ゼシカ修行編

GJJJ 作
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ゼシカ「うっ…ん……よかった…。私、まだ大丈夫みたいね…

目を覚ましたゼシカはほっと一息つく。

ゼシカ「おっぱいは…あれ?元の大きさに戻ってる…

ムニュムニュと96センチのバストを優しく触る

ゼシカ「最近ずっと大きいままだったから、なんか小さく感じるわね…

魔導王「また朝っぱらから乳を揉んどるのかゼシカよ

ゼシカ「っ!?また気配もなく現れ…あ、今名前…
魔導王「なんじゃ?弟子として認めてやるといっとるのだ
ゼシカ(弟子…って別に嬉しい訳じゃないけど…うん。悪気はしないわ。私の力を認めてくれてるって事なのよね?

魔導王「口元が緩んでいるぞお漏らし娘が

持っていた杖でグニグニとゼシカの胸を魔導王はつつく。

ゼシカ「やっ…!いきなりっ…ああんっ…
ヒクヒクと乳首は反りたちあっというまにイカされてしまう

ゼシカ「はぁっ…はぁっ…もう…やめ…

魔導王「せっかくの触手服を壊したあげくに相変わらずの敏感ボデーじゃのう
ゼシカ「うっ…うるさいわよ…とくにおっぱいはダメなの!

魔導王「なんにせよ快楽に耐えたれる忍耐力をつけねばならん。今日はワシの召喚獣との戦闘としてもらうが、格闘術の心得はあるのか?

ゼシカ「戦闘は基本的に魔法と鞭に頼っているけど…一応格闘スキルもマスターしているわ。そこらのモンスターなら楽に相手出来るけど…

魔導王「ならなんとかなるじゃろ。ついてくるがよい

山の中には闘技場のような物が設置されており、素手での戦いになるので動きやすい装備が望ましいがあいにくとゼシカは魔法のビキニぐらいしか持っていなかったので仕方なくそれを装備した。

魔導王「準備はいいな?戦闘はワシが一体づつ召喚した魔獣との戦いになる。ゼシカが倒れるまでどんどん召喚していくから覚悟しておけ。ちなみに戦闘開始とともに結界を貼るからお前さんは出られんからの

ゼシカ「望む所よ。全部ボコボコにしてやるわっ

拳を合わせ、自信に満ち溢れた表情でかまえるゼシカ

魔導王「ではいくぞ?間違っても魔法は使うなよ?

そう言うと闘技場の中に魔方陣があらわれ屈強な魔獣が現れる


ゼシカ「はあ…はぁっ…これで9体目…

狂暴な魔獣たちを素手で撃破し続けるゼシカは少しずつ疲弊していく

魔導王「お見事お見事…よくもまぁブルブルとおっぱいを揺らしながらそこまで動けるもんじゃ

ゼシカ「ふんっ…な、慣れてるもの…
ゼシカ(本当はもうおっぱいちぎれそうなんだけど…

魔導王「お次はこいつじゃ!

現れたのは先ほどまでとは少し違う4本腕のミノタウルスの背中からはうねうねと口のついた触手の伸びるキメラだった

ゼシカ「うっ…なんて趣味の悪い…

気持ち悪ガリながらもゼシカは勢いよく飛び出し、キメラの右則頭部に蹴りを決める

ゼシカ(よし、もらった…え?
強烈な蹴りをものともせず4本の腕でキメラは掴みかかる。

ゼシカ(あっ!?まずっ…

とっさの事にゼシカはメラゾーマを発動し回避行動に移した

ゼシカ「やば…つい魔法を…
魔導王「さて…これからショーの始まりじゃの

ゼシカ(!?なに…?キメラの様子が…っつ!?

メラゾーマを受けたキメラは雄叫びをあげ、触手が一瞬でゼシカを捕らえる

ゼシカ「いっ…しまった…

捕らえられたゼシカは身動きこがとれずに焦っていると魔導王は口をひらく

魔導王「ワシの召喚獣はの、対魔女戦に特化した化け物でな…魔法を吸収し、その対象を徹底的に陵辱する…下手をすると孕ませられるかものう…

ゼシカ「は!?ちょ、ちょっと嘘でしょ!?

キメラの触手は口を開け、ゼシカの胸にかぶりついていく

ゼシカ「やあっ!あんっ…おっぱい食べられ…ひっ…!?

すっぽりと飲み込まれたゼシカの胸は触手の舌により激しい愛撫を受ける

ゼシカ「やめっ…はなしなさ…ああっ…!ちくび…だ…め…!

ビクッビクッっと、反応はするもものしっかりと耐えているゼシカ

ゼシカ「くっ…う…こんなもの…なんとも…ひっ!?

ゼシカの胸は引きちぎられんばかりに触手に引っ張られる

ゼシカ「はぁっ…!いっ…だめえっ!おっぱいちぎれちゃ…んあああっ!

ポンッと音がなり触手から離れたゼシカの胸は大きく揺れ、ヒクヒクと乳首は大きく腫れ上がっていた

ゼシカ「痛った…い…何すんの…よおっ!?

キメラは大きな手でゼシカの胸を鷲掴みにする。が、巨大のキメラの手は大きく、指先で挟まれてしまう。

ゼシカ「痛いっ!潰れ…おっぱい潰されちゃ…

力任せにグニグニと胸を挟まれゼシカは悲鳴をあげる
そしてキメラは巨大すぎる性器をゼシカの目の前にさらけ出した。

ゼシカ「う…そ…なにそ…れ…ひっ!?

キメラはゼシカの引き締まった体より大きなその性器をゼシカに押し付け胸で挟もうとする

ゼシカ「やっやめ…そんな大きいの挟めなっ…あっ…やあんっっ!乳首擦れて…あんっ…

ゼシカの大きなバストでも挟める筈がなく、押し潰されそうになっていると、キメラは先端が針状になった触手をゼシカの胸に突き刺す。

ゼシカ「ひああっ…やだあっ…おっぱいに針が…んあああっ!?

ゼシカの胸はドクン、ドクンと脈打ち、胸の奥から何かが込み上げてくる感覚に恐怖を感じる。

ゼシカ「はぁっ…はぁっ…ん…これ…なに…?だめ…おっぱいがおかし…く!?


続く