もっとエロに適した名前がイイ。

128 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/23(木) 22:56 ID:LekQ.8HY
>>127 それじゃ、その後で書くからガンバレ

129 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/23(木) 22:58 ID:???
サマルトリア王子がふたなりだった、って感じのSSがあった
あれは抜けた…

130 名前:クッキーたん投稿日:2001/08/23(木) 23:17 ID:???
>>129
そんなのいやーん

クッキーたんは男の子なの

131 名前:クッキーたん・・・投稿日:2001/08/23(木) 23:44 ID:???
サマルたんが男でも女でもアレンには関係ないYO!

132 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/23(木) 23:46 ID:???
>>113のシチュでちょこっと書いてみたが
肝心のエロに入る前に力尽きた……げふっ

133 名前:クッキーたん・・・投稿日:2001/08/24(金) 00:23 ID:???
立てー!立つんだジョー!ハアハア・・

134 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 00:28 ID:???
   ∧_∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ( ´∀`)< アヒャ
 ⊂  ∩ ⊃  \_____
  | | |
  (__)_)

135 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 00:29 ID:???
すけさんのエロ小説かよ!

136 名前:勇者ロト投稿日:2001/08/24(金) 00:30 ID:aLSJaDig
なんか、このスレおもしろそうだな。

137 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 00:55 ID:rDoVlvO2
サマルトリア
ランド :カイン :アーサー :コナン
クッキー :トンヌラ :すけさん :パウロ

ムーンブルク
アイリン :マリア :ナナ :あきな
プリン :まいこ :リンダ :サマンサ

138 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 04:04 ID:???
漏れ的には「すけさん」より「パウロ」に違和感。

139 名前:比べてガッテン投稿日:2001/08/24(金) 06:33 ID:???
その1 アレン「ヘへ、もうこんなになってるぜ」
    パウロ「ああ・・アレン・・」

その2 カクサン「ヘヘ、もうこんなになってるぜ」
    スケサン「ああ、こんなとこ肛門サマに見られたら・・」

   スケサンの圧勝。

140 名前:それじゃ読めよ投稿日:2001/08/24(金) 10:45 ID:???
よし仕方ないから少し書くぞ。
ローレシア→アレン
サマルトリア→クッキー
サマルの妹→ワッフル

<さらわれたサマルトリアの王女>

「私をこのようなところへつれてきて、どうなさるつもりですか!?」
美少女はキッとハーゴンを睨みつけた。
「フフ・・気が強いな・・さすがロトの末裔にして、クッキー王子の妹だ」
ハーゴンは物言いたげな欲望の入り混じった目で王女を眺めた。
ローレシアの王子らが旅立ってから数ヶ月、ハーゴンはいつか王女を拉致すること
を考えていた。人質として、あるいは見せしめとして。もちろん王女ニしてもそれは容易
に想像できたことなのだろう。
「・・兄上は世界を救う為にその身を捧げました、もちろん私だってそのために
命を落とすことなど恐れたりしません!さあ殺しなさい!」
王女のまつげがその美しい顔に深い影を落とした。兄を思っての精一杯の強がり
なのだろう、華奢な身体を震わせて。
「・・フッフッフ・・たいした決意だがその必要はなくなったのだ、ついさっき
な・・」
王女は顔を上げた。
「まさか兄上になにか・・!?」
だがハーゴンはそれには答えず立ちあがった。
「ついて来い、クッキー王子に会わせてやろう、フッフッフ・・」

141 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 10:59 ID:???
クッキーたん・・ハァハァ・・

142 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 11:28 ID:c7Wz3ryw
たまんねぇ・・・

143 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 11:29 ID:c7Wz3ryw
早く続きを!!

144 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 11:33 ID:???
>>143
君が頑張って書きたまえ

145 名前:お待たせ投稿日:2001/08/24(金) 11:54 ID:???
王女はハーディンに言われるがまま、おとなしく薄暗い洞窟をただただ
下へと降り続けた。前を歩くハーディンの後ろ姿を睨みつけながらも
王女は無言だった。理由はわかっている。
(兄上の身に何かが起こったのかもしれない・・)
出来ればそんな不吉なことは考えたくなかった。王女にとって2つ上の
兄はただの兄妹以上の存在だった。物心つく前はただ意味もわからず
兄にくっついて回り、物心ついてからは、一層あの凛々しくも優しい
兄を慕うようになっていた。だが、所詮己は妹、親しき他人以上の
関係にはなれないのだろうか?隣の国の王子アレンが訪れて、2人が
くつわを並べて城から出て行く様子を見ては、王女は落胆したものだ。
(このあさましい、女の身である自分が憎い・・)
一体どれくらい地下へ降りたのだろうか、とその時、
「・・アァッ・・」
「・・ハァハァ・・」
王女には聞き慣れぬ淫靡な喘ぎ声がかすかに聞こえてきた。
「ハハハ、どうやらまだ最中のようだな」
ハーゴンはそれが何だか知っているのだろうか?
思わず顔を赤らめ歩みを止めた王女を促すように地下の方へ顎でしゃくった。
「お前の望みをかなえてやる」
王女にその意味はまだわからなかった。

146 名前:名無しさん投稿日:2001/08/24(金) 12:18 ID:???
(;´Д`)ハァハァ

147 名前:少し簡潔にしたぞ。投稿日:2001/08/24(金) 12:19 ID:???
その見慣れた背中が醜悪な怪物とコトの真っ最中に及んでいるのを見ても
まだ王女は信じられなかった。なぜなら、ソレには目隠しがされており
あの兄の顔だと確認したわけではないから、兄はこの世界のどこかで
ハーゴンを倒す為に戦っているはずだから。
しかし、王女は微動だにできなかった。まるでこの地下室に足を踏み入れて
から何かが壊れてしまうことを知っていたのだろうか?
もはや、王女の目にはそれは二つの肉片のようなものにしか映っていなかった。
(・・・嘘・・嘘ッ・・!)
ようやくそれらが身を震わせて果てたとき、
「よしもういいぞ、目隠しをとってやれ」
ハーゴンが笑ったような気がした。
「クックック・・そいつがさっき言ってた後のお楽しみってヤツですかい?」
ベリアルが物体の視界を妨げる布切れを取り払った時、

「兄上・・・」

王女は目を見開いた。その声と同時にけだるく横たわっていた王子も目を見開いていた。

「どうだ、クッキー?感動のご対面だろう」

ハーゴンが勝ち誇っていた。

148 名前:さらに簡潔に・・投稿日:2001/08/24(金) 12:29 ID:???
クッキーは一瞬で覚醒した。
全て見られていた?どうして?いつから?
こめかみがズキズキと痛み、同時に吐き気すらゆっくりと上ってくる気
さえした。どうして彼女がここにいるのか、何かされていないか心配してあげる
のが兄としての役割のはずなのに、それも思い浮かばないほどにクッキーは
疲れていたし、また、ショックを受けてもいた。
「さぁ、クッキー。奴隷としての心得を親身になって教えてやるんだ。
兄として・・」
ハーゴンは王女の薄いドレスに手をかけた。

149 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 16:48 ID:???
すげえ!マジ萌え!ワフルたんハァハァ…

150 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 17:48 ID:???
漏れ的にここは最高のスレだ

151 名前:ハーゴンたん・・投稿日:2001/08/24(金) 18:04 ID:???
続きはまた明日。スマソ・・。

152 名前:ふぁい投稿日:2001/08/24(金) 18:26 ID:???
じゃあ俺が書いてやる

153 名前:客層が変わってる・・?投稿日:2001/08/24(金) 18:45 ID:???
書いてくれるのはありがたいが、別物にしてくれ。

154 名前:ふぁい投稿日:2001/08/24(金) 18:49 ID:???
ノーマルかアブノーマルか?
主題からしてやっぱりアレン×クッキー?
ワッフルは出すべきか出さないべきか
ってか、ワッフルに萌えるスレじゃないんじゃないのか?

155 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 18:49 ID:???
妹の登場で一気にロリスレ直行か?

156 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 18:52 ID:???
やっぱ妹は邪道だよな・・。
ここで3P突入するならまだクッキー萌えといえよう。

157 名前:ふぁい改めレイン投稿日:2001/08/24(金) 18:57 ID:???
名前を変える。スマソ。
妹は邪道だろう。っていうか、さっきのはアレン出てるのか?
アレン×クッキーでOKなら、書くが。別物を。どうする?

158 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 19:00 ID:???
アレン×クッキーでヨロシク。
漏れは才能ないのでもう書かないYO。

159 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 19:11 ID:s.osVUIU
いや、才能はあると思うよ上手いし、結構興奮した
ただここのスレの客層にあわなかっただけ

160 名前:レイン投稿日:2001/08/24(金) 19:15 ID:???
アレン×クッキーでGO

「ここに、僕たちの最後の仲間が?でも・・・廃墟じゃないか」
 ムーンブルクを見て、クッキーは暗い声を上げる。
「既にハーゴンの奴が手を打っていた・・・ってわけか」
 アレンの言葉にクッキーが顔を伏せる。
 しかし、すぐに顔を上げる。
「でも、ここの王女は選ばれた戦士の一人なんだ。そう簡単に死ぬはずがない
・・・そう信じよう」
 自分に言い聞かせるように、クッキーは言う。
 アレンも頷き、廃墟となったムーンブルクのはずれの小屋を指さした。
「今日はもう遅い。今夜はあそこで夜を明かそう。そして朝になったら、王女
を探そう」
 そう言って、小屋へと向かった。

飯喰ってくる。帰ってきたら続きへGO。

161 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 19:15 ID:???
ここはクッキーたんスレだもんなー・・。

162 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 19:17 ID:???
一気食いしてくれ、早くゥプ頼む・・

163 名前:名無しさん投稿日:2001/08/24(金) 19:21 ID:???
クッキーたん…(;´Д`)ハァハァ

164 名前:レイン投稿日:2001/08/24(金) 20:11 ID:???
 廃屋の中は思ったほど崩れてもなく、一夜くらいなら明かせそうだった。
 寝台だったと思われる木製の台の上に野宿用の毛布をかけ、クッキーは寝っ
転がった。
 小屋の反対側には、同じ様な寝台があったので、そっちの方でアレンは寝る
ことになった。
 携帯していた食料をアレンが適当に味付けして、クッキーに渡す。クッキー
はそれを食べてしばらくすると、妙な疲れを感じて寝台に横になった。
「僕、少し疲れちゃったよ・・・先に眠らせて貰うね」
「分かった。俺が見張りに起きてる」
「ごめん・・・」
 妙に体がだるい。いつもなら「しばらくしたら僕を起こしてね、見張りを代
わるから」と自分から言い出すクッキーだが、今はそれすら言わずにすぐに眠
りについてしまった。


王女出すといろいろとめんどいからな。王女登場前のシチュエーションを利用
させてもらう。

165 名前:レイン投稿日:2001/08/24(金) 20:33 ID:???
「んん・・・うん・・・」
 寝心地が悪く、クッキーは悪夢にうなされるような声を出す。
 なんだか、実際に近くで、誰かが唸り声を上げているような感じがして、ク
ッキーは突如目を覚ます。
 意識は妙にはっきりしていた。まるで、頭から冷たい水をかぶったかのよう
に。
 ただ、その疑問に気付くまでには、むやみに時間がかかった。
 身体が、動かない。
 それに、妙に肌寒い。
 かろうじて首を動かし、なんだか声のする方向を向く。
 そして、思わず目を丸くする。
 アレンが全裸で、自分の枕元に座り込み、自分のモノを擦っている。しかも、
何かに取り憑かれたかと思ってしまうくらいに一心不乱に。
 見ると、自分も一糸まとわぬ姿。
「ア・・・アレン・・・?」
 思わず彼の名を呼ぶと、アレンは手を休めずに、クッキーを向いた。
「なんだ、起きちまったか・・・」
 ちっ、と舌打ちして、しかしそのまま彼は再び自分のモノを慰めることに集
中する。


ここ、何行まで改行すると駄目って出るんだ?

166 名前:レイン投稿日:2001/08/24(金) 20:34 ID:???
「ちょっとアレン・・・いったいこれは・・・!?」
「・・・・・・」
「アレン!答えてよ!」
「・・・・・・うるせぇな・・・」
 アレンは仕方なさそうに手を止めると、いきり立ったモノをまるでクッキー
に見せるように立ち上がり、彼の傍らに立つ。
「お前がいけないんだぞ」
「え・・・?」
「俺を馬鹿にし続けるんだ」
「馬鹿になんて・・・してないよ!」
「いいや、してるさ!」
 ガツッ!!
 アレンは鬼のような形相で、クッキーの枕元の壁を勢いよく殴りつける。
 驚きに黙りきったクッキーの顔に近づき、そのままアレンは強引に口づけた。


続く、とりあえず。

167 名前:なんかムード違うな投稿日:2001/08/24(金) 20:37 ID:???
純愛なのか・・・?

168 名前:レイン投稿日:2001/08/24(金) 20:40 ID:???
難しいこと言うなよ・・・

ゴーカンがいいのか
アオカンがいいのか
相思相愛がいいのか(これはオチはそーゆー方向予定なんだけどさ)
はっきりしてくれると助かる
何なら書き直すが

169 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 20:41 ID:FaZiIoas
ゴーカンがよいと思われ。

170 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 20:45 ID:???
ゴーカンでも最後は相思相愛モノキボーン

171 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 20:49 ID:???
スカトロヲ・・ハァハァ・・

172 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 20:50 ID:FaZiIoas
迅速なるupきぼんぬ。

173 名前:レイン投稿日:2001/08/24(金) 20:51 ID:???
ゴーカンか
このままこれを利用してやるかね


「や・・・止めてよ!アレン!!」
「黙れ!!」
 クッキーはアレンに叫ぶが、鋭い一喝に再び黙ってしまう。
 まさか、あのときの食事に薬が混ぜられていたなんて。
 ハーゴンの手下がいつ来るか分からず緊張する日々を送るあまり、逆にアレ
ンのことは一切警戒しなくなってしまっていた。
 だがしかし、彼に対して憎しみは感じなかった。
 ただ、哀しいという思い。
 アレンはそんなクッキーのコトは無視し、強引に彼の胸をまさぐる。
「んっ・・・くっ・・・」
 思わず口をついて出る嬌声。自分でもこんな声が出るのか、と思うくらい甘
い。
「クッキー・・・今までの分の償い、きっちりやってもらうぜ」
 アレンがつぶやいたその言葉は、後になって思うと非常に恐ろしいモノだっ
たのかも知れない。


やっぱりフツーに小説書いちまう・・・序盤は許せ!

174 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 20:57 ID:???
その調子でガンバレ

175 名前:レイン投稿日:2001/08/24(金) 20:58 ID:???
「止めて・・・んっ・・・は・・・っ」
「甘い声出るじゃねぇか・・・思った以上にな」
 アレンはそうつぶやくと、にやりと笑みを浮かべ、徐々に手を下に下げていく。
 そして、ふと手を止める。
 その場所にクッキーが気付き、声を上げる。
「駄目ッ、そこは・・・はんっ!!」
 制止するより早く、アレンの手は動いた。
 クッキーのモノをつかむと、自分のモノにしていたように擦り上げる。
「やっ・・・やめっ・・・」
「止めろって言うわりには、だいぶ勃ってきてるけど・・・んん?」
 にやにや笑いながら、アレンはそのまま手を動かす。
 しばしクッキーの嬌声だけが廃屋に響くが、突如アレンが手を止める。
「ん・・・?」
 クッキーが不思議そうな顔をすると、アレンはクッキーの手を取り、自分のモノにあてがう。
「お前ばっかり楽しむのは不公平だからな。俺にもやってくれ」


次の更新は約30分後・・・ってことで。

176 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 20:59 ID:???
上手いよ、漏れは全くエロシーンのないまましかも板違いだった
鬱だ・・・

177 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 21:16 ID:???
>176
俺149なんだけどあんたの書いたやつ凄く好きだよ。
妹も兄もどっちもヨカタし続きが読みたかったよ。
ワフルたんハァハァなんて書いちゃったから、
スレ趣旨違いと言われたようで本当にスマソ。

だけど、このスレがここまでストイックに
サマル萌えだったなんて(w

178 名前:レイン投稿日:2001/08/24(金) 21:22 ID:???
>>176-177
だったらワッフル話復活させるか?

なんかこれ以上話し続けるの、
全然歓迎されてないどころか笑われてそうだな

179 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 21:41 ID:???
いいや、ぜひとも書くんだレイン!
とりあえずみんなエロモノをジャンル問わず待っている。
みんな読んだはいいがほとんどのヤツは黙っているだけ。

180 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 21:43 ID:???
あまり自虐的になるなYO!

181 名前:レイン投稿日:2001/08/24(金) 21:49 ID:???
応援アリガトYO!
所詮は人間、三大欲求の一つ性欲には逆らえないってか。
ってことで、続き行くぞ〜

182 名前:177投稿日:2001/08/24(金) 21:52 ID:???
ァゥァ…

>178
そういう意味に取られたのであれば本当に申し訳ない。
確かに続いてる話を無視して話してるように見えるよな…。
謝る。すまん。
続き頑張ってくれ!

んじゃUSBケーブルで首吊ってくる。

183 名前:納得したか・・投稿日:2001/08/24(金) 21:56 ID:???
ワクワク・・

早くしろゴルァ!

もう1時間も続き待ってんぞ!!

184 名前:レイン投稿日:2001/08/24(金) 22:02 ID:???
「嫌だよ・・・出来ないよ、そんなこと」
「出来ない?毎晩自分のにやっておきながら、俺には出来ないってか?」
 クッキーが顔を逸らしたのを見て、アレンはクッキーのモノを力一杯握る。
「ひあうっ・・・わ・・・分かったよ・・・」
 クッキーはとうとう音を上げ、アレンのモノをゆっくりと扱く。
 身体は酷く重くて動かなかったが、自然と手はアレンを喜ばせるようにとばかりに、動きを早くしていく。
「・・・っ・・・やっぱり・・・上手じゃ・・・ねぇか」
「・・・わかんないよ」
「じゃあ、分からせてやるよ」
 そうアレンは言い放つと、自分のモノをクッキーの顔に突きつけるようにクッキーの上に乗り上げ、そのままクッキーの息子を口に含む。
「ひああああっ!」
 今までとは比べものにならない刺激に、クッキーは一際大きな声を上げた。

いろいろ仕事しててね。スマソ。>183
次は頑張るさ〜

185 名前:マターリ行こう。投稿日:2001/08/24(金) 22:13 ID:???
暇なので、このスレの主旨をまとめてみよう!

1:サマル受け
2:サマルの名前はクッキーでヨロシク(強制はしない)
3:サマル君はいのまた絵でヨロシク(萌える人はFC版でも可)
4:ジャンルは問わない(純愛、鬼畜、近親、ムリヤリ、スカトロ)

 大体、こんなところだな。他に思いついたらヨロシク。

186 名前:レイン投稿日:2001/08/24(金) 22:18 ID:???
 アレンはぴちゃぴちゃと淫靡な音を立てて、クッキーのモノを口から出したりくわえたりしながら舐め上げていく。
 そのたびにクッキーは声にならない声を上げる。
「クッキー・・・俺にもやってくれよ」
 アレンはそういうと、声を発するだけだったクッキーの口に、強引に自分のモノを入れる。
「んっ・・・んうっ・・・」
 息苦しそうに目を細めるクッキーの顔を見届けると、アレンは再びクッキーのモノを慰めることに専念する。
「んんう・・・ふっ・・・」
 なんとか必死の抵抗を試みるクッキーだったが、アレンが与える刺激と、食事に盛られた薬(媚薬?)の影響で、徐々に意識がもうろうとなってくる。
 その内抵抗を諦め、彼のモノに舌を這わせた。
「・・・くっ・・・」
 アレンはクッキーの行動に息を吐き、しかし負けじとばかりに再びフェラを繰り返す。
 その内にアレンの動きは口だけではなく首を使って、顔自体を上下させる激しい動きになる。
「あっ・・・んあっ・・・やだっ・・・イっちゃ・・・イっちゃうっ!」
「いいさ・・・イっちまえ・・・俺ももう・・・!」
「ああっ・・・あああああッ!!」
 クッキーは今までにない声を上げ、アレンの口の中に欲望を吐き出す。
 それと同時に、アレンもまたクッキーの顔めがけて白濁した液を発する。


まだまだ夜は終わらない・・・(といいなぁ)

187 名前:レイン投稿日:2001/08/24(金) 22:20 ID:???
>>185
了解。
あと小説、遅くてスマソ。頑張るぜ。

188 名前:レイン投稿日:2001/08/24(金) 22:30 ID:???
「ふぅ・・・」
 アレンは一つ息を付くと、クッキーの上から起きあがる。
 クッキーはというと、顔は精液まみれだし、自身のモノも白く汚れている。まるで強姦の後だ。実際、そうとも言えるが・・・。
「おい、クッキー。まだ寝るのは早いぜ」
「アレ・・・ン・・・もう嫌だよ・・・なんでこんな事するのさ」
「言ったろ。お前が悪いのさ」
「僕が何か気に障ることをしちゃったんなら謝るよ。だから・・・もう止めてくれ」
「・・・嫌だ。お前がお前である限り、止めない」
「何で!」
「お前がムーンブルクの王女のことばっかり言うからさ!」
 珍しく、アレンが声を荒立てた。
「お前が早くハーゴンを倒そうとか、早く王女に会おうとか・・・そういうことばかり言うからさ」
「なんだよそれ・・・アレンは世界を救いたくないのかよ!」
「・・・今はそんなこと、関係ない」
「そんなことって・・・ひあっ!」
 アレンは話を無理に逸らすと、欲望を吐き出し萎えたクッキーのモノを再び擦りはじめる。
「もっ・・・もうそこはっ・・・!」
「ああ・・・こっちで遊ぶのも、もう終わりだ」
 アレンはそう言い捨てると、アレンの下半身を持ち上げ、その下に滑るように入り込む。
「今度はこっちだ」
 アレンが手を伸ばした。

189 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 22:33 ID:???
サマルとその従者、今までの偏愛歴

第一話;アレン×クッキー(アオカンでムリヤリ)
第二話:アレン×クッキー+あきな(和姦のデバガメ)
第三話:アレン×クッキー(強制自慰、水汚しまくり)
第4話:ベリアル×クッキー(妹の前で兄を監禁レイプ)
第5話:アレン×クッキークスリ(催淫薬投与で無理やり)−未完

キーワード:やおい 男性向け、女性向け、無理やり、鬼畜、外道、妹、薬
      あおかん

ヨロシク!

190 名前:レイン投稿日:2001/08/24(金) 22:40 ID:???
「・・・嫌ッ!!そっちは駄目ッ!!」
 アレンが何をしようとしているのか悟ったクッキーは大きな声を上げて制止しようとするが、身体が動かない。
 アレンはクッキーの叫びを無視し、クッキーの後ろの双丘の狭間へと手を伸ばす。
 そのまま、無造作に指をつき入れる。
「痛ッ!嫌っ・・・ア・・・レンっ・・・痛いっ!」
 クッキーが悲痛な面もちで声を上げるが、それは逆にアレンを煽るだけ。アレンはひたすら指をクッキーの中で踊らせ、もう片方の手で逃げようとするクッキーの腰を押さえつける。
「逃げられないさ・・・もう・・・」
「い・・・やっ・・・」
「・・・さて、と。そろそろ良いかな?」
 アレンはしばらくクッキーの反応を楽しんだ後、指を抜く。
 クッキーのモノは再びいきり立ち、顔は上気しきっている。
「・・・クッキー・・・」
「・・・・・・」
 アレンが小さな声で彼を呼ぶが、彼は答えない。
 ふぅ、とアレンはため息をつくと、両手を使ってクッキーの腰を持ち上げる。
「・・・!!」
 何かを言おうとクッキーが口を開けたが、それより早く、アレンはクッキーを自分のモノで突き上げた。


次はクライマックス・・・
遅い上に長くてマジスマソ。いやマジ。

191 名前:どんどん行こう。投稿日:2001/08/24(金) 22:41 ID:???
おお、ついにヤマバに・・。しかし最初に和姦予定だっただけに
この変わりようがまたなんとも。

192 名前:レイン投稿日:2001/08/24(金) 22:43 ID:???
>>189
素晴らしい偏愛歴とキーワードだ・・・(笑)
いよいよ次で第五話終わるぞ。お望みならば、第六話だろうと第七話だろうと(w

193 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 22:43 ID:???
長いが、エロシーン満載なのでヨチ!

194 名前:レイン投稿日:2001/08/24(金) 22:48 ID:???
和姦なのは和姦なのだけれどね・・・(笑)
最初>>188で両方に告らせようとしたんだが、あそこだけエロ無し・長くなりそうだったから強引に飛ばし。
ラストで「実は和姦だったオチ」でもやるか・・・ってか、次でラストはラストだけど、全部入らなかったら続くよ・・・

195 名前:もし誰か見てたら?投稿日:2001/08/24(金) 22:53 ID:???
いいんだよ、それで・・・。あんな行為の真っ最中にいきなり
告リ出してロマンにひたり出すカップルなんて・・

196 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 23:00 ID:???
こんなに鬼畜なローレシアとすきものサマルたん・・
こんな人達に世界を任せた王様って?なにか子供らしくなくて
変だとは思わなかったのか?それも「まあ、ロトの子孫だしィー
普通の子供とは違うヨネー」と信じて疑わなかったのか?

197 名前:レイン投稿日:2001/08/24(金) 23:05 ID:???
 クッキーの叫びは、最初の射精の時より大きかったかも知れない。
「くあっ・・・ああッ・・・んっああ・・・あ・・・」
 アレンが腰を突き進め、動かすたびに、クッキーは傷みに顔を歪ませ声を上げる。
 しかし、その声に甘いものが混ざっていくには、それほど時間はかからなかった。
「ん・・・んう・・・ああん・・・あっ・・・」
「・・・どうしたんだ?妙に素直になってきたじゃねぇか・・・」
「わ・・・わかんない・・・身体が・・・熱くって・・・あっ・・・あそこが・・・自分のものじゃないみたい・・・で・・・っ・・・」
「・・・そーとー感じて来たみたいだな」
 一つ小さく笑うと、アレンは自分のモノをクッキーに入れたまま身体を前に向け、クッキーの唇に無理に口づける。
「クッキー・・・ごめん。好き・・・だよ」
「アレ・・・ン・・・?」
「クッキーが一番なんだ。世界より、ムーンブルクの王女より。だから、クッキーが王女のことを言うのが・・・すごく辛かった」
「アレン・・・いいよ、もう・・・でも・・・言ってくれれば良かったのに」
「なんて言えばいいんだよ・・・好きだからヤらせてくれってか?このまま進んだら王女が仲間になって、こういうこと出来なくなるから今のうちに一発・・・ってか?」
「うん・・・そう言ってくれれば・・・僕も良いって言ったのに」
「クッキー・・・」
 アレンは優しい声を出すと、再び体を起こし、腰を動かした。


やべぇ、最後まで入らなかった・・・緊急でもう一話追加ー。
とりあえず、ゴーインに和姦化。

198 名前:・・・とにかく行ってみよう投稿日:2001/08/24(金) 23:09 ID:???
アレンを精神分裂症、多重人格者と認定致します。

・・・スゲーぜアレン。あんた男だよ。

199 名前:レイン投稿日:2001/08/24(金) 23:11 ID:???
「ああっ!アレン・・・アレンっ!!僕・・・僕、またっ・・・!!」
「クッキー・・・一緒にイこう・・・」
「ああ・・・アレン、アレン・・・!!」
 クッキーは何度もアレンの名を呼ぶ。アレンはクッキーの身体を抱きしめると、一度クッキーの中から自分のモノを抜き、勢いよく突き上げる。
「・・・・・・・・・!!」
 二人の声は二人の口づけに消され、そのまま二人は寝台に横になった。

「・・・あなた・・・たちは・・・?」
「俺の名はアレン。こっちはクッキー」
 ラーの鏡を道具袋にしまいながら、アレンは言った。
 ムーンブルクの王女あきなは笑顔を浮かべ、感謝の言葉を並べた。
「助けてくれて有難う。分かってると思うけど・・・私はムーンブルクの王女あきな。あなた達と同じ、ロトの戦士の子孫よ。一緒にハーゴンを倒し、世界を救いましょう!」
「ああ、よろしく頼むよ」
「よろしく、あきな」
 アレンとクッキーは、それぞれ言葉を並べる。

 ・・・彼らはその後、ハーゴンを倒す。それは歴史に記録される、大きな伝説となる。
 しかし、その後のアレンとクッキーのことは、何にも記されていない・・・。


実はDQ2クリアしてなかったり・・・だから、ラストのほうちょっとテキトーッス(爆)
とりあえず終わりー。
さーて、そのうち第六話でも書くか・・・(書くのか)

200 名前:レイン投稿日:2001/08/24(金) 23:12 ID:???
>>195
言われたとおり、ロマン化だよ・・・(笑)
あーあ、送信した時には見れなかったからなー、そのカキコ。

>>198
御免よー、アレンは優しいくて鬼畜なんだ(謎)

201 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 23:15 ID:???
おお・・ラブラブエンドか・・。漏れとしてはローレシアの変貌ぶりに
驚きの連続>藁

202 名前:レイン投稿日:2001/08/24(金) 23:16 ID:???
>>201
よし、次はご要望に応えて、完全鬼畜にするか?
リクエストあると嬉しいかも。書くのは多分明日だが(多分・・・)

203 名前:新シリーズを前に投稿日:2001/08/24(金) 23:23 ID:???
あなたの考えるクッキーたん

FC版  :毛の生えたクリリン、性格はとにかく大人しいが
     戦闘能力は糞、マニア向け。お好きな方はぜひ。

SFC版  :とにかく気が強そうな跳ねっかえり系、そんな生意気そう
      な小僧をヒィヒィ言わせたい鬼畜な貴方に。

いのまた :とにかく繊細な美青年、年は一番多そうだが文句ないだろう

さあ、みんなはどれが一番いいか語れ!

204 名前:クリリソ投稿日:2001/08/24(金) 23:26 ID:???
  

205 名前:クッキーたん投稿日:2001/08/24(金) 23:33 ID:???
FC版のクッキーたんが一番かわいい(;´Д`)ハァハァ

206 名前:おお同士ヨ・・投稿日:2001/08/24(金) 23:34 ID:???
ケッコソしてくれ

207 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 23:37 ID:???
オイオイ・・お前らメガネは半年に一回変えなきゃいけないって知ってたか?

208 名前:レイン投稿日:2001/08/24(金) 23:39 ID:???
大人しくてマニア向けってのはまだ良いけど、毛の生えたクリリンってのはなぁ・・・(藁
鬼畜な俺はSFC?・・・でもいのまたバージョンが良い・・・

209 名前:レイン投稿日:2001/08/24(金) 23:46 ID:???
暇だからアレン×クッキーの小ネタ・・・

夜、宿屋で寝静まっていると。
クッキー:・・・ん?
もぞもぞと音がする。起きてみてみると、アレンが素っ裸で準備万全・・・
クッキー:・・・アレン・・・(感涙)
アレン:いいじゃねぇか!あきなが来て、最近ヤってないし!そうさ、俺は男さ!ヤりたい時にヤりたくて、どうせヤるときはとことんのとことんまでヤりたい!それでなんか悪いか!!

・・・いや、オチもギャグもないけど・・・アレンって結局、こんな奴なわけ・・・?(超鬼畜っつーか自己チューっつーか)

210 名前:クリタン・・投稿日:2001/08/24(金) 23:47 ID:???
黙れキティク!クリリソマンセー!マンセー!ハァハァ・・・

211 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 23:48 ID:???
とにかくわかった。仲良くしょう。

212 名前:レイン投稿日:2001/08/24(金) 23:54 ID:???
>>210
そうさ、鬼畜さ俺は!超SでOK!ははははは!(ヤケ)
・・・とりあえず、和解しよう。クッキーを愛する思いは皆同じだ。
ってことで、次はラヴラヴモノ書こうか?エロだけど。

213 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/24(金) 23:56 ID:???
このスレの人たちってみんな女なの?
もし男だったらホモ?

214 名前:レイン投稿日:2001/08/25(土) 00:08 ID:???
>>213
俺は男で。
でも、たしか俺の他にも男いるぞ、ここ。
それに、ホモとかクッキーに萌えようと、ホモとは限らないだろう。俺は現実に男には興味ないぞ。(現実の男には、とは言うな・・・)

215 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/25(土) 00:12 ID:7O1NWgNw
第1話の途中からと第3羽(実は未完)を書いてしまった者ですが、
感想を聞きたいんですけど。

216 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/25(土) 00:15 ID:???
>>215
良かった。感動した。
次からは出直してこい

217 名前:215よ・・投稿日:2001/08/25(土) 00:26 ID:???
もっとエロを書こう。ちなみにオレは第4話を書いたヤツだが鬼畜好きだ。
でも、ホントはエロならなんでも好きだ。お互い書こう。

218 名前:楽しいよ、ココ投稿日:2001/08/25(土) 00:29 ID:???
エロスレとして楽しめるのは勿論
レイン氏を初めとする各々の言葉の応酬が
面白過ぎます。
出勤しても帰宅しても
まず最初にこのスレ見てる自分はダメダメだあ。

219 名前:スカトロ投稿日:2001/08/25(土) 00:31 ID:???
どこでも一緒

220 名前:名無しさん投稿日:2001/08/25(土) 00:56 ID:???
あああ最高だよみんな!!!
漏れも早く書かなきゃ!!!
でもネタがねえぞゴルァ!!
クッキーたんマンセーハァハァ

221 名前:ちゃんとしておくよ。投稿日:2001/08/25(土) 01:04 ID:???
第4話を完結させとくよ。
今までのあらすじ:捕らわれの身となったサマルトリア兄妹。お互いショックを
         うけまくっていた。そしてついに・・。

ビリリッ・・!
王女の薄いドレスが引き千切られた。
「・・嫌ッ・・」
まだ年端もいかぬ王女が悲鳴をあげ、その場にうずくまるのを、ただハーゴンと
ベリアルは笑ってみていた。
「・・・やめろ!妹だけは許してやってくれ!」
国で待っているはずの妹がどうしてここにいるのか等、わきあがる疑問はあったが
今のクッキーにそんなことは考えられなかった。ただ自分だけはどうあろうと彼女だけは
・・・、クッキーが王女の肩を抱いて引き寄せようした時、

    パシッ!

その手が払われた。
「・・・触らないで・・」
クッキーは王女が自分の体を凝視している事に気付いた。今しがたベリアルの下で
喘いだその名残が残る精液まみれの身体、そして一体いつから王女はその行為を
見ていたのだろうか。
「グフフ・・」
ベリアルが再びクッキーの下肢に手をかけた時すら、クッキーは茫然自失していた。

222 名前:いやすぎる・・投稿日:2001/08/25(土) 01:27 ID:???
「は、放せ・・!」
クッキーが慌てて我に返ったときは遅かった。ベリアルは強引にクッキーを後ろから抱え込むと、太ももの間に手を差入れ強引に足を開いて見せた。
「ほうら、王女様、貴方もいずれ身分のある殿方の元へと嫁ぐ運命なのですから。最初は驚かれぬよう大好きな兄上のモノで学習なされるのがよろしいかと・・ハッハッハ・・」
目の前に迫るグロテスクな物体は、到底今の王女が許容できるシロモノではなかった。ムッとした匂いが立ち込め、その間からは飲み干しきれなかったベリアルの精液が滴り落ちる。
クッキーはあがいたが腕力はたかが知れている。ポタポタと雫が滴り落ちる音が暗い地下室の中でこだまし、それはクッキーにこらえようもない敗北感と屈辱感を植え付けた。
「・・もういやです・・、どうしてお兄様がこんな・・・」
己が一糸纏わぬ姿なのも忘れて王女は石造りの床に俯いて呟いた。

223 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/25(土) 01:50 ID:???
オマエ臭うぞ

224 名前:クッキーたん・・投稿日:2001/08/25(土) 01:59 ID:???
ハァハァ・・

225 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/25(土) 02:09 ID:wL5TrUTE
アレン×クッキー激希望!レインさんの読み物はハァハァする
以上に感動しちゃったね!すっごい好みのパターンだったわ、
アリガトーそしてまたこの2人でキボーン!

226 名前:同意!投稿日:2001/08/25(土) 02:14 ID:???
ホノボノ系もキーワードにいれよう

227 名前: 投稿日:2001/08/25(土) 02:16 ID:???





               ウッ!

228 名前: 投稿日:2001/08/25(土) 02:16 ID:???
                    /    |    |    |
                 |     |    |    |
                   |ー |   l ー-  l
           /⌒ヽ   |    |   l     l
           l   l    |    |  |  0   |
            |   l   | ー-  |  l⌒) - l
             |  -‐|    |    |   | 丿   |    /⌒ヽ
           |   |    |    |  |ノ     l   |    ヽ
             l    _!   |    !__,! ‐  一 |   l     ヽ、
         /⌒ヽ l ‐ \  |, ノ⌒) ()     l    〉-‐  l
         l〉   )ヽ、   ヽノ (ノO (ノ  (つ ヽ、 | ノ)  |
        /  人 ヽ、        (⌒)      ヽノ (ノ  |
          l     ヽ、\,        )丿 / ノ/ o     l
        ヽ  ノ \,/     /  (ノ       () ヽ  l
         \    /        /     (⌒ヽ    |
          ヽ、       /  /   l      しノ      |
           ヽ、  /   /     |           l
            ヽ、          l          /
             ヽ、            |          /
              ヽ          l        /
(;´Д`)サイテーダ オレッテ…

229 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/25(土) 02:17 ID:???
ホノボノって・・オマエ・・、立派にゴーカンしてたぞ!?

230 名前:やあ投稿日:2001/08/25(土) 02:25 ID:???
第1話:無理矢理  ★★★★
    クッキー  ★★★
    自慰    ★★★★
    トコロテン ★★★★★

明るめな無理矢理系です、ヨロシク!

231 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/25(土) 03:03 ID:???
うっわー ヨロシクしたくねー
でも抜くぜ、シコシコ!

232 名前:レイン投稿日:2001/08/25(土) 09:48 ID:???
やあ、おはよう・・・
夜中ちょっとネタを考えたよ。

・アレン夜這いネタ(道具あり)
・ハーゴン呪いネタ(ハーゴンと3Pで)

好きな方を選んでくれ。
あと、感想有難う。でも、きっと俺にはほのぼのは・・・(藁
その気になれば・・・うーん・・・アレンの性格だとほのぼのは・・・

233 名前:レイン投稿日:2001/08/25(土) 10:49 ID:???
・・・暇だから両方書くか・・・
上からで良いか?

234 名前:レイン投稿日:2001/08/25(土) 11:04 ID:???
書いて良いか不安だが書いちゃうぞ(藁

 あきなが仲間になってから数日がたった。
 その間、あの廃屋の一夜以来何度か肌を重ねたアレンとクッキーだったが、最近はあきなに誤解されたら何とやら、と床を共にすることが少なくなっていた。
 そんなある夜、三人は宿で同じ部屋に泊まった。一番はじにクッキー、真ん中にあきなをはさみ、もうはじにアレンが寝ることになった。あきなのベッドだけ、カーテンで仕切られる。
 クッキーは、「今日は戦闘が少なくて良かったなー」などと思いつつ、眠りにつこうとした時・・・
「・・・クッキー」
「ん?・・・アレン?」
 そろりそろりと、アレンが自分の道具袋を持って、クッキーのベッドに近づいた。
「さて、久しぶりだし。・・・っと。どうだ?」
「いや・・・その・・・どうだ、って・・・」
 道具袋をクッキーの寝台の上に置くと、アレンはそのままクッキーの服につかみかかった。
「じゃ、今夜もよろしく♪」
「よろしく、じゃなーいっ!!」
 クッキーの叫びが、宿に響く・・・

・・・ギャグ路線なのか・・・(藁

235 名前:レイン投稿日:2001/08/25(土) 11:20 ID:???
「それに、アレン・・・」
 クッキーが呆れた声を出し、傍らの道具袋を指さす。
「これは・・・何?」
「中身見たいか?」
 クッキーの服を剥ぐ手は休めず、アレンはにやにや笑いながら、片手で道具袋の中身を引っ張り出す。
「えーっと、闇市で適当にパクってきた、俺の素晴らしい道具達・・・イバラの鞭にロープ、それにお化けキャンドルが・・・」
「む・・・鞭にロープに蝋燭・・・って、最後の敵やん!!」
「ああ、大丈夫、これは灯り用。垂らし用にちゃんと仏壇の蝋燭があるからな
「た・・・垂らし!?」
「他にはこれだ・・・入れてやろうか?」
 にやにやしながらアレンが取り出したモノは・・・そそり立つアレをかたどった・・・
「アレン、程良く殴っても良い?」
「お前の力で殴ったって大したことねぇよ」
 クッキーの身ぐるみを剥ぎ終わると、アレンは前をはだけた服のまま、クッキーを押し倒し、上に乗り上げる。
「今回は、こーいうのをやってみるのも一興かと」
 心底嬉しそうに笑い、アレンはクッキーの腕をつかみ、もう片方の手でロープを掴んだ。

236 名前:レイン投稿日:2001/08/25(土) 11:30 ID:???
メアドに書くのは止めよう(上がるし)・・・ってことで第6章第3話(勝手に第6章に変更)

 意味もないのにアレンはぱんぱんと手をはたき、満足そうな笑みを浮かべた。
「出〜来た♪」
 アレンは満足そうに、クッキーを眺める。
 クッキーはというと、ベッドの上下の出っ張り部分に腕を縛られ、X十字架に縛り付けられたような格好になる。しかも、服は全て脱がされて。
「アレン・・・次の戦いでザラキかけてあげるよ・・・」
「じゃあ、俺がメガザルで生き返らせてやるよ」
 呆れかえっているクッキーにアレンは言うと、そのまま彼の唇を奪う。
「ん・・・っ」
 焦らす、けれど甘く深い口吻に、クッキーは徐々に力を奪われ静かになる。
 そのままアレンは唇を首もとにずらす。
「そ、そこはっ・・・」
 アレンは、わざとクッキーが服を着た後でも見えるような位置に跡を付けていく。
 そのままアレンは胸元、脇腹へと唇を下げていく・・・。

クッキーってザラキ使えたっけ・・・?(執筆後の疑問その1)
さらにアレンってメガザル使えたっけ・・・?(執筆後の疑問その2)
前者はわからんが、後者は使えない気がする・・・気にするな!

237 名前:レイン投稿日:2001/08/25(土) 11:35 ID:???
前回の発言・・・ザラキかけて生き返らせるって変だな。
俺のミス。スマソ。ザラキ→メガンテって考えてくれると良し。

238 名前:レイン投稿日:2001/08/25(土) 11:52 ID:???
俺の独壇場・・・(まだ不安らしい)・・・第6章第4話
キーワード:優しい鬼畜(謎)

「んっ・・・くっ・・・」
 アレンが作り出す跡。その感覚に、どんどん息を荒げていくクッキー。
 そしてとうとう、アレンはまだ横たわったままのクッキーのモノへと手を伸ばす。
「アレンっ!!」
「しっ」
 思わずクッキーが声を出すと、アレンがクッキーの口を押さえつける。
 しばらく、沈黙・・・お化けキャンドルの灯りが揺れる・・・カーテン越しに聞こえる、あきなの寝息。
「ふぅ・・・まったく、突然声を出すなよな。あいつが起きたらどうするつもりなんだよ」
「だったら今此処でこんな事しなくても良いじゃないか〜」
 アレンの横暴にクッキーは拗ねた声を出すが、アレンはにやにやしたまま、クッキーの枕元へと身を乗り出す。
「まぁまぁ、このスリルが良いんじゃないか」
 枕カバーのはじを枕からひっぱり出すと、アレンはそれをクッキーの口に突っ込む。
「声が出そうだったらそれでも噛んどけ」
「んむ〜・・・」
 無茶苦茶な、と文句を言いそうだったクッキーだったが、今のアレンには何を言っても無駄と分かっている彼はそのまま黙る。
 そして、アレンは再びクッキーのモノへと手を伸ばし、そのまますぐに口に入れる。
「んっ!!・・・んっ・・・んふ・・・うんっ・・・」
 くぐもった声をクッキーは漏らすが、なんとか必死に声を抑えようとする。
「ん・・・ああっ・・・アレ・・・ン・・・ああっ!」
 しばらく枕カバーに歯を立てていたクッキーだが、するりと唾液まみれの布が口から抜ける。
「僕・・・もうっ・・・アレンっ!!」
「いいぜ・・・出しても・・・俺が全部受け止めてやるさ」
「ああっ・・・あああッ!!」
 アレンの了承に、クッキーはそのまま自分の欲望を吐き出す。

239 名前:レイン投稿日:2001/08/25(土) 12:41 ID:???
もう開き直ったからいっそのこと最後まで書いちゃおう小説(謎)・・・第5話

 ごくん、とアレンはわざとらしく音を立て、クッキーの精液を全て飲み込んだ。
「やっぱり・・・濃いな」
「なっ・・・ちがっ・・・!」
 アレンの冗談交じりの言葉に、クッキーが声を荒立てると・・・
「うるさいわよっ!静かにしてよ、寝不足は乙女の大敵なんだから!」
 カーテン越しにあきなの声が響き、思わずアレンとクッキーはカーテンを凝視する。
 しかし、少し待つと、再びすやすやと心地よさそうな寝息が聞こえてくる。
「ふぅ・・・寝息か」
「ふぅ、じゃないよ・・・ホント、もう・・・心臓に悪いったらありゃしない・・・」
「まぁまぁ、我慢しろよ。・・・さて、と」
 アレンは道具袋から果物ナイフ(何故か売らずに持っていた)を取り出し、クッキーの足の戒めを切り離す。
 しかし、腕はそのままにしたままで。
「さて、と・・・俺も楽しませて貰うかな」
「も・・・もう?」
 なるべく大きな声は出さないように、クッキーは訊ねる。
「もう?・・・ふーん、クッキーはまだヤり足りないってわけか」
「い、いや、そーいうワケじゃ・・・」
「良いって良いって。遠慮しなくていいさ」
 アレンは身を起こすと、起きあがれないクッキーの顔にまたがるように立ち、自分のモノを彼に突きつける。
「・・・ほら、よ」
「・・・はぁ・・・」
 ため息をつくと、「もうどうにでもしてくれ」とばかりに、投げやりにクッキーはアレンのモノを口に含む。
「そう・・・もっと・・・さてと」
 クッキーの口を楽しみつつ、アレンは身を起こし、戒めだけは外された足ごと腰を持ち上げるようにして、クッキーの双丘の間をじろじろと眺める。
「やだ・・・アレン・・・そんなとこ見ないでよ・・・」
「へっ、見られるだけで感じるのか?」
 視姦と考えるべきか否か・・・クッキーのモノは、先ほど吐き出したばかりなのに、再び立ち上がりはじめている。
 アレンはそれを愛おしげに見つめた後、その後自分のモノを入れるその場所に舌を這わせた。

240 名前:おはよう。投稿日:2001/08/25(土) 14:26 ID:???
ついにここまできたか・・。
アレン、あんた変態だよ。

241 名前:レイン投稿日:2001/08/25(土) 14:36 ID:???
お早う御座います。
誰か宿題手伝ってくれ・・・の第6話(超遅)

「ちょっ・・・アレンっ・・・!?何やってっ・・・あっ・・・」
「へへっ・・・ここもナカナカのモンじゃねぇか・・・」
「止め・・・ろよ・・・きたな・・・あっ・・・」
「汚くなんかないさ・・・お前のものならな」
 アレンはそう言うと、「もっと舐めろ」とばかりにクッキーに立ち上がりかけた自分のモノを突きつける。
 渋々再び口に含むクッキーを見て、再びアレンも舌を這わせる。
 しばらく、淫靡な音が響く。
「んっ・・・はっ・・・」
 アレンは小さく呻くと、クッキーの口から自分のモノを外した。それは今すぐにでも欲望を解放しかねないほどの大きさになっていた。
「さて・・・と・・・次は・・・」
 ごそごそとアレンは道具袋を漁り、いろいろと取り出す。
「ビー玉とかバイブとか・・・いろいろあるけど・・・何がいい?」
「は?」
「だから、いろいろあるんだってば。ま、後ろ用のものばっかりだから、イソギンチャクとかは用意しなかったが」
「・・・は?」
「だから・・・まぁいいや。実際にやれば分かるさ」
 アレンは、いまだに目を丸くしているクッキーの目の前に、男のモノをかたどったバイブを取り出す。
「これさ・・・スイッチ入れるだけで、かなり楽しめるから・・・さ。で、最後のお楽しみが俺。ってことで♪」
「ってことで、じゃなー・・・・・・いっ!」
 思わずまた絶叫しそうだったクッキーを制止するとばかりに、アレンはさっきまで舐め回した場所に強引にバイブを突っ込んだ。

・・・道具ヽ(´ー`)ノ

242 名前:おはよう。投稿日:2001/08/25(土) 14:45 ID:???
サマルとその従者、今までの偏愛歴

第一話:アレン×クッキー(アオカンでムリヤリ)
第二話:アレン×クッキー+あきな(和姦のデバガメ)
第三話:アレン×クッキー(強制自慰、水汚しまくり)
第四話:ベリアル×クッキー(妹の前で兄を監禁レイプ)
第五話:アレン×クッキー(催淫薬投与で無理矢理、多重人格症)
第六話:アレン×クッキー(縛ってソフトSMで視姦)

キーワード:やおい 男性向け 女性向け 無理矢理 鬼畜 外道 妹 薬
      あおかん 甘々 切ない系 多重人格 優しい鬼畜 ソフトSM
      視姦

ヨロシク!

243 名前:レイン投稿日:2001/08/25(土) 14:49 ID:???
>>242
第六話に『機械』or『道具』も追加プリーズ(藁
なんかこれ、男性向けヤヲイな気がしてきたが・・・良いことだ!うん!(藁

244 名前:おはよう。投稿日:2001/08/25(土) 14:53 ID:???
わかったわかった、もっとキーワード検索に引っかかるようイロイロしょう。

245 名前:おはよう。投稿日:2001/08/25(土) 14:58 ID:???
ちょっと出掛けてくる。しばらく頼む。

246 名前:レイン投稿日:2001/08/25(土) 15:02 ID:???
愉快で楽しい第7話(壊)

「んあっ・・・ふっうんっん・・・ひんっ・・・ふぁ・・ふぁれ・・・」
「布喰ったまま喋るな・・・俺の名前はふぁれんじゃねぇ・・・」
 枕カバーを噛んで必死に声を抑えようとするクッキーだが、そうはいかない。目には涙を浮かべながら、快楽に腰を悶えさせる。
 何もせずに勝手に動き、快楽を与え続けるバイブが汚らわしくて愛おしい。
 アレンはその様を身ながら、再び彼のモノや胸元に刺激を与えていく。
「んひあっ!あ・・・んっ・・・」
 たまに動きを止めては、再び与えられる強い刺激。クッキーは今にも壊れそうとばかりに、アレンに目で訴える。
 アレンも、自分を抑えるのはそろそろ限界だった。
「さて、と・・・メインディッシュといきますかな」
 アレンはクッキーの腰を持ち上げ、バイブを取り外す。
「あっ・・・」
「ん?なんだ?抜かないで欲しかったか?」
「そ・・・そーいうわけじゃ・・・」
 顔の横にぬれた枕カバーを置き、クッキーは否定する。
「じゃあ・・・メインディッシュだしな。今までにないほど味あわせて貰おうか」
「えっ・・・?」
 アレンはにやりと笑うと、再びクッキーの中にバイブを入れる。それも、奥に奥にと指で押し込む。
「ひっひあっ・・・やっ・・・もう入らなっ・・・」
「いや、もうちょっと入るぜ・・・よっと・・・」
 指一杯に入れてもアレンは満足せず、どこからか取り出した細い仏壇用蝋燭でもっと奥へとバイブを付き入れる。
 感じたことがないくらいの身体の奥で動くバイブに、クッキーは目から涙を流しながらアレンへ訴える。
「もう・・・やっ・・・」
「大丈夫。もうこれで終わりだから・・・多分な」
 そう言い放つと、アレンはクッキーの中に玩具が入っているまま、自分の欲望まで突き入れた。

247 名前:レイン投稿日:2001/08/25(土) 15:03 ID:???
そろそろ下げる・・・
>>245
了解した。しかし、出来れば早く帰ってきてくれ(藁

248 名前:レイン投稿日:2001/08/25(土) 15:20 ID:???
仏壇用蝋燭の正しい使い方は前回参照の第8話(もう何も分からなくなってきてる(藁

「っひぃああああああッ!!」
 クッキーの一際大きな叫びを聞くと、アレンは満足げにそのまま腰を進める。
 十分に濡れたそこはアレンのモノを受け入れはするが、「もう満員です」とばかりにこれ以上の突き入れは拒む。
 しかし、力の差は歴然。「あと一人くらい乗せたってエレベーターは動くから」とでも言いたげに、アレンはどんどん自分のモノを押し込んでいく。そして、それだけ奥に突き入れられる玩具が、さらにクッキーを刺激した。
「もっ・・・もう駄目ッ・・・出るっ、出ちゃうっ!!」
「まだ待てよ・・・入れたばっかりじゃねぇか・・・」
「あっ・・・ああああっ!!」
 アレンが制止するが、もう限界まで来たクッキーは止まれない。そのまま、ベッドのシーツに自分のモノによるシミと水たまりを作ってしまう。
 はぁはぁと荒く息をするクッキーに、アレンは、
「あーあ、おねしょしちまった。明日の朝、宿の女将に怒られるぞ」
「アレ・・・ン・・・のいじわ・・・るっ・・・」
「へへっ・・・俺はまだガキだからな・・・好きで好きでたまらない奴には、意地悪したくなるのさ」
「アレン・・・の馬鹿・・・」
「馬鹿で結構。そんな馬鹿の行為にこれだけモノを押っ立ててるお前も相当のもんだけどな」
 たしかにアレンの言うとおり、クッキーの逸物は再び力を取り戻しはじめていた。
 さて、とアレンはつぶやき、再びクッキーの中をかき回しはじめた。
「ああっ・・・んっ・・・あっ・・・アレンっ・・・」
「クッキー・・・いいぜ、お前の中・・・本当に・・・うっ・・・イっちまいそうだ・・・」
「ア・・・レン・・・一緒に・・・」
「ああ・・・イこう・・・二人で・・・!」
 アレンとクッキーは二人声を合わせ、アレンは腰の動きを益々早める。
 そして、そのままバイブを流し込むかのように、アレンはクッキーの中に射精した。

・・・次で・・・終わるかと・・・

249 名前:レイン投稿日:2001/08/25(土) 15:28 ID:???
フィナーレ(だといいなぁ・・・(希望)

「は・・・ぁ・・・」
 アレンは何度目かの欲望の解放を終えると、やっとクッキーの中から自分のモノを抜き出した。
「ホント・・・お前には調子狂わせられる・・・」
 アレンはてきぱきと道具を袋にしまい、クッキーをどけて枕カバーと布団カバーをタンスの中にあった新品と取り替える。
「アレン・・・そのー・・・」
 クッキーが、まだ余韻冷めぬうつろな表情でアレンを見上げ、力なさげに言う。
「僕の・・・中に・・・そのー・・・」
「ああ、バイブね」
 なかなか言い出せないクッキーの声に、にやりとアレンは笑った。
「ま、朝にでも取ってやるよ」
「朝!?・・・って、ちょっと待ってよ!朝まであと何時間あると・・・」
「しっ。あきなが起きちまうだろ」
「しまったっ・・・って・・・ちょっと!話逸らさない!」
「まぁまぁ、俺疲れたから。もう寝るわ」
「アレン〜〜〜〜〜!!」
 さっさと自分のベッドへと移ったアレンに、クッキーは悲痛な叫びを上げるのだった・・・

終わる?(藁

250 名前:宿の女将投稿日:2001/08/25(土) 15:36 ID:???
あんたら!クリーニング代30Gだよ!!

251 名前:レイン投稿日:2001/08/25(土) 15:37 ID:???
・・・おまけ。

「・・・まったく・・・」
 朝、歯を磨きながら。
 なんとか道具の悪夢からは解放されたものの、腰はがくがくだし、何より服を着てもまだ見える昨夜の後。
「こんな首の上の方にしなくてもさ・・・」
 ぶつぶつ言いながら、しゃこしゃことクッキーは歯ブラシを進める。
「おはよー、クッキー」
「あ、お早うあきな。・・・あれ?目が赤いよ。どうしたの?」
「どうしたもこうしたもないわよ」
 にやり。
 あきなは、アレンよりたちの悪い笑みを浮かべ、隣の部屋にいるアレンにも聞こえるような声の大きさで言った。
「隣で、あんなにハードなものを勤しまれてちゃ、そう簡単には眠れないわよ!」
「あ・・・あきな・・・?」
「ふふふっ。あの汚れたシーツの在処も、クッキーがイっちゃった回数も、きっちりメモってあるんだから♪」
「あきな〜〜〜〜〜!!」
 クッキーの絶叫と、「さすが俺たちと同じ先祖を持つだけある」と納得しているアレン。
 ・・・クッキーの受難は終わらない。

ギャグ路線でいってみた今回、やっと終わりだーヽ(´ー`)ノ
やっと宿題出来るー(藁

252 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/25(土) 15:40 ID:???
>>250
素でワラタ

253 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/25(土) 15:44 ID:???
第8話キボーン
誰かタノム

254 名前:レイン投稿日:2001/08/25(土) 15:46 ID:???
>>253
第八話って次?
今回のこれ、トータルで第六話だぜ?
あと、最初言ったとおり、一応あと一話ストックがあるが・・・(3P)とりあえず、俺はちょっと休むか。俺のなんか読みたくねぇって奴も居るだろうしな。

255 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/25(土) 15:48 ID:???
ああそうか、6−7ってことだったのか、スマソ

256 名前:レインたん・・投稿日:2001/08/25(土) 15:52 ID:???
この板の住人はなんでもOKデスよ

257 名前:レイン投稿日:2001/08/25(土) 15:59 ID:???
3Pの上に呪いネタ・・・やれやれ(自分で考えたんだろ
とりあえず、書く前に宿題をやらせてくれ(藁
マジでヤバイんだが・・・(藁
他にも何か言いたいことあったらどうぞ

258 名前:レインたん・・!投稿日:2001/08/25(土) 16:02 ID:???
宿題がんばって下さい
また後で

259 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/25(土) 19:35 ID:???
盛り上がったとたんに2ch閉鎖かよ…(涙

260 名前:レイン投稿日:2001/08/25(土) 20:23 ID:???
2ch閉鎖ってマジだったのか?
厨房の冗談と噂だと思った・・・
いつ閉鎖するわけ?ってか、どこに書いてあったんだ・・・

261 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/25(土) 21:40 ID:???
198 名前:名無しさん@どーでもいいことだが。 投稿日:2001/08/25(土) 21:16
野球板     携帯ゲーム板
育児板     椎名林檎板
アルバイト板     Yahoo板
シャア専用板     政治思想板
地理お国自慢板     地方自治知事板
スマップ板     邦楽板
洋楽板     お笑い小咄板
理系全般板     ビートルズ板
ラーメン板     ゾイド板
戦国三国志板     サバゲー板
音楽一般板     NHK板
司法試験板     アニソン等板
漫画板     少年漫画板
少女漫画板     模型板
アンチ球団板     通信行政板
郵便・郵政板     演劇・役者板
宝塚・四季板     占術理論実践板
未来技術板     ピュアAU板
ラーメン板     金融板

すでに亡くなった板達だ・・・

262 名前:レイン投稿日:2001/08/25(土) 22:20 ID:???
>>261
有難う。あの記事を見た後、すぐ2ch巡りをして事実を知ったよ・・・
しかし!!決して俺は負けないさ!!苺に移転した後でも、エロ小説書いてやる!!(藁
次あたりはノーマルにもチャレンジしてみるかなー・・・(遠い目

263 名前:名無しさん@LV2001投稿日:2001/08/25(土) 22:32 ID:???
今、サッカー観戦から戻ったトコロだ
セレッソ 対 ジェフ
  1−2でセレッソマジで降格ヤバイ!

264 名前:エテ公投稿日:2001/08/26(日) 00:01 ID:???
>>262
カイてくれ!レインさん!
今の俺達にはあんただけが希望の光なんだ!!

265 名前:第参話さん投稿日:2001/08/26(日) 00:55 ID:???
どうも、参話を書いた「参話さん」と申します。
これからゆっくりペースですが、何か書いていきたいと思います。
どうぞよろしく。

266 名前:レイン投稿日:2001/08/26(日) 01:07 ID:???
よし、参話さん、頑張れ。
俺は、宿題に一段落付いたらやる。そう、たとえそこが苺だろうと!!

267 名前:2ch最後の名作でいこう投稿日:2001/08/26(日) 01:10 ID:???
キャラクター検索:クッキー ローレシア ハーゴン ムーンブルク ベリアル シドー

ジャンル検索:エロ小説 エロCG

キーワード検索:やおい 男性向け 女性向 無理矢理 鬼畜 外道 ショタ ロリ うさみみ スカトロ 道具 和姦 甘々 SM 視姦 妹 道具 あおかん デバガメ

みんな開き直って言ってみょう!

268 名前:第四話さん投稿日:2001/08/26(日) 01:13 ID:???
どうせ閉鎖されるんだから思いっきりヤバイやつ頼む。

269 名前:第参話さん投稿日:2001/08/26(日) 01:16 ID:???
アレンと合流したクッキーは、互いに勇者ロトの子孫であるとはいっても、やはりアレンには人見知りをしてしまうな、と感じてしまう。
自分はアレンみたいに他人にも友好的では決してないし、やはりちょっと距離をおいてしまう。
そういうこともあって、クッキーはなんだかまだアレンになじめないでいた。
アレンもクッキーが自分とあまりなじんでいないことを感づいていて、話し掛け、仲良くしようとしようとしていたが、クッキーのちょっと警戒のこもった応え方に多少の苛立ちも隠せなかった。

そういう状態の二人の話です。

いつものように宿に泊まり、休んでいた二人。
いつもは部屋についている風呂で狭いので別々に風呂に入っていたが、今日はアレンから「一緒に風呂に入らないか?」という誘いがあった。
クッキーは特に断る理由もなかったので一緒に風呂に入ることにした。
一人ではいることを前提につくられたせまい脱衣所では、クッキーの思ったとおり、アレンは何のタオルも持たないで全裸のまま、自分のペニスをぶらぶら揺らしながら先に風呂場に入っていった。
クッキーもそうしたいところではあるが、多感な16歳の少年であり、自分の秘部をまわりの人に見られたいと思っていなかった。
あたりまえのように股間をタオルで隠して風呂場に入っていった。
入ったときにはアレンは体を洗っていたので、クッキーは仕方なく風呂の中に入った。
見てはいけないようなきはしたが、浴槽から見えるアレンのペニスは自分の物よりも一回り大きくて、自分はますます自分のペニスを執拗に隠さなければならないような気がしてきている。

「おう、クッキー。次はおまえを洗ってやるよ。こっちにこいよ。」
「う、うん…。」
クッキーはおそらく風呂でいろいろ話してお互いにいろいろなことをはなして、より仲良くなりたいのだな、と思っていた。
そうだといいな、とも思っていたのだが…。
「よし、決めた。おまえの全身が俺が責任を持って、洗ってやるから覚悟しろよ。」
「? どういうことだい?」
「こういうことさ♪」
と、アレンはいきなりクッキーの腰に巻かれていた手ぬぐいを引っ張った。

270 名前:第四話さん投稿日:2001/08/26(日) 01:18 ID:???
おお、このありがちな鬼畜ぶりがぐっとくるかモナー!

271 名前:第参話さん投稿日:2001/08/26(日) 01:32 ID:???
「な?なにをするんだぃ!?」
「俺はおまえのことが知りたい。そしておまえに俺のことを知って欲しい。だから、お互いに裸になるんだ。お互いのことをもっと知ろうぜ。」
「でも、なんだってこんなやり方なんだい!?だって、他の方法だって…」
「他の方法?おれはおまえが欲しい。ただそれだけなんだ。」
アレンはクッキーを強く抱きしめた。二人とももちろん全裸だ。クッキーはアレンのペニスが自分の腹にあたっていることを感じていた。
もちろん、アレンも知ってやっているのだろう。
「ちょっと…アレン、苦しいよ…。」
ところが、アレンの手は思わぬところに伸びてきた。クッキーのペニスだ。
アレンもクッキーもまだ16、17歳で二人ともペニスから亀頭がちょこっと顔を出している程度である。
母上にも父上にも見せたことのないペニス。自分の黒々とした陰毛に囲まれたペニス。
いろいろな恥じらいがいっぺんにクッキーを襲う。
「だめ、駄目だ…って、んっ、んはぁっ。」
「駄目とかいいながらちょっとは感じているんじゃね―の?」

272 名前:第参話さん投稿日:2001/08/26(日) 01:40 ID:???
未だに幼く、綺麗なピンク色の亀頭が勃起と共に現れてきた。
クッキーは自分の他人に見せる勃起の恥ずかしさと共に、自分の腹部にあたるアレンのペニスがだんだんと硬く、そして、力強く脈を打っているのを感じていた。
「アレ…ン、だめ、だめだよぉぅっ、んっんんっ」
「そんなことをいいながらおまえのちんこはもうこんなに固くなっているぜ、見ろよ。」
アレンは自分の体をどかすと、そこにはいつも見ている自分のペニスがあった。
そして、目線を上に写すと、アレンの力強いペニスが自分の目前にそびえ立っていた。
「俺のちんこをみろよ。そして俺の事を知ってくれ。おれのペニスは立つとこんななんだぞ!」
「そんなこといわれても…」
「とにかく、俺はおまえが好きだってことを分って欲しい、おまえだって俺のことが好きだろ?」
「えっ…うん…」
「。なら、話しは早いな。」
ぎゅっとアレンはクッキーを抱きしめた。アレンのペニスが自分のベニスを絡まっている。
アレンはクッキーに激しい勢いで口付けをしてきた。クッキーはされるがままに舌を入れられ、首もとの性感帯をなめられていた。そのときも常に二人のペニスはまったく違う生物のように絡まっていた。

273 名前:第四話さん投稿日:2001/08/26(日) 02:01 ID:???
・・・2人は亀から進化したのか・・?

スマソ 逝ってくる

274 名前:レイン投稿日:01/08/26 10:32 ID:???
頑張れよー。
俺は・・・あと数学シリーズが全部と読書感想文・・・はぁ(笑)

275 名前:_投稿日:01/08/26 13:15 ID:???
レインさん、あんたの文才なら
読書感想文なんてチョロいもんだぜ!

276 名前:名無し投稿日:01/08/26 14:33 ID:???
そうそう読書感想文コンクールで優勝しちゃえ!!
つーか漏れも就職問題集やらなきゃマジやべえ…
結局学生生活最後の夏休みまで宿題ためちゃったYOー!!
でも31日に泣かない夏休みなんてホントの夏休みじゃねえYO!!
これぞ日本の正しい夏だべ?

277 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/08/26 14:40 ID:???
サマルトリアの王子を・・・
すごい勢いで犯してる画像

278 名前:レイン投稿日:01/08/26 15:04 ID:???
とりあえず、文は得意だから読書感想文は後回しにしてるんだが、これの提出日が一番速いんだよな(笑)
>>276
同感だ!!夏休みのラスト一週間で共に泣こう!!・・・って、俺の夏休みは今日で終わりじゃねぇか!!(藁
やべぇなー数学・・・こんな文字の練習(答え移してるから)したってなんの意味もねぇからよー・・・でも推薦で受かりてー(藁

279 名前:第参話さん投稿日:01/08/26 23:33 ID:gEHlmcuM
一日に少しずつしか書き込めない…。生産性低いな。

280 名前:第参話さん投稿日:01/08/27 00:08 ID:hpckX.2A
自分の喘ぎ声なんて初めて聞いた…クッキーはそうとしか思えなかった。
股間に感じる自分のとは違うペニス。アレンの硬いペニシが自分のペニニを激しく絡ませるという、今まで感じたことのない快感にクッキーは思わず喘ぐのに似た息の荒さを抱きしめられているアレンの耳元ではかざるを得なかった。
「ふ…ゥ…ん…。んん…ん…。」
「ふーん。おまえはすかしがっていたわりにすげ―エロイ声で喘いでんなぁ〜。こっちまでちんこ硬くなってくるぜ。」
「そ、…そんなこと。」
急に自分のこんな姿を客観的に見られてしまっていると思うと、クッキーはますます自分のペニスを固くし、先程のとは違う、侮辱にも似た快感を感じ始めていた。

と、急にアレンの顔が視界から消えた。その瞬間!クッキーは自分のペニスに生暖かくて、温くて、湿っぽいぬめぬめした感触を感じた。
アレンはクッキーのペニスをしゃぶり始めたのだ。
「だめだよぉ。こんなところ、汚いよぉ。だめだって。」
「あ?俺はおまえが好きだ。だからおまえの汚いといっているものだって思ってはいないぜ?いいじゃねーかよ。愛そうぜ。」
あいそうぜ…クッキーにはあまりなじみのない言葉だ。
愛って何なんだろう?ちんちんをしゃぶることも愛なんだ…

それはボク達が男だから?

「いいじゃねーか。おまえのことが好きなんだから。」

クッキーはぼんやりとしていた。下半身ではこれ以上ないほど硬く勃起させたペニスとそれを咥えるアレンがいるのにもかかわらず…

281 名前:第参話さん投稿日:01/08/27 00:37 ID:hpckX.2A
そのとき、突如、クッキーは自分のペニスに強い「びくん」という衝撃を覚えた。
「ねぇ、アレン…そろそろ出そう、なん…だけ…ど。うぅ、むぅっ。ン…」
「じゃぁ俺のお口に出してもらおうか?」
「そんなことしてもらえるわけないじゃないか!で…も…、でそ…う」
実際に、アレンの口はクッキーのペニスをものすごい勢いでこねくり回していた。
そして、執拗に(男ならみなそうかもしれないが)ペニスの一部の感じる部分を愛撫しつづけていた。
「だ…ダ…め、・・・・・・・・・・・・でちゃ・・・・」

282 名前:レイン投稿日:01/08/27 15:45 ID:0izGuaBw
読書感想文は40分で書いた。あれで入選したら恐ろしい(笑)
明日は実はテストだが、勉強すると成績が下がるから遊ぶーヽ(´ー`)ノ
ってことで、とりあえずやることは終わった(数学ちょっと残ってるが)
第参話さん頑張れ!
俺もなんか送ろうか?

283 名前:ネオギコモナー投稿日:01/08/27 15:58 ID:d2k78L0M
いいね〜。

284 名前:ネオギコモナー投稿日:01/08/27 15:59 ID:d2k78L0M
サイコー

285 名前:第四話さん投稿日:01/08/27 16:47 ID:TmKLgrmw
遠慮なく送れ!

286 名前:レイン投稿日:01/08/27 17:28 ID:0izGuaBw
>>285
書く?マジで。
別に良いけど、内容は前言ったハーゴンの3Pだと思う(藁

287 名前:おはよう投稿日:01/08/27 17:46 ID:TmKLgrmw
サマルとその従者、今までの偏愛歴

第一話:アレン×クッキー(アオカンで無理矢理)
第二話:アレン×クッキー(和姦のデバガメ)
第三話:アレン×クッキー(強制自慰、水汚しまくり)
第4話:ベリアル×クッキー(妹の前で兄を監禁レイプ)
第5話:アレン×クッキー(催淫薬投与で無理矢理、多重人格、そして伝説へ)
第6話:アレン×クッキー(縛ってソフトSMで視姦、お道具でアナル拡張、おもらし)
番外編:アレン×クッキー(夜な夜なセクハラ)
第七話:アレン×クッキー(お風呂プレイ、相互フェラ)

キーワード:やおい 男性向け 女性向け 無理矢理 鬼畜 外道 妹 薬 あおかん
      甘々 切ない系 多重人格 優しい鬼畜 ソフトSM 視姦 強制自慰
      フェラ お道具 おもらし そして伝説へ

ヨロシク!

288 名前:おはよう投稿日:01/08/27 17:47 ID:TmKLgrmw
改行がおかしい鬱だ氏ノウ・・・

289 名前:名無しさん投稿日:01/08/27 17:54 ID:qwNMPmgY
「んっ……」
クッキーは最近出していない欲望の液体を遂に出そうとしていた。
最近は(アレンと合流してから)はオナニーをする機会もなかったので、なんとなくたまっていたのだが、その反動でものすごい勢いで出てしまうのかと思うと恥ずかしいような気もしていた。
びくん、とペニスが脈を打っている。その脈の動きごとに精液が発射されるはづであった。

「…?……!」
出てこない、出てこない! アレンが舌でクッキーの亀頭の尿道の入り口を押さえているのだ。
出したい!出ない!出せない!でも、でも!
クッキーの頭の中で快感に対する欲求が高まってきた。だんだんパニックになる。
「ア…アレン〜。ださ…ださしてよぉ…お願い…お願いだからぁ。」
出したい!ペニスはぴくぴく言っている。亀頭の先っぽではアレンの舌がクッキーの亀頭の先っぽに栓をしている。
「お願…い……うっうううっ…」
クッキーは遂に泣き出してしまった。なぜ涙が出るんだろう。
出したいのに出させてくれない。アレン。どうすれば…だしたい。

290 名前:名無しさん投稿日:01/08/27 18:06 ID:pSpjx0HA
アレンは舌で亀頭を押さえているので、喋ることは出来ない。
ただ目だけで笑ってクッキーの目を見ている。

「オネガ…い…。」
クッキーはだんだんと意識がなくなりそうになってきた。腰もだんだんぐらぐらして、立っているだけでも精一杯になっている。
これほどまでに出したい欲求が押さえられて、後少しで出そうなギリギリのところでとめられるなんて…。
クッキーの頭の中では今まで感じたことのないストレスにより、気絶をしそうになっていた。

「ア…レ・・・・」

びゅわっ。

アレンはクッキーの気絶する瞬間を狙って舌を離した。
一気に溜まっていた精液がアレンの顔に直撃する。顔面が精液汚され、サマルは意識の混濁する中、発射の快感をかみ締めている。
アレンはクッキーを抱きしめ、クッキーの唇を経て自分の舌をクッキーの口中に入れた。

クッキーも混濁の中で、精一杯の愛情でアレンとの口づけを受け止め、そして下を入れ交わした。

クッキーは腰を抜かして、その場にしゃがみこんでいる。
アレンは自分のペニスをクッキーの顔に出した。

「しゃぶれ。」

291 名前:第参話さん投稿日:01/08/27 18:18 ID:CF2Yrh6M
意識のはっきりしないクッキーは何の羞恥も抵抗もなくアレンのペニスを口に含んだ。
今まで見たことのない舌使いでアレンのペニスをしゃぶるクッキー。

死んだような目で微笑み、アレンの顔を見るクッキー…

ただ一心に一生懸命アレンのペニスをしゃぶるクッキー。
さっきまで、アレンとの交わりに抵抗、警戒を出していたクッキーはそこにはなかった。

それはまるで「肉の奴隷」と言っても良いような状態にまでなってしまっている。

「む…いいぞ…いいぞ…クッキー。もっと上手にしゃぶれ?」
ただ無言でアレンにペニスをしゃぶるクッキー。

「いくぞ。全部の飲み込めよ?いいな?」

びゅくっ、びゅくっ!
アレンのペニスからクッキーの口の中に精液が注入されている。
アレンはクッキーののどの奥に直接発射しているので、クッキーはむせる。
「けほっ、くっ、けほっ。」
咳と共にアレンの精液がクッキーの口から漏れる。

「駄目じゃないか?ちゃんと飲み込まないと。罰としてこれからいいことをしてあげようね。」
クッキーは力なく答えた「うん…」

292 名前:レイン投稿日:01/08/27 18:19 ID:0izGuaBw
頑張れー。山場だなー。
とりあえず、参話さんの話が終わったら俺が次を書くよー。

293 名前:第参話さん投稿日:01/08/27 18:29 ID:CF2Yrh6M
クッキーは腰ががくがくになり、風呂場の床に座り込んでいる。
アレンは、ゆっくりと風呂場の床にクッキーを仰向けにさせる。
「ほら、力を抜けよ?」
アレンは石鹸を指に絡ませ、一本だけ指をクッキーのアナルに挿入してみた。

「ひ…ぃぃ!」
クッキーは目を見開いた。どうやら未開発のようだ。
綺麗なアナルだ。アレンは出したばかりなのにペニスを興奮させている。」
「力を抜けよ?ほら。気持ちいいだろ?ん?」
「あはぁっ。いっ。」
アレンは指をこねくり回すと、どうやらクッキーの前立腺に触れたようだ。
クッキーのなえているペニスが再び勃起を始めた。

「ア!アレ…ン……」
アレンは挿入している指を2本にしてクッキーの肛門を広げてみる。
「!あっ…あっあっ!。」
今まで感じたことのない感触に腰を浮かせながら悶えるクッキー。

アレンの指はクッキーの肛門でアレンのペニスの直径ぐらいまで広げている。

これならいけるな。アレンは思った。

294 名前:第参話さん投稿日:01/08/27 18:41 ID:1Sp4nIEI
アレンは一気にクッキーのアナルにペニスを挿入した。

「いぎゃぁぁぁぁぁぁぁ!」
クッキーはあまりの衝撃に声を漏らした。

クッキーのペニスは先から再び先走りが出てきている。
アレンはペニスに力を入れるたび、クッキーが腰をひくつかせ、肛門を丁度良く締めるのに酔いしれている。
クッキーの肛門の中で、アレンは暴れる!クッキーはあまりの快感と今まで感じたことのない異物感に意識の混濁から現実に戻り始めている。


クッキーはぼんやり自分の姿を見ている。自分のペニスがびんびんにたち、先っぽから泡のような透明な物が出てきている。
目を遠くに伸ばせば、自分の肛門のあたりにアレンの…ペニスが入っている。

その現実が余計自分を辱め、そして自分は興奮している。サカっている。もっと欲しい。もっと、愛したい!もっとアレンを受け止めたい!

「アレン…来て…」
アレンはクッキーの身体を(ペニスを挿入したまま)抱き起こすと、両腕で抱きしめた。
抱きしめながら、少しづつ腰を動かし始めた。

「ああああぁぁぁぁぁぁっ。」
クッキーは快感に顔をゆがめた。

295 名前:第参話さん投稿日:01/08/27 18:53 ID:1Sp4nIEI
アレンはゆっくりペニスを入れたり出したりしている。
そのたびにクッキーの息遣いが荒くなる。声にならない息がのどを通る音だけ聞こえてくる。

「ううっんっ。」クッキーは自分のペニスが自分とアレンの腹部にはさまれていたのだが、肛門からの快感と、ペニスにかかる直接の快感に再び果ててしまった。

「おや?クッキー。もう果てちゃったの?俺にももっと気持ちよくさせてくれよ。」
クッキーは自分の腰を上下に振り始めた。
時々締められ、上下運動するクッキーのアナルにアレンも限界を感じ始めていた。
「でる、出ちまう。出すぞ!」
「来て!僕の中で受け止めてあげるから。」

びゅくっ!びゅくっ!

クッキーはアレンを受け止めた。
「アレン…愛してる。」
「ああ、俺もだ。」

二人は抱き合いながら、風呂場の床で抱きしめあった。

クッキーの肛門からアレンの出したての精液を漏らしながら…


第7話。完。

296 名前:レイン投稿日:01/08/27 18:55 ID:0izGuaBw
完結おめでとう。
やっぱりアレンは鬼畜なのか・・・(謎)

297 名前:第参話さん投稿日:01/08/27 18:56 ID:1Sp4nIEI
なんか801っぽい終わり方をしてしまった。

とくに二人の最後の言葉が。

しかし、読み返してみると荒いな。

298 名前:レインよ投稿日:01/08/27 19:34 ID:PidDLZCM
鬼畜だと思うぞ・・。

299 名前:レイン投稿日:01/08/27 19:43 ID:0izGuaBw
DQ2で鬼畜だったっけ?・・・と思ってみるものの、DQの主人公は喋らない・・・
ところで、そろそろ俺の出番か?(笑)

300 名前:レイン投稿日:01/08/27 20:39 ID:0izGuaBw
300ヽ(´ー`)ノ

301 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/08/27 21:32 ID:TGh00ygA
301!

302 名前:ちたん投稿日:01/08/27 21:33 ID:ew0Xa2UA
眠れない夜 1のせいだよ さっき別れた ばかりなのに
耳たぶが for you 燃えている for you
やった やった やったよ ohh   ※はじめてのチュウ 1とチュウ
 I will give you all my love なぜか 優しい 気持ちが いっぱい
 はじめてのチュウ 1とチュウ I will give you all my love
 涙が出ちゃう 男のくせに Be in love with you※
デートコースは もう決めたんだ 明日の夢が ふくらんでくる
この愛を to you いつまでも to you
きっと きっと きっとさ ohh はじめてのチュウ 1とチュウ
I will give you all my love なぜか優しい 気持ちがいっぱい
はじめてのチュウ 1とチュウ I will give you all my love
涙が出ちゃう 男のくせに
Be in love with you [※印 繰り返し]
Loving you Loving you
Loving you Loving you…

303 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/08/27 21:35 ID:ruR7Mf.6
>>302はコロすけ

304 名前:レインよ・・投稿日:01/08/27 21:48 ID:TGh00ygA
今度はハーゴン×クッキーはどうだ?

305 名前:レインです。投稿日:01/08/27 22:01 ID:0izGuaBw
>>304
そんな感じの予定。っていうか、アレン→クッキー←ハーゴンみたいな3P(爆)
ただ・・・明日テストだから明日書くな・・・悪ぃ・・・

306 名前:レインよ・・投稿日:01/08/27 22:05 ID:TGh00ygA
そうか・・残念だ。ところで当然鬼畜物だよな?

307 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/08/27 22:11 ID:spePap1s
猿股のおうぢ

308 名前:レイン投稿日:01/08/27 22:23 ID:0izGuaBw
>>306
鬼畜方向だと思う・・・多分・・・

309 名前:第参話さん投稿日:01/08/27 23:15 ID:y3r.uI0o
次はサマルトリアとローレシアの王様のにしてみようか。

310 名前:276投稿日:01/08/27 23:57 ID:7OTpA//k
皆小説上手いのう…
>>レインさんテスト頑張れ!!漏れは数学がヤバイ。なんでわざわざ
問題集の途中の式と答えをレポート用紙に書き写さなあかんねん資源
の無駄遣いだろゴルァ!!直接問題集に書かせろや!!

311 名前:サマちゃんラヴ投稿日:01/08/28 00:18 ID:vEMF8w66
鬼畜もいいけど(爆)最後は相思相愛でお願いしまふ。

312 名前:レイン投稿日:01/08/28 16:51 ID:3tL3KrI.
自由研究は某サイトのを全部パクれば・・・テストも一段落・・・解放された〜〜〜〜(笑)
ってことで、宣言通りのもの行きますかな〜。
OK?

313 名前:レインよ!投稿日:01/08/28 18:10 ID:9XiPDsMM
最後が相思相愛では今までと変わらない、よって今回に限り完全鬼畜ものキボーン!
いいだろう?

314 名前:レインです投稿日:01/08/28 18:17 ID:3tL3KrI.
>>313
了解。ハーゴンとアレンに完全にもてあそばせてあげましょう(滅)
まぁ、このスレの目的?は「人気者サマル」だし・・・

315 名前:スレ違いだゴルァ!!投稿日:01/08/28 18:31 ID:2xSYHNuM
ヴァルキリー「愚かな・・些末の彼方に身を投じるか!?」
フレイ「汚らわしい」

316 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/08/28 19:23 ID:2xSYHNuM
サマルもいよいよハード鬼畜のヒロインか・・

317 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/08/28 19:46 ID:RNkk13S.
神様は二人の関係をよろしく思ってない様で・・・
(315参照)

318 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/08/28 19:53 ID:2xSYHNuM
勇者・・あなたの鬼畜ぶりだけど・・・

全く誉められたものでは無いわ!!もっと努力して頂戴

319 名前:レインなの投稿日:01/08/28 20:06 ID:3tL3KrI.
>>318
俺も努力しないと・・・

ってことで、今回は何話目だ?八話目?いくぞ〜


「アレン・・・どうする?このいにしえの『世界樹の葉』があれば、クッキーを助けられると思うけど・・・」
 あきなは分厚い本を見て言う。
 目の前のベッドに横たえられたクッキーが、苦しげに切ない息を繰り返す。アレンはそれを痛々しげに見て、あきなに言った。
「それを手にいればきゃな」
「そうね」
「ってことで、頼んだぞ」
「ええっ!?アレンは!?」
「俺はちょっと用がある」
「ちょっと用があるって・・・クッキーのこと大事なんでしょ!?(本音:あたし一人で危険なこと出来ないわよっ)」
「バシルーラ!」
 あきなの叫びを無視して、アレンは彼女に向かって呪文を唱えた。「アレンのひとでなしぃぃぃ〜〜〜」と叫び、あきなは遠いどこかへ飛ばされる・・・
「さて・・・と」
 アレンは息を整えると、虚空に向かって問いかけた。
「居るんだろ?ハーゴン」
「・・・よく分かったな・・・さすが、ロトの血を引く者」
 空気が歪む。
 にやりと笑みを浮かべた大神官ハーゴンが、虚空から姿を現した・・・

ハーゴンって大神官だったよな?(汗)

320 名前:第参話さん投稿日:01/08/29 01:55 ID:PllieYjc
ハーゴンとの絡みか。獣姦の部類に入るんだろうかね。
頑張ってくださいな。
でも、さすがに同じ登場人物や設定だとマンネリになりがちだわな。

もともと登場人物も少ないし。

321 名前:レイン投稿日:01/08/29 15:22 ID:FY6ngLuI
>>320
ヽ(´ー`)ノ
俺が悪いんじゃねぇッ(笑)
マンネリ・・・許せ・・・しょうがない・・・俺が悪いんじゃない・・・DQ2なんて何年前にやったっけ・・・ってくらい覚えてないし(滅)

322 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/08/29 19:43 ID:1UyHo9JI
ローレたんは魔法が一切使えんのでは……(ワラ

323 名前:ギコ投稿日:01/08/29 19:43 ID:5Y/nN8AA
マンネリでもいいじゃないッスか、ここはサマちゃんの
スレなんですからね。

324 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/08/29 20:06 ID:hDfCsPuU
マンネリでもなんでもクッキーたんでハァハァできればよいのだ

325 名前:レイン投稿日:01/08/29 21:58 ID:FY6ngLuI
わりぃ、ちょっくら俺しばらく続き書けないわ・・・
しばらくの間、誰か代わりを書いててくれ!
ホントすまん・・・

326 名前:第参話さん投稿日:01/08/29 22:41 ID:FU8F5ciU
>>321,323
スマソ。マンネリすんな!言っていってるのではなく、
「新しい激萌え展開」が欲しいなぁ。といってるのだよ。


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