愛美の娘たちの恋アナザー

ガラシア 作
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秘宝探索編Sその4<モニカとジュリエットと白馬>

「うん…確かにこれは本物のサファイアエッジだね…モニカちゃん…見つけてくれてありがとう…」

「どういたしまして!…後はルビーブレイドがあれば…」

「ルビーブレイド…厄介な宝剣が最後に残っちゃったなぁ…」

「ん〜…なんで厄介な宝剣なの?」

「ルビーブレイドに素手で触れると周囲が血で真っ赤になるの…直接触れずにこの宝剣を触る事ができれば血で汚れないし…持ち運びも楽なんだけど…」

「それって矛盾してない?…触れずに触る…どうやるんだろう…」

「方法はあるわ…かなり難易度は高いけどね…」

「どうすればいいの?」

「あの子に頼めばできるわ…モニカちゃんの妹の…誰だったかな…」

「もしかして…マリーちゃんの事かも…妹なのに私と同じくらい胸が大きくて…サモナーをやってるの…」

「サモナー…霊媒師の事よ…霊や妖怪を呼ぶ力を持つ人を霊媒師やサモナーというのよ…」

「へぇ…あの子も大変な事をやってるね…」

「調教師のモニカちゃんに比べたら楽だよ…」

「ほえ…そうなんだ…」

「ああ…霊や妖怪たちは人間の言いなりだが…俺は違う…これを勘違いする奴等がいるんだ…」

「私は勘違いして…」

「ない…モニカは大丈夫だ…俺の事を大切にしてくれる…まるで家族のように…」

「家族のように…か…ちょっと恥ずかしいかも…」

「なぜ恥ずかしいのか不思議だな…もう俺を乗りこなしているじゃないか…」

「うっ…そうだけど…」

「言い訳は聞かないからな…これで俺たちは使命を果たしたな…」

「まだだよ…」

「ん?…まだやるべき事があるのか?…」

「あるよ…帰ってから言うからね…よっと…はっ!」

「おう!…また来るからな!…」

「は〜い…気を付けて帰るのよ…」

………………………………………………

「相変わらずたくさん出るね…私の母乳…」

「ああ…美味しい母乳がたくさん出るな…それで…俺たちは何をするん…」

むぎゅうううううううううううううううううううううううううううううう!…ちゅっ…

「ふふっ…初キスしちゃった…」

「接吻か…これが俺たちの本当にやるべき事なのか?…」

「違うよ…私たちが本当にやるべき事…それは子供を作る事…あなたの子供が産みたくなっちゃった…」

「ふっ…その言葉…待ってたぜ…大人の階段の最上段を上るぞ…」

「うん!…どこまでもついていくよ…」

「おう!…どこまでも走ってやるよ…操縦は任せた…」

「うん!…子作りに向けて一直線だよ!…」

「よし…まずはその超でかくてえっちな胸で俺の暴君をパイズリしてくれ…そうだ…何mあるか測ってみるか…5mのメジャーがここにある…伸ばして巻きつけて…!?」

「ん?…どうしたの?」

「5mメジャーで測れない…長さが足りない…」

「ええっ!?…って事は…私の胸は5mより大きいって事になるわね…はぁ…まだ大きくなるんだ…」

「そのようだな…もっと大きくても俺は大丈夫だ…」

「はぁ…あなたはどんだけ大きい胸が好きなのよ…普通ならこんなに大きいとドン引きするわ…」

「モニカの胸がどんなに大きくなろうと…俺はモニカを愛し続ける…」

「本当に?…信じるからね?…絶対に私のそばから離れないで…」

「ああ…信じてくれ…絶対にモニカのそばから離れない…」

「やったぁ!…ホワイトホース(whitehorse)だから…ウェス(wes)…でどう?」

「ああ…いいぜ…今から俺の名前はウェスだ…これからよろしくな…」

「うん…こちらこそよろしくね…えいっ!」

「うおっ!?…」(なんだこれ…柔らかいのに張りがある…これは気持ちいい感触だ…)

「ふふっ…気持ちいい?…」

「ああ…極上の谷間だ…」

「ふふっ…ありがとう…動かすよ…」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!…

「ぐうっ…」(挟まれているだけでも気持ちいいのに動くとさらに気持ちいい…魔乳か…)

「私の胸にこんな魅力があったなんて…ふふっ…ウェス…お願い…私の胸に精液ぶっかけて欲しいの…」

「くっ…ああ…お安い御用だ…くうっ!…出る…」

ぶっびゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!…べちゃあっ!

「うっ…」(顔にかかった…精液でべとべとだよぉ…くっさ…でもこのくささがたまらないの…)

「ふっ…そろそろ本番といくか…その前に…俺の顔に尻を乗せてくれ…」

「こう?」

むっちいいいいぃ…

「ああ…これでいい…モニカは喘いでいるだけで十分だ…」

ウェスは両手でモニカの超でっかいお尻を支える…モニカのお尻は280cmある…

「っ…///」(何するのかな…お尻見られるの恥ずかしいよぉ…)

「恥ずかしいのは俺も一緒だ…」

「う〜…何をするの?」(ウェスが何をしたいのか全然わからないよ…)

「内緒だ…」

「う〜…いけず…」

モニカはウェスが何をしたいのか知らない…一体何をするのか…

続く。