女教師〜タイムスリップ

救急戦士 作
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麗香を欲しくなった、奉行の光原新佐ェ門は、自分の仲間に 「あの女を連れて来い」と言う
新佐ェ門は、麗香を気に入ってしまったようである
で、その頃、処刑場から逃げ出した麗香は、おゆいとまた暮らしていた
麗香は、(迷惑がかかるから出て行く)と言ったが おゆいは、(そんな事は気にしないわ、それにまた来たら今度は私が 身代わりになってあげる)と言ったのだ
麗香にとって、おゆいは仲間であり友達と呼べる存在になった
そして、暮らしていると、役人の一人がやって来た
「麗香よ、出て来い、出て来なければ、この家に火を点けるぞ」
と、脅して来たのである
「麗香さん」おゆいは止めようとするが
「大丈夫、また逃げ出して来るから」と言って外に出た
「来たわよ、何かようかしら、奉行の光原様が、貴様に御執心でな
呼んで来いと言われたのだ」
「そう、判ったわ」麗香は、いやな予感がした
御執心、(つまり自分の事を奉行が気に入ったのだ)、そう思って 一緒に奉行所の中に役人の一人と入っていく
中では、奉行の光原が、海鮮問屋三船屋と賄賂の交換をしていた
「さあ、御奉行様、どうぞ」
「ほう、さすがは三船屋、たいした物じゃな」
「いえいえ、それでは、今日はこのあたりにして」
と、三船屋が、帰ろうとした時だった
「光原様、麗香を連れて来ました」と麗香を連れて来た役人が言う
どうやら、この役人も光原とグルであった
「ようし、さあ入れ」
「御奉行様、この女は」
「ああ、麗香と言ってな、おゆいと一緒に暮らしている女だ」
「じゃあ、あの磔になったと言う」
「そうだ、だが、この女何も出来ないくせに、体のほうはいい形をして おるのじゃ」
「なるほど、御奉行様の、お気に入りですか」
「そうじゃ、それで、そろそろ」
「あ、そうですな、気がつきませんで、では、私はこれで、後は ご存分に」
三船屋は帰った。そして奉行と二人きりになった麗香
向こうの部屋では、布団が強いてあり、枕が二つおかれていた
「ようし、それじゃあ麗香よ、楽しもうか」
「え、いや」
襲いに来る光原、それを仰け反る様に、麗香は下がる
だが、だんだん布団に近づき、光原は麗香の胸に顔を埋めた
「いやああ、だけど、早く逃げなくちゃ」
麗香は、光原の顔が自分の胸に入って来たので、そのまま 頭を手で押さえて「うぶぶ、うぶぶ」と言わせ、窒息死させた
そして、そこに三船屋がやって来た
どうやら忘れ物を取りに来たらしい
「あの、奉行様」だが、奉行が窒息死しているのを見て
「ああ、奉行様、お前が奉行様を殺したのか、この爆乳女が」
三船屋が、麗香を捕まえようとする、
だが、胸元を肌蹴ている麗香は、それに対応して、前から自分を捕まえた
三船屋の顔を(つまり、麗香を抱きしめるように抱えた三船屋)を 胸にくっ付けた
そして(ああん、気持ちいい、吸い捲くってえ)と言う
三船屋を乳首を舐め、吸い始めた
喘ぐ麗香、何も知らない三船屋は次々と麗香の胸を吸い捲くる
その油断をしていた時に、麗香は、三船屋の頭を手で押さえ込み 窒息させた
そして、また、今度は奉行所から逃げる為に、着物を脱ぎ 乳からミルク、おっぱいビーム、乳ビンタ、乳吸わしを行い 追いかけてくる役人をその攻撃で退け、おゆいの家に戻ったのであった

続く