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編集:イネの十四郎様
彩音 1999.11.23
〜 11.27 あいつら、昨夕はいつもの場所におりませんでした。ただ、ガムの紙などが散 らかっております。あいつらが散らかしていったものでございましょうか?・・ きちんとお掃除をさせなければなりますまい・・・。 ------------------------------------ 秋も深まってまいりました。紅葉が美しく散り落ちてまいります。あちこちか ら雪の便りも届いておるようでございます。あの暑かった夏が今は昔でございま す。 彼女の膝にはさんだナプキンが、落ち葉のようにハラリ、と舞い落ちました。 白地に紅葉色のシミをつけたまま・・・。 あの姿勢では、いくらがんばっても限界があるのでございましょう。震える足 をレギアで開かれ、中腰・つま先立ちの姿勢では・・・。 血は、彼女の意志とは関係なく、内ももを伝わってまいります。白くきめ細か な肌に描かれる一筋の朱の鮮やかさ!・・それはやがてひざに達し、ついには床 にしたたり落ちるのでございます。 神聖なる床を汚した罪! 彼女には、後日、床掃除のノルマを課す事にいたしましょう。 それから些かの月日が流れました。と、ある真冬の、北風の吹く夜のこと、戸 外はオーバーを着込んでいても、かじかんでしまうような寒さでございます。昼 間降った雪が、まだ消えずに残っております。 ここは、誰もいないプールの入り口。彼女が命じられたのは、不心得な何者か が、こっそりと落書きをした、プールのコンクリートの床掃除でございます。 赤いペンキをべっとり使って書かれた落書き・・。似たような色で床を汚した 彼女にふさわしいお掃除でございましょう。 「このペンキをきれいに落とすのです!」 お掃除で、濡れたり汚したりしないように、服はすべて脱がなければなりませ ん。夜目にも白い彼女の肌に、たちまち鳥肌が立ってきます。 身につけることを許されるのは、2本の鎖のついた首輪だけです。自分では外 せないように、カギがつけられました。 かじかむ手で彼女はデッキブラシを握りしめます。裸足の足跡が、白い雪の上 に残ります。すでに気温は零度をかなり下回っておりましょう。 お掃除をさぼって逃げないように、首輪の鎖は水平に左右に引かれて、両側に 立っている鉄パイプに固定されました。 これで彼女が動ける範囲は、ほんの2〜3歩でございましょう。でも、ここを お掃除するには、それで十分なのでございます。 「さあ、始めなさい。完全にきれいになるまで、終わりにはなりませんよ。」 デッキブラシでコンクリートのペンキを落とす・・・時間のかかる、気の遠く なるような作業でございます。 「汚れを落とすには、水も必要ですね。」 鎖をつないだ、鉄パイプについたバルブが目一杯に開かれます。幾つもある吹 き出し口から身を切るような冷たい水が、一斉に、勢い良く吹き出しました。 水はコンクリートの床に当たって激しく跳ね返ります。飛沫は霧となり、やが て凍り始めます。 「ペンキが全部落ちたら、私を呼びなさい。水を止めに来てあげますからね。」 そう、彼女がお掃除を命じられたのは、シャワーの真下の床でございます。 暑かった夏の日、彼女も友人も、みんな嬌声をあげてくぐり抜けた、あの冷た いプールのシャワー・・・。 今、その真下でたった一人、彼女のお掃除が始まりました。 今宵は、この冬一番の冷え込みと予想されております。 ------------------------------------ さて、私の妄想に出てくる、首輪を使った拘束方法には、実はネタがあるので す(毎度の事でございますが・・・)。首輪につないだ2本のロープを、左右両 側に引かれて拘束されるのは 「SM性感テクニック 多重倒錯の女」(シネマジック) の冒頭部分でございます。数年前のビデオかと思います。 パッケージで見たとき、この形ではかなり動ける余地があるのではないか、と 思ったのですが、予想以上の拘束力でございました。 彼女、後ろ手に縛られて、赤い首輪につけられた縄を左右から引かれて、立っ たままの姿勢で固定されます。パステルピンクのパンティーがきれいです。 彼女の左右に、鞭を手にした二人の男が立ちます。鞭は彼女の乳房だけに集中 します。右の男は右の乳房だけを、左の男は左の乳房だけを本気で打ちます。 たちまち絶叫です。しかし、彼女はしゃがみ込むことも、倒れることも出来ま せん。 後ろ手縛りの不安定な格好なのに、ちゃんと立たままです。首輪のロープが効 いているのです。後ろに倒れそうになっても、元に戻ってきます。まるで、プロ レスのリングのロープのように弾力感がありました。 容赦のない鞭の嵐です。鞭に追われて彼女は一歩、また一歩と後ずさりします が、数歩も行くと動けません。これもロープの威力です。 男は、限界まで後ずさりした彼女の後ろに回って、お尻を鞭で打ちます。 彼女、鞭に追われて今度は少しずつ前に進みます。するとまた、乳房への激し い鞭打ちが待っている・・・。 徹底した鞭打ちに、 乳房は紫色に腫れあがってしまいます。 九尾タイプの鞭で、ここまでハードな鞭打ちは、中川明菜嬢の「恥肉炎上」 (アート)以来でございました。むしろ「多重倒錯の女」の方が、鞭としては振 り下ろす回数も多く、厳しいものでございましょう。「恥肉炎上」では、腫れあ がったのは片方の乳房だけでしたから・・・ 主演の女性は、なにか理由があるのでございましょう、顔がモザイクで隠され ております。その点は残念ではございますが、鞭マニアの皆様方には、お勧め出 来るシーンでございます。ご一見のほどを 寒い晩に水をかけていたぶるシーンは 「人妻奴隷 極道の贄3」(アート)小室瀬里奈 に出てまいります。 小室瀬里奈嬢は、背中に入れ墨ありの女性で一瞬オオッと思いますが、美人で 色白で、スタイル・プロポーション抜群、素晴らしいです。表情に暗さがあるの も良いです。 晩秋の夜、彼女は庭先の玉砂利の上に正座させられて、ホースで水をかけられ ます。こごえて震えが止まりません。その上に、さらに舌をクリップではさまれ たり足に重石を置かれたり、イジメ抜かれます。 寒さ・冷たさに震え、涙を流しながら、それでもじっと耐える彼女は、凄惨な 美しさを放っています。白い裸身が妙になまめいております。 足首・ひざを縛られ、後ろ手に縛られたまま、正座していた彼女ですが、今度 は立ち上がるよう命じられます。縛めを解かれないまま、不自由な裸身をくねら せてやっと立ち上がる彼女を、カメラが克明に捕らえます。 すねには玉砂利が食い込んだ跡が残っています。長い髪からは水滴がしたたっ ています。不安定な姿勢でよろめきながら立っている彼女。そんな彼女を待って いるのは、今度は鞭の洗礼でございます。 M女を側に置くなら、こんな女性がいい、そう思いました。 SanKaku
------------------------------------ 注: この項 黒船館「サロン黒船」より転載 1999.11.26
「赤い縄・果てるまで」岸加奈子(にっかつ) にそんなシーンがありましたな。電車の吊革につかまる、彼女の袖口からチラ リと見えた縄目の痕。それをきっかけに、男は彼女にのめり込んで行く・・・。 つけ回されて困惑していた彼女も、自分のM性を見抜かれ、男にズバリと指摘 されると、よろめきます。彼女は、誰かに言い訳するかのように、いろいろ理屈 を言いますが、実は自分を納得させているのです。 そして、ついに二人は赤い縄を使う者と使われる者の関係へと、堕ちて行きま す。 男は家庭を見放し、仕事をもなげうち、彼女との情欲の暮らしにひたすら溺れ て行く・・・。住む所も失った彼らは最後、森の中で、雨に打たれながらも赤い 縄で縛り、縛られる・・・。 男が言います、「おれたち、いつまでこんな事やってんだろう?」 木に吊り下げられた彼女の答、「赤い縄・・・果てるまで・・・」 ああ、自分もとことん堕ちてみたい、そう思わされた作品でした(現実は、な かなかそうは、まいりませんねえ・・・)。 ついでに、申し添えますと、男には妻がいるのですが、彼女はSMを理解でき ず、離婚を決意します。男は、妻の気持ちに気づいていないのです。 決別の朝、彼女は夫の出勤を笑顔で見送ります。彼の出ていったドアが閉まる と、彼女の表情はにわかに憂いに満ちあふれます。男が帰宅した時、すでに妻は いない・・・。 このシーンはインパクトがありました。映画の演出としてすごいと思った次第 です。 主演の岸加奈子嬢は、たしか元「ミス東京」かなにかで(スミマセン記憶曖昧 です)、美形、プロポーションも抜群でございます。健康そうなピチピチ美人で ございます。 スレンダーと言うよりはムッチリ系ですな。 レンタルビデオでよく見かける作品です。 ・・・うなじにチラリとミミズ腫れ、は乱歩の「黒蜥蜴」でしたかなあ? SanKaku
1999.11.28
クローバー氏のイラストは、数年前までよくSM雑誌で見かけたのですが、最 近はあまり見かけなくなってしまいました。 マニア倶楽部では数ページずつ毎号、イラストの連載をされていた時期もあり ましたが、基本的にはアマチュアの方かと思います。雑誌の投稿イラストのコー ナーで、しばしば見せていただいたものでございます。 タッチはリアル系ではなくて、どちらかというとマンガ系かと思います(スミ マセン、適切な表現を知りません)が、とてもそそられるイラストでございまし た。 地下牢に閉じこめられる少女を描かせたらそれはもう・・・でございました。 初めて見たときの衝撃。(SMセレクトだったと思います)SMに目覚めた頃 のような、新鮮なショックでございました。 背景はほとんど黒なのですが、よく見るとレンガの壁に鉄格子、首輪から延び た鎖でつながれた彼女が、白い裸身のまま三角木馬の横に立たされている・・。 そんな投稿イラストでございました。 レンガ作りの地下の回廊を、全裸、後ろ手縛りで彼女が歩いて行く。後ろから は、黒ミサの服を着た男が鞭で彼女を追い立てている・・・。 同じく、彼女を背後から見たバージョン・・・。 誰にも語れぬマゾの背徳。ベッドの上で自らをいましめ、慰めようとする彼女 の流す悲しくも美しい涙・・・。「自縛の夜」とタイトルが付いておりました。 トランプの、絵柄の中に組み込まれた、後ろ手縛り・黒のストッキング姿の彼 女・・・。 そんなイラストが、月に1作だけ、セレクト誌に載るのです。クローバー氏の イラストを見るためだけにSMセレクトを買っていたような、そんな時期もあり ました。 そのころあこがれていた美女が、クローバー氏のイラストのイメージに似てい たのも拍車をかけました。 風俗資料館サイトの中の「別荘地の少女」「過去の展示より」で、クローバー 氏の近作を見ることが出来ます。地下牢風の設定のないのが残念ですが・・・。 SanKaku
1999.11.25
〜 12.03 にっかつと並んで、ビデオのなかった時代にお世話になったのが、新東宝でご ざいました。 にっかつも新東宝もかつては(そのころから見ての「かつて」です)、芸術性 の高い作品を作っていたのが映画不況でポルノ路線に走ったという事のようでご ざいます。 いえ、かつて、あの伝説の「日本拷問刑罰史」を作ったのも新東宝だったと言 うではありませんか! さて、その新東宝でございますが、私が良くお世話になっていた頃は、予算の ないこと、にっかつの比ではなかったようでございます。 聞けば、撮影日数は3日以内、スタジオセットは作らない・・・などの手段で 予算を切りつめる、と言うのがほとんどだったようです(これは、にっかつも同 じか?)。 映画館もにっかつはまだしも高級な部類の映画館、新東宝は場末の映画館、と いうイメージがありました。・・新東宝関係者の方、いらっしゃったらごめんな さい。でも、新人映画監督が、こうした厳しい制約の中でがんばって、次第にメ ジャーになっていった、と言う話もどこかで聞きましたが・・・。 出演者は、毎度おなじみと言った顔ぶれです。日野繭子、丘なおみ、男優の下 元史朗、この3人が基本です。他に藍童セルという、ちょっと不思議な幼い妖し さを持った少女が、出ていた記憶があります(ちょっと字に自信がありません。 「ランドセル」をもじったネーミングなのだろうと思いました)。 あと、もう一人、名前が分からないのですが、女子校生役をやった子がいて、 また見たいと、ずっと思い続けて早、何年・何十年・・・です。記憶が曖昧な上 に、出演者がほとんど同じ、タイトルも似たようなのが多くて、映画検索のサイ トで調べても、どれがどの作品やら分からないという、ダメな私・・・ 新東宝のSM系映画には、男優の下元史朗氏が必ずと言っていいほど登場しま す。さしずめ、今ならSM・AV男優の速水健二氏といったところでしょうか。 彼は後ににっかつにも出るようになりました。ヌード撮影させてもらった、西川 瀬里菜嬢の「少女木馬責め」にも、登場します。 彼のちょっとはにかんだような、ウルトラセブンのモロボシダンにも似た表情 が印象的でございました。 限られた予算、限られた日数、限られたスタッフ、という厳しい環境の中で、 しかし新東宝のSM映画は素晴らしかった! 独特の、重くて暗〜い雰囲気、SMのなんたるかをよく分かって作っていると 思いました。 当時学生だった私は(年がばれる〜!)、週末、よくオールナイトで新東宝の SM映画を見に、場末の映画館へ行ったものです。今でも、オープニングに必ず 流れた、あの哀愁を帯びた新東宝のテーマ曲(?)を思い出します。 我が青春、想い出の一曲、に加えておきましょう。 ビデオが普及し始めたころは、AVのソフトが少なかったためか、新東宝の映 画も何本かビデオになっていたようですが、最近はすっかり見かけなくなりまし た。ビデオ化の進んでいるにっかつに比べて再見の機会がなく、記憶が甚だ曖昧 になっております。 SanKaku
------------------------------------ そうですね!彼(下元史朗)が登場すると何故かホッとしました。 ある時は殺し屋、ある時は緊縛師、又、ある時は絵描きとして・・・ 「少女木馬責め」にも、登場します。 元教師と教え子の、刹那的なSMプレー! 彼女の為に、人生を抹殺された彼に対する、彼女自身の胸に去来した想いは! 憐憫の情なのか! それとも、恋愛感情なのか! より深淵なる菩薩的人間愛か!女性自身に宿る粘着的情念なのか! あのホテルで過ごした時間は、男と女の凝縮された人生そのもの、だったので しょう。彼が死んだ後の、彼女の生き様は、果たして・・・・ 少し前に、新東宝はその映画の版権を、あるビデオ販売会社に譲渡しました。 その時に、ある程度のビデオが市場に流れました。 新ちゃん
------------------------------------ しかし、新東宝の作品自体は、素晴らしい物が多いのですよ。 とりあえず、ビデオ化された作品を少々。 「拷問百年史」(新東宝) 映画館で見て、知っていたので、レンタル店で見かけたときは迷わずに借りま した。江戸時代のキリシタン弾圧、戦前の特高警察による社会主義者の弾圧、な ど3つほどからなるオムニバス版だったように記憶しております。 特高警察に捕まり拷問される女性。彼女は社会主義者のシンパなのです。 「仲間はどこにいる!?」 「行動計画をしゃべれ!!」 特高警察官は厳しく責めつつ詰問します。 「しゃべるもんか!」 拷問されながらも、敵意をむき出し、気丈に耐える彼女。 ついに、彼女は全裸にされ三角木馬に乗せられます。両手は、天井から吊られ ています。股間を襲う地獄の痛みから何とか逃れようと、彼女は吊られた手で、 自らの体を引き上げます(懸垂の要領です)。わずかに、木馬の背から体が離れ ます。 しかし、手の力には、限界があるのでございます。 力つき、悲しく三角木馬にずるずると降りて行く彼女の体・・・。 どんなにがんばっても、どんなにがんばっても悪魔の三角木馬からは逃れられ ないのでございます。 ずり落ちて行く彼女から、悲しみの吐息が洩れて来ます。すぐに、それは地獄 の悲鳴に変わるのでございます。 カメラは横から、後ろから、彼女の悲しみを写します。特に後ろからのシーン は愁眉でございました。彼女は、懸垂の時、足でも木馬をはさんで、体がずり落 ちないように、がんばっておるのです。そんな彼女のお尻は左右ともに、筋肉が キュッと引き締まって形の良い窪みが出来ています。 汗にまみれた体が美しく光っております。 やがて彼女は木馬の上で竹刀で打たれ、電気責めにあい、気を失います。 意識が戻った彼女の目に映ったものは、木馬の上で苦しむ自分の娘の姿でござ いました(娘は20歳前、くらいの感じの役どころでございました)。 木馬の恐ろしさを知っているだけに、彼女の心は張り裂けそうになりますが、 どうしても仲間を裏切ることもできません。 責められる娘の苦しみを、見せ続けられる母親・・・。 ついに娘は責め殺され、彼女も舌を噛んで後を追う・・・。 見終わって、悶々と出来るタイプの作品ではございません。 結末ゆえに後味の悪さも残ります。が、逆にそのあたりに、作者の主張が出て いるわけであります。 拷問を描くSM系ピンク映画でありながら、人権問題がテーマになっているあ たりに、新東宝の面目躍如たるものがあるのでございます。 ただ、出来たら、成人近い娘を持つ母、と言う年齢設定ではない方が、見る者 にはありがたかったです(女優さんも、そんなに年齢が上でなかったですし)。 彼女と、その親友、と言う設定にしていただき、若い娘二人が責められる、と なれば見終わって「悶々」だったかなあ? なんと言ってもダイナミックな木馬シーンがある、数少ない作品でございます から・・・。 このビデオ、見たのはかなり昔のことでございます。今も有るとよろしいので すが。 SanKaku
------------------------------------ おおっ! 懐かしい映画の登場です。 僕も映画を見ましたし、ビデオもコピーしています。 内容は SanKaku様に譲るとして、「責められる娘の苦しみ」を見せ続けられる 母親・・・この女優は中島葵で、某有名人の娘です。しかし、もう何年か前にな るか、物故されたとスポニチの芸能欄に載っていました。いい女優でした。 宮下順子主演の『責める!』にも、伊藤晴雨の先妻役で「妊婦逆さ吊り」を受 けました。 大島渚監督の「愛のコリーダ」 製作 アナトール・ドーマン/若松孝二 監督・脚本 大島渚 撮影 伊東英男 美術 戸田重昌 音楽 三木稔 出演 藤竜也/松田暎子/中島葵/芹明香/阿部真理子 他 にも出演し、しっかりと脇を固めた演技派でもあります。 他に、さらば愛しき大地 プロ群狼=アトリエ・ダンカン OKINAWAN BOYS オキナワの少年 パル企画 等にも、出演しております。 合掌! 新ちゃん
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