こずえの悩み

魏番=乳 作
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休みの日になりました。
美柚は膨乳の薬を飲んでから誰を大きくしようか考えているところであった・・・
「誰の胸を大きくしようかな〜・・・やっぱり友達の夏海からにしよっと」と楽しそうに夏海に電話すると夏海は「う〜んお昼からならいいよ〜どこ行く?」とでかける気満々だ。
美柚は、買いたいものがあるからと言って近くの古着屋に行くことになり、夏海はそのあと映画でもどう?と言ってきたので美柚は「OK!」と言って電話をきり出かける支度をして待ち合わせ場所の駅前に行くことに・・・

これから美柚の夏海を膨乳計画が始まるのだった

美柚が着くともう夏海が待っていてこちらに手を振っている。
美柚はHカップをブルンブルン振りながら小走りで近寄った・・・するといきなり夏海が美柚のHカップの胸を少し揉んでいた。
美柚はビックリして「なにするのぉ〜!!」と少し怒り気味で言うと夏海は「あいさつ、あいさつこれ位で怒るなよぉ〜」と笑いながら言っていた。

このときすでに膨乳計画は始まっていた。
夏海が胸元をむず痒そうに指先で掻いていた。
そして古着屋に着くと美柚はなぜか急いで好きなものを探し、速攻で買ってきた。そして映画館に行き映画を見た、見ている最中に美柚はまた夏海の胸を大きくしていた。いつのまにかBカップしかなかったのに、Eカップまで大きくなっていたのだがブラは千切れずにずれてしまっていて服の上から乳首が薄っすらと見えてしまっていた。
帰る時に夏海は少し苦しそうに見えた、美柚は今まできずかなかったふりをしていきなり「なんか夏海の胸大きくなってない?」と聞いていた。
夏海は「なんか大きくなって気味が悪いんだよね、どうしようぅ〜」
「大丈夫でしょ〜」と美柚が言うと夏海は「そうだよね」と気を取り直していた。
そして家の前に着いたので別れた。

明日も夏海誘って遊びに行こうかな〜プールにでも行ってみようかな。と嬉しそうに夏海に電話してOKをもらっていた。

次の日・・・
美柚と夏海となぜか誘ってもいないクラスの友達3人が一緒だった。
じゃあ水着に着替えて泳ご〜〜!!
みんななぜかスクール水着を来ていた。
「何でみんなスク水なの〜?」
「仕方ないじゃない家に他に無かったんだもん」
「そうだよね、しかたないよね」
そんな話をしながらゆっくりとプールの中に入っていく。
皆が入るのを待って美柚も入った、正直美柚のスクール水着はピチピチで大人顔負けのバストで回りの人たちは美柚に釘付けだった。そんなことはお構いなしに美柚は楽しんでいた。
ここから美柚の膨乳作戦が開始していた。

いきなり、美柚が誘ってもいないクラスの友達が胸が変な感じがすると言い出したかと思うと、残りの2人も胸のあたりがキツイような気がする。といっていた。夏海は心配なのでプールから上がって休もう、と提案して全員一致で休むことに・・・
上がろうとしているときにもどんどん締め付けられてる気がすると3人が小声で言っていた。
すると・・・・・
いきなり3人の胸が急激に大きくなりだしてスクール水着を限界まで伸ばしてしまっている。
夏海は何が起きたのか分からないでいた・・・美柚はJカップまで大きくしてみるかな。と考えていた。3人のスク水は伸びて薄く乳首が見えてしまっていた。
3人は「恥ずかしいし早く帰りたい、もう帰るね」といって帰ろうと帰り支度をしていた。
夏海は「美柚はどうする?私心配だから3人について帰るけど・・・」と心配性の夏海が言ってきたので美柚は「もう少し遊んで帰るね」といってプールに入った。

4人は「「「「またね〜」」」」と帰っていった。しかし美柚はまだ3人の胸と昨日膨乳させた夏海の胸を吸い取っていなかった。だから後姿を見ながら4人の胸を吸い取ろうと思い頭で4人の胸を吸い取ろうと考えると4人の胸はいままでと同じ大きさになっていた。
4人はビックリしていたが、小さくなってよかったと思い小走りで帰っていった。
4人の胸を吸い取った美柚はなぜか胸が大きくなっていなかった。なんで?と考えていたけど大きくならないならそこらへんにいる女性をみんなIカップぐらいにして一気に吸収しちゃおっと!と考えるとみんなIカップになったかと思うといきなり元の大きさになっていた。みんな気のせいかな?とキョロキョロ周りを見回していた。

合計で30人ぐらいの人の胸を吸収しても大きくならない美柚の胸はなんだか張っていてHカップのブラから少しはみ出していてちょっと苦しかった。しかし美柚は我慢して家に帰ろうとした・・・家の近くの公園を通っているといきなりHカップのブラがはじけたかと思うとどんどん胸が大きくなっていくではないか。美柚はビックリして腰を抜かしてしまい立つことができないしかし胸はどんどん大きくなるしばらくすると膨乳は止まった・・・のだが胸は明らかに美柚の身長の3倍近くあり美柚はどうしよう家に帰れない・・・と泣いていた。

そこに通りかかったのは、なんと!・・・こずえだった。
「美柚!?なにその大きな胸は!どうしたの?まさか私のビン持ってたのあなただったのね?なにしてんのよ!!」と怒っていた。
しかし美柚は「お姉ちゃんのじゃないもん!使ったのは使ったけど、お姉ちゃんが買った薬を売っていた変なおじさんにもらった薬を使ったら・・・」とあとは薬の効果や戻す薬があるなど全てを話した。
じゃあ今から家に帰ってその戻す薬持ってくるから。といって250センチの胸をぶるんぶるん振り回して走っていってしまった。
こずえは10分ほどして帰ってきた。しかしなんだかさっきより胸が大きくなっているような気がする・・・しかし美柚はそれどころじゃなかったのできずかなかった。
これでしょ?戻す薬。と持ってきたのを一気に飲み干すと美柚の胸はどんどん小さくなっていた。
しかし、元の大きさにはさすがに戻らずKカップになっていた。美柚はなんとなく複雑な気持ちで家に帰り食事をして風呂に入ってベットに横になって明日からどうしようか考えているうちに美柚は深い眠りに落ちていった・・・

ところでなぜ、こずえがあんな所にいたかというと、たまたま会社の本部から支部へ移動させられていてその支部があるところが実家の近くだったので実家から出勤することになったので家に帰る途中だったのである。そしてこずえはさっきまで250センチだった胸を見てこの大きさになったのもあの娘のおかげかな・・・と美柚のことを考えていた。
家に帰った時に美柚の机の上にあった薬の戻す薬と吸収する薬と膨乳させる薬をとって吸収するほうと膨乳させるほうのを飲んでいたのである。美柚のもとに着くまでに胸をまた40センチほど吸収していて美柚のもとに着いた時は290センチだったのである。
「あぁ〜また新しくブラ作らないといけなくなっちゃった・・・特注だから値段が高いからなぁ〜」と愚痴をこぼしていた。
これからは、こずえの膨乳作戦が始まるのであった。こずえは不適な笑みを浮かべていた。
しかし誰を膨乳させるか考えていたが思いつかず悩んでいた・・・
「明日誰を膨乳させるか考えておこ〜っと!会社の上司に女の方がいたらその人にしてみようかな?それとも本部にいた貧乳の受付嬢にしようかな〜まぁどちらにせよ明日誰かを大きくさせてみるかな」と小声で笑いながらこれからのことを考えていた・・・

続く〜