幕末女教師

救急戦士 作
Copyright 2004 by Kyukyusenshi All rights reserved.

「第十五話」「第二次長州征伐」
薩長同盟を組んだ、薩摩と長州、それを叶えた竜馬と麻美達
その頃、同盟を組んだ事で、盛り上がる藩士達は、麻美と桜を太夫にして
踊りを躍らせたり、酌をさせたりと楽しいときを過ごしていた
踊る麻美たちの振れ捲くる爆乳
酒を飲んでは、麻美たちのおっぱいを揉んでいる藩士たち
「あはん、うふん、もう、いいかげんにしてよね、」
「いいじゃないか、薩摩と協力する事によってより多くの力が得られるのだから」
「それは、それでしょ、全く、私のおっぱいは関係ないじゃないの」
「いいや、長州藩の志士から聞いたが、その爆乳が大活躍したらしいな」
「そんなあ、ただ、逃げただけですよ、相手を誘惑し、その後で、乳ビンタ
したり、乳を飲ませたり、窒息させたり、多少はそれぐらいのものですよ」
「でも、やっぱり、いい武器じゃないか、素手とかでは戦わないのか」
「私達は、武術を習っているわけではありません、それに私たちだって
脅えながらおっぱいを振り回しているだけですから」
「そうか、まあ、もうっちょっと揉ませて貰うか」
「あはん、あん」
そんな事をしていた、藩士たちだった
その頃、幕府は、諸藩に第二次長州征伐を発令した
「た、大変です、幕府が攻めてきました」
「何だと、そうか長州征伐を発令したな」
「竜馬殿、どうすれば」
「とにかく、戦うしかない、私は、国境に行く、ここは麻美君たちで
守ってくれ」
「はい、桜行くわよ、花魁変身」
「判ったわ、巨乳変身」
長州藩は、四つの国境に行き幕府軍と戦う
国境に配置された藩士は、10万余り
「おおいよ、こんなにいては」
「大丈夫だ、未来から来た女の子達も頑張ってくれているんだ
ようし、行くぞ」
戦う藩士たち、そして、麻美達は、宴会の席で藩士たちと戦っていた
「行くわよ、あはん、うふん、ブルンブルン」
とにかく、大勢の藩士に乳ビンタ、乳飲まし、乳窒息
キス攻撃、フェイスシッティング、股間窒息をやって行き
その攻撃だけで、宴会場の藩士は、全部喜んで倒れた
「桜、やったね、けど、皆さん大丈夫かしら」
「大丈夫だと思うけど、まあ国境に行ってみる」
「ええ、そうね、じゃあいってみましょう」
彼女達は、国境に行くと、長州が藩士を倒していた
「凄いじゃないの、さすがね、さてと、あら、ちょっと邪魔ね」
麻美の行く道を一人の藩士が邪魔をした
「あなたは、幕府の人間ね、この、」
麻美は男の顔を胸に埋めて窒息させた
男を解放し、麻美たちと藩士は帰って行ったのだった
長州は、幕府軍に勝利を収めたのであった
麻美達は、いつも帰って来る時に、チンピラに乳ビンタをして帰って来る
そして、今日も悪い男に巨乳攻撃をして帰って来ると
「お姉ちゃん、また大きくなちゃったね」
「いいでしょ、でかいのは」
「まあね、私お姉ちゃんの事好きだよ」
「それは、ひょっとして恋をしているのかな」
「うん、大好き、チュ」
二人は、禁断の恋に落ちたのであった