あるハンターの冒険 その4

ガラシア 作
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(ゴクゴクゴクゴク…)
喉を鳴らしながら母乳を飲む。

「このくらいにしよう…」
(おっぱいぎゅうぎゅうで苦しいな…)

こうしている間も
膨乳噴乳は続いている

ブシャアアアアアアアア!ブシュウウウウウウウ!ドバドバドバドバドバドバ!ブシャッ!ブシャッ!ムクムクムクムクムクムクムクムク!
ドクンドクンドクンドクン!
ゴオオオオオオオ!


大きさは3倍以上になっている。
さらに量が増えているだけでなく、噴き出た母乳が飛ぶ距離も遠くなっている。

「まだ余裕そうね?」
突然声がする

「どこだ!私に何をした?」

「ここよ?」

「くらええええ!」

ブッシュウウウウウウウ!

「ふっ」
鼻で笑いつつ…

「今度こそおっぱい爆発しろ!」
素晴らしいほどのフットワーク。
再び薬を飲まされる。

「むぐ…」
ゴクッ

今度は効果が出るまで少し時間がかかったが…

「きゃあああああ!」

ドックン!ドックン!
ドックン!ドックン!
ゴオオオオオオオ!

ブシャアアアアアアアア!ブシュウウウウウウウ!ドバドバドバドバドバドバ!ブシャブシャブシャッブシャッ!

今までとは比べものにならない強烈な噴乳だ。

量も最初の噴乳の10倍以上だろうか。
池が一瞬にして出来上がった。

内側から湧き出るような快感を制御できるはずもなく…

「ああ……あ……あ…」

気絶しそうなほどの快感が襲う。

母乳を噴き出すおっぱいはぶるんぶるんと暴れてバシャバシャと母乳が飛び散っている。

さらにおっぱいも今までの10倍以上まで膨らみ…まだ大きくなっている。
ブッシュウウウウウウウ!
ドゴーン!
「きゃっ!?」

ついに倒れた木に母乳が直撃、その木は真っ二つに折れたが…まだ道をふさいでいる。

「あそこに…」
狙いを定めた。

ブッシュウウウウウウウ!

ドゴーン!バキッ!
木は吹き飛ばされ、道が開けた。

…………………………
母乳はまだまだ止まる気配はない。

噴き出す量も距離も段々増え続けている。

こうしている間も爆発に向けてアクセル全開で進んでいるおっぱい

ブシャアアアアアアア!アブシュウウウウウウウウ!ドバドバドバドバドバドバ!
ブシャッ!ブシャッ!

ドクドクドクドク!
ゴオオオオオオオ!

ブルブルバシャバシャ!
「んん!」
まるで内側からおっぱいを揉まれるような感覚

乳腺が母乳を作り出し、送り出す感覚

快感でしかなかった。

「ああああああああっ!」(来た!おっぱい爆発する!)

ブシャアアアアアアアア!ブシュウウウウウウウ!ドバドバドバドバドバドバ!ブシャッ!ブシャッ!
ブシャアアアアアアアア!ブシュウウウウウウウ!ドバドバドバドバドバドバ!ブシャッ!ブシャッ!
ブシャアアアアアアアア!ブシュウウウウウウウ!ドバドバドバドバドバドバ!ブシャッ!ブシャッ!


ブルブルブルブル!
バシャバシャ!
バシャバシャ!

ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックン!
ゴオオオオオオオ!
ゴオオオオオオオ!

ムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムク!













ドッカーーーン!
ついにおっぱい爆弾が爆発した。

大きさは一気に100倍以上だろうか。いや…もっと大きくなっている。肌色の山が目の前に鎮座している。

噴き出す母乳の量もまるで限界なんて知らんと言うようで、最初の噴乳の10000倍以上…もっとあるだろう。

さらに爆発で私は吹っ飛んだ。(おっぱいと意識が)。

私はこれからどうなるのだろうか……。