爆乳魔女の魔導書

K 作
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「あー暇だな…」

とある少年は暇だった

「何か楽しくなるもの無いかな…」

少年がそう呟くと

「あれ?何か落ちてる?」

少年は人が居ない路地裏に一冊の本が落ちていた
その本はピンク色の本だった

「なんだろうこれ…読んで見ようかな…」

少年は本を読もうとページをめくった
すると本が光りだした

「うわぁ!」

少年は本を思わず離すと開いた本からピンク色の靄が溢れだしその靄は少年にもの凄いスピードで向かい吸いとられるように吸収された

「うわああああ!」

少年は悲鳴をあげた。しかし…

(あれ?何だろう…力が溢れてくる…)

少年は力が溢れてくる感覚に気持ち良さを感じた
そして靄が無くなると少年の体に異変が襲った

(なんだろう…凄く…気持ちいい…)

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ

初めに身長が大人並みに伸び始め、手足が細くなり爪が延び始めた

ふぁさふぁさふぁさふぁさふぁさふぁさ

次に髪の毛が伸びはじめ髪の色がピンク色に染まりピンク色のロングヘアーになった

「あ、あぁん…♥気持ちいいわぁ…♥」

声や喋り方が妖艶でセクシーな喋り方に変わった。しかしその違和感が無く少年にとっては当たり前になってしまっており少年の記憶が次々て消えていった

ぶりゅんぶりゅんぶりゅんぶりゅんぶりゅんぶりゅんぶりゅんぶりゅんぶりゅんぶりゅんぶりゅんぶりゅんぶりゅん

お尻を突き出すと肉がどんどんついていき美しくて大きくて柔らかい女の尻に変わる

むくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくタプンタプンむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくタプンタプンむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくタプンタプンむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくダップーンダップーン

胸がむくむくと風船のように膨らみタプンタプンと盛大に揺れ、爆乳へと大きくなった

シュワワワワワワワ

最後の仕上げでピチピチになった少年の服が光りだしセクシーな下着を付け、ピンク色を中心とした魔女の服や帽子に変わった。しかし服は胸の谷間が丸見えでタプンタプンと揺れていた。
少年はセクシーで淫乱な爆乳魔女へと変わってしまった

「あぁん…♥とても気持ち良かったわぁ…♥」

少年だった魔女はうっとりと自分の胸を揉んで満足していた

「さてと、えい♥」

魔女は指を降ると箒を取りだし空へと飛んだ

空へと飛んでいるとぽつーんと一人ぼっちでさみしんでいる可愛らしいショタがいた

「ふふ、はっけぇん♥」

魔女はふふ、と笑うとショタの方に降りていった

「はぁい、ボクゥ♥一人でどうしたのぉ♥」

「お、お姉さん…誰なのぉ…」

ショタは話しかけられたその胸が揺れている魔女に困惑していた

「ボクゥ…♥今とっても寂しいのぉ…?」

魔女は甘い声で質問すると

「うん…パパとママ…いなくなっちゃったんだ…僕、一人でどうしたらいいんだろう…」

ショタは寂しく答えた

「あらぁ…可哀想だわ…そうだわ!♥」

魔女が何か思い付くと胸をショタの頭を包んだ

「!?」

ショタは魔女の急な行動に驚いた

「どう?♥お姉さんのおっぱいは…♥気持ちいいかしらぁ♥」

「何これ…ママよりも大きくて柔らかい…♥」

ショタは魔女のおっぱいに夢中になり思わず揉んで満足しまった

「あぁん!♥私のおっぱいすっかり気に入ったようね…♥寂しいのならお姉さんと一緒に来ない?♥このエロくてたわわなおっぱいいつまでも楽しめるわよぉ…♥」

「本当…?じゃあ一緒に行く…!」

ショタは魔女の誘惑に負け一緒に行く事にした。

「ふふ、お姉さん嬉しいわぁ…♥じゃあボクにおまじないしてあげるわぁ…♥」

魔女はおまじないとしてショタに魔法をかけた

「お姉さん…何したの…」

「それはね、ボクはいつまでもボクのままにするおまじないよ♥」

おまじない。それは不老不死にする魔法でショタは大人にならずいつまでも子供のままの体になってしまった

「じゃあ、行くわよ…♥」

「う、うん。」

魔女とショタは箒に乗り誰もいない山奥へと飛んだ

「お姉さん…ここで何するの?」

「ふふふ、見てみなさい♥」

魔女は指を降ると何と家を出現した

「す、凄い!」

「さぁ、ここが私達が暮らすボクにとっての楽園よぉ…♥」

魔女とショタは家に入っていた

「そういえばボクゥ…♥お腹空いたかしらぁ♥」

「う、うん」

「ふふ、じゃあ…♥」

魔女は突然裸になった。裸になったため胸が盛大に揺れた

「!!」

「ふふふ、そうれ!♥」

むくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくむくドダップーン

魔女が指を降ると何と爆乳がさらに大きくなり超乳になりさらに揺れた

「お姉さんのおっぱいミルク…飲んでもいいわよぉ…♥」

魔女は大きな乳首をショタに向けた

「あらぁ?♥どうしたのぉ…遠慮しなくてもいいわよぉ♥」

「う、うん!」

ショタは魔女の片方の乳首をしゃぶりつきもう片方のおっぱいを手で揉んだ

「あぁん!!♥んもう、大胆ねぇ…♥あぁん!♥」

チューチューチューチューチューチュー

ショタはがむしゃらに魔女のおっぱいを吸いとった

「あ、あぁん!♥で、出りゅうううううううううううううううう!♥」

ブシュウウウウウウウウウウウウ

「!」

魔女の乳首から母乳が吹き出した
ショタは驚いたが母乳の味が美味しくてごくごくと飲んでいた

「お姉さぁん…凄く、美味しいよぉ…!!」

「あぁああああああん!♥お姉さんのおっぱいミルクもっと飲んでえええん!!♥」

魔女はあまりの気持ちよさにひたすら喘いでいた

そして母乳が止まった時には魔女の超乳は爆乳へと戻っていた

「お姉さん、美味しかったぁ…♥だぁい好き♥」

「ふふふ、そう言われると嬉しいわぁ…♥」

ショタは完全に両親の事を忘れ魔女に甘えていた
魔女は嬉しくてショタの頭を優しく撫でていた

「お姉さん、僕、眠くなっちゃった…」

「あらあら、お休みなさい…♥」

「うん、お休み…」

ショタはそう言うと魔女の爆乳を枕にしてすやすやと眠った

「あらあら、私のおっぱいよっほど気に入っちゃたのね♥いつまでもお姉さんと楽しく暮らしましょう…♥」

魔女はそう言うと魔女もすやすやと眠った…

少年を魔女に変えた本。それは読んだ物を老若男女問わずセクシーで淫乱な爆乳な不老不死のショタコンな魔女に変える魔導書で、魔女になると元の姿の記憶は消え、さらに元の姿と関わった者や世界から忘れられ可愛らしい一人ぼっちのショタを見つけては誘惑し魅力したあとショタも魔法で魔女と同様不老不死にしてショタを世界から忘れられるようになり誰もいなくて来られない場所にいきいつまでも楽しい生活を永遠に続けるという

そして新たなる魔女になるものが…

「はぁ…私ってそんなに地味なのかな…」

とある女子高生がため息をついていた
彼女の悩みは地味なところだった

「あーあ、何か私を派手にしてくれるもの無いかな…」

女子高生がそう呟くと何かを見つけた

「何かな…あれ?」

女子高生が見つけたのは青色をしたあの少年を魔女に変えた魔導書だった