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落 涙 の 白 百 合 セント・リリィ 作:凡田英二
第4話 肉芽ギロチン
酒田は目の前に4つ並んだ、自分の『作品』を、眺めていた。 下級生達によって吸いねぶられ、肥大化し勃起させられた、4つのクリトリスは、それぞれの根本を固く縊られ、互いに横に繋がれている。 『赤い糸の伝説』と言う言葉がある。 生まれた時から、『運命に結ばれた』男女を結ぶ小指の先の『赤い糸の話』である。 少女達も『赤い糸』に結ばれる運命だったのかもしれない。ただし、その糸は小指では無く、『クリット』を繋ぐものであったが.. 『糸』は少女達だけを互いに繋いでいたわけでは無い。 両端の少女から延びる凧糸のそれぞれの端は壁に繋げられていた。 つまり、少女達は前後左右、何れに動く事もできなくなっていたのである。 動けば、互いを繋ぐ凧糸が相互に引き合い、忽ちのうちにクリトリスの根本を縊ってしまう事になる。 それは、想像を絶する程の『恐ろしい苦痛』と『屈辱』を少女達にもたらす事になるはずである..。 男子達から見て一番右から会長のあゆみ、次が副会長の茉莉、背の高い少女が書記のひとみ、そして一番右にトランジスタグラマーの梨花が並んで吊られていた。 女子のクリトリスは一般的に男子のクラウンと異なり『小さい』為に、個体差はわかりにくいが、こうして膨張したモノを、まじまじと観察してみると、その色艶、形にも、男子のペニス同様、様々な形があるのがわかる。 中でも最大のクリットを持つ少女は一番端の『安田梨花』であった。 酒田ら男子連中から見ると、特に身体が小さくぷっくりと幼児体型である梨花のクリットが実は一番大きいと言うのは、意外な事である。 が、それは..もはや、『大きい』と言う基準を遙かに超えるシロモノであった。
先天性の肉体的な奇形なのかもしれない。 普段はいざ知らず、勃起し肥大化した現在の大きさで、子供のペニスくらいの『長さ・直径』は、優にあるだろう。 他の女子、特に会長の『あゆみ』などは、下級生による強制吸引の効果によって、普段の倍以上に肥大化していたが、その為に不自然な程に紫色に変色している。それでも梨花のクリットの大きさにはわずかに及ばなかった。 色もあゆみのクリットが紫色に変色していたのに対し、梨花のクリットは自然なピンク色に輝いている。 梨花のクリットの方があゆみのクリットより、『使い込まれていない』と言うような、そんな単純な事を言っているので無い。 即ちそれは、梨花の『巨大』とも言えるエレクティング・クリットが無理の無い通常の勃起範囲におさまっていたいた事実を示していた。 勿論、クリットは、『オナニー』や『セックス』等の経験を経ることによって、その大きさや、剥け加減等が 多少変わって来る。 だが、梨花の場合、その原因がオナニーのやり過ぎで無い事は、ラビアの色が美しくくすんでいない事、更にその部分がビラビラに肥大していない事からも明らかであった。 おそらくは『先天的奇形』..生まれつきクリトリスが巨大であった為、包皮が最初から..恐らくは乳児の頃から剥けてしまっており..、淫核が常時露出する状態となっていた為に、露出淫核が下着等で擦られ、刺激を受け続ける事によって成長、その肥大化が促進、10数年をかけて親指の尖端ほどに巨大な『クリット』に成長してしまったのだろう。 そう言う意味からすれば、体型こそ小柄で幼く見える美少女『梨花』だったが、案外、『大きすぎる淫核肥大』は、単なる奇形だけが理由では無く、後天的な素養..即ち『擦られ過ぎたこと』が、肉体的に過早早熟した理由だったのかもしれない。 そう..性的な『過早早熟』を生まれてこの方ずっと強いられて来たのだ。 梨花の様に常時クリットを刺激され続ける少女など、この世の中にそう滅多に、居るものでは無いだろうから。 ともあれ、生まれてから18年間、ずっと秘されて来た乙女の秘密は、ここに至り学園の全男子生徒達に『公然の秘密』として、知られる事になってしまった。 後にそれは、18才の少女の後の生涯に、耐え難い羞恥と屈辱をもたらす事になる。 このクリットを見た男子達が梨花に冠したアダ名..、それは18才の少女に対し、あまりに酷いものであった。 そのアダ名とは、『マツタケ』『チ○ポ』..。言うまでも無く、大きすぎる淫核を揶揄してのことである。 以後男子達の間で、梨花は本名では無く、『マツタケちゃん』『チ○ポオンナ』と揶揄され、蔑称される事になる。 そして朝な夕なに『マツタケ狩り』と称して、その淫核を事あるごとに嬲られるだけで無く、『チ○ポオンナ』として、男子トイレに連れ込まれたり、或いは通学駅の男子トイレで立小便を強要される等の屈辱を味合わされるようになるのである。 ..その話しは、後日別の機会にお話する機会もあろう..。 ふふ..こういうのを『数珠繋ぎ』..いや、『クリ繋ぎ』って言うのかな..。 酒田は一人悦にいって喜んでいた。 「さあ、イッツ・ショウタイムだ!」 酒田は、振り返ると、配下の大男『安藤』を呼んだ。 『安藤和也』酒田の忠実な親衛隊長である。 高校3年生ながら、年齢は既に25才。普通の学生より7つも年を食っている。 それには、わけがあった。 安藤は中学卒業後、一度社会人として働いた事がある。 専ら肉体労働によるものであったが、その間の生活が、酒田を筋肉隆々の肉体に仕立て上げた。 『聖カタリナ高校』と言う『名門校』への再入学は、酒田との運命的な出会いによるものである。 安藤と酒田との出会いは、3年前に遡る。 当時、高校1年生だった酒田が、シブヤで『オンナ』をめぐってトラブルに巻き込まれた時、それを救ったのが、当時シブヤで一匹狼的なワルで鳴らしていた『安藤』であった。 それだけであれば日常よくある『ワル同士のいざこざ』に終わるはずの事件が安藤の一生を左右する大事件となった。 ボディガード料を要求した安藤に、酒田は要求通りの『代金』を支払っただけで無く、高校に再入学し自身の子分にならないか誘いかけた。 支度金として数百万と言う数字が提示された。 「なっ..何だと!」 『支度金』数百万と言う法外な数字もさる事ながら、その金を作り出した集金システムに安藤は目を剥いた。 聖カタリナと言う名門の名を隠れ蓑にした奴隷養成システム、そしてその肉体から上がる集金システムの数々..。 聖カタリナの次代を担うリーダーとして、酒田は高校1年生ながら、既に小学校時代の恩師1人を含む3人のオンナのスレイブ・マスター(詳しくは「セーラー服恥辱散歩:大人の絵本」参照)になっており、そこから上がる収益は年数百万に及んでいたのである。 一匹狼的なワルを貫いていた安藤も、酒田のカリスマ的な魅力に取りつかれる事になった。 じ来3年、安藤は7つも年下の酒田の親衛隊長として仕え、その命令を忠実にこなして来たのである。 「会長、お呼びですか。」 進み出た安藤に酒田が命じた。 「安藤、頼むぞ。」 「はい。」 安藤は、まるで西洋の死刑執行人か、秘密結社の団員の様なマスクを被り、すっぽりと頭を覆った。 それは安藤自身の感情を押さえ込み、処刑マシンへと変身させる為の『仮面』でもある。 安藤は、手にした愛用の房鞭を、ビュンと振り上げた。 それは長大な作りで、SMプレイに使う小道具の様な生やさしいものでは無い。 振り回すにも並以上の筋力と体力を必要とする。プロレスラー並の凌力を持つ安藤ならではの『武器』であった。 もし安藤以外の者が使えばどうなるか? 恐らくは鞭の重さをコントロールする事が出来ず、遠心力の為に逆に振り回され、逆に自分自身が大怪我をする恐れがあったに違いない。 柄の部分だけでも70センチ、鞭の部分は8本の房になっていて、それぞれが2メートル近い長さを持っている。尖端には鋲型の重りが埋め込まれていて、本気になれば重ねた屋根瓦でも砕く事が出来た。 人間の皮膚の様に柔らかいモノであれば砕ける事は無いが、ただしそれが肉体に炸裂する瞬間、皮膚と肉に食い込む時の痛さは、大の男でも悲鳴を上げる程の『激しい』ものであった。 本革の特注品で、『猛獣の調教』か『拷問』にしか使えないようなしろものである。 いや、こんな危険なモノを動物に使う様な事をすれば、忽ちのうちに動物愛護団体からクレームが殺到するのは間違い無い。 ただし、この場合の『用途』とは、『動物』では無い。 『人間』の調教の為に、使われるものであった..。
ビュウウン..一旦振り上げられた鞭が、風切音と共に振り下ろされる。 モノがモノだけに、その音だけでも凄まじい。 「そうらっ!!」 ビシィィン..鞭の尖端は容赦なく少女達の乳房を見事に直撃していた。 肉を裂き、骨も砕けるかと思える程大きな音が響く。 「うぎゃぁあ..」 ただでさえ敏感な、柔肌や粘膜に激痛を与えられ、少女達は悲鳴を上げながら身をよじって悶えた..。 身体が左右に揺れるたびに、鎖がギシギシと軋む。 鞭の直撃は相当なもので、たった一撃ながら、どの乳房も一瞬にして真っ赤に腫れ上がっていた。 長大な房鞭の威力は、決して見せかけや音だけのモノでは無い。 それは恐ろしい、『実効』性を伴うものだったのである。 だが、少女達を苛んでいたのは、鞭の痛みだけでは無かった。 それはある意味で、鞭よりもっと恐ろしい..その後に襲い来る痛みだった。 ミシ..ミシミシ..タコ糸の軋む音。続いて.. 「いっ..痛い..」「ああ..ぐぐ..」 「あぁぁぁ..」「あぐぅぁぁ..」 少女達を互いに繋ぐクリトリスの糸は、今や極限までピンと張られていた。 それは、隣り同士 天井から吊された少女達が鞭の痛みに身悶えし、左右に揺れる事により、もたらされた『事態』であった。 少女達を互いに繋いだタコ糸は、その敏感なクリトリスを左右に引き、千切れんばかりの『激痛』を、少女達自身にもたらしていた。 「はぅ..あぐぅ..おねがい..あゆみ..動かないで..」 『あゆみ』の隣に吊された、『茉莉』のクリトリスは、茉莉の左右に吊られた少女達、即ち『あゆみ』と『ひとみ』からのびる『タコ糸』によって、『八つ裂き』ならぬ『二ツ裂』にされていた。 左右異なる双方向から引っ張られた結果、茉莉のクリットは、その根本をいびつに縊らせ、左右からの糸によって今にも千切れんばかりに変形させられていた。 「ごめんなさい..ああ..でも..」 あゆみのクリトリスもまた、同様の状態に、あったのである。 あゆみの場合、片側は壁のフックに繋がれているだけに、調節しろが片側しか無い。 それだけに切実であった。 「ひとみ..御願い..そんなに引っ張らないで..」 『梨花』が『ひとみ』に向かって、身体の痛みを訴えた。『茉莉』の窮状を見た『ひとみ』が、茉莉のクリットの痛みを和らげようと、身をよじったのが、反対側の壁に繋がれた梨花のクリットを苦しめる(『クリ締める?』)結果となってしまったのだ。 「ああ..梨花、ごめんなさい..でも茉莉が痛そうだから..」 「いいの..ひとみ..我慢するわ..梨花..ごめん..」 茉莉は激痛に耐えながら、自分の我が儘を梨花に詫びた。 そう..今は仲間割れしている時では無い。 だが、ピンと張りつめた凧糸の列は、ギリギリと少女達のクリットの根本を締め続けていた。それは、あたかも今にも少女達のクリトリスをギロチンにかけんと、その爪を研ぎ澄ましている『死神の赤い糸』であるかのようにも見えた。
酒田は笑いながら第2撃の鞭を指示した。 ピシィィーン。 計算され尽くした安藤の鞭が、両側の少女をはずし、わざと内側の少女だけを狙い撃ちにする。 「ひいぃっ..。」 先程は乳房、第2撃はクリットを中心とする秘裂周辺が標的となった。 内側に吊された茉莉とひとみだけが、括られたクリットを中心とする下腹部を直撃され、身悶えした。 「ひぃぃぃ..」 「あぐぅぅ..」 途端..、その両側に吊られた、あゆみと梨花がクリットに激痛を感じた。 何しろ、あゆみと梨花の2人は、片側が『壁』に繋がっているだけに、内側の2人に暴れられたら、逃れようが..無い。 「茉莉、ひとみ、痛い..。」 あゆみと梨花が口々に叫んだ。 「ごめん..だけど..どうしても痛くて..我慢出来なくて..」 あゆみと梨花は、茉莉とひとみを責めた事を後悔していた。 「ごめん..痛いのは皆同じなのに..」 「いいのよ..あふぅっ..でも..やっぱり痛いわね..」 リーダーである『あゆみ』は、何とかみんなを元気づけようと、苦しみを抑えながら、笑顔を見せた。 苦しみの中での精一杯の笑顔に、少女達の痛みは、幾分和らいだ気がした。 ..頑張ろう..負けずに.. 少女達は互いに視線を交わした。 「おらおら、笑ってる場合じゃないぞー!今度はこっちぃー!」 安藤の第3撃、第4撃が、今度は外側の2人の乳房に注がれた。 「あぐぅっ..あああ..」 今度苦しむのは、内側の2人の番だった。両側の2人が身をよじって鞭の打撃を受けた為に、2人にはさまれた『茉莉』と『ひとみ』が左右両側から引っ張られる事になった。それは耐え難い程の『苦痛』を、2人のクリットにもたらしていた。
手慣れているだけに、安藤の鞭さばきは巧みであった。 身体の上(乳房)、下(下腹部)、外側(あゆみ&梨花)、内側(茉莉&ひとみ)..と言うように、打撃面を使い分け、なおかつ、その鞭先は、違う事無く乙女の果肉と乳首に、確実にヒットしていた。 「ひぃっ」「きゃあぁ」 「いやぁっ」「だめぇっ」 鞭が唸るたびに少女達は乳房や腰を左右に振って、鞭の打擲から逃れようと身をよけた。 だが、それは縊られた『クリット』に、少女達自身が、かつて経験した事の無い痛みを課する事に等しい。 つまり、鞭から逃れる事は出来ても、クリットへの責めからは逃れられなかったのである。 しかもその加害者は、誰でも無い。自分自身と、隣に並んだ『友』なのだ。 『この世に7回生まれ変わっても、ずっと友人でありたい。』と願った『親友』同士なのである。 敏感な突起が千切れそうな程の、あまりに激しい痛み..。 それは、乙女達がかつてこれまで経験した事の無い、想像を絶する痛みであった。 そして、その痛みは、少女達にありとあらゆる体液の分泌を促す結果となった。 最初に流れたのが涙、そして汗、鼻水、さらには..。 最初に失禁したのは、身長に比して一番クリットの大きい『梨花』であった。体積も表面積も広い為に、クリットに対する打撃を最も強烈に受け、かつ凧糸責めによる苦しみもひと一倍大きかったからである。
ジョボジョボジョボ..シャアアアア..最初はせせらぎの如く..、やがて濁流となって、紫色に腫れ上がった梨花のクリットの根本から、迸る黄金の聖水..。 乙女の秘唇から溢れ出た小水は、足もとに切られた側溝の中にジョボジョボと吸い込まれて行った。 「いやっ..いやいやっ..いやぁぁぁ..」 激痛の為とは言え、衆人監視の中で失禁してしまった事に、梨花は死にたいほどの羞恥を覚えていた。 「ああ..梨花..」 「梨花..大丈夫..」 並んで吊られている同級生達が必死に励ます。 「ゴメン..私..アタシ..もうダメ..耐えられない..」 「梨花..」 「梨花..」 梨花はこの苦痛から逃れる為に、自ら汚辱の罪を被る事を決心した。 「ごめんなさい..酒田君、アタシ、認めます..レズプレイでも何でもやりました。」 「道具使って、『オマンコがばがば』やっていたと言うんだな..?」 「はい。」 「マン汁をジュクジュクに垂らして変態オナニーやレズセックスに耽っていたと言うんだな..」 「はい..何でもやりました。」 「よし..『変態牝犬』の梨花、それじゃぁ聞くが、相手は誰だ?」 「えっ..」 梨花は我が耳を疑った。 耳を覆いたくなる程の卑猥な言葉で罵られ、これ以上何を認めさせようと言うのだろうか..。 「『変態マンコ牝』の梨花のジュクジュクマンコを舐めた相手のレズ牝は誰だと訊いているんだ!」 「そっ..それは..」 激しい痛みに耐えきれず、嘘の告白をしてしまった『梨花』だったが、レズプレイの相手役を問われると、はたと言葉に詰まってしまった..。 苦痛から逃れる為とは言え、幾ら何でも親友をそこまで巻き込む事は出来ない。 「あたし..あたし一人でやりました。」 「何ぃ?お前一人のガバマンであれだけの道具使ってセンズリこいていたと言うのか?」 「はい..」 「あの道具を全部一人で使って、センズリこいたって言うんだな?」 「はい..」 「ふざけるな!お前達全員が共犯だ!その事実を全員が認めるまではオレが絶対に許さん..!」 酒田は安藤に打擲の再開を指示した。 覆面をしたままの安藤がコクリと頷く。 「ああ..みんなごめんなさい..弱気になってしまったアタシが馬鹿だったわ..」 「梨花..いいのよ..。みんなで頑張って耐えましょう..。」 少女達は互いに目を見交わし、互いの友情と信頼を確認し合っていた。 「ふっ..ふざけるなぁ!」 間違いなく『落ちた』..確かにそうと思った。 だのに、かえって逆に4人の団結が深まってしまった。 その事に逆上した酒田は、ますます激しく鞭を奮うよう、安藤をけしかけた。 「その生意気な口をきけなくなるまで徹底的に責めてやる。覚悟しろ!」
「はあっ」.. ヒュンッ..ピシィーン 「あぐぅっ」.. ヒュンッ..ピシィーン.. ピシィーン..ピシィーン.. ピシィーン ピンと張りつめた凧糸にぶら下がった、4つの果肉..それは今や赤色から紫色に成熟し..落実しそうな程、熟れて垂れ下がっていた..。 ..ああ..誰か..誰か助けて.. 涙を流しながら激痛に耐える美少女達の胸には、いつしか『杏子先生』の顔が浮かんでいた。 少女達の憧れのセンパイ、生徒会の顧問、優しく、美しく、しかも理知的な大人の女性..少女達の『希望の星』..。 少女達は信じていた。 何があっても、必ずや杏子先生は助けに来てくれる。..と。 そう..暗闇の向こうからその『希望』が、下半身丸出しにされて近づいているとも知らず..。 このお話には続きがあります。 |