愛美の娘たちの恋アナザー

ガラシア 作
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未開の島の冒険編その4<アグネスの体の秘密>

「秘密?…どこがどう秘密なんだ…年齢とか?…」

「そう…実は私…5才なの…産まれて5年で20才相当の肉体と知識を持てたのはお父さんとお母さんのおかげなの…」

「5才!?…見えないな…20才くらいだと…思ってた…」

「それだけじゃないよ…私はお母さんの子宮から産まれていないの…お母さんの純潔を守りたくて…子供が欲しい…でも処女を失いたくないという2つの願いを…お父さんは両立したの…」

「贅沢だな…でも…愛妻家すぎるのが…」

「別にいいじゃん…終わり良ければ全て良しだよ…まだ終わってないけどね…ふふっ…それと…」

「それと?」

「異世界の何百年か昔には妻に惚れた男の人を刀という鉄の棒で切った人がいたらしいよ…妻を守りたい一心でね…」

「危ないな…その切られた人は結局どうなった?」

「死んじゃった…鉄の棒とは言うけど…ものすごく切れ味抜群なの…」

「この世界でいうと剣と同じものだな…」

「うん…その鉄の棒は日本刀っていうらしいの…この世界の剣より切れ味抜群なんだって…」

「へぇ…この話が愛妻家と関係あるのか?」

「あるよ…お母さんのためを思ってやり過ぎちゃうのがうちのお父さんと同じだね…」

(日本刀か…ただの鉄の棒と侮れないな…異世界の昔は物騒だな…今は平和だといいな…)

「実はこの世界も昔は戦争があったんだって…」

「やっぱりな…痛い思いをしたからこそ…平和を願う声が多いのか…」

「うん…3国間で停戦協定があるからね…私とマーリンくんが安心してえっちできるのも…この平和のおかげなの…」

「ちょっ…待って…」

「何を待つの?」

「出会ってまだ…1日も経ってないのに…えっちとか…早すぎる…」

「え〜?…全然早くないよ!…つべこべ言わないでえっちしよ?」

(アグネスの胸…揉みたい…)

「私がテレパシー使えるの忘れたの?」

「うぐっ…」

「胸揉みたいの?…どうぞ♪」

むにゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!

(でかい!…柔らかい!…パイズリされたい!)

「後でパイズリしてあげる…今は好きなだけ揉んでいいよ…」

(マーリンのでか太○んこで気持ちよくなりたい!…お○んこずぼずぼされてあんあん喘ぎたい!…精液でボテ腹になりたい!)

「っ…」

(早く揉んでよ…揉まないなら先にパイズリしちゃうよ?)

「ちっ…もう我慢できない…火をつけたのは…アグネス…きみだああああああ!」

揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み!…

「んあっ…やっと揉んでくれた…」

「はぁ…はぁ…おっぱい…揉みまくる…」

「ああっ…マーリンくん…そんな激しく…んんっ…」(やだ…もう濡れてきちゃった…マーリンくんにバレちゃう…)

「はぁ…はぁ…おっぱい…パイズリ!」

むにゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!…

「うおおおお…柔らかい…高い乳圧…うっ…」

ぶびゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!…

「きゃっ!?…すごい量…私の大きな胸の谷間から勢いよく飛び出てる…こんな事は初めて…」

「アグネス…どうだ?…これで好きなだけ精液が手に入るが…」

「うん…量も質も最高…マーリンくん…ありがとう…気持ちよかったよ…下はごめんね…もう少し待ってて…それじゃおやすみ…」

………………………………………………

「おはよ〜…」

「ああ…おはよう…」

「早速搾精器が役に立ってる…」

「お…そうだな…むぐ…」(苦しい…何だ?)

「吸って欲しいの…胸が張って苦しい…」

ちゅうちゅうごくごく…

(やっぱり母乳が出るのか…まあ雌牛だから当たり前か…牛乳より美味しい気がする…)

(まあね…この美味しい母乳を好きなだけ飲んでいいからね…)

「おっと…ご飯中か…アグネス…そろそろあれができるぞ…」

「うん…あれはお父さんが受け取ってね…」

「そうだな…受け取ったら部屋に置く…ごゆっくり…」

(あれって何だ?)

(あれが何かは内緒…マーリンくんの役に立つものだよ…)

(俺の役に立つもの?…想像できないな…)

(あれをマーリンくんが使えば絶対喜ぶはず…)

(喜ぶものか…ちょっと期待…あれが何か気になるな…)

(あれが届くまでは私の胸で抜きまくれるよ…好きなだけ出していいよ…)

(じゃあ今から…)

(うん…マーリンくんの精液で私の胸をべちょべちょにして…)

(真っ白に…してやる…)

むにゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううう!

「うっ…」(乳圧が…上がってる?)

「ふふっ…」(やっぱり気づいちゃったかぁ…)

(どうやって乳圧を上げたんだ?…)

(ふふっ…母乳が溜まると乳圧が上がるの…)

(なるほど…母乳が溜まれば乳圧が上がるのか…)

(うん…溜めすぎると噴き出しちゃうからうまく調整しないとね…)

ぶっしゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!

(あっ…母乳が噴き出ちゃった…乳圧が下がっちゃう…)

(むしろ…上がった…)

(出てる間はね…止まると乳圧が下がっちゃうの…止まるまでに射精させれば問題なしよ…)

(そうだが…もう出る(射精する)…)

(うん…好きなだけ出していいよ…私の胸を真っ白にして…)

(一族の女どもは…パイズリすらやってくれない…いつも1人で抜いていた…)

(そんな事が…寂しいね…私がいる限り寂しい思いはさせないよ…)

(ありがとう…うっ…)

ぶびゅううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!…べちゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!

………………………………………………

(んっ…ふふっ…私の顔まで真っ白…そんなに私のパイズリ…気持ちよかった?)

(ああ…最高のパイズリだ…とっても気持ちよかった…一度出始めたら出し尽くすしかないんだ…)

(好きなだけ出していいからね…そういえば…マーリンくんにくっついてた鰭(ひれ)…この島に棲む悪魔のものだよ…)

(そうか…あの時の…)

(もしかしてリヴァイアサンに出会ったの?…生きて帰ってこれてよかったね…ほとんどの場合は殺されるよ…)

(つまり…俺は殺す価値のない屑って事か…水に流せば勝手に流れていく…)

(私にとっては大量の金塊よりも価値があるよ…マーリンくんと出会った時…リヴァイアサンの手下に襲われる事よりマーリンくんを失う事の方が嫌だったの…)

(アグネス…俺は目的もなしにただ助けられたと思ったが…違うみたいだな…)

(うん!…君が好きだと叫びたい!…でも…心の中だけにしておくね…マーリンくんに協力して欲しい事があるの…)

(ああ…ありがとう…もちろん協力するさ…)

(やったぁ!)

むにゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!

(うおっ…でかいっ…何cmあるんだ?)

(ふふっ…700cmはオーバーしてるよ…牛人の子孫だもん…)

(そういえば…人間の体に牛の角と尻尾…)

(うん…他の動物の獣人も人間の体に角か耳のどちらかと尻尾がついてるよ…)

(そうか…)(あの狐人の従者はリヴァイアサンに殺されたのか…)

(ふふっ…狐人の女の子の事が忘れられないの?…君も尻尾だけ狐人だもんね…もしかして…)

(いや…恋人じゃない…一族から追放される時の生け贄だった…柔らかい胸…むちむちの尻…)

(むう…今は私がいるのに…あの子はリヴァイアサンに殺されたわ…)

(なんだって!?…嘘だろ!?…おい…嘘をつくなよ…)

(嘘じゃないわ…これを見て…)

映像が流れてくる…その映像は俺を抱き締める狐人の従者の女の子…リヴァイアサンと目が合ってしまった…リヴァイアサンの手下が女の子を襲う…俺は女の子から引き離され…睡眠薬のような薬を飲まされた…あの時の不思議な味は睡眠薬か…

眠り続ける俺を放置してリヴァイアサンは女の子を犯し続ける…すでに女の子が妊娠しているとも知らずに…母乳を搾り尽くしたリヴァイアサンは女の子にかかっている幻術を解除した…女の子のお腹が膨れ上がる…俺も気づかなかった…女の子は妊娠していたのか…

リヴァイアサンは暴れる女の子を押さえつけるが…やがて首を締めて殺してしまった…首を締めれば死ぬのも当たり前だ…リヴァイアサンはそんな事にも気づかない…

死んでもなお犯され続ける女の子がかわいそうだ…お腹を押し潰して無理矢理流産させたり…大きな胸やお尻を揉みまくっているが…飽きたようだ…リヴァイアサンは女の子をつかんで口に持っていく…まさか!

ここで映像が消えてアグネスの顔が目の前に現れた…

(これが本当にあった事なのか…あいつの仇を…)

(やめて…今の君はリヴァイアサンには勝てない…魔女2人の協力が必要よ…)

(魔女2人?…バクブレ島にまだいるのか?)

(うん…いるよ…出発する前にあれを飲んでね…)

(またあれか…魔女2人と関係する者か?)

(うん…関係するものよ…マーリンくんの制御不可能な大量射精を防ぐためにね…)

(なるほど…出発はいつだ?)

(夜が明けたら…あれを飲んでから行こうね…

(ああ!)

そしてマーリンは夜明けまでアグネスと過ごした…マーリンはアグネスの大きな胸で3回も大量射精したのであった…

続く。