爆乳魔女の魔導書 番外編「魔女達の淫乱な同窓会」

K 作
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「あらぁ♥お手紙が来ているわぁ♥」

ピンク色の爆乳の魔女は手紙を手にして呼んだ

「お姉さん、どうしたの?」

「ボクゥ…♥お姉さんの仲間達が楽しい同窓会を開くのよぉ…♥深夜で行うからボクは良い子で寝ていられるかしら♥」

「うん、大丈夫だよ。お姉さん」

「ふふ、いい子ねぇ♥」

魔女はショタの額に優しくキスをした

そして深夜

「ふふ、よく寝ているわ…♥じゃあお姉さん行ってくるわぁ♥」

魔女は箒を用意すると飛んでいった
そして飛んでから数分、山奥には似合わないきれいな舘があった

「アレねぇ♥」

魔女はそこに降りると扉の前に立った

「ごめんくださぁい♥来たわよぉ♥」

ピンクの魔女は扉を開け挨拶をするとピンクサファイアの魔女と同じ爆乳を盛大に揺らしながら金髪で黄色の魔女の服を着た魔女が走ってきた

「あぁん♥待っていたわぁ!♥さあさあ、あがってちょうだい♥」

魔女達は自分達の乳を揺らしながら広場へと向かった

そこには赤色や青色、紫色や緑色等の様々な色の爆乳の魔女が集まっていた。

「ふふ、これで全員いるわねぇ♥皆の可愛い坊やの写真見せて欲しいわぁ♥」

金髪の魔女がそう言うと全員は微笑みながら胸の谷間に手を入れると一枚の写真を取り出した。取り出した際で全員の爆乳がタップンと揺れた

「あぁん!♥あなたの坊や♥とても可愛いわぁ!♥」

青色の魔女はピンクの魔女の写真のショタに興奮した。

「ふふ、ありがとう♥でも、あなたの子も私の子に負けないぐらい可愛いわよぉ♥」

ピンクの魔女も青色の魔女の写真の子の可愛さに興奮して誉めた

「ありがとねぇ♥嬉しいわぁ…♥」

魔女達が楽しそうに話をして、数時間がたった

「ふふ、最後に一番の楽しみをするわよぉ♥」

「あぁん♥待っていたわぁ♥」

「早くしましょう♥もう待ちきれないわぁ♥」

魔女達全員がハァハァと興奮しだし、すると魔女達は裸になりむくむくと自分達の胸を膨らませ超乳サイズに大きくなった

「えい♥」

むにゅううううううううううううう

「ひゃああん!!♥」

ピンクの魔女は青色の魔女の超乳を揉みだした

「あああぁん♥気持ちいいいいん!♥お返しよぉ!♥」

むにゅうううんむにゅううううううううん

「あああああああああぁん!♥」

青色の魔女はお返しにピンクの魔女の超乳を揉みだし、ピンクの魔女も快感により喘ぎだした

「あぁん♥あなたの乳首甘くていいわぁん♥」

「あ、あぁん…♥もっと吸ってぇぇぇん!♥」

乳首を吸出す魔女もいれば

むにゅうううううううううううううむにゅううううううううううううう

「あなたのおっぱい♥力強くて気持ちいいわぁん!♥」

「あぁん!♥もっと、もっとぉぉぉぉぉぉ!♥」

お互いのおっぱいを押しつけあいをしたりするなどの快楽を楽しみ

そして遂には母乳が漏れだし

「あぁん!♥もう出ちゃうわぁ…♥」

「じゃあ皆で出しましょう!♥」

「「「「「「「あああああああああああああああああああああん!!!!!♥♥♥」」」」」」」

ブッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア

全員の乳首から母乳が盛大に噴き出した

「あぁん…♥あなたのおっぱいミルク美味しいわぁ…♥」

「あなたこそまろやかで堪らないわぁ…♥」

噴き出したミルクを魔女達は飲みだした

そして同窓会は終わり

「ふふ、楽しかったわぁ♥今度は私の家でやりましょう…♥」

ピンクの魔女がそう言うと他の魔女達も賛成の声があがった

「いいわぁ♥それは楽しみねぇ♥」

「じゃあ手紙を出すから待っていてね♥」

魔女達は話を終えると金髪の魔女以外はそれぞれの家に向かい飛び去っていった

「ふふ、帰ったらあの子に私のおっぱいミルクを飲ませたいわぁ…♥」

ピンクの魔女はそう言ってスピードを上げて自分の可愛いショタが寝ている我が家へと向かった

終わり