幕末女教師

救急戦士 作
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「第二十話」「最終話」「帰って来た巨乳姉妹」
竜馬の暗殺が終わり、数月日が立った
麻美達は、数々の歴史の起こった事件を、自ら体験し、勉強した
未来人の歴史を変える計画を、自分達のおっぱいで阻止した
そして、ここに最後の戦いを迎える
「ねえ、とうとう、私たち、新撰組の最後の日まで来たね」
「ええ、そうね、これで何とか未来に帰れるのかしら」
普通の歴史では、新撰組が降参し、戊辰戦争が終わるのだが
大黒屋(未来人)の考えた計画により、歴史がばらばらになってしまったのである
そして、もう普通は、亡くなっているはずの近藤勇、沖田総司などが
生きていた
大黒屋は、これが最後だと思い、二人に「子供を誘拐した、新撰組屯所まで
来るように」と、手紙を土佐藩邸に出したのだ
「お姉ちゃん、行こうか」
「ええ、花魁変身」
「巨乳変身」
2人が、藩邸から出ようとすると、一人の藩士に止められた
典膳だった
「2人だけで行くのは、危ないよ」
「大丈夫です、それより、これで最後です、皆に最後の爆乳を飲ませて
あげたいので、呼んで来て下さい」
花魁仮面と、巨乳仮面は、藩邸の全ての皆に、爆乳を飲ませた
「あはん、あん、美味しいでしょ」
男達は、すっかり飲み干して、寝てしまった
「お元気で」
2人は、自分のおっぱいに誓いをかけた
そして、屯所に着く二人
籠付には、たっぷりとおっぱいを飲ませ、窒息させる
屯所には、見張りがいたが、2人の爆乳に顔を埋められ、窒息
「さてと、来たわよ、大黒屋、いえ未来人」
「ほう、ようく、来たね、さすがは、正義の巨乳女だ」
「子供を返して、子供には罪はないわ」
「いいだろう、返してやるよ、その代わり、お前達は、この場で
始末されるんだ」
「判ったわ、さあ、返しなさい」
子供を一人の志士が連れて来る
「さあ、お逃げなさい、後は私達に任せて」
子供を見送る二人、そして子供が立ち去った後
「では、死ぬがいい」
一人の男が、二人の頭上に刀を振り下ろそうとした
「もう、だめ」
その時だった、刀を振り下ろした男がその場で倒れた
「な、何者だ」
「私の名は、鞍馬天狗、新撰組から、人々を守るもの」
「おのれえ、きれ、切捨てえ」
「ここは、私に任せて、君達は、大黒屋を追うんだ」
「はい、ありがとうございます」
「おのれえ、ここは通さんぞ」
大黒屋を追う二人に、男達が邪魔をする
「行くわよ、邪魔だから退いてね、ブルンブルン」
男達は、二人の超巨大爆乳に吹っ飛ばされていく
吸わされ、飲まれ、巨乳窒息と、男達が次々と堕ちて行く
彼女達は、その超巨大爆乳でも走れるようになった
どっちにしろ、新撰組の全てを彼女達は、倒さなくちゃいけない
従って「慌てる事はないか、」と思い、走りながら、乳ビンタの猛攻を
一人一人に浴びせていく
そして、その爆乳攻撃だけで、隊長のいる部屋まで来た
まずは、原田佐之介であった
「原田さん、覚悟してください」
「おのれえ、行くぞ」
原田は、三人の藩士と共に、刀で立ち向かうが、爆乳に刀は吹っ飛ばされ
三人は、花魁仮面の爆乳の谷間に頭が挟まってしまい
抜け出す事が出来ない、そのまま堕ちてしまったのだ
「さあ、どうぞ」
巨乳仮面のおっぱいが、腰を抜かした原田の顔を叩く
「如何です、気持ちいいでしょ」
「くそう、吸ってやる」
「あはん、あん、いいですわ、それじゃあ、私も」
原田の顔を巨乳の谷間に入れ窒息させる
原田の顔は、爆乳から出る事はなく、そのまま堕ちてしまったのだ
次から次へと爆乳だけで吹っ飛んでいく男達
次は鈴木三樹三郎であった
「鈴木さん覚悟」
「いいでしょ、私もたっぷりと飲みたかったですよ」
「じゃあ、どうぞ」
2人の爆乳を飲む鈴木
「あはん、あん、美味しいでしょ、後で後ろの2人の男にも飲ませてあげますわ」
「気付いてたのか」
「遅いですわ、じゃあね」
鈴木は、花魁仮面の爆乳を飲みながら、巨乳仮面にフェイスシッティング
され、窒息した
「さあ、あなた達も、どうぞ」
浪人達は、爆乳で刀を吹っ飛ばされ、巨乳ビンタを喰らい、おっぱいで窒息した
次はもう一気にと、一番隊長から七番隊長まで、爆乳を飲ませ、吸わせ
巨乳窒息させ、フェイスシッティングして、股間窒息とキス攻撃をした
彼女達のその全ての攻撃は、男達を一気に窒息させたのだ
「さてと、後は四人ね」
もはや、ザコ敵はいない
彼女達の爆乳がザコ敵の全てを堕としたのだ
山南、伊藤、土方、近藤は、彼女たちに飛び掛る
「あん、もう、うふふ、さあ、2人でどうぞ」
花魁仮面と、巨乳仮面の爆乳にしゃぶりつく四人
山南と伊藤は、花魁仮面のおっぱいと、股間に
土方と近藤は、巨乳仮面のおっぱいと、口に
一気にしゃぶりついた
「あはん、あん、じゃあ桜一気に」
「え、行くわよ」
「うう、うぶぶぶ」
四人は、顔を埋められるのと、股間窒息、それにキス窒息され
堕ちた
「さあ、終わったわ、後はあなただけよ」
そう、後は、未来人だけであった
「おい、た、助けてくれよ、金はやるから」
「冗談じゃないわ、私達は、ただでさえ、こんな目に会っているのに
あなただけが何もしないなんて、いいわ、新撰組も可愛そうよ
じゃあね、さようなら」
花魁仮面は、未来人の顔を爆乳で叩き、谷間に顔を入れて、窒息させたのだ
後で、タイムパトロール隊が来て、未来人は逮捕された
麻美達は「あのう、私達を現代に帰してくれないでしょうか」と言う
自分達の今までしてきた事をいい「いいだろう、じゃあ行くか」と
隊員の一人が快く引き受けてくれたのだ
「しかし、おおきいおっぱいだな」
「あのう、帰るまで吸ってていいですよ、この時代に来てから
何故か判らないけど、どうも、吸ってくれなくちゃしょうがなくて」
「全く、普通の女の子だったんだろ、まあ吸わせてくれ」
「はい、どうぞ」
そして、2人は、現代に帰って来た
学校でも、昼休みには、妹におっぱいを吸われている姉であった