膨乳すごろく

ゴマ塩 作
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私の名前は榊 恵理那。高校一年生の15歳だ。
早速だが私には悩みが2つある。
まず一つはこの大きな2つの双球だ。そう私の胸はバスト95cmもある。
恵理那「やっぱり重いな…」
この大きなおっぱいは中学生になってから成長を始めたがその時は
「おっぱいが大きくなる!!やった〜!」と思っていたが今となっては少し後悔している。(後悔も糞もないが)
話が少しそれたが2つ目の悩みはバストに負けないヒップそしてキュッとしたウエストそしてアンダーバストだ。
ヒップは90cm。ウエストは58cm。アンダーバストは60cm。
つまり私のカップ数はKカップである。
そんな私だが異世界に連れられた。まあ転生といったところか。
(???)「どうも。」
恵理那「どうもじゃねえよ。」
(???)「どうも。」
恵理那「二回も言うな。」
(???)「こんちゃーす!!」
恵理那「絶対違うぞ。あとお前誰だよ。」
(???)「辛辣〜」
恵理那「(コイツ...)」
(???)「私はこの世界の紙だ。」
恵理那「マジで!!!ってか文字ちげーじゃん。」
神「早速だがお前あっちで死にかけてたぞ。」
恵理那「うっそだ〜。」
その時記憶が蘇ってきた。
そう私はいじめられていた。(この胸のせいで)
そのいじめのせいで死のうと思い校舎の屋上から飛び降りたのである。
恵理那「ほんまやー!!!」
神「んで俺が助けたってわけ。」
恵理那「あざっす!!!」(てか男だったのか…)
神「んで用があるんだけど…」
恵理那「私にできることならば!!!」
神「おっ!やる気があるね〜」
こんな奴でも命の恩人なんだ。できるだけ早く借りを返したいっ!
神「じゃーねー、そうだな〜そのおっぱいが嫌いなの?」
恵理那「は?」
神「まずは質問だよーさあ答えて?」
恵理那「嫌いです。」
神「そっか〜嫌いなのか〜僕はいいと思うけどな〜」
恵理那「」(一人称変わっとるやん)
神「よし決めた!!お前は異世界につれていく!!」
恵理那「なんのだよ」
神「ってかもう呼んでるんだけど。ここです!!」
恵理那「知ってるが?」
神「マジ?つまんな」
恵理那「( ^ω^)・・・」
神「まあいいや。てことで僕も人間の体を借りて君と行動させてもらうよ。」
恵理那「やっば」
神「それじゃあここにジャンプしてみて」
恵理那「行きまーすとうっ!!」
神「僕も行くよーまったね〜」
こうして私榊恵理那の異世界生活が始まった!!