膨乳すごろく

ゴマ塩 作
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恵理那,神谷「「はいっ!!」」
受付「じゃあ私も行こうかしら。」
恵理那「ぜひ!」受付「ありがとうございます。では行きましょう。」
と連れていかれた。
脱衣所に着くとファミラさんは服を脱ぎ始めた。
するとやはり大きい胸が「ダプン」と音を立ててあらわになった。
神谷「うわぁ……すごいですね」
ファミラ「でしょー!さあ早く脱いで。」
神谷「は、はいっ!」
そして全員が脱ぎ終わり浴場ヘと入って行く。
「「うぉーー!!」」
恵理那「すっごーい!!」
神谷「これは凄いわね。」
レン「だろ?これがこの浴場だ!」
と自慢げに言う。
確かに凄かった。
恵理那「うわぁ〜広いな〜」
神谷「こんなに広いのに人が全然いない。」
と話をしていると
レン「おい!お前ら!何してるんだよ。」
と声をかけられた。
恵理那「あっ!すいません。」
レン「まあいいけどよ。まずはそこのところで体洗うぞ!」
恵理那「わかりました。」
と椅子に座る。
神谷「そういえば受付さんて名前なんて言うんですか」
受付「私の名前はね〜シアだよ」
神谷「へ〜そうなんですか」
体を洗い終えると次は湯船に浸かる。
神谷「ふぅ〜気持ちいい〜」
恵理那「本当ね〜」
レン「だろ?」
恵理那「はい。」
神谷「でもなんでこんなに広いんですか?」レン「それはな、ここの温泉には魔力が宿っているからだよ。」
恵理那「え!?」
レン「まあ異世界から来た奴らはみんな驚くよな。」
恵理那「まあ驚きますよね。」
ファミラ「その効能によって肌にハリが増したりするんだ。」
レン「まあそんな感じだ。」
恵理那「へぇ〜そうなんだ。」
神谷「っていうかやっぱり皆さんおっぱいでかいですね。」
恵理那「そうだよね。私も思った。」
シア「いやでも最近測ってないからなあ」
ファミラ「うん。私もだよ。」
恵理那「そうですか。」
神谷「じゃあ今日測りません?」
シア「わたしもそうしよー」
レン「よし!皆で測りあいだ!」
ファミラ「ならもう出ようか。」
恵理那「はい。」
そして脱衣所へと戻る。