修学旅行 1日目

ダイヤ61 作
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10月26日。この日私たちの学校は修学旅行だ。
行き先は忘れてしまったが、京都や奈良では
ないことは覚えている。
私たちの学校は、女子校で、
ここには、おっぱいが大きくないと
入学できないという
言ってしまうとおかしい学校
である。私のおっぱいは1日に
3倍程大きくなる
ので、ブラは着けていない。

先生「忘れ物をしていないか確認してから乗ってくださいね」
みんながバスに乗り込む。
私がバスに乗ると
ユッサァ…とおっぱいが揺れ
一番後ろの席の横5席を
私とおっぱいで埋めてしまった。
ブロロロ…バスが出発する
と私はすぐに眠くなり
眠ってしまった。
私が眠ると前の席の
クラスメイトが
乳首を弄り乳首を固く
させ、勃った乳首を
揉んだり弄くり回したり
して遊んでいた。

キッ
バスが止まって目的地に着いた
様だ。私が目を覚ますと
服のボタンが外れおっぱいが乗車した
時よりずっと大きくなっている。
クラスのみんなは
私のこのおっぱいに慣れてしまった
のか、おっぱいを何も隠せていなくても
平然と話しかけてくる。
先生「今から今日泊まる場所に向かいます。
   歩いて5分程なので急がずに行きましょう」
ユッサユッサ…ブラを着けていない
からおっぱいが暴れる様に揺れている。
先生「着きましたよ」
着いた場所は、古そうな旅館だった。
先生「明日に備えてゆっくり休みましょう」
スタッフさんに大広間まで案内され、
「この部屋で全員でお休みください」
そう言ってどこかへ行ってしまった。
先生は別の部屋で一人で、
クラスメイトが全員大広間で
休むことになった。
みんなは夜になると枕投げ…
をするのではなく、私のおっぱいを
全員で揉みそのまま眠って
寝ながらおっぱいを揉んでいる
夢を見ている人もいたそうだ。
私は夜になった途端
すぐ眠ったらしい。