変態洗脳・おっぱい怪人オッパイーナ

kosuke(バンシィ) 作
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ボイン……♥ ボイン…… ♥ ボイン……♥


真夜中の町中で、一人の女性が胸を揺らしながらゆっくりと歩いていた。


否、胸ではなくおっぱいと呼ぶのが相応しいだろう。

ロングヘアーの彼女の顔は片目が髪で隠れており魔性な美しい顔つきであり、スタイルもよく腰もキュッとしまっている。まさに理想の女性像と呼べるだろう。

だが、彼女の姿は、通常では考えられない異質な姿であった。

彼女の姿は、胸がへそどころかお腹が隠れる以上の前につきだしたとても巨大なおっぱいであった、バランスボール程の大きさでありバストサイズを図れば三メートル以上あるだろう。

それだけではない、頭から二つのおっぱいが角のように生えていて、肩・肘・手首・尻・膝・足首が巨大なおっぱいになっていて、おっぱい以外の皮膚と髪が顔以外ピンク色に変色していた。


一言で表すならまさにおっぱい女と言い表すのが相応しい姿だった。




「感じる……感じるわ………♥

この町に、おっぱいに悩める女の子の気を感じるわ………♥

フフフ………待っててねかわいこちゃん………♥
 
貴女の悩みを、欲望を、おっぱいを解放してあげるからね………♥

フフフフフ………♥」


ボイン……♥ ボイン……♥ ボイン……♥



全身がおっぱいの彼女は、全身のおっぱいをボインボインと揺らしながら夜の町を歩いていた。


新たなる"仲間"を求めて………





「はぁ……おっぱい欲しいなぁ………」


ツインテールの貧乳な少女は、とある公園で独り言を言いながらため息をついていた。


彼女の名前は黄梅 望(おうばい のぞみ)。彼女は自身のまっ平らな胸にコンプレックスを感じていた。


「うちの学園の女子、ほとんどがスタイルのいい爆乳なやつばっかりで、そいつら全員彼氏もちなんてふざけてるわよ!

私なんて、おっぱいなし彼氏なしなのよ!!酷くない!?もはやいじめよ!!」

「そうねぇ……それは酷い話ねぇ………」

「でしょう!?あーあ……私もおっぱい欲しいなぁ………あいつらよりもドデカイおっぱいになって学園一のモテ女になりたいなぁ……。 

まぁ……そんな願い誰も叶えてるれるわけないかぁ……」ハハ…

「フフフ………♥私ならその願い、叶えてあげるわよ♥」

「えっ!?本当っ!?

……って、誰っ!?」バッ

ボイン♥

「むぐ……!?」(な……何………この触感……やけに気持ちいいほどすっごく柔らかい………)

公園のベンチに座ってる望が後ろを振り向くと、望の顔がとても柔らかいものにぶつかり、そのままどんどん沈んでいく。一旦離そうと両手で押し出そうとするがその柔らかいものに両手も沈んでいってしまった。


「あん♥強引♥そんなにがっつかなくても安心して♥貴女も素晴らしいおっぱいにしてあげるわ♥」


「む……ぐ………」(何……これ……おっぱいなの………?何て……柔らかさ………それに……とても甘い匂い………、気分がどんどん変な感じに………駄目………意識……が………♥)


ガクン


望はだんだん意識が朦朧となり、気絶した。


「ウフフフフ♥」


望を自身のおっぱいに埋めたおっぱい女は、気絶した望を見つめ笑みを浮かべた。

彼女を自身の"仲間"にすることを楽しみにしながら………。





「………う……うーん………。

あれ?私、一体どうして…」


「ウフフ♥おはようかわいこちゃん♥」


「っ!?だ…誰!?」バッ


望が目を覚ますと、目の前に謎の美女が立っていた。

その美女は体の半分以上を占めるほどとてつもないほど巨大な超乳であり、体各部が普通の女性よりも大きいおっぱいになっている。

一言で表すならまさにおっぱい女と言うべき女性が目の前にいたのだ。


「だっ、誰っ……てか何ですかその姿!?そのおっぱい本物ですか!?」

「あらあら、慌ててるところも可愛いわ♥先ずは落ち着いてくれないかしら?」

「あぁ……すみません………いきなり慌ててしまって………」ゼーハーゼーハー

「あらあら、いいこなところも可愛いわ♥

紹介が遅れたわ、私はオッパイーナ・ボイン♥おっぱいに悩めるかわいこちゃんの願いを叶えるものよ♥」ボイン♥

「私は黄梅 望です。望と呼んでください。えっと…オッパイーナ・ボインさん……」

「ウフフ♥呼びやすい名前で呼んでいいわ望ちゃん♥」

「ではボインさん、ここは一体どこですか?あと私の服はいったい……?」


そう、二人のいる場所は先ほどいた公園ではなく、怪しげなモヤがかかるピンク色の謎の空間であり、望の来ていた学生服が脱がされ裸の状態なのだ。


「ウフフ♥ここはおっぱい空間♥私が作り上げた私と望ちゃんだけの空間♥貴女の服は今から始めることに邪魔になるから脱がしてあげたわ♥」

「いまから、始めること?」

「そう♥

ねぇ、望ちゃん♥」ボイン♥

「な……何ですか?」(うわ……凄く大きい……)

オッパイーナ・ボインは望の側に近づき、自らの超乳を彼女の目の前に近づけた。

「貴女もこんな超乳なおっぱい、欲しくない?」ボイン♥

「え……いや……確かにドデカイおっぱいが欲しいと言いましたが、さすがにそこまでのサイズは嫌だと言いますか………」

「本当に?」ボイン♥

「え?」

「よく聞いて望みちゃん♥

超乳は本当に素晴らしいわよ♥

貴女が今まで望んだおっぱいの最高峰♥

おっぱい一のおっぱい♥

貧乳や巨乳や爆乳なんかとは違う、まさに最高のおっぱい♥

望ちゃんが私のようになれば、老いることも、おっぱいが駄目になることもなくなるわ♥

こんな素晴らしい超乳おっぱい、自分のものにしてみない♥」

ムニュン♥ムニュン♥ボイン♥ボイン♥

「このおっぱいを……自分のものに………」

ボインは望の目の前で自らの超乳をいやらしく揉み、望を魅了していった。

「そして望が私のようになれば、他のかわいこちゃんを自分と同じようにすることも出来るわ♥

たくさんのかわいこちゃんを超乳おっぱいにして、最高のおっぱい世界にしてみない♥」

ムニュン♥ムニュン♥ボイン♥ボイン♥

「最高の……おっぱい世界………」

ボインが放つ誘惑に、望の残された抵抗する気持ちがどんどん薄れていき、

望はおっぱいに魅了された。

「お願いします、オッパイーナ・ボインお姉さま!!私を、このおっぱいなしの私を貴女のような素晴らしい超乳おっぱいにしてください!!」土下座

「あらあら♥土下座してお願いするだけでなく、お姉さまだなんて♥望ちゃんは本当に可愛いわ♥

それじゃあ、おっぱいの儀式を始めましょ♥

先ずは、貴女のおっぱいのない胸を揉むわ♥良いかしら?」

「あ、は…はい!どうぞ!!」

「それじゃあ、いくわよ♥」

ムニュ♥ ムニュ♥ ムニュ♥

「あん……♥

んあ……♥

んん……♥」ビクッビクッ

オッパイーナ・ボインは最初に、まっ平らな望の胸を揉み始めた。ボインの揉み方はとてもいやらしくも優しく、望の胸は揉まれるごとに感度が高まっていく。

(ボインお姉さまの揉み方、凄い……!自分でやるよりも……凄く…上手……♥)

ムニュ♥ ムニュ♥ ムニュ♥

「ウフフ♥そろそろね♥」

ムクムクムク……ボン!

「っ!?これは……おっぱい!?」

「フフ♥先ずは一段階目・巨乳化が完了したわ♥」

オッパイーナ・ボインに揉まれた望の胸が膨らみ、巨乳と言える大きさになった。

「さぁ、望ちゃん♥貴女の初めてのおっぱいを自分で堪能してみなさい♥」

「は……はい………♥」

ムニュン♥ ムニュン♥

望は膨らんだ自分のおっぱいを両手で掴みあげ、自分で揉みしだき巨乳になれたことに感激した。

(凄い……これが巨乳……!まな板同然だった私の胸がこんな大きくなるなんて……!!)

ムニュン♥ ムニュン♥

「ウフフ♥喜んでもらえて良かったわ望ちゃん♥

でもまだまだこれからよ♥

更におっぱいを揉むと大きくなれるわよ♥」

「もっと……大きく………♥」

ムニュン♥ムニュン♥ムニュン♥ムニュン♥ムニュン♥

望はオッパイーナ・ボインの言われた通り、巨乳となった自分のおっぱいを更に揉みしだく。

すると、

ムクムクムクムクムク………ボン!

「っ!?」(さっきよりも…大きくなった……!!)

「二段階目・爆乳化が完了したわ♥

巨乳よりも大きい爆乳の感触はどう?望ちゃん♥」

望の巨乳おっぱいが更に大きくなり、爆乳と言える大きさまで膨乳した。自分の大きくなったおっぱいに望は驚きを隠せない。

「はい……凄い大きくて……重いです………♥私の学園の人達と……ほとんど同じ大きさです……」

「ウフフ♥爆乳な望ちゃんも可愛いわ♥

さぁ、これからが本番よ♥」

「本番……ですか……?」

「そう♥この膨乳は三段落目の準備運動♥
望ちゃん♥貴女はこれからおっぱいをもっと大きくするため、私の母乳を飲んで貰うわ♥」

「ボインお姉さまの……母乳………?」

「そうよ♥私の母乳は女性のおっぱいを大きくさせ超乳にさせる効果があるの♥

直接飲んでも体に掻けても効果は抜群♥

さぁ、準備は良い?望ちゃん♥」

「……良いのですか?ボインお姉さまの母乳を、この私が飲んでも良いのですか……?」

「良いのよ望ちゃん♥貴女なら素晴らしい超乳になれると信じているわ♥

さぁ、召・し・上・が・れ♥」

「母乳……ボインお姉さまの……母乳………!!」ハムゥ!

ゴッキュ♥ゴッキュ♥ゴッキュ♥ゴッキュ♥ゴッキュ♥

「ンムゥ……ンムゥ……ンムゥ……♥」
(ボインお姉さまの母乳……なんて美味しいの………♥今まで口にしたものなんかとは比べ物にならないくらい凄く美味しい………♥)

望は自分の顔をオッパイーナ・ボインの顔ほどの大きさの乳首に押し付け、超乳おっぱいから溢れ出す母乳をゴクゴクと飲み始めた。

どんだけ母乳を飲んでも望のお腹は膨らまず、お腹一杯にならないから望は飲む勢いは衰えずどんどん母乳を飲み続ける。

そして、オッパイーナ・ボインの母乳を飲み続ける望に変化がおき始める。

ムクムクムク……ムクムクムクムクムク………

(あぁ……おっぱいが……また私のおっぱいが………♥)

ボイィィィィィン!!!

(大きくなったぁぁぁぁぁ♥)

爆乳サイズになった望のおっぱいがますます膨らみ、オッパイーナ・ボインと同じ大きさの超乳へと変貌を遂げた。

ズシィィン!

ボイン♥ ボイン♥ ボイン♥

「えへへ……おっぱい………♥私もボインお姉さまと同じ超乳おっぱいになれたぁぁ………♥えへへへへぇ………♥」

望は超乳となったおっぱいの重さに負け地に付してしまい、おっぱいにのっかかる体型になった。

もはや望はおっぱいにからだがくっついてる状態になり、バランスボール級の超乳おっぱいになれたことに感激し、望は自らのおっぱいによがり狂っていた。

「ウフフ♥まさかこんな素晴らしい超乳おっぱいになってくれるなんて♥望ちゃん、貴女は本当に最高の逸材よ♥」

「えへへぇ……ありがとぉ……ございますぅ………ボインお姉さまぁぁ♥」

「ウフフ♥さぁ、仕上げにはいるわ♥」

「仕上……げぇ………?」

「そうよ、望ちゃん♥

元々おっぱいが大きかったり適性がない子は、私に膨乳されるとおっぱいが暴走しておっぱいを大きくさせたり母乳を出すことしか頭にない"超乳ミルクタンク"になっちゃうの♥

今まで私が膨乳させたかわいこちゃんは、皆適性がなくて超乳ミルクタンクになってしまって、このままだと望ちゃんもあの子達と同じ超乳ミルクタンクになっちゃうわ♥

でも、私はそうはさせない♥

望ちゃん、貴女はおっぱいに選ばれし存在よ♥

貴女はこれから私と同じ"オッパイーナ"になるのよ♥」

「オッパ……イーナ………」

「そう♥オッパイーナになれるのはおっぱいに選ばれた者だけ♥

オッパイーナになれば己のおっぱいを自在に操ることができ、私と同じように他の子のおっぱいを膨乳させ超乳にさせることができるわ♥

そして適性のあるかわいこちゃんをオッパイーナにさせ、適性のない子を超乳ミルクタンクにさせ、この世界を全ておっぱいにさせることがオッパイーナの使命なのよ♥」

「この世全てを……おっぱいに………」

「さぁ、望ちゃん♥おっぱいの儀式最終段階目・オッパイーナ化を始めるわよ♥」

ムニュン♥ムニュン♥ボイン♥ボイン♥

オッパイーナ・ボインは自らのおっぱいを揉みしだき、望を自分と同じオッパイーナにさせる儀式を始めようとした。

望は今から始まることに興奮し、自分が彼女と同じオッパイーナになれることに感激した。

「はい……♥ボインお姉さま……♥

この私を……オッパイーナにしてください……♥」


「ウフフフフ♥先ずは、私の母乳を全身に浴びなさい♥

んん♥んふぅ♥」

ブリュルルルルルルルルゥ♥

「あぁ…母乳……♥ボインお姉さまの母乳……♥」

オッパイーナ・ボインは超乳おっぱいから母乳を噴射し、望の体全身に浴びせかけた。望の体に母乳が纏っていき、望はみるみる乳白色に染まっていく。

「お次は、これよ♥

んん♥あはぁ♥」

ムクムクムクムクムクムク………ボイィィィィィン♥

ムギュウウウウウウ♥

「あはぁ♥おっぱいぃ……ボインお姉さまのおっぱいぃぃ……♥」

オッパイーナ・ボインは自身の超乳おっぱいを膨乳させ、体よりも巨大な超々乳おっぱいになり、望の体全身を自身の超々乳おっぱいで挟み包み込んだ。

オッパイーナ・ボインのおっぱいに包まれた望はもはや理性の欠片もなく、おっぱいによる快楽に溺れている。


「さぁ、これでとどめよ♥」

ズリュウン♥ズリュウン♥ズリュウン♥ズリュウン♥ズリュウン♥ズリュウン♥ズリュウン♥ズリュウン♥ズリュウン♥ズリュウン♥ズリュウン♥ズリュウン♥

「おっぱいぃ♥おっぱいぃ♥おっぱいぃぃぃ♥」

オッパイーナ・ボインは超々乳おっぱいを動かし、望の体全身をパイずりし始めた。望はオッパイーナ・ボインのなすがままにされ、望はもう頭の中もおっぱいだけになってしまった。

そして、全身パイずりされる望の体に変化が始まる。

ムクムク♥ボイン♥

ムクムク♥ボイン♥

ムクムク♥ボイン♥

ムクムクム♥ボイン♥

ムクムクムクムク♥ボインボイン♥

望の肩・肘・尻・膝・手首足首がみるみる膨らみ、全ておっぱいになってしまい、顔とおっぱい以外の皮膚と髪がピンク色に染まっていく。

だが、その変化が終わっても、オッパイーナ・ボインの全身パイずりは終わらない。

ズリュウン♥ズリュウン♥ズリュウン♥ズリュウン♥ズリュウン♥ズリュウン♥ズリュウン♥ズリュウン♥ズリュウン♥ズリュウン♥ズリュウン♥ズリュウン♥

「おっぱぁい♥おっぱぁい♥おっぱぁい♥おっぱぁい♥おっぱいぱぁぁい♥」

「ウフフフフ♥さぁ、生まれ変わりなさい、黄梅 望ちゃん♥

いえ、

オッパイーナ・ノゾミちゃん♥」

「おっぱあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁい♥」

ムクムク♥ボイン♥

ブリュルルルルルゥ♥

望の頭から一対の丸いもの、おっぱいが生えてしまい、望の全てのおっぱいから母乳が噴射された。

「ウフフフフ♥」

ズリュリュゥゥ……ダプン♥

オッパイーナ・ボインは自身のおっぱいを元の超乳サイズに戻し、望を解放した。

オッパイーナ・ボインのおっぱいから出てきた望の姿は、胸の超乳おっぱいだけでなく体各部がおっぱいとなり、頭から一対のおっぱいが生えた姿、

まさに、オッパイーナ・ボインとほぼ同じ姿に変態した。


「ウフフ♥儀式は完了したわ♥

さぁ目覚めなさい、ノゾミちゃん♥」

……ムクリ……

望はオッパイーナ・ボインの命令されるまま、超乳おっぱいで起き上がれないはずの体をむくりと起き上がらせ、

ビシッ! ムニュン♥

がに股になり、超乳おっぱいを持ち上げ、敬礼した。

「はい♥黄梅 望はオッパイーナ・ボインお姉さまによって生まれ変わり、

オッパイーナ・ノゾミに変態完了しました♥

オッパイーナ・ノゾミはありとあらゆる女を膨乳させ、オッパイーナや超乳ミルクタンクに生まれ変わらせ、この世界全てをおっぱいにすることをここに誓います♥」

ムニュン♥ムニュン♥ボイン♥ボイン♥
  
黄梅 望は完全に変態が完了し、オッパイーナ・ボインと同じ存在、オッパイーナ・ノゾミに生まれ変わった。

「ああ♥素晴らしいわノゾミちゃん♥

貴女なら最高のオッパイーナになれると信じていたわ♥」ウットリ♥

「ありがとうございますボインお姉さまぁ♥

私、ボインお姉さまと同じオッパイーナになれて幸せですぅ♥」バッ

ダプン♥ムニュン♥ムニュン♥ボイン♥ボイン♥

オッパイーナ・ノゾミは感謝と幸福の気持ちを押さえきれず、オッパイーナ・ボインに抱きつき、お互いの超乳おっぱいをぶつけパイずりし揉みあった。

ムニュン♥ムニュン♥ボイン♥ボイン♥

「ボインお姉さまのおっぱいぃ♥オッパイーナになった私のおっぱいに感触が伝わってきますぅ♥ボインお姉さまのおっぱい最高ですぅ♥」

「私もよノゾミちゃん♥ノゾミちゃんのおっぱいの弾力と柔らかさはとても素晴らしいわ♥ノゾミちゃんのおっぱいも最高よ♥」

「ありがとうございますぅ♥ボインお姉さまぁ♥

私の家族や学園の皆にもおっぱいの素晴らしさを教えたいですぅ♥」

「ウフフ♥それじゃあ一緒に、皆みーんな超乳にして、おっぱいの素晴らしさを教えていきましょう?」

「はいぃ♥」






〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜







ワイワイ……ガヤガヤ……

「望ちゃん、いったいどうしたのかな……」

とある学園の朝、爆乳ばかりの女子学生ばかりいる教室の中で一人、貧乳といえる胸のショートヘアーの子がいた。

彼女の名前は豊丘 欲子(ほうきゅう よっこ)。黄梅 望の親友で、望を含めこの学園にある貧乳同盟の一人だ。二人だけだが。

彼女は昨日帰り道で別れた望が朝から顔を見せず、学園にもういるのかと思い欲子は教室についたが、望はいなかった。

他の生徒に話を聞いても望を見ていないと言い、欲子は望に何があったのか心配になっていた。

望のことを考えてる欲子の耳に、二人の女子学生の会話が入り込んできた。


「ねえ聞いた?最近噂になってるおっぱい怪人のこと」

「え、知らない。何それ?」

「なんか噂だと、胸がめちゃくちゃでかくて、身体中におっぱいがある怪人なんだって」

「うわ、マジで?それもうおっぱいの化け物じゃん」

「でしょ?それでね、そのおっぱい怪人に母乳をかけられたり胸を揉まれたりするとおっぱいが大きくなっちゃうんだって。

それでおっぱいを大きくされた女は胸を自分で揉むようになって、おっぱいをさらに大きくして、最終的にはおっぱいが体より大きくなって母乳を撒き散らすようになるんだって」

「なんかその噂信じられないわ……、全然現実味感じられないし……」

「だよねー。噂は噂だし、それ自体が作り話ってこともありえるからねー」

ハハハハハ…


欲子は彼女達の会話を聞き、疑問を感じた。

(おっぱいを大きくさせるおっぱい怪人……、もしかしたら望ちゃんはそのおっぱい怪人にあっておっぱいを大きくさせられたのかな………?

望ちゃんはずっと前からおっぱいを大きくさせたかったから、その噂が本当ならもしかして………)

スンスン……

(あれ……何だろうこの甘い匂い……扉の方からする………)


欲子が考え事をしていると、何やら甘い匂いが教室の扉から出ていることに気がついた。

それが、異変の始まりだった。




「みん……な………」



「あ、先生。おはようございま……………す?」



「皆………逃げ……て………」ハァ…ハァ…


ムニュン♥ ムニュン♥ ボイン♥ ボイン♥


教室の先生の声が聞こえ、挨拶しようと一人の女子学生が振り向くと、先生と呼ばれたロングヘアーの女性が教室の扉から入ってきた。異常な姿で。

彼女の胸は、服から溢れ胸が巨大化して爆乳の女性学生達よりデカイ超乳に変貌しており、顔以外の皮膚がピンク色に染まっており、おっぱいのせいで足取りが遅くなり自身の超乳を揉みしごきながら生徒たちに危険を知らせに来た。


「ど、どうしたのですか先生!?その胸って…」

「ぜ……全身に……おっぱいがついてる女性に……母乳を浴びせられて………」

「全身におっぱいって……、じゃああの噂って本当だったの!?」

「と…とりあえず病院に連絡したほうがよくない?」

「そ…そうね。先生、一旦落ち着いてくだs」

ムニュン♥

「あ、ごm」

「んひぃぃぃぃぃぃい♥おっぱいギモヂィィィィィィィィィィィイ♥」

ビクビクビクンッ!♥

「せっ、先生っ!?」

おっぱいが巨大化した先生を落ち着かせようと生徒が手を伸ばすと、伸ばした手がおっぱいにあたり先生は絶頂した。

「大丈夫ですか!?先生!?」

「えへへ……♥おっぱい……♥おっぱい……♥おっぱい気持ちいいのぉ……♥」

ムニュン♥ムニュン♥ボイン♥ボイン♥

「せ……先生………!?」

今ので彼女の快感の引き金を引いたようで、先生はより快感を求めようと自らおっぱいを揉みしごき始めた。

「おっぱい……♥おっぱい……♥おっぱい揉むと気持ちいいのぉ……♥もっとおっぱい揉んで気持ちよくなるのぉ……♥」

ムニュン♥ムニュン♥ボイン♥ボイン♥

「な……何よこれ………?」

「おっぱいぃ……♥おっぱいぃ……♥おっぱいもっと揉むのぉ……♥おっぱい大きくするのぉ……♥」

ムニュン♥ムニュン♥ボイン♥ボイン♥

ムクムクムクムク……♥

「あはぁ♥」

ボイィィィィィン♥

「っ!?先生の胸が…」

「膨らんだ……!?」

先生の超乳おっぱいが膨らみ、一回り大きくなった。余りの異質な出来事に二人の生徒は驚きを隠せない。

「えへへへへぇ……♥またおっぱい大きくなったぁ……♥おっぱい大きくするの気持ちいいのぉ……♥もっとおっぱい揉まなきゃあ……♥もっとおっぱい大きくして気持ちよくならなきゃあ………♥」

「先生!?もうやめてください!!」

「そうです!元に戻ってください先生!!」

明らかに正気を失いおっぱいを揉み続ける先生の目を覚まそうと声をかける二人だが、彼女に二人の声は届かない。

もはや、彼女は既に先生と言えない存在になってしまったのだから。

「先生……?何言ってるのぉ……?私はおっぱいなのよぉ……♥」

「なっ……!?」

「おっぱいならおっぱい揉んで気持ちよくならなきゃ……♥

おっぱい揉んで大きくならなきゃ……♥

そうよぉ……♥

もっとおっぱい揉むのぉ……♥

もっとおっぱい大きくするのぉ……♥

もっとおっぱい気持ちよくするのぉ……♥

おっぱいぃ♥おっぱいぃ♥

おっぱいおっぱいおっぱいぱーい♥」

ムニュン♥ムニュン♥ムニュン♥ムニュン♥

ムクムクムクムクムクムク……♥

「あはぁ♥またおっぱい大きくなったぁ♥おっぱいおっぱいおっぱいぱーい♥」

ボイィィィィィィィィィィン♥

「ひっ……!!」

彼女はもう先生ではなく、体も頭もおっぱいになってしまったおっぱいの化け物、髪がピンク色に変色しおっぱい怪人超乳ミルクタンクに変態してしまい、おっぱいへの快感を求めおっぱいを揉み続けさらにおっぱい膨らみ、体よりも巨大な超々乳へとなっていく。

彼女はもうおっぱい以外考えれなくなってしまい、一心不乱におっぱいを揉み続け大きくさせ快感を得るための存在に成り果ててしまった。



「何これ……もうおっぱいの化け物じゃん………!!」

「先生はもう無理ね……。皆、ここから逃げるわよ!!」

「ええ、そうね!」

一人の女子学生の指示でここから逃げようとしたとき、

「おっぱいぱーい♥」

ビュルルルルルルルルルゥ♥

「「「きゃああああああ!!!?」」」

「「「うわああああああ!!!?」」」

超乳ミルクタンクは乳首から母乳を噴出し、何人かの生徒たちに母乳がかかってしまった。

「あはぁ♥おっぱいから母乳出すの気持ちいいのぉ♥おっぱいおっぱいおっぱいぱーい♥」

「何これ……凄く甘ったるい匂い………!!」

「皆、大丈夫!?」


「何……これ……」ハァ…ハァ…

「手が……勝手に……」ハァ…ハァ…

「胸が……疼くの………」ハァ…ハァ…

ムニュ♥ ムニュ♥ ムニュ♥ ムニュ♥

母乳をかけられた女子学生達は発情状態になり、自身の意思とは関係なしに胸を服越しに揉み始めた。

「ちょっ……あんた達、大丈夫!?」


「無理……やめられない………♥」ムニュ♥ムニュ♥

「おっぱい揉むの……止まらないのぉ………♥」ムニュ♥ムニュ♥

「ダメだって……わかってるのにぃ………♥」ムニュ♥ムニュ♥

「「「おっぱい……気持ちいいのぉ………♥」」」

ムクムクムク……ビリビリ……ボイィン♥

「っ!?おっぱいが……」

「大きくなった……!?」

胸を揉んでいた女子学生達のおっぱいが膨らみ、爆乳サイズのおっぱいが制服を突き破り腹が隠れる程の超乳に巨大化し、それに伴い超乳化した彼女達の顔以外の皮膚がピンクに変色した。

「おっぱいぃ……♥おっぱい大きくなっちゃったぁ……♥」

ムニュン♥ムニュン♥ボイン♥ボイン♥

「嫌なのにぃ……♥おっぱい大きくしたくないのにぃ……♥」

ムニュン♥ムニュン♥ボイン♥ボイン

「もっとおっぱい大きくしたいのぉ……♥おっぱい気持ちよくなりたいのぉ……♥」

ムニュン♥ムニュン♥ボイン♥ボイン

おっぱいが超乳になった女子学生達は、先ほどよりも早いペースでおっぱいを揉みまくり快感を得ようとする。

「嘘……こいつらも先生と同じように………!?」

「このままじゃ私達も……早く逃げないと……!!」

ガシッ

「えっ?何っ?」

「おっぱい……おっぱい……」

ムキムキ……ムキムキ……

「な……何よあんた達!?」

「離してっ!!離してよっ!!」ガッ ガッ

「おっぱい……おっぱい……」

ガッシリ……ムキムキ……

逃げようとした女子学生達を捕まえたのは、先ほど母乳をかけられた男子学生達であった。彼らの姿は目が虚ろで体が筋肉ムキムキのマッチョマンになっており、女子学生達がいくら力ずくで離そうとしてもガッチリと腕を掴み離そうとしない。

「何よこいつら……どうなってるの……?」

「まさか、母乳をかけられたせい!?」

「嫌……私あんなおっぱいの化け物になりたくない………!!」


「えへへぇ………♥おっぱい………♥おっぱい………♥」

ムニュン♥ムニュン♥ボイン♥ボイン♥

「ひっ………!!」

超乳化した女子学生達がムキムキになった男子学生達に捕まり動けない女子学生達の側に近づいてきた。

「おっぱい……♥おっぱい……♥おっぱい大きくするの気持ちいいのぉ………♥」

「おっぱい……♥もっと大きくするのぉ……♥もっと気持ちよくなるのぉ……♥」

「皆おっぱい大きくするのぉ……♥おっぱい気持ちよくなるのぉ……♥皆おっぱいになるのぉ……♥

えへへへへぇ…♥おっぱい♥おっぱい♥

おっぱいおっぱいおっぱいぱーい♥」

ムクムクムクムクムクムク………♥

ボイィィィィィィィィィィン♥

ビュルルルルルルルルルゥ♥

「「「いやあああああああああああああああああああああああああ!!!!!」」」

超乳化した女子学生達のおっぱいがさらに膨らみ体より巨大な超々乳になり髪がピンク色に変色し、新たな超乳ミルクタンクに変態し母乳を噴出し生徒達に浴びせかける。

そして、

ムニュ♥ ムニュ♥

「嫌……嫌なのにぃ………♥」

ムクムクムク……♥ボイィィィィィン♥

「いやああああああああん♥おっぱいいいいいいいいいいいい♥」

ムクムクムクムクムクムク……♥ボイィィィィィィィィィィン♥

「いい♥いいのぉぉぉ♥おっぱぁい♥おっぱぁい♥おっぱいぱぁぁぁぁぁぁぁぁぁい♥」

ビュルルルルルルルルルゥ♥

母乳をかけられた女子学生達がおっぱいを揉み膨らみ超乳になり、さらにおっぱいを揉み膨らみ超々乳になり新たな超乳ミルクタンクへ変態し母乳を噴出する。

逃げようとする女子学生達をムキムキの男子学生達が捕まえ母乳を浴びせまた新たな超乳ミルクタンクに変態し、教室は瞬く間におっぱい一面となり言葉にするなら乳地乳林となった。(←誰が上手いこと言えと)



「いや……このままじゃ……」ガクガクブルブル

唯一被害を受けてない欲子は、次々と膨乳して超乳・超々乳に埋もれ潰されそうになり、何処か逃げ道は無いかと辺りを見回すと、

「(っ!あそこの扉なら外に出られる!誰も見ていない今なら……!!)」

ダッ!!

欲子は駆け出し膨らみ続けるおっぱいに埋もれていない扉に向けて走った。

「(あと少し……間に合って………!!)」

おっぱいが押し寄せてきて、欲子はおっぱいに巻き込まれないように速く走り、扉に手をかけた。

「(良かった!間に合った!!)」

ガラッ!

おっぱいに埋もれゆく教室から出ようと扉を開け外に出ようとした。

その瞬間、


ボイン♥

「むぐ………!?」
(何これ……この柔らかい感触……おっぱい…!?何で……?確かに教室から出たのに……!?)

欲子の体が、柔らかい感触のもの・おっぱいに埋もれ、身動きがとれなくなった。

必死に出ようとするも柔らかいおっぱいの前には手も足も出ず、甘ったるい匂いで意識を失っていく。

(もう………だめ………)ガクン

おっぱいの中で、欲子は完全に意識を失い気絶した。

「ウフフ♥欲子、つーかまーえた♥」

自身の超々乳おっぱいで欲子を捕まえたオッパイーナ・ノゾミは、これから起きる事を楽しみに思い笑みを浮かべた。

「ウフフフフ♥」








〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜







「う……うーん………、あれ?私は……」

「うーん……ここは……どこ…?」

「っ!桃美ちゃん!?」


怪しげなモヤがかかるピンク色の空間で欲子は裸の状態で目覚め、近くで自分と同じような状態でいるポニーテールの年下の少女に気付いた。

少女の名前は黄梅 桃美(おうばい ももみ)。親友の望の妹であり、欲子も面識があり仲のよい知り合いであった。


「桃美ちゃん!大丈夫!?」

「あれ?欲子さん……!?何でここに……それにここは………?」

「私もわからないの……。教室で先生がおっぱいの化け物になって、そのせいで皆おっぱいの化け物になっていって……。逃げようとしたら、いつの間にかここにいて………」

「おっぱいの化け物って……欲子さんも!?」

「えっ!?桃美ちゃんも!?」

「はい……、昨日友達の家にお泊まりにいってたんですが、今日の朝友達のお母さんがおっぱいの化け物になっていて、気がついたらここに……」

「そんな………そんなことって………っ!?」

欲子は周囲を見回すと、あることに気がついた。

「桃美ちゃん………あれ見て………!!」

「何ですか欲子さん、あれって………えぇ!?」

桃美は欲子が指を指した方向を見てみると………、


「あへへぇ♥もっとおっぱい揉んでぇ♥もっとおっぱい大きくしてぇ♥」

ムニュン♥ムニュン♥ムクムクムク……ボイィィィィィン♥

「化け物おっぱいから母乳放り出すのぉ♥おっぱい気持ちよくなるのぉ♥」

ムニュン♥ムニュン♥ビュルルルルルルルルルゥ♥

「もっとおっぱい気持ちよくならなきゃあ♥もっと素敵なおっぱいにならなきゃあ♥

あへへへへぇ♥

おっぱい♥おっぱい♥おっぱいぱーい♥」

ムニュン♥ムニュン♥ムニュン♥ムニュン♥ムニュン♥

ボイン♥ボイン♥ボイン♥ボイン♥ボイン♥


「な……何……何なの……これ………!?」

「これ全部……おっぱいなの………!?」


二人が目にしたのは、 

顔以外の体と髪がピンク色に変色し、おっぱいがとてつもなく超巨大に膨らみ、大小様々だが最低でも10メートル以上ある超々乳と成り果てた女性達が、

自分であまりあるおっぱいを揉んだり、ムキムキになった男達に揉んでもらったり、更に膨乳したり母乳を噴出したりして、

おっぱいの快楽に、いや、おっぱいに溺れおっぱいに成り果てた女性達・超乳ミルクタンクの有り様だった。

指を指した方向だけでなく辺り一面に超乳ミルクタンク達が溢れかえっており、彼女達は理性を失いおっぱいにより快感を求めよがり狂っていた。




「他にもおっぱいの化け物になってる人が………こんなにいるなんて………!?」

「一体………どうなってるんですか………!?」



「あらあら♥二人とも目が覚めたのね?」

ムニュン♥ムニュン♥ボイン♥ボイン♥


「「っ!?」」


今の状況に困惑している二人の前に、胸が巨大な超乳で全身におっぱいがついている女性、おっぱい怪人・オッパイーナ・ボインが現れた。オッパイーナ・ボインは自身の超乳を揉みしごきながら二人を見つめた。


「あ……貴女は………一体………!?」

「私はオッパイーナ・ボイン♥おっぱいに悩めるかわいこちゃんの願いを叶えるものよ♥貴女達が豊丘 欲子ちゃんに黄梅 桃美ちゃんね♥」

「っ!?何で私達の名前を!?」

「ノゾミちゃんが貴女達のことを教えてくれたわ♥二人ともノゾミちゃんの言ってた通りに可愛いわねぇ♥」

「お姉ちゃんが!?」

「望ちゃんを一体どうしたんですか!?」


「私の事を呼んだ?二人とも?」


「望お姉……ちゃん?」

「望ちゃ……ん?」


「ウフフフフ♥」

ムニュン♥ムニュン♥ボイン♥ボイン♥

二人が望の声がした方を振り向くと、オッパイーナ・ボインと同じ巨大な超乳と全身におっぱいがついている姿の望、オッパイーナ・ノゾミがおっぱいを揉みながら現れた。


「望……ちゃん……?」

「お姉……ちゃん……?」

「ウフフ♥どうしたの二人とも♥驚きすぎて声も出ないのかしら♥」フフフ♥

「望ちゃん……何で………?」

「嘘………お姉ちゃん………?」

「勘違いしてるようだから言っておくわ♥私は無理やりされたんじゃなく、自分から望んでボインお姉さまと同じオッパイーナになったの♥これから私の事はオッパイーナ・ノゾミと呼びなさい♥」

「そんな………言ってることがわからないよ!望ちゃん!!」

「そうだよお姉ちゃん!一体どうしちゃったの!?目を覚ましてよ!!」

「はぁ……自分達がおっぱいに選ばれた存在だとわからないなんて………、なんて愚かなのかしら………。

でも安心して♥貴女達もすぐにおっぱいの素晴らしさがわかるわ♥」

「望ちゃん……何を言って………?」

「お姉ちゃん………パパと……ママを………どうしたの………?」

「ん?パパとママ?

あの二人ね、今から会わせてあげる♥」

パチンッ!

ズシン……ズシン……

オッパイーナ・ノゾミが指を鳴らすと、何やら重たい足音が鳴り響き、こちらに近づいてきた。


「何………この音………!?」

「フフフ♥直ぐにわかるわ♥」


ズシン……ズシン……


「?あれって………」


ズン……

「おっぱい♥おっぱい♥おっぱいぱーい♥」

「………」

何やら、他のよりも超巨大な超々乳の超乳ミルクタンクとそれを一人で担いだ筋肉ムキムキな男性が一緒現れた。

桃美と欲子は、その二人の顔に見覚えがあった。


「嘘………あの二人って………?」


「パパ………ママ………?」



「せいかーい♥この二人が、筋肉奴隷になったパパと、超乳ミルクタンクになったママでーす♥」


「そんな………何で………?」


「実はね、私がオッパイーナになった後直ぐに家に行ってママを超乳化させて超乳ミルクタンクにさせたの♥パパは後から家に帰ってきて超乳ミルクタンクになったママの母乳を浴びて筋肉奴隷になったってわけ♥」


「そんな………パパ………ママ………」


「あれぇ?桃美じゃなぁい♥」


「っ!?ママっ!?大丈夫なの!?」


「私は大丈夫よぉ♥むしろ最高よぉ♥ママ、おっぱいを大きくさせることがこんなに幸せなことだなんて今まで知らなかったわぁ♥」


「え……何言ってるの……ママ………?」


「どうやらママ、他の超乳ミルクタンクと違ってある程度の理性は残ったみたいなの♥でも、頭の中が全部おっぱいになっちゃったから、おっぱいのことしか頭にない超乳ミルクタンクになっちゃったってわけ♥」


「そ……んな………」


「ほら、超乳ミルクタンクに生まれ変わったママのところに行きなさい♥」

トンッ

「あ………」

ムニュン♥

余りのショックに虚ろになった桃美をオッパイーナ・ノゾミが後ろから押し、超乳ミルクタンクとなった彼女達のママの超々乳に当てさせ、埋もれていった。


「あらあらぁ♥桃美はいつまでたっても甘えん坊ちゃんねぇ♥」

「ママの………おっぱい………凄く……大きい………とっても……柔らかい………」

モミ……♥モミ……♥

「ウフフ♥どう、桃美?超乳ミルクタンクになったママのおっぱいは?」

「えへ……えへへ………♥ママのおっぱい………柔らかくて……気持ちいい………♥体全体……ママのおっぱいに埋まって気持ちいいのぉ………♥」

ムニュン♥ムニュン♥ボイン♥ボイン♥

桃美は超乳ミルクタンクとなったママの超々乳を体全身で味わい、彼女自身の精神は壊れていき快楽によがり狂い、桃美のママは彼女の様子をうっとりと眺めていた。

「フフフ♥桃美、ママのおっぱい気に入ってもらえたようね♥嬉しいわぁ♥」



「ひどい………何で………こんな………」


「ひどい?欲子はおっぱいの素晴らしさがわからないの?」

「まったく……わからないよ………?望ちゃん……何でこんなことをするの………?」

「フフ♥決まってるでしょ?私達はおっぱいの素晴らしさを教えるためにやっているのよ♥

本当はじっくりやりたいけど、特別に欲子におっぱいの素晴らしさをその体に教えてあげる♥」

「え……?」

スッ

「えい♥」

ノゾミは欲子の平らな胸に、自らの手を当て力を込めた。すると、

ボイィィィィィィィィン!

「え?」

ズシィィン!

欲子の平らな胸が急に膨らみ、バランスボール級の巨大な超乳に変貌した。

超乳の重さに耐えきれず地に付してしまい、欲子は自らに起きたことにショックを受けた。

「いや……いやああああああああああああああああああああああああああ!!!!!??何よこれえええええええええええええ!!!??」

「ウフフ♥驚いた?オッパイーナはおっぱいの力を操ることができるのよ♥この力を使えば貴女のように貧乳や無乳の子におっぱいを与え超乳にさせることができるのよ♥」

「いや……嘘………こんな………私の……胸が………」

「うーん……おっぱいの力で急激に超乳にさせるのは便利だけど、それじゃ楽しみが減っちゃうわねー………。

やっぱりボインお姉さまはすごいわねぇ♥桃美におっぱいの素晴らしさをあそこまで教えてあげるなんて♥私も見習わなくちゃ♥」


オッパイーナ・ノゾミが振り向いた先には……


「ほうら♥桃美ちゃん♥貴女のママと私の超乳おっぱいに挟まれてどんな気持ち?自分のおっぱいがどんどん膨らんでおっぱいのサンドイッチになってどんな気持ちなのぉ?」

「いいのぉ……♥最高に…気持ちいいのぉ……♥ボインお姉さまとママの超乳おっぱいに挟まれて気持ちいいのぉ……♥おっぱいが膨らんでおっぱいサンドイッチにされて気持ちいいのぉ……♥」

「あはぁ♥気持ちいいわぁ♥桃美ぃ♥オッパイーナ・ボインさまぁ♥もっとおっぱい感じたいのぉ♥もっとおっぱい気持ちよくなりたいのぉ♥」

ムニュン♥ムニュン♥ムニュン♥ムニュン♥ムニュン♥

ボイン♥ボイン♥ボイン♥ボイン♥ボイン♥


桃美は超乳ミルクタンクのママとオッパイーナ・ボインの超乳おっぱいに挟まれ弄ばれていた。その影響か桃美のおっぱいはどんどん膨らんでいき、桃美はおっぱいの快楽に溺れきっていた。


「うそ………桃美ちゃん………」


「あぁ♥羨ましいわぁ桃美♥ママとボインお姉さまの超乳おっぱいサンドイッチを味わうなんて♥後で私もさせてもらいたいなぁ♥

っと、そういえば欲子のおっぱいはどうなってるかしら?確認確認♥」


ムニュン♥

オッパイーナ・ノゾミは欲子の超乳化したおっぱいを揉むと、


ビクビクビクゥン!!♥ 

「んひぃっ!?♥」


あまりの感度に欲子はおっぱいで絶頂した。


「うん♥急激に膨乳させたから感度とか心配だったんだけど、これなら心配いらないわね♥」

「な……なにぃ……これぇ………♥」

「ウフフ♥私達に膨乳したおっぱいは感度が何倍も増幅されて、普通の人なら揉んだだけで絶頂しちゃうのよ♥

これなら、欲子を私達と同じオッパイーナにすることができるわ♥」

「い……いやぁ……私………おっぱいの化け物になんか………なりたくない………」

「ウフフ♥心配しないで、欲子♥オッパイーナになることはとても光栄な事なのよ♥おっぱいの素晴らしさをもっと理解できるのよ♥おっぱいの快楽をずっと感じられるのよ♥素敵でしょう♥」

「いや………いや………」

「さぁ、欲子♥」

ムクムクムクムク……ボイィィィィィィィン♥

オッパイーナ・ノゾミは、自身の超乳おっぱいを更に膨乳させ欲子をおっぱいに取り込もうとする。

 
「あなたも、おっぱいになりなさい♥」


「いやああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!」






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「ウフフ♥すごいわぁノゾミちゃん♥もうここまでおっぱいの力を操れるなんて♥私、とっても感心しちゃうわぁ♥」

「いえいえ♥私なんてボインお姉さまにはまだまだかないませんよ♥桃美にあれだけおっぱいの素晴らしさを教えるなんてすごいですよ♥私もお姉さまみたいにおっぱいの素晴らしさを教えるようになりたいです♥」

「あらあら♥そんなこと言ってくれて私とっても嬉しいわぁ♥

さぁ、二人とも♥今の気分はどう?」


ビシッ!ムニュン♥


ボインとノゾミの目の前で、二人の新たなオッパイーナが胸を揉んで敬礼し、感謝と誓いの言葉を唱えた。


「はい♥この私 豊丘 欲子はノゾミちゃんによって生まれ変わり、オッパイーナ・ヨッコに変態完了しました♥」

「同じく♥あたし 黄梅 桃美はボインお姉さまによって生まれ変わり、オッパイーナ・モモミに変態完了しました♥」

「私達はありとあらゆる女性を膨乳させ、オッパイーナや超乳ミルクタンクに生まれ変わらせ、」

「この世界全てをおっぱいにすることを誓います♥」


「あらあら♥二人とも立派なオッパイーナになってくれて嬉しいわぁ♥」

「フフフ♥二人とも、気分はどう?」


「うん♥とっても最高だよ♥お姉ちゃん♥」

「私もだよノゾミちゃん♥おっぱいの素晴らしさを教えてくれてありがとう♥」


バッ ムニュン♥ボイン♥ 


新たなオッパイーナになったヨッコとモモミは二人に抱きつきおっぱいとおっぱいを合わせ合った。


「フフフ♥ヨッコ、おっぱいってとっても素晴らしいでしょ?」

「うん♥こんな幸せなことなんて、生まれて初めてだよ♥ノゾミちゃん♥」

「私、もっとおっぱいを味わいたいなぁ♥いっぱいいっぱい大きなおっぱいを味わいたいなぁ♥」


「ウフフフフ♥三人ともとっても可愛いオッパイーナねぇ♥

さあ、ノゾミちゃん♥ヨッコちゃん♥モモミちゃん♥

この世界の女性全てを、おっぱいにしちゃいましょう♥」


「「「はい♥」」」




〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜




「オーッホッホッホッホッホッ♥みんなみーんなおっぱいになりなさーい♥」


ムニュン♥ムニュン♥ボイン♥ボイン♥


「いやあああああ!!?何よこの変態!?」

「誰か助けてえええええ!!!」

「うわぁぁぁぁん!!ママぁぁ!!ママぁぁぁぁぁぁ!!!」


「ウフフ♥さあ、私達の母乳で超乳になりなさい♥

あはぁん♥」

ムニュン♥ムニュン♥ボイン♥ボイン♥

ビュルルルルルルルルルルルゥ♥


「いやあああ!?何よこれぇぇぇ!?」


ムクムクムクムク……


「え……?そんな……やだ……!

いやあああああああああああああん♥

おっぱいいいいいいいいいい♥」


ボィィィィィィィィィィィィン♥


「あへぇぇぇ♥にゃにこれぇぇぇ♥おっぱいおっきくなって気持ちいいのぉぉぉぉ♥」

「おっぱいから母乳どんどんでちゃううう♥」

「えへへへぇぇ♥おっぱい♥おっぱい♥おっぱいぱーい♥」



オッパイーナの侵略は、止まることなく勢いを増して進んでいった。

警察や自衛隊がどんなに抵抗しても、銃弾などオッパイーナには効かず、オッパイーナのおっぱいから放たれる母乳を浴びせられ、男性は筋肉が肥大化し筋肉奴隷になり、女性は膨乳し超乳化していき超乳ミルクタンクやオッパイーナになっていった。

筋肉奴隷と化した男性達が被害にあってない人々を捕まえていき、

超乳ミルクタンクと化した女性達は超巨大なおっぱいから母乳を噴射して他の女性を超乳化させ適正のない女性を同じ超乳ミルクタンクにさせていき、

オッパイーナと化した女性達がおっぱいの力を使い他の女性達を超乳ミルクタンクやオッパイーナにさせていった。

オッパイーナに母乳をあびせられ、新たな変態と化した者達が次の犠牲者を出していき、ねずみ算のように被害は拡大していく。

この世界がおっぱいに支配されるのは、もはや目の前であった。



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ここはおっぱい空間。オッパイーナが作り出したピンク色の怪しい靄がかかる空間である。そのおっぱい空間は大陸以上に広がり、そこには大小様々だが最低でも十数メートル程で最大で山以上の大きさのおっぱいと化した超乳ミルクタンク達が存在し、自らの超巨大なおっぱいから母乳を噴き続け、さらに膨乳し続けさらなる大きさになっていき、おっぱいの快楽によがり狂っている。


「オッパイーナ・ノゾミ、ただいま戻りました♥ボインお姉さま♥」


「あら、お帰りなさい♥ノゾミちゃん♥」


そのおっぱい空間のある場所で、何体もの超乳ミルクタンクの超巨大おっぱいが合わさったものに他のオッパイーナ達の主のオッパイーナ・ボインが玉座のように座っており、彼女の腹心であるオッパイーナ・ノゾミが報告に戻ってきた。



「調子はどう?ノゾミちゃん♥」

「はい♥ボインお姉さま♥今回は女性しかいない場所を襲い、そこにいた女性全てを超乳ミルクタンクにさせ、適正のある三人をオッパイーナにさせることができました♥」

「まあ、また新しいかわいこちゃんに会えるのね♥嬉しいわぁ♥

あら?そういえば一緒にいたヨッコちゃんとモモミちゃんはどうしたの?」

「はい、ヨッコはなりたての三人のオッパイーナ達におっぱいの力を操る練習を他のオッパイーナ達と一緒に手伝ってますよ♥

モモミは相変わらず超乳ミルクタンクのママの所にいってママの超巨大おっぱいに埋もれてます♥」

「まぁそうなの♥ヨッコちゃんは凄いわねぇ♥オッパイーナになったばかりのかわいこちゃん達におっぱいの力の使い方を教えるほどになったなんて♥本当に感心しちゃうわぁ♥」

「ヨッコは昔から人に教えるのが得意でしたから、オッパイーナになってその才能が開花したんでしょうね♥」

「まぁそうなの♥素晴らしいわぁ♥

それにノゾミちゃんとモモミちゃんのママも凄いわねぇ♥全ての超乳ミルクタンクの中で一番巨大なおっぱいだなんて♥あなた達のママは超乳ミルクタンクの素質があったなんてとっても素晴らしいじゃない♥」

「お褒めに預かり光栄です♥ボインお姉さま♥」

「それにしてもよかったの、ノゾミちゃん?先にヨッコちゃんやモモミちゃんの所にいって楽しんできてもよかったのよ?」

「いいんですボインお姉さま♥私にとって、ボインお姉さまが一番なんですからぁ♥」

バッ ムニュン♥ボイン♥

「あらあらまぁまぁ♥ノゾミちゃんは本当に可愛いわぁ♥」

オッパイーナ・ノゾミはオッパイーナ・ボインにダイブし、彼女と自身の超乳おっぱいにふれあい、おっぱいの感触を味わった。ノゾミの行いにボインは微笑んで受け入れ、お互いおっぱいの快楽を楽しんだ。


「ウフフフフ♥この世界のかわいこちゃんをぜーんぶ超乳にさせて、この世界全てをおっぱいにしてあげましょう♥」

「おまかせください♥ボインお姉さまぁ♥」




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ムニュン♥ムニュン♥ボイン♥ボイン♥

ムクムクムクムク……ボィィィィィィィン♥

ムニュン♥ボイン♥ビュルルルルルルルルルルルルゥ♥


「おっぱい♥おっぱい♥おっぱいぱーい♥」

「おっぱい♥おっぱい♥おっぱいぱーい♥」



こうして、オッパイーナの侵略により、この世界は全ておっぱいに支配された。全男性は筋肉奴隷になりオッパイーナや超乳ミルクタンクの召し使い的存在と化し、全女性はオッパイーナや超乳ミルクタンクになり母乳を噴き膨乳し続けおっぱいの快楽によがり狂う存在と化した。

だが、オッパイーナの侵略はこれで終わりではない。

オッパイーナはこことは別の世界に現れ、女性達を超乳化させ新たなオッパイーナや超乳ミルクタンクにさせていき、その世界もオッパイーナによっておっぱいに支配されてしまうだろう。

それはまた、別のお話。






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おっぱい怪人 オッパイーナ

おっぱいに特化し、おっぱいが全ての女怪人。顔以外の皮膚と髪がピンク色で胸が巨大な超乳おっぱいであり、肩・肘・尻・膝・手首・足首がおっぱいになっており、頭に一対のおっぱいが生えた見た目をしている。

身体中のおっぱいは感度が極限に高く、おっぱいに触れただけで絶頂するほどの快感を得ることができ、いくらおっぱいに攻撃しても傷ひとつ付かず跳ね返してしまう。
自身のおっぱいの力を自由に操ることができ、胸の超乳おっぱいは大きさを自由に巨大化させることが可能で、全身のおっぱいからは母乳を出すことができ、その母乳を利用して武器や道具など様々な物に生成して自由に操ることができる。
さらにおっぱいの力を使い触れた女性を膨乳させ超乳化させることもできる。

ピンク色になっている皮膚や髪は乳首と同じようになっているため(乳首化)、通常よりもかなり感度は高く、触れたり触れられれただけで快感が感じられ、自分でおっぱいを揉むことでより快感を得ることができる。

頭のなかは、おっぱいこそが全てで自分自身がおっぱいというおっぱい中心の考えであり、他の女性を膨乳させ超乳化させることがオッパイーナの使命と思っている。

変態洗脳方法はおっぱいや母乳などが主な方法で、
オッパイーナにおっぱいを揉まれたり母乳をかけられた・飲まされた女性はおっぱいが大きくなり、
おっぱいに快感を求めたりよりおっぱいを大きくさせようと考えるようになり、
自らおっぱいを揉むようになりさらにおっぱいが大きくなってしまい、母乳が出るようになる。

膨乳すると体脂肪がおっぱいに集まるため、太っている女性は痩せて美形になり、年増の女性は体が若返るようになる。

これらの洗脳方法で、貧乳(無乳)だったり適正がある女性はオッパイーナになる資格があり、おっぱいが大きい女性や適正がない女性はそのまま超乳ミルクタンクになってしまう。
なお、男性は母乳をかけられたり飲まされたりするとボディービルダー顔負けの筋肉ムキムキになって筋肉奴隷になってしまう。(まれに男の娘などは膨乳し超乳化する可能性も)

適正がある女性は超乳になった後、オッパイーナに母乳を全身に浴びせられ、次にオッパイーナの巨大化した超々乳おっぱいに全身を挟まれパイずりされることで体の各部位がおっぱいになり、
最終的におっぱい以外の皮膚と髪がピンク色に変色(乳首化)し頭からおっぱいが生え全身のおっぱいから母乳を噴出して完全にオッパイーナに変態完了する。

最初のオッパイーナであるオッパイーナ・ボインは主にかわいこちゃんを超乳化させたりと彼女らの趣味は様々であり、オッパイーナ同士はお互いに愛し合う者と認識している。


おっぱい怪人 超乳ミルクタンク

適正のない女性がオッパイーナにおっぱいを揉まれたり母乳をかけられたり飲まされたりして超乳化したおっぱい怪人。

超乳化した時に顔以外の皮膚がピンク色に変色(乳首化)し、自分からおっぱいを揉みさらに膨乳し髪がピンク色に変色(乳首化)し超々乳と成り果て超乳ミルクタンクに変態する。

自分自身の超々乳おっぱいの上に体が乗っかってる状態で、常におっぱいを膨乳し続け母乳を放り出している。

超乳ミルクタンクは理性が崩壊しおっぱいにより快感を求めたりおっぱいをさらに膨乳させ大きくし続け母乳を噴出するようになり、理性のようなものがあっても頭のなかはすでにおっぱいだけになっている。

超乳ミルクタンクの母乳はオッパイーナと同じように、女性にかけられたり飲まされたりすると超乳化し適正のない女性は新たな超乳ミルクタンクになってしまう。

ちなみに、オッパイーナは自身や他のオッパイーナの母乳に加え、超乳ミルクタンクの母乳を主に主食としている。


筋肉奴隷

オッパイーナや超乳ミルクタンクに母乳をかけられたり飲まされたりして、ボディービルダー顔負けの筋肉ムキムキになった男性。

母乳のせいで身体中の体脂肪が筋肉に変化し、頭の中がおっぱいのことしかなく、オッパイーナや超乳ミルクタンクのために生きる戦闘兵士。

筋肉奴隷の筋肉は超高密度で銃弾やバズーカの弾を受けても傷ひとつ付かず、筋肉から放つ一撃は超合金すら貫き、超巨大なおっぱいの超乳ミルクタンクを一人で運ぶことができる。

主にオッパイーナや超乳ミルクタンクの召し使いで、超乳ミルクタンクの超々乳おっぱいを揉んだりマッサージしたり、彼女達を守るために戦う存在。





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あとがき


皆様初めまして、そうでない方はお久しぶりです。kosuke(バンシィ)と申します。

今回自分がこのような膨乳超乳化重視の変態洗脳物の小説を投稿したのは、自分で超乳メインの変態洗脳を新しく作ろうと思いこのような小説を作りました。

自分はドがつくほどの膨乳超乳スキーであり、巨乳や爆乳では満足できず超乳こそ全ての変態であります。

Rー18のイラストを見てる時に変態洗脳というものを見つけ、これがなかなか良いものでよく見てましたが、自分の好きな超乳物の変態洗脳があまりなく、もしあっても乳首特化やチクチンやふたなりメインなど超乳がメインの変態洗脳がありませんでした。

自分が求める超乳物が無くどうしようかと悩んでたとき、『無いなら自分で作ればいいじゃない』精神でやってやろうと思いつき、この新しい変態洗脳を作り上げ、11月08日(いいおっぱいの日)にちなんで投稿しました。

pixiv版には挿し絵が用意される予定で、akatuki696様に協力していただき、オッパイーナの挿し絵を描いてくださいました。akatuki696様、誠にありがとうございました。

この小説をきっかけにオッパイーナが流行ってくれれば本望です。

また気が向いたら、自分でオッパイーナの小説をあげるかもしれません。

それではまたお会いましょう。