乳神様コントローラー 15話

またたび 作
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平日。
当然、多くの社会人は会社に出かける。
特になんの記念日でもなく、かといってデートや家族の誕生日といった、騒ぐ口実もない。
何もない一日、なんて退屈なのであろうか。
何か起きないかと期待する毎日。

私、本条 野ノ華(ほんじょう ののか)もそのような毎日に嫌気がさす女の子の一人だ。
平凡な小学校、平凡な中学校、平凡な高等学校にイライラして、一生懸命勉強。
そして誰も信じえなかった名門大学に入学、人生がいよいよ色のあるものに・・・・

なると思っていた。

結局、私を待っていたのは、

普通の授業
普通の先生
普通の仲間
普通の部活
普通の試験
普通の恋人

普通普通普通普通普通普通普通普通普通普通・・・・・・・・・・

結局、私が夢見ていた「刺激的な日常」なんてもんは、そう簡単には見つからないらしい。
髪の毛を金髪に染めて、一生懸命シェイプアップや化粧をしているのも、
そんな刺激的な出会いにあこがれたからであって、決して非行に走っているわけではない。
世の中の人間は大体こんなことをいう人たちを悪人やヤンキーと呼ぶが、肩書で大体が言い直す。
本当に世の中の人間って、情景反射的に物事を解釈する。

犬と一緒だ。

まあ、そんな感じで今日まで過ごしてきた。
なのでこれといって問題も起こさなかった。


今日までは


珍しく大きい会社の取引先とのトラブルが発生した。
しかし、そんなことは経験がないわけではない。
ただ、また「こんな不良少女が・・・」と言われるのが癪なだけだ。


「大変、申し訳ありません。今後このような不備がないように尽力します。」

「言葉なら、何とでも言えるだろう・・。」

ここまでは予定通り。

「ま、今回は俺の上司の人がなんとかやってくれたらしいからよかったよ・・。」

ここは予想外。

「えっと・・・・お名前は?私もその人に直接お詫びを・・・。」

「え?・・・あぁ・・・(あの女の名前は・・何だっけか?気に入らねえから名前忘れちまった・・・)確か・・・天音、だっけ?」

「天音・・・?」

知っている。
女性にして高管理職に就いた人だ。
まさに一般人とは違う・・「刺激的な」人。
あの人と一度会話したかった・・・・。

「ほら、何ボサッとしてんだ。会いに行くんじゃないのか??」

「え、あ、はい!?」



あの、すみません。 本条という者です。今回の失態でお詫びを・・・・。

あ、いいよ、入っておいで・・・。

では、失礼します・・・

といって本条はドアを開ける。
そして顔だけを部屋の中に入れる。

一目、見た。
美しかった。
まるで綺麗な花、そう百合の花。あの透き通るような白い花。
そのような感じの人だ。

「えっと・・・失態って・・・何かな?」

「えぇ!?ああ、えっと・・・?」

「自分の言葉、忘れちゃったの?まったく・・・しっかりしなさい。」

「ああぁぁううぅあ・・・?」

まるで言葉を覚えたての子供のようにしどろもどろしてしまう。
それほどにインパクトのある人であった。

「ははは、はい!先日の取引先との不手際によって・・。」

「ああ、いいのいいの、もう解決したじゃない。」

「い、いえ、でも、私の責任でそうなってしまったので。」

「そう?じゃあ・・・何か、罰則でもほしい?」

「え・・・?」

「冗談だって!まさか、そんなことしないわよ。」

なんだこの人。まったく本来の調子が出ない。
なにかもてあそばれているような感じだ。腹が立つ。

「まあ、いいや。今回は何事も解決したわけだし。私はグダグダというの、好きじゃないから。」

「りょ・・・了解、です。」

「そんな固くならなくても・・・。

といっていると、この部屋の廊下あたりが騒がしくなってきた。
『ドンガラガッシャ〜ン』と何か物が倒れる音と同時に。
『すすすすすs・・・すみませ〜ン!!』とアホみたいな謝罪をする女の声。

野ノ華はこの声の主も実は知っている。
というか、今回の事件の発端は、元をただせばアイツのせい。

「何の音かしら・・・?」

「・・・・・・。」

できればここに来てほしくない。
でも、なんでここにあの女が来ているのか理由は大体わかる・・。

「ししししし失礼いたしましました!?」

『バタン!』と豪快な音を立てて入ってきた女の子。
髪の毛にはウェーヴがかかっていて、多少脱色をしたためか、やや茶髪気味。
しかし不良のような威厳は一切なく、どっちかというとまだ大学生活が抜けてない女の子。

「え〜っと、あ〜っと、今回はぁ・・・そのぉ・・・ご迷惑おかけしました!!」

『ご迷惑おかけ致しました』くらいは知っていたか、と一瞥する野ノ華。

彼女の名前は 星野 美野里(ほしの みのり)。
こいつが今回の事件の発端。
取引先との待ち合わせ時刻に悠々と一時間遅刻。
その後も多々粗相があったらしい。(内容は聞きたくもなかったので、知らない)
普段からボケーッとしているので、こいつと仕事やりたくないな、と思った矢先に一緒に仕事をする羽目になった。

「ホントスミマセンホントスミマセンホントスミマセン!!」

「ま、まあまあ・・・。」

「・・・・。」

謝罪の仕方くらい・・・覚えてろよ!!とムカムカする私。

「あうぅ・・・ホントになんて言ったらいいのか・・・。」

「わかった。じゃ、こうしよう。」

ふと、その女性の先輩、天音さんが言った。

「今日だけ、君たちには私の『実験』に付き合ってもらいます。」

「じ・・・」
「(・・・実験?)」

「それが、お二人方へに対する私の罰です。それで、満足?」

「・・・・・・。」
「・・・・・・。」

実験?何?
なんでそんな怪しいネーミングをするのか?

「もしいやなら・・・上司にはありのまま報告しますが・・・どっちがいいかな?」

「わわわわわわ私は実験がいいですぅ!?その代わり今回のはマジで勘弁!?」

えええええ!?
マジで言ってんのかこの女!?ていうかせめて少しは考えろよ!?

「よし、決まり。 本条ちゃんもそれでいいかな?」

「え、あっ・・・・。」

でも今回の失態をなかったことにしてくれるというのは相当なデカさだ。
しかも星野が先走るし・・でも彼女の言う通り、これはリスクを承知で・・・・。

「・・・・わかりました。それで・・・結構です。」

「ははは・・・君は疑り深いね・・・私とおんなじだ。」

「??」

「いいや、なんでも。じゃ、今回の件は水に流しましょう。」

「よ、よがったああああ・・・・・。」

ペタンとそこに座り込む星野さん。
ほんと楽天家だなぁ・・。

「じゃ、早速準備だ。」

「準備・・・ですか?」

思わず聞き返す私。
そんなに準備のかかる実験なのか?

「ふふ・・・いや、ただの場所かえだよ。ここは仕事場、だからね。」

といって鞄を一つだけ持つ。
なんだ、実はたいしたことないのでは?



「う〜ん、まあここらへんでいいかな?」

「・・・・・・。」
「・・・・・・。」

ここは・・・地下。
普段使われていない倉庫。
確かにここでは一目なんか一切気にする必要は・・・。

「よし、早速不躾なお願いなんだけど・・・。」

「はい?なんでしょうか??」

相変わらず、返事だけ一人前だな・・。

上半身、裸になってちょうだい?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

は?

「は?」と星野さんも同じ反応・・・。

「ほらほら、早く早く。」

「い、いやいやいや!?なんで急に!?」
「しそそそそそそうですよぅ!」

一斉に大声を出す私たち。

う〜ん・・・簡単に言うと、オッパイ見たいから。

・・・・・・・・・・・・・・・・・。
「・・・・・・・・・・・・・・。」

また黙ってしまう私たち。

「なあに、たいしたことしないから。」

「・・・・で、でもぉ・・・それなら、私なんかより、もっときれいな胸がある人がたくさん・・。」

「ああ、いいのいいの。小さいのも味があっていいから!」

「ち、ちいさ・・・・。」

ド直球に『小さい』といわれ凹む星野。
まあ、確かに更衣室で何度か見たけど、ほとんど出っ張りないしな・・・。

「ほ〜ら、大丈夫。ここ人なんか来ないから、ホラ、早く早く。」

「え、えぅぅぅぅぅうう・・・・・。」

「・・・・・・はぁ・・・・・・。」

もうどうにもならないな、と思って服を脱ぎ始める私たち。
私はさっさと終わらせたかったために、もうブラまで外し終える。
高校あたりから急に大きくなってきて、いまでは随分と貫録ある巨乳になってしまった。
胸が大きくても何も利益がないというが、まったくその通り。邪魔でしかない。今何カップだったっけ? たしかMとか・・・忘れた。

「ええっと・・・ぷはぁ!?脱げたあ・・・。」

隣でゴチャゴチャやってた星野もようやく脱ぎ終わる。
ていうか、ブラ着けてなかったのかよ。
まあ、確かに、支えるべき乳房はどこにも見当たらない。
なにか中学校で時が止まってしまったように、乳首とその周りだけがプックリと膨らんだだけ。
どうあってもフォローできそうにないほどの貧乳だ・・。

「み、見ないでよぉ・・・ノノちゃぁん・・・。」

慌てて手で自分の前を覆い隠す星野。
さすがにちょっと見すぎたか・・・?

「ふぅん・・・・。」

とマジマジと私たちの胸を見つめる天音さん。
その目はどこか・・・男と同じ、性的な感じのする目だ。

「う〜ん・・・やっぱりいつみてもいいねぇ・・・?」

「は・・・はい?」

「タプタプしてて、柔らかそうで、あまそうで・・・自分の体を見ても何とも思わないのに、不思議だなあ。」

というと天音さんは、急に私の胸をペタペタと触り始める。

「ヒィィッ!?」

「ああ、大丈夫大丈夫、気を楽にして・・・。」

何言っているんだこの女!?
そんなことできるわけ・・・っ!?

「スベスベしてる・・よく手入れしているねぇ・・。」

「あ・・・ひゃああぁ!?」

気づいたら後ろに回り込まれ、両方の乳房を鷲掴み。
そのままゆっくり私の胸をコネコネと揉み始める。
グニュウと指のところだけ肉が沈んでいって、その脂肪が指と指の隙間からあふれ出てくる。

「にゃっ!・・・や、やめっ!・・・・やだぁ!?」

「かわいい声出しちゃって・・・もっと言ってごらん?」

嘘でしょ・・・なんで私・・・こんな・・・でも・・・ダメ・・・我慢・・・。
でも・・・なんか・・・男にされた時と・・・ちが・・・。

「あ・・・ふぁあああああああああ!!?」

気づいたら地面に倒れこんでいた。
あれ?どれくらい痴漢されていたのだろうか?よく覚えていない・・。
でも、目の前で今度は星野が同じ目にあっているのだけは理解できた。
天音は指の間に星野のちいさい乳首を挟んで伸ばしたり。
指ではじいたり、つねったり、はたまた乳首の周りを執拗に撫で続ける。

そのたびに星野は天を仰いで歓声を上げる。
顔を真っ赤にして、口ではやめてくださいみたいなことを言っているが、体は逆に天音が手を離さないように、ガッチリと星野の両腕がホールドしている。

そのうち、星野は私と同じようにバタンと倒れてしまった。



今度目が覚めた時には、私は天音さんに起こしてもらったのだろうか、壁にグッタリともたれかかっている。
右を見ると、同じように星野が壁にもたれてグッタリとしている。
覚醒してはいるものの、その目は虚ろである。

「あ、おはよう。」

ふと前のほうから声がする。 天音さんだ。

「ちょっと脱線しちゃった。今度はちゃんとやるから・・。」

といって何かビデオカメラのようなものを取り出す。
そして「ええと、確か・・・」といって「ピ ピ 」と何かを操作する音が鳴る・・。

「さぁて・・・どうなるかなぁ?」

・・・?何を?

そう疑問に思ったのと同時に・・・。

『バルンッ!!ブルルルルンッ!!』
「ぅあっ!?はううぅうう!?」

急に胸が疼きだす。
それと同時に巨大な私の乳房が重力を無視するかのごとく乱舞をする。

『グニュ・・グニュウゥウ・・・ブリュリュンッ!? ダップンッ!!』
「あ・・・なにぃ・・・ああぁぁぁあああ!!!」

天音さんは私から離れた距離にいるのに、何か見えない手が、私の胸を揉みしだく。
同時に私の中にある乳房が、なんというか、溶けていく?ような・・自分のものでなくなってしまうかのような感触・・。
そしてその私のオッパイの先端から何かが猛烈に出したくなるようなムズムズとした感覚が・・。

「ひぎいいぃぃぃぃぃぃ!!?」

同時に星野も喘ぎ声を出し始める。

「あぐぅっ・・・なにぃ!?なんか・・・私のオッパ・・・おかしくうぅぅぅぅう!?」

小さながら微妙にふっくらとした彼女の胸が、何かによってグニグニの蠢いているではないか。
そしてその中央にある突起物は、限界までその身を直立させている。

「ああぁぁぁぁぁぁぁあああ!!!痛い!? ぢく・・・ぢくびぃぃぃぃいい!?」

「ぬぅううううう!!?引っ張られ・・・引っ張られてるよおおぉぉぉぉ・・・・。」

私の乳首も乳輪ともどもビンッビンに張りつめている。
そしてさらに私の胸から出てきそうな感触が強くなっていく。
出したくないという本能と、出して楽になりたいという本能が、私の中でせめぎ合う。
しかし、徐々に徐々に、自分の中で『出したい!』という欲求が高まってくる。
私の体もそう感じているのか、私の胸の脂肪の塊が徐々に先端、乳首に集結してくる。

そして星野のほうは、乳首の穴の部分が何者かにこじ開けられるように、パックリと小さな空洞が出来上がり始める、まるで何かを吸い込む準備をしているようで・・・。

「あああ!?もう、む!?無理!?我慢できない!!無理ぃ!?でもっ・・・でもぉ・・・!?」

「くああああ!!!!もう!?早く!?早く・・・じてぇぇぇぇええええ!?」

『グゴゴゴゴゴゴッゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・!?』と何か私の乳房から弾けそうになる。
『ブルンッ!?ブルルルルルルルルルルルルルル…』と猛烈な勢いで振動をする・・。

「ひっぐううぅう・・・・もう・・・だっ・・・・っ!!!!!!!!!!!!!?」

『モゴゴゴゴッ!?』と私の大きな乳首がさらに大きくなったかと思うと・・・・・

『ドバッ・・・・ドッドドドド!?』と何かトロっとした粘液が流れ出てくる。
その勢いは強くなっていき・・・。

『ドドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・・・!!!』と私の両乳首からボタボタと出てくる。

「ふぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?」

人生でこんなに絶叫したのは初めてだった・・・。

「いやああああああああああああああああああああああああ!!やめてえええええええええええええええええええええええ!!」

『ブシュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!』と粘液が大量に出てくる。
同時に私の乳房が・・・
徐々にその張りを失っていく。
少しづつ私の乳首が私の体に近づいてくる。
谷間の間がガバガバになっていく。
体が軽くなっていく・・・・・

しかし、そんなことはどうだっていい。
こんな快感・・・生まれて初めてだった。
何度も男と寝てきたのに・・・今日ほど幸せを感じた快感はない。
いまは、ただそれだけだった・・。
もう、胸なんていらない・・全部・・・全部出しちゃいたい・・・この快感を一秒でも長く、長く・・・。

「んんんんんんんん!!!!もっと出てくるぅぅぅぅうううううううううううううううううううううう!? もっとおおおおおおおおおぉぉぉぉぉっぉぉぉぉおおお!?」

私のKカップを超えていた爆乳はもうDカップもいいところ、見る影もなくなっていた。
そしてその代わりに・・・・。

「あああああぁぁぁぁあああ!!わたじ・・のぉ!? 乳首がああああ!!?」

隣でこれまた大騒ぎしている星野の胸が・・・徐々に、おっきくなっている。
私の胸とは逆に、私が出した粘液を『ジュリュリュリュリュ!!』と急速で吸引している。
そのたびに『バルンッ!!! バルンッ!!』と一回りずつふっくらと膨らんでいく。

目測だが、大体FかGくらいの大きさにまで急成長している。
そう、星野は私のオッパイを吸収しているのだ!

「あああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」

『ユッサァ!ムクムクムクッ!!ムククククククッ!!?』

「はぎぃっあ・・がっ・・・っ!?」

もう星野は限界らしい・・・下半身のスカートの間からは、汗とは別のものが流れ始めている。
とはいっても、そろそろ私も・・・出し切っちゃう・・・。

『ぶしゅうううウウウウウウウウアアアアアアア!!』

「ヒゥッ!!・・・・もうっ・・・・・ダ・・・・ううぅぅぅうう!!?」

『ドバッ!?ドババッ!?ドババババババババババババババ!!!!!!!』

「ひぃぃぃぃっぃぃぃいいいいいいいいいいいい!!!!?」

ついに出し切ってしまった私のオッパイはすっかりしぼんでしまった・・。
かつてのオッパイと呼べるものの真ん中にちっちゃくてかわいらしい乳首と乳輪だけがプックリととんがっている。
別に貧乳、いや無乳になったのがくやしいのではない。
もうあの快感を味わえなくなるのが悲しい・・・。

「あああああああああああああああ!!!入ってくるうううううううううう!!入って来ちゃってもう、入らないよおおおおおおおおおおおおおおお!!!!?」

『グ、ググッググググググググググ!!?』
『ムクゥゥゥ!!ムクムクゥゥゥウ!!?』
『ボヨヨンッ!ボルンッボルゥンッ!!!』

「あたしの・・おっぱいがああああああああああ!!いっぱいになっちゃううううううう!?」

そして私が出し切った全てを吸い尽くした星野の胸は、見違えるほど大きく育って、
そのサイズはヘソを少し覆い隠して、幅に至っては星野の胴回りと同じくらいの大きさだ。

そう、私たちのオッパイは今の、大体五分くらいですっかり交換されてしまったのだ。
これが、天音様のいう実験なのだろう。

素晴らしかった。 まさに刺激しかなかった。 すっかりこの刺激の虜になってしまった・・。
ああ天音様。 あなたはすごい。 こんな神がかった刺激を私に下さった。

前を見ると、これはまた、神々しく微笑む彼女のお姿が・・・。

私に刺激をありがとう、天音様・・・・



「一生、着いていきます・・・。」