膨乳すごろく

ゴマ塩 作
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恵理那「よっしゃキター!」
(???)「私もキター!」
恵理那「うんどなた?」
(???)「私だよ私、神様だよ!!」
恵理那「え、マジ?」
神「マジマジ!!」
その神様は、会った時とは全然違った姿になっていた。
ホットパンツに半袖のTシャツという格好でいた。
神自身談だがB98UB58W55H95らしい。つまり彼女はMカップだ。
ただ最近は測っておらず正しくないかもしれないという。
名前は神谷玲子と呼べと言われた。
ちなみに私の格好も変わっておりへそ出しTシャツに紺のショートスカートだ。
神谷「私が貴女を連れてきた目的はここ!!」と言って前にあるところを見せられた。
その場所は本当にコロッセオのようだった。
神谷「ここはねパイッセオって言うんだ。」
神谷は私を連れてこの中に入れた。
神谷「実は奴隷だったり私たちといった異世界から来た人はここで争うんだ。」
恵理那「何を?」
神谷「”膨乳すごろく”という競技をするんだ。」
恵理那「膨乳すごろく?」
神谷「まあ私もやるから、詳しいことは受付でいいじゃん。」
恵理那「まあそうなんだけど…」
神谷「よしじゃあ入ろうか」
受付「どうも〜こんにちは〜」
良かったおしとやかそうな人だ。
Yシャツにスラックスその上にベストを羽織っているのにおっぱいが大きくメロンが2個詰まっていると思うくらい大きなおっぱいだ。
神谷「すいません、ここで膨乳すごろくがやっているということですが…」
受付「はい!やってますよ!こちらへどうぞ。」
と言われ受付の人についていく。
受付「貴方達は異世界から来たの?」
恵理那「はい。そうです」
受付「そっか〜頑張ってね、着いたよ!ここ!」
と言われた。そこにはこれまた大きなおっぱいを持った女性が2人立っていた。
片方の人はいかにも美人な女性でその大きなおっぱいを持っていることに違和感はなくほんとにボンキュッボンが似合う人だ。
そしてもう一人の人は肌が焼けていてかわいいというかっこいいやイケメンが似合う感じの人だがやっぱり大きなおっぱいを持っていることで女性だとすぐにわかってしまう。
服装で受付の人と違うところはベストが無くシャツも半袖でボタンを美人さんは1個イケメンさんは2〜3個外しておりそこから谷間がのぞいてしまっている。
???「こんにちは〜私はファミラと言います。そしてこっちが」
???「いい、自己紹介くらいはできるわ!俺の名前はレンだ。宜しく。」
恵理那,神谷「「よ、よろしくお願いします!!」」
レン「いい返事だ!お前ら異世界から来たんだろ」
恵理那「はいそうです。」
ファミラ「じゃあ一緒にお風呂行く?」
レン「おっ!いいじゃんそれ!よしじゃあ行くか!!それならついてこいお前ら!」
恵理那,神谷「「はいっ!!」」

次回お風呂回。