アンリミテッド・ブレスト・パワー

またたび 作
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前回から一週間…
羽田「…ウソ…。」

ほぼ毎日毎日羽田の胸は大きく成り続け…
羽田「元よりも更に大きくなっちゃった…。

最大サイズは減るどころか増えていた。
羽田「…また、お願いしようかな…。」



成田「ははは、まだデカくなってんのかその脂肪。なに?世界オッパイクイーンとかになりたいわけホホホホ?」
神様「何もなりたくてなっとるわけではないわい。」
羽田「いや、クイーンには…なりたく、ないです。はい。」

成田と神様。自分の胸を吸収してくれる人たち。
何か怖いが、とりあえず自分の胸を何とかしてくれるであろう。

成田「ふん。絶壁無乳を自ら望むなんて…。」
神様「自分に無い物を望むのが人間と思うがな…。」

そそくさと、羽田は服を脱ぐ。
成田も、前回の反省を踏まえ上裸になる。
完璧な山と谷だ。

成田「(あ〜腹が立つ乳しやがって…羽田、やっぱり柔らかそうな体してんな〜ザ・女体って感じ)」
羽田「(成田さん。すごいスポーツ得意っていうだけあって、痩せてて羨ましい…)」

羽田「じ、じゃ…お願い、します…。」
成田「…。」
羽田「な、成田、さん?」

成田「どうせなら『私を食べて♥』くらい、言ってみ?」
羽田「は、はぇ、ぇ?…」
神様「はぁ!?」

成田「だってさぁ〜お願いするんだからぁ〜こっちのテンションも上げてもらわないとな〜て。」
神様「お、おま…何ということを言っとるんじゃ…。」

このサド女、全く…。

羽田「あ…ぅぅ…」
成田「ほれほれ〜。」

ムニュウ…と大きく育った胸を持ちながら、羽田は
羽田「…私を、私のオッパイ…全部、食べちゃってください♥」と言った。

神様「(言ったぁ〜!!!)」

本当に言ってしまったよ。
てか何かいろいろ付け足したよ…。

成田「…///」
神様「言わせたお前は恥ずかしがるんか〜い。」

成田は困惑した。
正直、めっちゃ可愛かった。
本当に食べてしましたいほどに…
ドクドクと心臓が妙にうるさい…

これは、まさか…

恋?

成田「〜っ! 〜っ!?」
神様「ど、どした…。」

成田「ななななんでもないわい!」
成田「じ、じゃあお望み通り食べつくしたらぁ!?」

と両手で乱暴に鷲掴み、しゃぶる。
羽田「んぁぁっ♥!」
再び乳力が猛烈な勢いで上り詰める。

ブブブ…ブシュウゥゥウ!
乳首が打ち震え、何かわからない不思議な力が噴き出てくる。
羽田「ぃやぁあぁオッパイしゅごい、しゅごいのぉぉおぉ♥!?」

ムグムグ…とすぐに羽田の胸は小さくなり始め…

成田「…♥  …っ! ♥…。」
ムク…プルルンッ!と平坦だった部分から胸が盛り上がってくる。
その胸は留まることを知らない勢いでグググ…と膨れ上がる。
羽田「はぁ♥…んっ!」
羽田が膨らんだ成田の胸を見つける。
なんと羽田は自分の手を伸ばし、成田の出来立てオッパイを揉み始めた!

成田「っっっ!!!!??」
羽田「成田さんも、きもちよくっ♥なってください…。」

神様「ななななな何を見せられとるんじゃ〜。」
成田「む…ムグッ♥! ん…んんっ♥」

現在進行で大きくなっている胸を揉まれる。

成田「っ!?(ぢゅぅぅっ!)」
羽田「みゅうぅっ♥!」

快感に負け、成田は力に任せ乳首を吸い立てる。
羽田も敏感に感じ取り、多量の乳の素が出てしまう。
ムッググンッ!?と羽田の乳が目減りし、ボッグゥンッ!? と成田の胸は爆発するように大きくなる。

成田「な、何のマネよぉ…ウッ♥!」
ダユン…ダユン…と成田の出来立てオッパイが暴れまわる。

羽田「だってぇ…♥ 私だけ楽しんでも仕方ないじゃないですか〜♥」
羽田は乳を吸われる快感で脳内すっかりピンク色。

成田「ん、もうっ!?」
羽田「ひゃん♥」

再び成田が羽田に跨る。
羽田「はぁ…はぁ…食べられちゃう…全部…。」
成田「っ…(くそ、かわい…じゃなくて!)」

大分小さくなった胸をまた手で持ち上げ、チュ…と乳首を口に含む。
羽田「ぁぁ…全部…全部吸いつくして♥」
成田「っん…。」

蕩け切った表情で成田を迎える羽田…。
また心音がうるさく感じる…本当に可愛い。

成田「(言われなくても、残さず吸いつくしてやるわ…。)」
羽田「っぁ♥…さっきよりも強い…んっ♥」




成田「…っぷは、はっはっ…はぁ、はっ…。」
羽田の乳を全部平らげた成田。
程なくして、胸全体が打ち震え始め…

ブシュウゥゥゥ…と蒸気機関のように乳力を噴出する。
成田「ふぁぁっ♥う、ぁぁ…♥」
乳管に感じる熱気に、声を抑えずにはいられない。

する、と背中に人の気配。
振り向くと、そこには羽田の姿が。
羽田「もっと気持ちよくさせてあげる…♥」
そういうと羽田は成田の胸とわきの下の境界線付近を指で丁寧に愛撫。

成田「な、何を…ッ! 〜ッ♥!?」
羽田「スペンス乳腺っていって、とっても気持ちいいんです…♥」
羽田は自分の胸のことで結構悩んでいた分、知識も詳しいのだ。

ビクッビククンッ!?
成田「ぐぁぁっぁぁっ♥!?」

ドババババ!?と莫大な勢いで乳力が噴出される。
よほど快感を味わっているんだろう
上半身を覆いつくす程のサイズだった胸はみるみる内に萎む。
羽田「ぁぁ‥もうすぐになくなっちゃうじゃない…。」
成田「しょんなこと…言われてもぉ♥  キモチよすぎりゅぅぅぅうぅ…♥」

シュゥゥン…と瞬く間に胸と呼べる脂肪はなくなり、元通りのまな板オッパイに逆戻り。
それでも羽田は成田への愛撫を止めず、小さくなった乳首をピンピン指ではじく。
成田はとっくに果てており、羽田のされるがままであった…。





神様「もう途中から、見てるのも恥ずかしくて退室しちゃったわい。」
羽田「……。」
成田「……。」

神様「一応聞くけど…どしたの?」

羽田&成田「…わからないです…。」

神様「まぁ、人の恋愛につべこべ言うのも愚かしいことなので言わんが、せめて場所は選んでくれ。」

羽田&成田「っ!?…そそそ、そういう関係では!?」

神様「じゃ、引き続き頼むぞ。」

そういうとトテトテと立ち去る。

成田「ん…と、じゃ…また。」
羽田「は…はひ…。」

2人とも気まずい雰囲気の中、帰宅するのであった…。


________________________

羽田「え…そ、そんな…。」
次の日、羽田は鏡の前で驚愕する…。
自分の胸が、もうDカップ程に成長しているのだ。

羽田「い、いくらなんでも、早すぎる…。」
神様に報告する。
度重なる吸収のより、乳力が表に出てくる速度が上がったのではないか、とのこと。
いくらなんでも自分の体質に恐怖してきた…。




ボリュンッ!?
女性A「んぉぉ♥」

ムニュニュニュッ
女性B「うひゃぁん!?」

ブルルルゥン!
女性C「あ…おっぱいが…。」

最近、この町で奇妙な現象が起きている。
突如何の脈絡もなく女性の胸が大きくなる現象だ。
しかも被害者は日に日に増えている…。

先生「しかもウチの生徒に特に多い…なんだこれ、はぁ!?♥」
バルゥンッ!?

先生「私、もっ♥ くぅん♥」
バツッバツ…

ポロポロ…とボタンが落ちる。
ボイィン…と今まで見たことない胸の谷間が露出。
先生「うぅ…これでは授業できないわね…。」



勿論原因は言わずもがな羽田と成田である。
2人の密会は、羽田の成長が加速している分だけ多くなる。

成田「ん…じゅる…ジュルルル…。」
羽田「ぁん♥ 成田ちゃん♥ もっと強く、して…ぁんっ♥!?」

2人での行いも日に日に激しさを増す。
立派に育ち切った羽田の乳房をゆっくりじっくり愛撫する。
羽田が桃色の声で喘ぐ。
カプ、と乳首を咥え、すする。羽田はもう、すぐにでも乳の素を出そうとするが。
成田は出るか、出ないかギリギリのタイミングで吸うのを止める。

羽田「うぅ…♥ じらさないで…成田ぁ♥」
成田「うふ♥ もっと可愛い声で言ってみ?」
羽田「成田ちゃ〜ん♥ 私をグシャグシャにして〜♥」
成田「よくできました…はむ、ん、じゅ…」
羽田「うぉぉんっ♥!? だめ も で、でちゃうぅぅ…。」

ブシュシュシュシュ〜…と乳力が放出される。
みるみる羽田の乳房は体積を減らしてしまう。
そして代わりに成田の乳房がみるみる膨らむ。

羽田「成田のオッパイ、かわいい〜♥」
成田「っ♥  んん…んっ!♥」
吸収中お構いなしに成田の乳を弄り回す羽田。
成田「(や、やめ…もうっ!?)」
じゅるるると吸い立てる勢いを上げる。

羽田「ひゃぁぁあぁんっ!?♥」
ボビュルルルッ!?と一段と放出量が増す。
ドクンッ!?とお互いの胸が脈動し、羽田と成田の胸の大きさが逆転した。

羽田「成田♥成田ぁ〜♥」と何も考えずに喘ぐ。
成田「(はぁ、好き…羽田大好き…たまんない…。)

幸せな時間ほど早い、瞬く間に成田は羽田の胸を貪りつくす。
ドプン…と、もはや〇カップ、と形容するのも不可能な特大サイズになる。

そしてすぐに…
成田「くっぅぅ…♥」
ボルン…ボルルゥン、と踊りだすオッパイ。
放出の時間だ。
羽田「ナ〜リタ♥ そこに座ってぇ♥」
成田「う、うん…。」

今度は羽田が成田で遊ぶ番だ。
羽田「え〜いっ!」
成田「んぐぅっ♥」

乳首よりやや根本あたり。
ここを強く摘まむと乳力が放出されないのを何回もの経験で確認できた。
羽田「さ〜て、我慢のお時間よぉ♥」
成田「ぐ、うぅっ…あ♥」

グモモッ…ビクッビク!? ムリュッ ビクッビク…
一生懸命、何か吐き出そうとしている乳房が脈動を繰り返す。

成田「やめて…羽田ぁ♥」
羽田「じゃぁ…ちゃぁんとお願いして♥」
成田「…っ」
羽田「『私にオッパイ汁、ビュウビュウ出させてくださ〜いっ』て♥」
成田「うぅ…♥」
羽田「そうしないと、ずーっと、このままにしちゃうよぉ」
成田「(それはヤダ…出したい、出したい…。もう、無理ぃ♥)」

ボコォッ!?…ムグググゥ…バクンッバクンッ!?
乳の胎動が穏やかでなくなってきた。

成田「わ、私に…オッパイ汁、ビュウビュウ出させてくださぁい!」
羽田「クス♥…お利口さん。」
ぱっと乳首拘束を解除し、そのまま、今度は成田の胸の根元を思いっきり揉む。

成田「うっぐぅぅぉあぁっ♥!?」
ぶっしゅっぅぅぅうううぅ!?
とてつもない噴火…というのが正しいか。
莫大な勢いの乳力があたりにまき散らされる。



女子校生「あぁんっ!♥」
ブリュゥウンッ!?

女子校生「や…やぁっ♥!」
バツゥンッ!?

先生「な、なにぃ♥」
ムクムクムクゥッ!?

掃除員さん「私もですかぁ♥!?」
ブチ…ブチブチィ!?

もはや校内では、日常茶飯事のようにオッパイ巨大化現象が始まる。
今まで平均Aカップの貧乳学校が、今や平均Gカップクラスの巨乳学校になってしまったのだ…。



羽田&成田「スゥ…う、ん…。」
どうも疲れて眠ってしまったらしい。
むくりと起き上がる2人。
成田「ふぁ…疲れた。」
羽田「そうね…無茶させてごめんなさい…。」
成田「え、いや、そんな…。」

行為をする前と後で羽田は別人だ。
そこも可愛らしいところだ…。

成田「いいの。羽田のためにやってるんだから。」
羽田「成田ちゃん…♥」

もはや完全に出来上がってる。
神様は遠いところから見ながらそう思う。
ここにキマシタワーを建てるか…。

成田「…? 羽田、もう膨らみ始めてるの?」
羽田「え、あ…本当だわ。もうオッパイができてる…。」

ふと自分の胸を見ると、既にCカップ程に膨れ上がっている。

羽田「早く成田ちゃんに吸ってもらいたくて出てきちゃったのかも…。」
成田「さすがに二度は勘弁だよ。」
羽田「クスクス…オッパイが言うこと聞いてくれなかったらごめんなさいね。」

ムク…

羽田「え、あ、あら?」
更に大きさが増す。
成田「え、早くないか…。」
羽田「そうね…いくらなんでも…んっ♥」
ムクンッ

成田「ちょ、大丈夫か?」
羽田「えと、 んぁっ♥」
バユユンッ!!

成田「は、羽田!?」
ヴォゥゥン!?
羽田「あ、え、こんな…助けて成田ちゃ…ぁぁっ♥!?」
グググ…ドオォォオンッ!?

成田「な…な…な…。」
体育館をいっぱいに埋め尽くす乳の海…。

成田「は、羽田!?大丈夫か!?」
羽田「んっ…だ、大丈夫…だけど…動けない…。」
そりゃそうだ、もはや胸が羽田についているのではなく、羽田が胸に付いている状況だ。

神様「な…なんということだ…。」
成田「神!?ねぇ羽田に何が…。」
神様「ただ、乳力を吸収しているだけだと思っとった…だが違う。 羽田は既に、自身で乳力を生み出す力を得たんじゃ…。」
成田「え?」
神様「今まで…ほかの女性の乳力を吸っていただけと思ったが違う…その過程で羽田は自身で乳力を生産する術を得たんじゃ…。」
成田「…そんなことできんの?」
神様「普通出来ん。だがそうでなくては、この乳力は説明がつかん…この街どころか…この世界すべてに存在している乳力よりデカイ。」
成田「ホントに世界のオッパイクイーンになっちゃったのね…。」

神様「それどころか無限に乳力を生み出す者になったのじゃ…。」
成田「……。」



神様「…アンリミテッド・ブレスト・パゥワーじゃ。」

成田「(なんで英語で言い直した?)」



成田「ど、どうすれば羽田を救える!?」
神様「う〜ん…まず肥大化しすぎた彼女の胸をどうにかせんと…。」
成田「わかった…よぉし!」
トッタッタ…と走り出す成田。

神様「何か策があるのか?」



羽田「(あ、これ…夢で良く見てたサイズだ…)」
羽田はボーっとした頭で思った。
自分の中にこんな阿保みたいなサイズのオッパイを隠し持ってたなんて…。

成田「羽田ぁ〜!」

羽田「成田ちゃん…。」
ごめんね。こんな大きさのオッパイ、気持ち悪いよね。
今まで、いい思い出ありがとう…。
根暗な自分が唯一楽しく話せた相手だった…

成田「今からこれ、全部吸うから〜!」

え?

吸う?

成田「ん…ちゅぅぅうっ!」
羽田「ふぁぁっ♥!?」

この感覚。乳首を吸い立てられる感覚ではないか!
まさか…これを全部吸うの!?
一回でもあんなに体力を使うのに…。





成田「…っぶはぁ♥!?」
ドタプゥン!?と超乳になった成田が羽田の乳首を離す。

成田「う…ぐぅぅぅっ♥!」
ブシュウウウウウゥゥゥ…と一気に放乳。
すっかりスカンピンになったら、また吸うのを繰り返す。

かれこれ10回はやり、何回か意識を持っていかれそうになる。
神様「成田…さすがにこれはキツイ。」
成田「……。」
神様「この量は異常じゃ。もっとちゃんと対策を」
成田「うるっさい!」

成田「絶対…羽田を…羽田を助ける…。」
神様「……。」

成田「羽田ぁぁぁあ!」
羽田「っ!?」
成田「結婚しよぉ!!」
羽田「っ!?」





全国放送で速報が流れた。
それは女性の胸部が何も前触れなしに巨大化するという、意味不明の内容だ。
だが本当なんだからしょうがない。

女性「ひゃぁんっ!」
ボクゥンッ!

女性「いやぁんっ!」
ドプゥンッ!

女性「おっきぃっ!」
ムリュウッ!

ニュースキャスター「あ、あわわ…。」
カメラマン「もうカメラ回ってるから。」

キャスター「あ、えと…こちらスクランブル交差点で、お、大勢の女性の胸がい、一気に膨らむ怪奇現象に…。」

カメラマン「うっぐぁぁあっはっ♥」
ムクムク…ブチィンッ!!

キャスター「ああ、○○さんまでぇ!  …あ、これマズい♥  くぅぅうっ♥」
ムクムク…ブチィンッ!!




三日三晩かけて、羽田のすべての乳力を吸いつくした。
2人ともまっ平な胸を激しい呼吸で前後させている。

羽田「成田ちゃん…好き♥」
成田「や、やめ…ありがと♥」


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変化は世界規模で起きていた。
世界平均カップ数はMカップ。
Gカップ?貧乳ですね…みたいなスーパーデノミ市場になったのだ…。


神様「……。」
頭を抱える神様。
世界の乳力は氾濫し、もはや収拾がつかないのだ。
神様「あの…バカップルめ…。」





成田「…ただいま。」
羽田「あなたぁ〜♥おかえりぃ〜♥」

数年後、2人は結婚していた。
成田はこの時世でも不動のAAカップだった。神様曰く、「マジで乳力ない」とのこと。
一方羽田は特大のZZZカップ。専業主婦で、成田にゾッコンである。

羽田「お風呂?ご飯? そ・れ・と・も…オッパイ?」
成田「あはは…。」

あの事件後、羽田は一日でZZZカップになる程の成長力を手に入れてしまった。
なので毎日成田が搾乳し放出してあげないと普通の生活が送れなくなってしまう。

成田「疲れてるから…オッパイはもうちょっと待って。」
羽田「えぇ〜そんなぁ〜、」

一方、成田はこのご時世で唯一の貧乳として、世界を跨ぐグラビアアイドルになってしまった。
神様の、人は自分の持たないものを欲しがる、という言葉通り、世界唯一のツルペタは国宝級のようだ。

羽田「あなたぁ〜♥」
成田「んえ?」
羽田「やっぱりお風呂もご飯もなし!最初に…オッパイ、しよ♥」
成田「はぁ…しょうがないねぇ…。」

そして学校以来のいつもの作業に入る。
なんだかんだ満更でもない夫婦なのであった。
そして彼女達が行為を行うたび、世界の胸の平均サイズは果てしなく上がり続けるのであった…





神様「…これ、ハッピーエンドなんか…?」