女教師〜タイムスリップ

救急戦士 作
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で、暮らしていた麗香だったが、 翌朝、おゆいの家に役人達がやって来た
「麗香よ、お前を寺島一家の子分達を殺害した事で、話がある 奉行所まで来て貰おうか」と言う同心達
麗香は、「あ、そうか、昨日の」と初めは何の事か判らなかったけど 何とか思い出したのである
「麗香さん、如何しよう」とおゆいが聞く
「ん、判ったわ、行くわよ」
麗香は、思っていた。例えどんなに説明をしても聞いてくれるわけがない
そう、麗香の抵抗と言えば乳を吸わす事であり、 役人達に抵抗すると、おゆいにそんな姿を知らさせる訳には行かないし それは、もう仕方ない事であった
麗香は、紐で縛られ、奉行所に行く
奉行所では、奉行の光原新佐ェ門が、表れ 麗香に、判決を言い渡した
その判決は「麗香よ、お前は、寺島一家の子分達を四人も殺害した
これにより、お前は、磔の刑に処する」と言う事だった
「え、そんな、私は、あの人達が、私に因縁を付けて来たので ただ、ちょっとしたお仕置きをしたのに」
だが、奉行所は聞く耳を持たず、麗香を磔にした
十字架の中に磔にされる麗香、「いやあ、やめてえ、助けてえ」と 泣き叫ぶ
だが、順々と準備が整い、麗香の胸ではなく、脇腹に槍で着く 執行人、
「はあぅ」と溜息を着く麗香
どうやら、麗香を本気で殺す気はないようだ
「ようし、私を殺さないんだったら」
麗香は、執行人を呼び、「ねえ、お胸が熱いの、開いて」
と、誘惑し、胸を肌蹴けさせる麗香
「ど、如何だ、これでいいだろ」
執行人はドキッとしていた、そう胸の乳房は、執行人を狙っているみたいである
「ありがとう」と麗香は、執行人目掛けてミルクを飛ばした
執行人の顔にかかるミルク、そのミルクは、おっぱいビームとでも言えるかな、執行人を溶かした
その後、縛っていた腕と脚の縄もおっぱいビームで溶かし、 逃げた
そして、後はおっぱいを振り回しながら、ミルクを飛ばしたり、 乳を吸わせたり、乳ビンタしたりと、向ってくる悪党達に決めて 逃げて言った
磔はそれで終わったのだが 奉行の邪な気持ちが渦巻いている事を知らない麗香だった
その気持ちは「麗香を自分の物にしたいと言う事である」

続く