修学旅行 2日目

ダイヤ61 作
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私のおっぱいは、たった1日で
私が動きづらくなる程
大きくなっていた。
先生「あなた動けます?」
そう聞かれるほどおっぱいは大きかった。
実際動けない。
後ろにはなんとか下がれるが、
前には全く進めない。
すると先生が、
「今日は別の宿に泊まるので、とりあえず
 ここからあの胸を抜くしかありませんね…」
みんなが私の乳首にみんなの超々乳をぶつけて
乳首を勃たせ、みんなで引っ張り、
1時間ほどかけて大広間から私の
超々々々乳の半分ぐらいが出てきた。
さらに1時間後
やっとおっぱいが全部出てきた。
もう8時30分だ。
移動をしなくてはならない。
どうせこんなことになると先生は
予想していたのか、私のおっぱいを一瞬だけ
上げて下にタイヤの付いた
鉄の板を差し込んだ。
それを後ろから交代で
押して走らせ次の場所へ移動している。
みんなは景色を楽しんでいるが、
私の目の前は体よりずっとずっっと
大きい私のおっぱい。
暇なので手でおっぱいを揉んでいると、
グッグッググググググッ!!
みるみるうちにおっぱいは大きくなり
鉄が折れてしまった。
少し坂で勢いがついていたのか、
私は下り坂に放り出され、勢い良く
地面におっぱいから着地した。
先生「大丈夫ですか」
どうにかして起き上がると
コンクリートの地面には2つの深い穴が出来ていた。
私の乳首が地面に刺さって穴が出来た様だ。
それによって乳首に刺激が与えられ
さっきよりもさらにおっぱいは大きく
なっている。そこで胸に違和感を
感じたが、歩いている内に忘れてしまった。
先生「2つ目の宿に着きました」
ここでは紅葉が綺麗で、料理も美味しいと言っていた。

午後7時
風呂で体を洗うが、おっぱいが邪魔で体が洗えない
ので、みんなにおっぱいを洗ってもらった。
でも洗うというより揉む人がほとんどだった。
自分では体を洗い、泡を流すとみんなと一緒に
私のおっぱいを揉んでいた。お湯には入れない
のでシャワーだけ浴びていた。
すると、
ブッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!
乳首から激しく母乳が噴出し始めた。
ドバババババババババババババババババ!!!! ブシュウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!
みんながミルクを飲んでいました。

午後8時
ご飯は顔を横に向けて隣の人に食べさせて
もらった。食べ終わった人は出続けるミルク
を飲んで喉を潤していた。

午後9時
おっぱいがたった2時間で何倍も大きくなり、
私はご飯を食べた部屋から動けなくなってしまった。
班の仲間は一緒に居てくれて、みんなでおっぱいを
揉んで遊んでいた。
寝ていると、乳首が何かに当たる感覚で目が覚めた。
全員でご飯を食べていた一日目の部屋より
さらに広い部屋の一番後ろで
寝ていたが、一番前の壁に乳首が当たって
ミルクで壁を濡らしている。
目が覚めてしまい暇なのでおっぱいを揉んで
おっぱいを大きくして、また
眠りについた。