ゼシカ修行編

GJJJ 作
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竜神王の試練挑み続けるも連戦連敗のエイトたち

単純に個々の力不足を指摘され、竜神王の紹介のもと各々が修行に出る事になった。
ゼシカが向かっているのは魔導王と呼ばれる人物で人間では無いのうだが竜神王の古い知人だという。
とある山奥の滝の近くに住んでいるというのでゼシカは単身険しい山を進んでいた。

ゼシカ(やっぱり1人だといろいろと大変ね…)
ラプソーンも撃破し、魔法だけでなく格闘術の心得もあるゼシカだが出てくるモンスターも高レベルが続けば消耗も激しい

ゼシカ(でも、滝が見える距離まで来たあたりからモンスターも見かけなくなったわ。私が気付かないのだから結界では無いでしょうけど…やはり魔導王を恐れて近付きもしないのかしら…?)

そうこうしているとやはりモンスターと遭遇することなく山小屋に到着した。

ゼシカ(本当にこんな所に…?なんも魔力も感じないけど…)

疑心暗鬼になるゼシカは完全に気配を消して背後から迫る影に気付きもしなかった。

?「ほう…もうここ100年近く人間はおらか魔物すら近付く物もいなかったがこんな小娘が迷いこむとはな」

ゼシカ「ッ!?

完全に意表をつかれたゼシカは高速で魔力を展開し振り替えるが姿は無い。と、当然ゼシカ自慢の胸を背後から鷲掴みにされる。

ゼシカ「ひっ…やぁっ…
?「重量級、張り、柔らかさ。少し小振りだがいいおっぱいじゃの

形が変わる程激しく揉みしだいた後、乳首をつまみ上げられらた所でゼシカは全力で振り払い、渾身の魔力を叩き込む。

ゼシカ「いっや…いい…加減にしな…さい!疾風迅雷っ!

凄まじい轟音と共に雷撃が放たれる。

ゼシカ「ハァッハァッ…なんなのよ一体…えっ…?
?「ぬるいぬるい。電気治療にもならんぞー?

手を抜いたつもりはない。突然のセクハラにゼシカは容赦なく倒すつもりで魔力を込めた。にも関わらず服を焦がす事すら叶わず、圧倒的な力に冷や汗をかくゼシカだったがふと疑問を投げ掛ける。

ゼシカ「もしかして…あなたが魔導王…なの…?
?「ん?なんじゃ魔導王の家だとしって敷地に侵入してきた小娘にお仕置きしてやろうかと思ったが違うのか?

ゼシカは事の経緯とここにきた目的を伝えると中に入れてくれた。外観はただの山小屋だったが中は魔力の渦巻く独特の雰囲気に包まれ、ゼシカですら気を抜くと魔力と意識を持っていかれそうだった。

ゼシカ「それで…今日からでも修行をつけてもらえるのかしら?
?「竜神王の頼みじゃからの。だが一つ確認をさせてもらおう。小娘、貴様のおっぱいは今何センチじゃ?そしていつから膨らみ始めた?

ゼシカ「………!?はぁっ?いっ、一体何を急に…あまりふざけ…やんっ…

いつの間にやらゼシカの胸に手をかけ、揉みながら話を続ける魔導王

魔導王「まぁ聞け。人間の女ってのはな、魔力をおっぱいに溜める事ができる。ま、才能は必要じゃ。
で、このまだまだ小振りながらも人間にしては大きいおっぱいは天然物なのか魔力なのかを聞いておるのじゃ

ゼシカ「ちょっ…ちょっと!離しなさいっ…そんな話聞いた事も無いわよ!いい加減に…ひあぁっ!

コリコリと乳首を摘ままれ声を上げるゼシカ。暴れ続けるゼシカに痺れを切らしたのか魔導王は両手に魔力を展開する。
魔導王「ゼシカ。貴様に適性があるかはわからんが実際体で確かめさせてやろう。気を抜くなよ?おそらく味わった事のない感覚に意識を保っていられなくなるぞ

ゼシカ「なっなに…を…ッ!?え!?いっ、いやっ胸っおっぱ…

魔導王の手からゼシカの胸に魔力が流れ込んでいく。と同時にとてつもない快感と共にゼシカの胸は膨らんでいく。

ゼシカ「う、嘘っ…嘘よ…こん…なっあっ…あぁっいやっダメっ…おっぱいもっ頭もっ…

こみ上げる快楽にゼシカの意識は朦朧とし、ビンビンになった乳首が衣服を押し上げやがて収まりきらなくなった乳房がボロリとはみ出てしまう

ゼシカ「いやぁ…見るなぁっ…ひあぁっダメぇ…

隠しきれない胸を手で覆いながら、秘部から溢れ出す蜜を止めようと手で押さえつける

魔導王「ほう!快感は押さえこめんようだが意識ははっきりしているな。適性はバッチリじゃ。どれ、今回はこんなもんにしておくか

魔導王からの魔力供給がストップすると膨張は止まったものの、快感の余韻とスイカ大にまで膨らんでしまったゼシカ自慢の96センチバストを見ながらぐったりとしているゼシカだった

魔導王「まぁ今日はゆっくり休め。ああ安心しろ、魔力を溜める適性があってもワシの魔力は人間には合わんからな。母乳にでもなって排出されるだろう

ゼシカ「はぇ…?

もはやうっすらとしか意識の無いゼシカは何を言っているのか理解出来なかったがそれは突然やって来た

ゼシカ「!?…!?…いやっ、なっ何がこみ上げて…おっぱいが、おっぱいがおかしくなっ…ちゃぁあっ…いやぁぁぁっ

チョロチョロと溢れてきた母乳は勢いをまし辺りにびちゃびちゃと撒き散らしていく。

ゼシカ「ひあっ…あっ…ビクッ…ビクッ

先ほどよりも強烈な快感に体を痙攣させ、ゼシカの意識は黒くそまっていく

魔導王「ホッホッホッ…なんとだらしの無い…まぁよい。明日はもっときつい修行が始まる。ゆっくり休んでおけい…


ー続くー