女教師〜タイムスリップ

救急戦士 作
Copyright 2004 by Kyukyusenshi All rights reserved.

草村の中を彷徨う麗奈は、ある村を見つけた
「あ、家だわ、あそこに誰かいるかも知れない」
麗奈は、村の中に入る
そこで、夕方ぐらいになり一軒の家に泊まることになった
「あの、一晩だけでいいですから」
麗奈は了承を得て、そこに泊まった
そこで、麗奈はある女性を目撃したのだ
「あの、お姉ちゃん」
「え、」
そう、麗奈はが目撃したのは麗香だったのだ
「麗奈如何してここに」
「お姉ちゃんが帰って来ないから心配で、って言うかお姉ちゃんを探しに列車に乗ったらここに来たの、いったい何処なの」
「いい、聞いて驚かないでね、ここは江戸時代なの」
「はあ、何言ってるの、なんかの撮影かそんなんでしょ」
麗奈は、信じられなかったのだ
それは、そうだろう、行き成りやってきた所が江戸時代だなんて
「信じられないのも仕方ないわ、でも、ここに来た時、人々の服装を見たでしょ」
「ええ、確かみなさん、着物を着ていて、まさか」
「そう、まさかなのよ」
「へえ、で、お姉ちゃんは、何の仕事をしているの」
「仕事はしていないわ、でもね、そうだな、この時代には善人もいれば悪人もいるでしょ、だから悪人をおっぱいで懲らしめようと思って自分の姿じゃなくて、花魁として頑張ろうと」
「じゃあ遊廓で、働こうと思って」
「違うわ、花魁になったほうが悪人達を油断させられるでしょ
だから、この人々を泣かさせたくないもの」
「お姉ちゃんの正義感は、現代にいた時から相変わらずね」
「まあね、うふふ」
「うん」
麗奈は、思い出していた
以前麗香は、町の不良達や、暴力団を構成させるためおっぱいを振り回して戦っていた事を
それは、麗香が初めて教師としてやって来た時であった
麗香の高校は不良の溜まり場にになっていた
ある日のこと、麗香が出席を取りに行くとトイレの外で不良生徒の五人が煙草を吸っていた
「あなた達、やめなさいここは学校なのよ」
と注意し、煙草を取り上げる
すると「あんた、今年入って来た先生だよな、俺達に逆らうってのか
え、どうなんだ」
一人がナイフを持ち、服を切る
出て来たのは爆乳だった
「す、すげえ」
「あなた達、口で言っても判らなけりゃ、ちょっと来なさい」
不良たちをトイレに連れて行き、彼女は自慢の爆乳を男の顔に押し付けた
「う、うぶぶぶ、苦しい」
男は窒息した
それからオッパイを振り回し、男達は吹っ飛んだのだ
さすがに怪我はさせられないので、ぶつかるところをオッパイで拾い上げ
そのまま、乳ビンタをして気絶させた
そして、トイレからでて来て、彼女は教室にはいったのであった
そして、その夜、麗香は草村に呼び出された
現れたのは朝の不良たちだった
仲間を呼んでいたのだ
「よう、先生、朝はやってくれたな」
「気持ちよかったでしょ」
「黙れ、あんな事をされて黙っていると思うのか」
「どうするの」
「お返しをしてやるぜ、おい、皆やっちまえ」
麗香の周りに20人ほどの男達がナイフを持ち飛び掛っていた
麗香は、武器を持っていない、どうするのか
だが、麗香は、自分の胸を肌蹴ると、オッパイからミルクを相手目掛けて飛ばした
このミルク美味い事は美味いが、相手は動けなくなってしまうのである
彼女自身は普通の教師だが、自慢の爆乳は鍛えていて、ちょっと変わっているのである
男達は、動けなくなる、すると麗香は、一人一人の男の顔にオッパイを押し付けて、窒息させた
残るは、五人、
「さあ、後はあなた達だけよ、」
一人の男が、麗香を羽交い絞めにして、一人が刺そうとした
だが、ナイフはおっぱいで弾き飛ばされたのだ
「あ、」
すると、麗香のおっぱいが何故か美味そうになり男はしゃぶりついた
「あはん、うふん、おいしいでしょ、もっと飲んで」
麗香のおっぱいを飲み捲くり、疲れたので休もうとしたが口がおっぱいから離れず、苦しんで窒息した
逆に羽交い絞めにした男には、
「ねえ、オッパイ揉んで、」と言う
男はオッパイを揉み捲くる
麗香は感じながら後ろにいる男と、キスをし男を窒息させた
これで、二人終了
あとは爆乳の谷間に男の顔を入れ、乳ビンタをして窒息
後二人は腰を抜かして動けなくなり彼女自身は相手に覆いかぶさり、相手を窒息
もう一人も覆いかぶさって窒息させ、家に帰って行った
そんな事を思い出していた麗奈は、
「あ、そうそう、お姉ちゃんが、先生になってから数月たった休みの日あったわよね、あの時もそうだった」
それは、その日姉妹で買い物をしていた麗香達は、一人の女生徒が、車に連れて行かれるのを目撃した
生徒が、連れ去られる瞬間
「麗奈、これ持ってて」と買い物袋を渡すと連れ去ろうとする男達に向って走って行った
その分爆乳は揺れ捲くり、男達の目にも止まってしまうのだ
そして「やめなさいよ」と言う
「何だ、てめえは」
「先生」
「なるほど先生か」
「そうよ、この子の担任ですそのこを離しなさい」
だが、男達は離さない
あばれている女生徒
麗香はおっぱいで男をふっとばし、助けようとする
だが、逆に銃を突きつけられてしまう
「く、降参よ」
麗香の抵抗むなしく、二人とも捕まってしまったのだ
彼女の名前は葉月美香、葉月財閥のお嬢様であった
麗香と美香は、眠らされ、気がつくと、手を縛られ吊り上げ状態になっていた
「ううん、ここは、」
「おや、気がついたようだね、ここは第三倉庫だ、ここで美香君君の父親から金の取引を行うことになっている、勿論警察には言うなと言ってるがね
言えば君の命は無いと」
「パパは来るわきっと」
「おーっと、それから先生でしたかね、さっきは私の部下が飛んだご無礼をしたようで、それに部下から聞いたのですが、あなたのその胸はでかすぎると言ってましたがね、本当ですかな、へへへ」
「下手な笑い方しないでよ、たしかに胸はでかいけどそれがどうかしたの」
「美香君の父親が来る間まで、味合わせてくださいよ」
「いいわ、好きなだけ味わいなさい」
麗香は、この男を窒息させようと考えた
だが、手が縛られている為、頭を押さえつける事ができない
結果「あはん、うふん、いいわ、もっと」と爆乳を吸われるだけであった
で「親分、やっと来ましたぜ」
と見るからにヤクザ風の男が言う
「おお判った、それじゃあ、あとは見張っとけ、」
「はい」
見張りを付け男は倉庫から出て行った
倉庫の中は麗香と美香、それに見張り二人
「どうしよう、あ、やだ濡れてきっちゃった」
何を考えているのか麗香の股間はベチョベチョになってしまったのだ
「おい、お前、何をしている」
「それが、さっきの親分さんにおっぱいを吸われいる事を思い出しちゃって
ねえ、綺麗にしてくれるかな」
「何、良いのか」
「どうぞ」
見張りは麗香の股間を愛撫しはじめた
「ああん、あはん」舐め捲くる見張り
だが、その時だった、麗香は、両足を見張りの首にかけると締め付けて
そのまま愛撫中に感じながら窒息させたのだ
そして、麗香は脚を外すと男は倒れた
それを見ていたもう一人の見張り
「おい貴様」
「あのう、手が痛いんだけど」
「だまれ、そのまま親分が帰って来るまで動かすな、その間彼女は俺が可愛がってやるよ」
何と男は手鎖を外し、美香の服からブラを外し吸い始めたのだ
「あはん、いやああ」泣き叫ぶ美香
「くそう、あんな奴なんかおっぱいを味あわせてやれば堕ちるのに」
麗香のミルクは縄を溶かす事が出来る、だが、手鎖は麗香だけではそんなに威力はないのだ
美香も結構爆乳である、自分の教え子を汚している男に我慢が出来ない
麗香は、どうしようもなかった
だが、そこに一人の女性が現れた
その女性は、美香のおっぱいを吸っている男に向って
「私を見なさい」と言った
「何だ」
女性は胸を肌蹴ると「吸いなさい」と挑発した
早速男は、女性の胸を吸う
「あはん、うふん、いいわ、じゃあ、元気で」そう言うと女性は男の頭を押さえつけ窒息させたのだ
「麗奈」
「お姉ちゃん、動かないで」
手鎖を外し、外に出る三人
すると、ヤクザたちが帰って来た
「これは、貴様ら」
「麗奈、やる」
「しょうがないわね、じゃあ、美香ちゃん帰りなさい」
すると「いいえ、私も先生みたいになりたいです」
「なりたいってあの男達におっぱいをあげるだけよ」
「はい」
「しょうがない、じゃあ行くわよ」
そして、戦いは始まった
次々と悪人全てにオッパイビームを出し動かなくする
そして、動かなくなった悪人全てに「じゃあ、堕とすわよ」
と男の顔におっぱいを押し付けた
男を全ておっぱい窒息させると、帰ろうとする
すると「あら、親分さんが残ってたわね、じゃあ美香ちゃんあの親分はお尻で窒息させちゃって」
「え、でも」
「私たちみたいになりたいんでしょ」
「は、はい、判りました」
美香は、動かなくなった親分の顔目掛けこ座った
そう、フェイスシッティングだ
おかげで親分は窒息した
「じゃあ、帰りましょ」
「はい」
帰りの中で麗香は、美香にキスをした
これは自分達の戦いを忘れる為のキスであった
そして帰って来た
そんな事を麗奈は思い出していたのだ
「お姉ちゃん」
「なーに」
「私も頑張る、あ、そうだ明日から寺子屋の先生になろうよ」
「ええ、私たちは教師だもんね」
こうして、明日に備える二人だった