超乳女帝 ギガパイエンプレス

kosuke(バンシィ) 作
Copyright 2017 by kosuke All rights reserved.

超乳化列伝 @


知々子
「あーあ!なーんで男子はおっぱいが好きなのかしらねー?」


一人のツインテールの女子高生(貧乳)がぶつぶつと文句を言いながら歩いていた。


知々子
「爆乳の廿奈は男子にモテモテで人気者!いつも視線は廿奈にばかり!

対する私は年中ボッチ!何なのこの扱いの差!?

くっそ〜………。私もおっぱいがあればクラスの人気者になれるはずなのにな〜

はぁ………。誰でもいいから私のおっぱいを大きくしてくれないかしらね〜…

出来るのなら、廿奈よりもっとおっきいおっぱいにしてほしいわ〜………」




「その願い、叶えてあげるわ♥」




知々子
「え?誰………っ!?」


「うふふふふ♥貴女のおっぱいの悩み、私が解消してあ・げ・る♥」

ボイーン♥ボイーン♥ボイーン♥

知々子が振り向くと、謎の女性………というか、グラビアモデルのような痴女が立っていた。

彼女の姿は片目が隠れた流れるような美しい紫色のロングスウェーブヘアーに男を誘うような母性を感じる美しい顔、瞳の奥にあるハートマーク、スラリと伸びた腰と手足にムチリとしたヒップ、ほっぺや肩など体の各部にピンクのハートマークに、胸以外身を纏う女王を思わせる衣装、
そして、彼女の最大の特長といえる丸出しのおっぱい。
それはグラビアアイドルの爆乳が小さく見えるどころかバランスボールを、いや自らの体を超える超乳であり、大きさは彼女の体が頭以外正面では見ることが出来ず地面スレスレであり、ピンク色の乳首は頭よりも極太の巨大でビンビンに起っており、超乳の形は崩れることなく綺麗な球体を保ち、ボインボインと誘うように揺れている。


知々子
「え…えーと………、どちら……様でしょうか………?」


「うふふ♥私の名前は超乳女帝ギガパイエンプレス♥貴女のようなかわいこちゃん達の願いを叶える者よ♥」

知々子
「ぎ………ギガパイ………エンプレス………?」

ギガオツエンプレス
「ねぇ貴女、おっぱいを大きくしたいって言ったわよね♥」

知々子
「え?えぇ……そうですが………」
 
ギガパイエンプレス
「その願いを私が叶えてあげるわ♥巨乳も爆乳をも超える、超乳にしてあ・げ・る♥」

知々子
「え、超……乳………?」

ギガパイエンプレス
「そう♥超乳は素晴らしいわよ♥
女性の象徴であるおっぱい、その頂点である超乳はまさに全女性の理想♥その願いを叶えるのが私の役目♥
貴女も私と共に超乳になりましょう♥」

知々子
「ふ、ふざけないでよ!確かに私はおっぱいを大きくしたいって言ったわ!でもいくらなんでも限度っていうものがあるわよ!!一体何そのおっぱい!もう化け物じゃない!こんなおっぱいには私はなりたくないわよ!」

ギガパイエンプレス
「あら、そう………残念だわ………。

ねぇ、なんで私のような超乳が嫌なの?」

知々子
「え、何でって………。そりゃ理由は色々あるわよ!
おっぱいがそんなにデカイと体にスゴい負担掛かりそうだし、
生活するのにスゴく不便だし、
回りから化け物扱いされそうだし、
もし超乳になったら私この先どうすれば良いのよ!!」

ギガパイエンプレス
「あらあら♥そーんな悩みなのね♥大したことないわ♥」

知々子
「え………?大したことないって………」

ギガパイエンプレス
「私によって超乳となったものは、そんな問題なんて起きないわ♥」

知々子
「ほ、本当に!?」

ギガパイエンプレス
「ええ♥私の力で超乳となったものは体がスゴく強化されて超乳の負担がなくなって不老に、つまり決して老いなくなるわ♥
そして超乳となったものは私と同じ力を手に入れるから他の子も超乳にすることができて、男性に対してならその力で男を従わせることが出来るわ♥それなら生活にも不便はないでしょ♥
この超乳の力で支配すれば、だーれも化け物扱いするものなんていないわ♥超乳の力は素晴らしいもの♥」

知々子
「……………」

ギガパイエンプレス
「でもー、貴女が超乳になりたくないって言うのならこの話は無しってことにしてあげるわ………。残念だけど………」

ギガパイエンプレスがそう言って帰ろうとすると、A子はいきなり頭を下げながらこう言った。

知々子
「ごめんなさいギガパイエンプレス様!
私を超乳にしてください! 

私、貴女のような超乳に憧れていたの!もし私が超乳になったらどんなに素晴らしいのだろうって思ってたの!私も貴女のような超乳になりたかったの!

でも回りから嫌われるのが嫌でずっと隠してて………、

私!超乳になれるなら貴女に…いや貴女様に従うわ!

だからお願いいたします!!
私を、超乳にしてください!」

知々子は自分のありのまま全てをさらけ出した。その言葉を待っていたかのようにギガパイエンプレスは笑みを浮かべ、彼女に歩みよった。

ギガパイエンプレス
「うふふふふ♥良いわよ♥貴女の望み、叶えてあげるわ♥」

知々子
「ハイッ!ギガパイエンプレス様!!」

ギガパイエンプレス
「さぁ、おいで♥かわいこちゃん♥」

クパァ♥

ギガパイエンプレスは自らの超乳の谷間を知々子を誘うように開いた。


ギガパイエンプレス
「私の超乳に、飛び込みなさい♥」



知々子
「あぁ!!ギガパイエンプレスさまぁーーーーーーーー!!!」

ガバッ!

知々子はギガパイエンプレスの超乳の谷間に飛び込んだ。そして、

ギガパイエンプレス
「うふふ♥さぁ、召し上がれ♥」

ダプンッ!ムッニュウゥゥゥゥゥゥ!!♥

ギガパイエンプレスは知々子を超乳で丸々挟み込み、知々子の体を全てサンドイッチ状態にしてしまった。唯一されていないのは頭だけだが、体を超乳に挟み込まれた知々子はこの世の物とは思えない至福の笑みを浮かんでいた。  

知々子
「アアアァアアァァァァアアアァァァァァァアアアアアァァァァァ!!!」

ギガパイエンプレス
「うふふふふふ♥かわいこちゃん♥私の超乳の感触はどうかしら?」

知々子
「ハイッ!最高です!ギガパイエンプレス様!!
この世で味わったことのない柔らかさに加え、ギガパイエンプレス様の温もりが全身に感じ取れて、私、最高に幸せです!!」
 
ギガパイエンプレス
「うふふ♥喜んで貰えて良かったわ♥ でもまだこれだけじゃないわ♥
もっと最高の幸せをいっぱい与えてあげる♥

そーれ♥」

ムニュリ♥ムニュリ♥ムニュリ♥ムニュリ♥ムニュリ♥

ズニュリ♥ズニュリ♥ズニュリ♥ズニュリ♥ズニュリ♥

知々子
「あぁ!!あああぁぁ!!!あああぁぁぁん!!♥」

ギガパイエンプレスは自らの超乳を挟むように揉んだり縦上下に動かし(いわゆるパフパフとパイずり)知々子を超乳でマッサージするように動かした。知々子は更なる至福に歓喜しギガパイエンプレスのように声に色気が混じっていた。

ギガパイエンプレス
「おっぱいおっぱいムーニュムニュ♥
おっぱいおっぱいズーリズリ♥」

知々子
「あぁぁん!♥ギガパイエンプレスさまぁ!♥もっとぉ♥もっとやってくださいぃぃ!!♥」

ギガパイエンプレス
「うふふふふ♥貴女って本当に可愛いわねぇ♥その大きくなったおっぱいも♥」

知々子
「え………?あっ………本当だ……!!」

ボイン♥

知々子のぺったんこだった胸は姿が変わり、膨らんで制服が破れ自らの頭よりも大きい爆乳へと生まれ変わった。知々子はギガパイエンプレスの超乳の中で自らの爆乳の感触を感じ取った。

知々子
「大きい………柔らかい………それに……気持ちいい………♥これが………私のおっぱい………♥」

ギガパイエンプレス
「ふふ♥私のおっぱいの中でおっぱいが大きくなるなんて、貴女は本当に幸せ者ね♥
ねぇ、かわいこちゃん♥貴女こ
お名前、何て言うの?」

知々子
「え………わ……私………、知々子って……言います………♥」

ギガパイエンプレス
「そう♥知々子ちゃんって言うの♥良い名前ね♥
知々子ちゃん♥私、貴女が気に入ったわ♥
貴女を私のものにしてあげるわ♥」

知々子
「ぎ……ギガパイエンプレスさまぁ………♥」

ギガパイエンプレス
「さあ、知々子ちゃん♥私の力を貴女に与えてあげるわ♥

貴女を、おっぱいにしてあげる♥」

知々子はその言葉に喜びが込み上げ、最高の笑みを浮かべ目を輝かせた。

知々子
「はぃ!!私を!知々子を! 
おっぱいにしてください!!♥」

ギガパイエンプレス
「ふふふふふ♥さあ、知々子ちゃん♥
いくわよぉ!♥

おっぱいズリズリムーニュムニュ!♥
おっぱいムニュムニュズーリズリ!♥」

ギガパイエンプレスは自身の超乳のパフパフとパイずりのペースを早め、知々子への超乳マッサージを更に過激にした。

知々子
「あぁん♥ああぁぁぁん♥ギガパイエンプレス様の力が私の中に入ってきてぇ、私のおっぱいがどんどん大きくなってきてますぅぅ!!♥」

ムニュン!ムニュン!ムニュムニュムニュン!♥

知々子の爆乳サイズのおっぱいがどんどん大きくなり、スイカやビーチボールの大きさを超え、バランスボール級の超乳になろうとしている。

ギガパイエンプレス
「うぅ!わ…私……スゴいの…来るわ……!知々子ちゃん………受け取ってぇぇぇぇぇぇ!!!」 

知々子
「は……はいぃ!わ……私も……もう………あぁぁ!!!」
 

「「イッッックウウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!♥」」
 
ドッップアァァァァァァァン!!♥

ギガパイエンプレス
「ハァ……ハァ……ハァ……」


ギガパイエンプレスは知々子に自らの力を彼女に与え、盛大に絶頂した。
体力を消耗したギガパイエンプレスは超乳に挟んだ知々子を放した。

知々子の姿は衣服類が全て脱げ、おっぱいの大きさはバランスボールと同等の超乳と化し、乳首の大きさは彼女の顔と同等の大きさとなった。知々子は絶頂で疲れはてたのか、顔を自らの超乳にうずくめグッタリとしている。



ギガパイエンプレス
「ハァ……ハァ……ハァ……、

フフ♥さぁ、目覚めなさい♥私の可愛いおっぱいちゃん♥」



知々子
「………はい♥ギガパイエンプレス様♥」



知々子がゆっくりと起き上がり、彼女の身の回りにギガパイエンプレスの力が駆け巡り知々子自身の体が変わっていった。
知々子の胸が更に一回り大きくなって乳房の体積が知々子を上回り、乳首はビンビンに突起し、茶髪のツインテールはどんどん伸びてピンク色に染まり、ほっぺや肩など体の各部にピンクのハートマークが浮かび上がり、変身ヒロインのような衣装が彼女の身を包んだ。

今の知々子の姿は少し小さいギガパイエンプレスのような姿で、先程の姿の面影は顔だけとなってしまった。


ギガパイエンプレス
「どう?知々子ちゃん♥今の貴女の新しい姿は♥」

知々子
「はい♥最高ですギガパイエンプレス様♥ギガパイエンプレス様の力がこの身に
駆け巡って、私、本当に幸せです♥」

ゆっくりと開いた知々子の瞳にはハートマークがあり、完全にギガパイエンプレスのものになったことを表していた。

ギガパイエンプレス
「ウフフ♥さらに可愛くなった貴女に新しい名前をあげるわ♥

今日から貴女の名前はギガパイレディ・ボイーンハートよ♥」

ギガパイレディ・ボイーンハート
「ギガパイレディ………ボイーンハート………♥あぁ♥なんて素敵な名前なのでしょう♥私、この嬉しさを言葉では表せません♥」

ギガパイエンプレス
「ウフフ♥ボイーンハートちゃん♥」

ギガパイレディ・ボイーンハート
「あぁ……♥ギガパイエンプレス様ぁ♥」


ンム…ンム…ンム…♥

ムチュ…ムチュ…ムチュ…♥


ギガパイエンプレスとギガパイレディ・ボイーンハートはお互い寄り添い、唇を重ね合い厚いディープキスをして甘い音を奏でた。


ギガパイエンプレス
「(フフ……♥ボイーンハートちゃん♥貴女は私が夢に見ていた金の卵よ♥貴女と一緒なら、あの夢が叶えるかもしれないわ♥)」

ボイーンハート
「?どうしたのですか?ギガパイエンプレス様ぁ?」

ギガパイエンプレス
「あら?いいえ、何でもないわよ♥」

ボイーンハート
「そうですか、ギガパイエンプレス様ぁ♥これからどうなさるのですかぁ?」

ギガパイエンプレス
「ん〜?そうねぇ………。あと何人か可愛いおっぱいちゃんを増やしたいわねぇ……♥」

ボイーンハート
「あ!それなら私の学校の生徒はどうでしょうか!それならギガパイエンプレス様のおっぱいや召し使いを増やせますよ!」

ギガパイエンプレス
「あら良いの?ありがとねボイーンハートちゃん♥」

ボイーンハート
「はい!ギガパイエンプレス様の望みとあらば、このボイーンハート♥胸を張って頑張ります♥」



ボイーン♥ボイーン♥ボイーン♥



                続く