○○○○クラブ

ガラシア 作
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番外編その22<今度こそ愛美の無限噴乳>

(母乳ぶしゅううううクリームの改良型を使ったら母乳が止まらなくなっちゃった…収乳解除中は常に噴乳しないといけないの…噴き出す母乳は火山の噴火みたいに勢いよく噴き出るの…量は妊娠前の1億倍くらいありそう…希ちゃんの胸を吸い取ってから胸が敏感になったの…気持ちよくて体中がびくびくして立っているのがきつい…でも収乳すれば普通の大きさに戻るの…試しに収乳解除してみようかな…)

ぬぎ…ぼよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおん!

「んふぅ…」(胸がものすごい張ってる…胸の奥から母乳が湧いてくる感覚…もう出る!)

収乳解除が完了した瞬間…大量の母乳が愛美の胸から火山の噴火のようにものすごい勢いで噴き出す…愛美は全身をびくびくと震わせて感じている…

愛美の胸はドクンドクンと心臓のような音を鳴らしながらびくびくと震えている…まるで生き物のようだ…

(娘たちに母乳ぶっかけたらどうなるかな…)

「あら?…恋乃美じゃない…どうしたの?」

「お母さんの大きな胸が羨ましいの…収乳解除してるんだ…ん…胸が変な感じ…」

ググググググググググググググググググググググググググググググググ!

すると…恋乃美の胸が膨らみ始めた…その上には快感と歓喜に歪んだ笑顔があった…

「んふぅ…」(皆胸が大きくて羨ましい…これで私も前へ容赦なく突き出す大きな胸になれるんだ…もう幼児体型なんて言わせない!)

恋乃美の胸は爆乳以上あるが…幼児体型でウエストも太く…胸の膨らみが隠れてしまっていたが…ウエストが細くなってくびれができ…胸の膨らみが強調される…

「あれ?恋乃美ちゃんだ…うわっ…胸でかっ…」

「あっ…真優美お姉ちゃんだ!…ふふっ…」

(恋乃美ちゃんが今までより可愛くみえる…なんでかな…胸も大きくなって羨ましいな…)

「ん?」(胸が変な感じ…内側から何か湧いてくる感覚…これは…)

グググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググ!

真優美の胸も膨らみ始めた…恋乃美と共鳴するようにむくむくと膨らんでいく…この謎の膨乳の連鎖は通りすがりの亜優美にも連鎖した…

「あれ?恋乃美ちゃんと真優美ちゃんだ…胸でかっ…私も胸がむくむくと膨らんできた…(ぶちっ!)何?ブラが謎の爆発を起こしたよ?…何だろ…」

「ただいま〜あれ?何この集まり…しかも皆胸が大きくなってるし…うわっ!私も…(ぶちっ!)きゃあっ!…ブラが爆発したよ…」

礼美にも…

「礼美ちゃん…何してるの?…わっ!皆どうしたの?…胸が大きくなってる…私も胸が膨らみ始めたし…(ぶちっ!)きゃっ!…ブラが破裂した…」

弓美にも…

「うーっす…お?何だこの集まり?」

「宗次郎くんに皆…どうしたの?…あれ?ブラがきつい…(ぶちっ!)きゃっ…ブラが破れちゃった…胸が膨らんでる…」

瑠瑠美にも…

「よぉ!帰ったぞ…何だこれ…皆どうしたんだ?」

「宗太郎くん?」

「ああ…来瑠美…皆胸がむくむくと膨らんでいるんだ…おい…お前も胸が膨らんでるぞ…」

「ん?…胸が膨らんでるの?…ほんとだ…1サイズ大きいブラがきついかも…(ぶちっ!)きゃっ!…もう…ブラが破れちゃった…」

来瑠美にも…謎の膨乳の連鎖は続いた…

この謎の膨乳の連鎖で娘たちの平均バストが上がった…50センチは増えているだろう…

次の瞬間…娘たち全員の胸からものすごい量の母乳が噴き出し…周辺は母乳で真っ白になり…大騒ぎになり…この騒ぎには男性2人も巻き込まれていた…

「きゃあっ!…」

「うおっ!…目が見えない…何だこれ…」

「うぅ…気持ちいいよぉ…母乳が止まらないよぉ…」

「私に母乳ぶっかけてるのは誰?正面から…ぶふっ…ごくっ…飲んじゃった…」

……………………………………

騒ぎが収まったのは2時間も後の事だった…

来瑠美(やっと終わった…母乳ぶっかけられて前が見えなくて…私も胸から母乳が噴き出して…誰かにぶっかけてたかも…)

愛美(ふう…私にほとんどかかってたけどね…騒ぎの間も今も私の胸からはものすごい量の母乳が噴き出てる…もう火山の噴火くらいの勢いはありそう…胸がドクンドクンと心臓みたいにびくびくと震えてるのがわかる…謎の膨乳の連鎖は私が原因かも…私の母乳はいつまでも噴き出すから娘たちも胸が大きくなって母乳が噴き出した…って事かな…)

「今は小康状態だけど…このままだとまたあなた達全員噴乳するわ…収乳しないと…」

「そんな事しなくても母乳封印の札で封印すれば大丈夫…」

ペタペタ…

「私の胸に貼るのね…母乳が…本当に止まったわ…」

「だから封印の札なの」

「このまま乳奪いの青い札で吸い取ってもいいのよ…もう母乳は出なくてもいいから…」

「いいの?普通のサイズまで小さくなるけど…」

「ええ…お願い…」

ペタペタペタペタペタペタペタ…

「これでお母さんの胸は普通のサイズまで小さくなるよ…」

「たくさんの母乳をありがとう…」(小さくしちゃうけど…娘のためなの…許してちょうだい…)

(胸に話しかけてる…私も時々やってみようかな…)

しかし…予想外の結末が待っている…その結末とは…

番外編その23へ続く。