女神少女の超乳海水浴紀行

チーズフォンデュさん 作
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ある休日の朝のこと。少し遅めに起きたみほちゃんは一階に降り、シャワーを浴びに行きました。
シャワーを浴びようと階段を下りていた時、みほちゃんはちょうど良いことを思いつきました。
部屋から指輪、冷蔵庫からこの前絞った特濃ミルクを持って来て、お風呂場へ入り、ミルクをごくごくと飲み干しました。
すると、みほちゃんの胸だけが
ムクムクムクムク
と膨らみ始め、30秒ほどで小さな体に不釣り合いなほどの超乳になりました。みほちゃんが巨大すぎる胸を揉みしだいているうちに、乳首がビクビクと震え始め、突如
ドビャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!
と、浴槽に勢いよく注がれ始めました。
「ぁはぁぁぁぁぁ、気持ちいい…」
みほちゃんは恍惚としながら、浴槽が満タンになるまでミルクを噴き出し続けました。
その後みほちゃんは、巨大な胸を軽々と持ち上げ、風呂場に入りました。
自分のミルクで作ったお風呂の中で、おっぱいから直接ミルクを飲みながら興奮してきて、そのミルクはどんどん濃くなっていきました。そして、
「私のミルクが濃すぎて固まっちゃった…乳首の中で詰まってるぅ!」
メリメリメリ!
乳首が肥大化し、すぐにみほちゃんのチーズ母乳が噴き出し始めました。
ブリブリブリ!みりみりみりぃぃぃっ!!!
「いひぃぃぃぃぃぃぃっ!すごすぎるぅぅっ!私チーズ噴き出しちゃってるぅ!」
モグモグモグモグ
「おいしい…この状態で指輪はめたら…どうなっちゃうんだろう…」
みほちゃんは洗い場に置いていた指輪を左手の薬指にはめました。するとすぐに、
「おほぉぉ!あああああぁぁぁぁあああぁぁぁぁああああ!
きもちよすぎるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
ベキベキベキベキベキベキベキベキベキベキベキベキベキベキベキベキベキベキベキベキむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくボゴォォォォォォォォォォオォォォォッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!
みほちゃんはさらにおっぱいが巨大化し、体も大人の女性より一回りほど大きくなり、お風呂場に収まりきらなくなるほどでした。おっぱいを天井に向けながら、
「ふぅ……ふぅ……ふぅ……ふぅ……
おっぱいの疼き収まらない…
今までにないくらい大量の母乳出るぅぅぅっ!」
ブシュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
どっごおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおん!!!!!
母乳の勢いは天井を破壊した後も収まることはなく、みほちゃんの家には白い噴水が生まれました。その噴水をゴクゴク飲みながら、女神になった彼女はさらにおっぱいを膨らませました。
「イ、イックゥゥゥ!!!」
女神は天高く飛び跳ね、
ぶぴゅううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!
と、今までにないほどの量と濃さのミルクをロケットのように噴きながら超スピードで空を飛んでいきました。
空から雨のように降ってきたミルクを浴びた人たちは、一瞬にして絶頂に達し、女は大量の母乳を、男は大量の精液を限界を超えて噴き出しました。
女神は地球を何周もし続け、その間海や陸の動物たちも女神のミルクを浴び、急激に繁殖を始めました。
ようやくミルクが止まってきた頃、女神はふとあることを思いつき、海を見下ろしながら空中で大きな乳首をピクピクト振るわせ始めました。すると深海深くから2体の人魚が海面に上ってきました。
「め、女神様、乳首ががピクピク震えて、イ、イッちゃいそうです…」
「わ、私もです、女神様…あぁぁぁぁぁっ!」
ビュルルルルルルルルルウウウウウウウウウウウウウッ!!!
人魚は2人仲良く大量の母乳を噴き出しました。
「「はぁ…気持ちいいぃぃ……」」
「ねえ、あなた達」女神は人魚たちに言いました。
「2人に頼みごとがあるんだけれどいいかしら?」
女神は人魚に、自分の家のメイドになってくれないかと聞きました。
「願ってもないことですが、私たちのこの尻尾では陸で暮らせませんよ。」
「大丈夫よ。私があなた達を人間の姿にしてあげる。…でも、こっちの生活がいいなら無理は言わないわ」
「いえいえ、他のお魚たちが繁殖しまくっていたのに、私たちは全然交尾できずにもどかしい思いをしていましたわ。ぜひ二人で女神さまと一緒に暮らしたいです。」
「分かったわ。んっ!」
ぴくぴく…ばるん!
女神は両乳首を巨大化させると、そこに人魚たちの尻尾を入れさせました。
「んはぁぁぁ……気持ちいい……」
そこから体に特濃ミルクの栄養素が吸収され、人魚たちはさらに胸やお尻が肥大化していき、ついに、
「でるうううううううううう!」
ぶしゃあああああああああああああああああああ!
人間の足になった二人が、勢いよく飛び出ました。そして女神のように勢いよく母乳を噴き出し、三人は揃って脇に巨大な乳房を抱えて陸へ向けて飛んで行きました。

みほちゃんのママは女神様。
普段は空高いところにいるけれど、ある時下界の生活が気になり、
「はぁ…はぁ…はぁ…おっぱいでこどもつくっちゃうううううううぅん!」
ぶしゃあああああああああああああああああああ!!!!!
と勢いよく噴き出した母乳が人の形になり、みほちゃんを生み出しました。
みほちゃんの本来の姿はママのような体ですが、普段はママの手によってその力を指輪に封印されています。でもその指輪をはめたら本来の姿に戻り、女神の力をもって地球上を飛び回ります。
みほちゃんの母乳は普通の濃さだと身体を変えるほどの力はありませんが、美容効果があります。変身すると常に特濃凝縮ミルクが出ます。このミルクは大量に飲んだ相手の肉体を変えることができ、さらに濃くなると吸入瓶1本程度で変身します。みほちゃんは指輪を外すことで力を抑えていますが、それでも変身こそしませんが母乳体質になってしまうのです。

「みほお嬢様、おはようございます。朝ご飯、できていますよ」
みほちゃんには二人のメイドが新しくできました。
2人ともみほちゃんと同じように女神の力を持っているため、料理も着ている服も母乳を変化させて作っています。
さらに三人のミルクはどんなものにでも変化できるので、壊れた家をみんなの特濃おっぱい超噴射で、とてもきれいな豪邸へと変えてしまいました。
「次は、友達と一緒に変身して、海へ行ってみたいなぁ」
なんて考えながら、みほちゃんはランドセルを背負って学校へ行きました。