ゼシカ修行編

GJJJ 作
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魔導王の特製触手服による快楽責めが始まって約5分
すでにゼシカの体と心は疲弊していた。
極細の触手による体中の「穴」という「穴」を犯され続けていた


ゼシカ「くっ…っはぁっ…ひぐっ…おっぱいも…あそこも、おしりも…毛穴もおかしくなっ…ちゃ…あんっ!?いやぁ…


ゼシカの全身にまとわりついた触手服は極細の触手を使い、体中の小さな毛穴からも侵入し催淫性のある液体を注入しながらうごめいている

ゼシカ「あっ、ああっ!んっ…いやあぁっ!
毛穴すら犯されるという未知の感覚に床を転げながら抵抗するゼシカだったが、触手服が標的を胸に変更すると快楽地獄はさらに加速する

ゼシカ「ひっ…!?な、なに?乳首から何か…やだ!ダメ…入ってこない…でぇっ!?

乳首から侵入した触手はゼシカの胸の乳腺まで到達し、直接催淫液をかけながら刺激を与える

ゼシカ「いやあぁっっ…!ダメっ…おっぱい壊れちゃううう…!はぁっ…はぁっ…はぐっ…

快楽責めによる失神、そして快楽責めによって目を覚ます事を繰り返しながら半日が経過した。

当初は必死の抵抗で暴れ回っていたゼシカだったが、今では力なくビクッビクッと体を震わせて横たわっていた。

ゼシカ「あ…あ…

目も霞んでよく見えない。触手服からボタボタとあふれる愛液も自分の意識ではどうにもならない。

薄れゆく意識の中、ある策をゼシカは思い付く。

ゼシカ(この触手服、実体化した魔力で出来てるんだったっけ…吸収…できるのかな…)

これ以上犯されれば私は恐らく壊れてしまう。魔力を胸に吸い込むという行為に危険がともなうのはわかっていたがゼシカはもう限界だった

ゼシカ(やるしか…ない!

意識を集中させ胸に外部からの魔力を吸収する流れをイメージする

ゼシカ「くっ…ああっ…んんっ…!
魔力が胸に流れ込むのを感じるゼシカだがやはり、凄まじい快楽が押し寄せてくる。

ゼシカ(耐えるてみせるわ…頑張りなさい!私のおっぱい!

ゼシカが魔力吸収を強めるとゼシカの胸は勢いよく膨らんでいく。

ゼシカ「んあああっ…!あんっっ…やっ…あっ…

たぷったぷっと水を大量にいれた風船のように胸は大きく膨らんでいく。

ゼシカ「はぁっ…はぁっ…、いっ、一体どれ程の魔力が込められているの…?

バランスボール大まで膨らんだ胸を支えながら苦痛と快楽に耐えるゼシカだったが触手服になんの変化も現れない

ゼシカ「まだ…まだあっ…!んんんっ…あっ…あんっ…ひあっ…

ムクムクと膨ら見続けるおっぱいの先端からは母乳がポタポタと滴り始める。

ゼシカ「フーっ…フーっ…あっ…おっぱい…おっぱい出ちゃ…やあんっっ

ビュルビュルと母乳が吹き出し、ガクガクと失禁してしまうゼシカ

ゼシカ「ひっ…あ…まけ…負けない…わた…ああっ…んんんっ…

立ち上がれない程重すぎるおっぱいに倒れこんだままビクッビクッと震えながらも吸収を止めないゼシカ

ゼシカ「はぁっ…んっ…ああっ、だめ、おっぱい壊れちゃうよお…やあんっっ…!はっ…はぁっ…ひあっ…!

母乳と愛液混じりの尿を撒き散らしながらもゼシカは魔力を吸収し続けていく。


魔導王(どれ、そろそろ様子を見てみるかの)

ゼシカを置き去りにした所に戻ってきた魔導王は驚きの光景を目にする。

魔導王(なんと…!やりおったな小娘め…!

大量の液体で部屋は水浸しになっており、部屋の中央では魔力を使い果たしておっぱいも元の大きさに戻ったゼシカが裸で倒れていた。

魔導王(この母乳、ワシの魔力と小娘の魔力が混ざっておるな…触手服の魔力をすべて吸い付くしたというのか…

もう意識も無く、淫らにまたを開いて倒れているゼシカのおっぱいからはまだビュッビュッと母乳が吹き出していた。


魔導王(ふむ…次は戦闘もかねた実戦形式の修行でもしてみるかのう

続く