同窓会

ハヤト 作
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前編



高校生活の3年間ほとんど一緒に行動していた仲良しは今でも仲良しだ。
しょっちゅうは会えないけど、SNSで日ごろを報告しあったり、休みが合う日には一緒に食事をしに行っている。

俺たち4人もそうで、希海 1人を除いて地元に残り、希海は会社の都合で地方にいる。
4人のうち 昴、亜紀 2人は同じ大学に進み、急接近。
和利と希海の2人は違う大学に進んだが、地元仲間として仲良く過ごしたもんだ。

社会人1年目の夏、少し仕事も落ち着いて、研修期間が終わった分休みも取りやすくなった。
昴、和利、亜紀は定時後に昴宅に集まり作戦会議が開かれていた。

昴「アキ、またおっぱい大きくなったんじゃねぇの?」
亜「そうなの、歓迎会とかで太っちゃってぇ…」
和「ブラウスきつそうだぞ」
亜「ブラウスだけじゃないよ。パンツもきつくて苦しい、ちょっと脱いでいい?」
昴・和「ま、まぁいいけど」

スーツの上着ごと胸元だけが盛り上がっていて
上着を脱ぐと、ピチピチのブラウスにくっきりと乳首が形どっている。

昴「え?ノーブラだったの?」
亜「しょうがないじゃない、追いつかないんだもん。上着が黒いから暑くて死にそうだわ。」

ブラウスの一番上のボタンを外すと、乳肉が外へ外へとはみ出しプツンプツンと2個目、3個目が勝手に外れた

和「どんだけ押し込んでるんだよ」
亜「しょうがないでしょ。たった3か月で40pも大きくなった身になってよ。」
昴「大学のサークルの飲み会とかでも同じこと言ってたな。」
亜「あの時はまだ90pとかだったし、10pちょいしか大きくなってないわよ。」
和「大きくなるの嫌ーって言ってたのにな」
昴「あぁでも、この表情はなんやかんや嬉しいんだぜ?」
亜「そんなこと言ってくるやつは、窒息させるわよ」

ブーブブー

昴「ようやくそろったな」
希「ごめん遅くなった!」
昴「いいよ、お疲れ!」
希「あぁ!もうみんな出来上がってる!」

画面越しに希海の姿が映る。

昴「希海こそなんか顔赤いけど大丈夫?」
希「う、うん。大丈夫。ちょっと暑いだけ」
昴「ならいいけど。じゃ、始めましょうや」

かくかくじかじか
これこれうまうま

亜「うん、いい感じだね、それでいいんでは?」
昴「俺は問題ない」
和「俺も問題ない 希海は?」
希「ん…ふぅ…」
和「希海?」
希「ん、あ…ごめん、問題、ない、よ」
昴「じゃぁ決まりだな。休みの日の初日、朝7時に現地集合で!」
和・亜・希「おっけー」
希「じ…じゃぁまたねぇ」
昴「おう。」



昴「なんか、希海の様子変じゃなかった?」
和「確かに暑いだけじゃ、あぁはならんだろう。」
亜「うーん、確かにそうなんだけど…いやぁ…まさかね…」
昴・和「どういうこと?」
亜「ま、当日わかるでしょ。あぁ楽しみ!でも高校の制服なんて着れるかなぁ。」
和「太ったから?」
亜「〆るわよ?おっぱい大きくなったからに決まってるじゃない。」
昴「さっきと言ってる事違うじゃんww」
和「ホントそれ。じゃぁ俺先帰るわ。」
昴「おーまたな。」

和利が帰り、部屋には昴、亜紀が二人っきりになる。
それとなく部屋を間接照明に切り替え、男と女の雰囲気を作り出す。

昴「帰んなくていいのか。明日も仕事だろ。」
亜「もうちょっとだけ。」

隣り合う二人、甘い口づけをして
昴は亜紀の胸元に腕を伸ばす。

亜「どう?私のおっぱい。」
昴「あぁ素敵だよ。俺好みの大きさになってきたな。」
亜「本当?」
昴「あぁ。でもまだまだだな。」
亜「えー。あ、あんそこだめぇ。」
昴「そこってどこだ?ここか?」

昴は亜紀を張り倒して、バレーボールほどあるおっぱいを両掴みする。

亜「昴もおっきい。しかもあったかい」

馬乗りしている昴のズボンをサラッと脱がせ、昴の息子を取り出すと
ふるふると震えるおっぱいに自らはめた。
縦方向に埋めてもすべてが隠れる程に大きくなったおっぱいは一房が彼女の頭ほどある大きさだった。

亜「どう気持ちいい?」
昴「あぁ、気持ちいいよ。」
亜「昴のその顔が見れるだけでもうれしいよ。180pおっぱいを堪能して。」
昴「180pにもなったのか。すごい成長だな。」
亜「ん、ふぅ。でしょ?でもすぐ大きくなるわ。日に日に大きくなってるんだから。」
昴「あ、だめ出る!」
亜「出して、全部…」

ビュルビュル!

昴「あぁ、気持ちいい。」
亜「まだまだ硬いね。もっと出してって」
昴「あぁ…」



亜「もうそろそろ帰るね。」
昴「そこまで送るよ。」
亜「ありがとう。」

亜紀が昴の腕に抱き着きながら夜道を歩く。
一歩一歩だっぷんだぷんと揺れるおっぱいに出したばかりの昴の股間はまた熱くなってくる。

昴「なぁ」
亜「ん?」
昴「さっきの希海のことなんだけど…」
亜「あぁ、あれね。」
昴「高揚してたよな。」
亜「うん。たぶんオナニーしてたんだと思う。それに…やっぱいいわ。」
昴「なんだよ気になるじゃないか。」
亜「だって…言ったら…きっと…私のこと、なんて…」
昴「大丈夫だって、俺は亜紀も亜紀のおっぱいも好きだから」
亜「もう!じゃ、当日ね。おやすみ」
昴「おやすみ!」

チュッ


**

休みの日、当日。
文句なしの快晴な中、最寄り駅前は人でごった返しになっていた。

昴「和利−!おはよ。すげぇ人だな。まだ開園1時間以上あるのに。」
和「はよ。本当だな。しかし案外、6年前の服なんて着れるもんだな。」
昴「それな。腹回りはそれなりに心配したわ。」
和「そうそう。」
亜「昴、和利お待たせ!」

亜が遅れてやって来た。
だっぷんだぷんと揺れるおっぱいは高校当時の制服なんて着れるはずもなく
裾がおっぱいの先端にめり込み、おっぱいが瓢箪みたいに変形している。
裾からはみ出た分は、臍まで隠し制服よりも膨らんでいて、きつそうなのがこれでもかと伝わってくる。

スカートも高校卒業してから熟れに熟れた臀部が張り出し、
瑞々しく伸びる太ももと合わせて妖艶な雰囲気を醸し出していた。

昴「おおー凄いな亜紀」
和「うんうん、エロ過ぎる。」
亜「やめてよ。恥ずかしいんだから。希海は少し遅れるって」
和「ふーん、直接来るのかね?」
昴「あー荷物多そうだもんな。」
亜「制服着るんだから一度帰ってるわよ。着替えとかロッカーとかでしょ」
和「なるほどー」
昴「女子は大変だな」
希「お待たせ―」
昴・和利「…希海?」
希「うん?」

遅れてきた希海は制服というかパッと見、部活のマネージャーの様に、制服にそのままウィンドブレーカーを着て、ファスナーを上まで閉めて登場してきた。
それなのに、ウィンドブレーカーは大きく大きく盛り上がり、裾がお腹のラインから浮いていて、亜紀よりも大きな胸元に目がいってしまった。
周囲の視線を独り占めするほどにそれは大きい。

亜「だから言ったのに…」

全員そろったので、入園ゲートに向かう。
超乳が高校生の制服をコスプレしているのが刺激的で
一歩歩む毎に盛大に揺れる胸元に釘付けだった。
二人とも身体の幅をとっくに超えていて、真後ろからでもそのふくらみが確認できる。

希「ごめん、電車混んでて、皆久しぶりだね。」
和「希海、雰囲気変わった?」
希「そうかな?」
亜「それより、どうしたのよ。そのおっぱい」
希「気になる?私もびっくりしているの。この子どんどん成長しちゃって。」
昴「ホンモノ?」
希「制服着れなくて、やっと羽織れたのがこれなの。後で見せてあげるね」

希海は手のひらでおっぱいの淵を撫でるだけで、むにゅっと変形して、ぶるんと揺れた。
どうやら本物らしく、背中に○×高校羽球部と書かれたウィンドブレーカーのファスナーの中には乳肉がみっちり詰まっているみたいだ。

希「でも、ホント久々!ランドなんて何年ぶりかしら。」
昴「俺たちも久しぶりなんだ。楽しみだな。乗り物ではグッパーで相方決めるからな。」






「グッパージャス!」

最初は暗闇の中を駆けまわるジェットコースターに乗る。
昴と希海、和利と亜紀に分かれて乗る。

大人一人でも狭いところによっこらせと乗り込む。
先に昴と和利、後から希海と亜紀
希海も亜紀も前屈みになって、座席の前後を腕で支えて足を入れる。
服装の中でぎゅうぎゅう詰めになった乳肉が垂れようとしていて二人とも服がぱっつぱつに伸びて、どうしても目線がいってしまう。
席に座ったら今度は安全バーをお腹まで下ろさなければならない。
亜紀は割とスムースに下ろせたが、問題は希海だ。
自分でおっぱいを下から持ち上げて、和利が安全バーを下ろし、バーの上からおっぱいを両腕で抑え込む。
安全バーが完全におっぱいに埋もれ、上から押さえつける腕も肘の辺りが沈んでいる。
既に係員も他の客からもあまりの大きさに注目を浴びていて、「あの席やばいな」と囁きが聞こえてくるのだ。

発進後は真っ暗でよくわからなかったが左右に振れている時は、昴も和利も片腹に柔らかい物体と温もりが感じたから相当おっぱいが暴れていたと思われる。

希「あー楽しかったね。怖くて手離せなかったよ。」

降りる時も手を貸して降りたが、よっこらせと降りるのにも、その巨大な乳房に目が行って、股間が熱くなり男性陣も力が入らない。

昴「相変わらず席狭いなー。次どうする?」
和「そろそろハチミツのやつ乗れるから行こうか。」
亜「そうだね、あれ4人で1台だからじゃんけんいらないね。」
昴「強いてやるなら、前後決めだな」

さっきの乗り物で周囲にもインパクトを与えれたようで
結論としてはどこに行っても注目の的だった。

ハチミツの壺をモチーフにした乗り物では、昴亜紀和利希海で組んだ。
希海はその巨大な乳房の下に例によって安全バーを下ろしておっぱいを上から乗せる
それだけで身体の前の空間はおっぱいで埋まる。

昴「希海、知らない間に見違えるようになったね」
希「でしょ?昴は嫌いじゃない?亜紀くらいに小さい方が好き?」
昴「亜紀くらいも好きだけど、希海くらいはもっと好きだな。」
希「嬉しいなー和利はどう思ってるんだろう、さっき顔が引いてた気がするの」
昴「大丈夫大丈夫。あいつ俺より変態だから。きっとこの世にこんな子がいたなんて…ぐらいに思ってんじゃね?」
希「なら良かった。」

割と平和な乗り物ではあったが
一部上下に揺れるところがあって、亜紀も希海も上下に盛大に揺れビッタンビッタンと音がしていた。

希「あん、やだ。気持ちいい。出ちゃいそう」

ほんの2〜3分で乗り終わると、気づけばお昼時になっていた。

和「どうする?昼。」
希「まず、トイレ行ってきていい?」
亜「私も行く。」
昴「じゃぁ俺ら待ってるわ。」



亜紀、希海は隣同士の個室に入ると
希海の方からくちゅくちゅ音がし始めたかと思えば、「ん。んふぅ、あ、だめぇ、もう」と小声で聞こえてきた。

亜「希海?」
希「亜紀、ちょっと手伝って。」

亜紀が用を足し、希海のドアをノックして中に入ると…
ウィンドブレーカーを捲し上げ中から、想像以上に巨大化した乳房があって、希海の両腕によって潰されたそれは
これまた巨大な乳頭をがっつり掴んで自ら乳搾りをしていた最中であった。

希「亜紀手伝ってぇ。」
亜「手伝うって、どうすれば」
希「私のおっぱい絞ってぇ、飲んでもいいよぉ。大きくなるしぃ」
亜「え?」

そういうや否や、頭以上にある片房を持ち上げて、顔程ある乳輪からちょこんと起った乳首を加えると、口から零れるほどの母乳が噴出していた。

んくんく

希「飲みきれないよぉ」

んくんく

立ちすくむ亜紀を他所に、希海が母乳を自ら飲み始めると瞬く間におっぱいが張り詰め、太ももに乗っていたおっぱいは膝まで隠れてしまった。

希「はぁはぁ…亜紀もどう?」




昴「おっせぇーな、あの二人」
和「そうだね、そんなに混んでそうでもないし…お昼リサーチするか」

希「ごめーん、遅くなった!」
昴「どんだけ待たせんだよ、って…あれ?」
希「どうしたの?」
和「どうしたのじゃないでしょ。」
亜「ばれた?」
昴「誰がどう見たって…気づくだろ。」

ようやくトイレから出てきた二人をみて、固まる男子二人。
亜紀の胸元がぱんぱんに膨れ、制服の脇辺りが破れていて、サイズ的には朝の希海の様なおっぱいになっていた。
希海もウィンドブレーカーの上下から乳肉がはみ出し、晒しのように上着が帯状になっている。しかもどうやら希海は肌着は身に着けていないようだ。


亜「キライ?」
昴「…いや、すっげー興奮してる、今。」
和「あぁ俺も。」
希「良かった。安心したらお腹減ってきちゃったよ」
昴「あそこにある洋食屋さん、抑えたから行こうぜ」

亜「さっきからお腹の虫が凄いんだけど、凄すぎて気分悪いくらい…」
希「そうね、おっぱい飲んだ後って、3人前くらい食べないと気が済まないのよね。」
亜「えー何それ聞いてない!」
希「でも食べないと、気持ち悪いの取れないし。おっぱい大きくならないし良いことないのよね」
亜「お金かかる…」

結局亜紀は3人前、希海は4人前食べて落ち着いた。
男子二人はもとより周りは唖然としていたのは言うまでもない。

昴「さ、後半戦だな。どこから行こうか。」
希「ちょっとお花摘みに行ってくるね。行こう亜紀」
和「長そうだね、まだこの席にいるよ」
亜「ありがとう。」

ゆっさゆさとおっぱい揺らしながらトイレに向かう
後ろからでも二人の爆乳は輪郭が見え、股間が熱くなるのを覚える。

昴「なぁカズ、これ以上亜紀のおっぱいが希海みたいに巨大化してきたら、俺もう持たねぇ」
和「それ俺も言おうと思ってた。どっか別のとこ行って犯したい。」
昴「夢から現実にってか?」
和「そうそう!」



くちゅくちゅ
もにゅもにゅ

希「あぁ亜紀いいよ。もっと吸って。」
亜「ん、ん…んくぅ…ん、ぷはぁ。希海のおっぱい飲むとお腹いっぱいだったのが嘘みたいに溶けてなくなる、でおっぱいが張ってくる」
希「でしょ?食前と食後と途中どっかでフルで摂取すると…ん…1日で100は大きくなるのよ。今日はその日。もっと飲んで。気持ちよくして」
亜「んん…おっぱい張ってキツイ」
希「じゃぁもう行こうか」




希「お待たせ!」
昴「会計済まし…て、えぇ!?」

亜紀も希海も着ている服がはち切れそうなまでにおっぱいが溢れていて、ひとつの挙動だけでも上下左右に揺れまくる。

和「あ、あのさ。提案。」


続く