インフラビリンス・ネオ

またたび 作
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フルダイブゲーム。
仮想現実でRPGやシミュレーション、恋愛ゲームをやるのが当たり前の時代となったもしもの世界。

あるゲームが隠れて大ブームとなった。
そのゲームは何と、女性専用のファンタジーRPGである。
なぜこのゲームが隠れた名作と称されるのか、それは…。

アリソン「うわぁ…ホントに女の子しかいないよ…。」
サマンサ「なのに…結構人気なんだな…プレイヤーがたくさんだ。」
ミシェル「そうですね…こんなにプレイされてるフルダイブも珍しいです。」

ネト友と初めてプレイする3人は異様な光景に驚く。
やはりゲームにのめり込む人は圧倒的に男性が多い。
しかし、ここにいる人たちは女性しかいないのだ。というのも、このゲームは男性禁止。女性のみのフルダイブゲームなのだ。
それでもなお、珍しいが…

アリソン「トップレス…多いんだね///」
サマンサ「まぁ…アバター…だし?いいんじゃねーの?」
ミシェル「ひえぇ…恥ずかしいです…。」

この世界はアバターである。
なので外見は現実世界とは勿論異なるのだ。
獣耳、エルフ、アマゾネス、悪魔、天使…なんでもありである。
当然際どい格好になったところで自分の体ではないわけなので、恥ずかしがる必要はないが…

どうもこの世界ではやたらと上半身を露出させているプレイヤーが多い、というか多すぎる。
一部の商人としてダンジョン攻略、ボス攻略に参加しないプレイヤーや、偵察などで敵と戦わないことを前提にしたキャラを除きほとんどがなぜか乳房を露出している。
この異様な状況を何とも思わないようだが…理由は、とある機能があるからだ…。







商人さん「は〜い、いらっしゃいませ〜どういったものをお探しですか〜!」
この仮想現実空間の商人はリアルだなぁと思う3人。
まるで本当の人間の様だ。というか…
商人さん「私もプレイヤーですよ〜冒険者やってましたけど、今は商人やってま〜す。」
そんなに自由が効くゲームなのか、凄いなと思う3人。
そして初期から購入できる手頃な武器と防具を…。

アリソン「あれ?チェストプレートみたいな上半身防具ないんですか?」
魔法戦士タイプのアリソンは胸防具がないことに気付く。

商人さん「は?胸用の防具なんて…何の役にも立ちませんよ?」

アリソン「あの…『機能』でですか?」
商人さん「勿論。吹き飛ぶがオチ、ですからね。」

サマンサ「あの『機能』って何だよ?」
バーサーカータイプのサマンサは今購入した斧を肩にかけながら訝しがる。

商人さん「あらあら…ご存じないのですか?」
ミシェル「本当に胸用の防具が…ないですね?」
魔導士タイプのミシェルが杖を選び終わり、防具の欄を見ながら言う。

アリソン「これはいよいよ本当なんだよ…。」
ミシェル「??」
サマンサ「??」
商人さん「ほほほ…ほかの方々はは経験してからのお楽しみ、ですね♪」







そんなこんなでダンジョンである。
敵に関しては他のゲームと大差なく、普通のモンスター達である。
しかし、ステータスには他と違う点があるのだ。
普通はレベルが、従来は数字で計測されると思うが、ここではアルファベットのようだ

アリソン(A)
サマンサ(C)
ミシェル(G)

サマンサ「…なんだこれ?」
ミシェル「う〜ん…レベル、ですか?」
アリソン「……。」

1人、『機能』を知っているアリソンはグングンとダンジョンを進み、敵を見つける。
順当に敵を倒し、経験値ゲージが溜まっていく…

ポロロン!
と、レベルアップの音だろうか?が鳴った。
どうやらアリソンのようだ。

(A)⇒(B)とアルファベットが1つずれた。
パラメータが変化するが、それと同時に。

アリソン(A⇒B)「き、きたきたぁ!!」
とテンション上がった声を出しながら自分の胸元を見る。
チョンと尖がったささやかな膨らみがピクピク痙攣しはじめ…

アリソン(B)「んぉっ♥」
ポインと膨らみが増したのだ!

サマンサ(C)「んなぁっ!?」
ミシェル(G)「ふぇえぇえぇ!?」

あまりの光景に叫ぶ2人。
一方のアリソンは自分の大きくなった膨らみを触りながら「あははぁ♪」と歓喜している。

サマンサ(C)「アリソン!?ななななんだそれはぁ!」
アリソン(B)「ふははは!これぞこのフルダイブの醍醐味機能!レベルが上がるとバストサイズも上がるシステム!」

サマンサ(C)「        」

は?なにそれ??

ミシェル(G)「も、もしかして男性禁止って…。」
アリソン(B)「ま、男性アバター使ってもねぇ、永遠にレベル1だし。」

どうやらこの世界ではバストサイズとレベルが対応しているらしい。


アリソン(B)「胸が膨らむ感覚は結構スゴイから、病みつきになるのが続出って聞いたけど…確かにこれはクセに…♥」
サマンサ(C)「じ、じゃあレベル的なアルファベットって…まさか…。」
アリソン(B)「ふふ…そのとーり!これはバストサイズなのだー!」

ミシェル(G)「……///」
サマンサ(C)「お前、随分デカく設定してるな…。」

ミシェル(G)「あ、あこがれ…だったんです…  ボイン…。」







【2階】

サマンサ(C⇒D)「うぐぅあっ♥」
ブルンと弾んだ乳房の大きさが増す。

アリソン(B)「おーサマンサもレベルが上がった〜♪」
サマンサ(D)「な、なんだこの感じ…くぅっ…。」

巨大化に伴いジンジン疼く乳房。
バーサーカーは薄着のせいで胸も布1枚で隠すくらい、ほぼ露出されている。
なので大きさや、胸の中心にある先端も固くなると簡単に確認できる。

アリソン(B)「私も負けないわ。すぐに追い越してあげる!」
このRPGは敵を倒すことによって、個人個人に経験値が与えられる仕組みのようだ。
なので熟練者だと経験値の取り合いに発展することもあるようだ…。

サマンサ「大体同じ敵を倒しているのに、ミシェルだけ中々経験値が貯まらねぇな。」
アリソン「うん。大きさに応じて必要経験値が違うの。最初から大きい人はレベルが上がりづらくって、小さい人はグングン上がる仕組みらしい!」

なるほどアホみたいな機能だがレベル制に合っている、のか?
サマンサ(D)「だからお前ペタンコに設定したのか…。」
アリソン(B)「いっぱい大きくなったりした方が面白いしね♪」

アリソン(B⇒C)「う…くるっ♥くるっ♥」
ムググ…プルルンゥッ!
アリソン(C)「さっきより…刺激がぁ…。」

ミシェル(G)「(な…なんか、凄そうだなぁ…。)」

サマンサ(D⇒E)「くそ…慣れな…うぁっ♥」
ムググ…ブリュリュンッ!
サマンサ(E)「う…さっきより…熱いっ  くぅ…。」

ミシェル(G)「(は、早く私も…大きく…してみたいな)」


【3階】

ポロロン!
アリソン(C)「お、これは!」
サマンサ(E)「遂にか?」

ミシェル(G)「わ、私…?」

結構な数の敵を倒してようやくミシェルのレベル、もといバストが

ミシェル(G)「ふんみゅうぅっ!?♥」
バイイィン!?と反応を示した。

アリソン(C)「うぉ、元からデカいと反応も凄まじいね。」
サマンサ(E)「私達でも結構、その、ヤバいからな。」

ミシェル(G⇒H)「こ  こんな  しゅご  いぁあぁっ♥」

ドクンッドクンゥ!?
バルンバルンッブルルンッ

ムググ…


ドクゥンッッ!!

ミシェル(H)「   っ!♥    っ   ん…。」
ヘナヘナ…と地面にへこたれるミシェル。

アリソン(C)「おぉ…エッチだ…。」
サマンサ(E)「や、やめろ かわいそうだろが…大丈夫かミシェル?」

ミシェル(H)「ぁ…ふぁ…すご  すぎぃ…。」

AからBになるのとGからHになるのは、同じサイズアップでも後者の方がたくさん膨らまねばならない。
よって衝撃のボルテージも段階的に大きくなるようだ。


【4階】

どうもここから敵のレベルも一段階上になったようだ。
よって手こずる場面も増えるが、それはつまり経験値も増えるということ。

ムググ…ブルンッ!

アリソン(C⇒D)「う…くぅぅっ♥  ふぅ…。」
ポヨンッとすっかり大きくなったオッパイは服の上からでも柔らかさを感じるまん丸感をだすようになった。
アリソン(D)「んふ♪大きくなるペースも上がってきたね…ふふ…2人を追い越すのも時間の問だ…。」

ムググ…ボヨヨンッ

サマンサ(E⇒F)「んぁっ!ぁふぅっ♥ お、もい… はぁっ…。ぬ、脱げちまう…♥」
タプンッとすっかり豊満に育ち切った巨乳はベルトのように巻いている布切れからこぼれ始める。
ここまでパンパンだと、すっかり反り立っている真ん中の点も丸わかりだ。

アリソン(D)「むむむ…中々差が縮まらないなぁ…。」
サマンサ(F)「うるさいわ…敵をみんなで均等に分けてるからだろ…それに…。」

ムググ…ドタプゥンッ!?
ミシェル(H⇒I)「あァぁぁぁっ!!♥  ん、むぅ…くっ!オッパイだめぇ…ジンジン止まらないのぉ…♥」
ドク…ドク…と大きくなった後でもなお、胸中が疼いている。
すっかり爆乳に仲間入りし、すでに服にはほつれが出来はじめている。
ミシェル(I)「ふぅっ…ふぅっ   ウッ…ふぅ…。」

ミシェルの様子がさっきからおかしい。
確かにバストが上がる際の衝撃は…その…性的に気持ちいいが…
サマンサ(F)「何か…取り憑かれているかのように胸をいじっているんだが…平気か?何か異常状態じゃないのか?」

アリソン(D)「大きければ大きい程、快感も増すのかしら。」
サマンサ(F)「な…今のから…更に…。」







【5階】


アリソン(D)「おぉぉ…。」
サマンサ(F)「こいつは…。」
ミシェル(I)「ひぇぇっ…。」

巨大な敵。
おそらくボスであろう。
とんでもない迫力でバカゲーとは思えない気合の入りようである。

アリソン(D)「よーし、退治するよ!」
サマンサ(F)「へっ!やっと倒しがいのあるヤツが出てきやがったなぁ!」
ミシェル(I)「はっ はい…頑張らない、とぉ♥(オッパイまだムズムズするぅ…)」








かくして巨大ボスは倒すことができた。
アリソン(D)「いや〜結構苦戦したボスだったね。」
サマンサ(F)「いっちょ前にしぶとかったな…。」
ミシェル(I)「大変だったね…はぁ…はっ…。」


当然、苦労に見合った対価は得られるものだ。
大量の経験値が入ってくるので…

ポロロン、と当然の如くレベルアップの音がポロロンポロロンと複数回鳴り響く。

アリソン(D⇒G)「うぉぁっ!!」
プルンプルンゥッ!!と今まで以上に胸の波が襲う。
アリソン(D⇒G)「こ、れは…うぁぁぁっ!?」

ムググ…ドォンッ!!!と右胸が『爆発』した。
ミチィ!?と急なサイズの変化に服が破れる音が聞こえる。

アリソン(D⇒G)「ヒゥ 今までのとは…ちが  はぁぅんっ!!」
ドクゥン!!!と遅れて左胸が『爆発』した。
巨乳としての重みが加わり、思わず前かがみになるアリソン。

アリソン「ハッ  ハァッ  う、す…すごぉ…♥」
Aカップからすっかり育ち、中に着ているインナーはボロボロだろう。
すっかり頂点も突起しておりビクビク痙攣している。
ジワジワと下半身に快感を送りこんでくる。

サマンサ(F⇒G)「いぐっ  ぅ  ぐぅう♥」
ドクンッ!!ドクンッ!!

サマンサ(F⇒G)「ま、待って待って…いやぁあぁっ!!」
ダプンッ!と1回り大きくなる乳房。
しかし疼きは消えない。
サマンサ(G⇒H)「な、なんで収まらな…やめ…いぁっ!」
ドタプンッ!と更に一回り。
ビリビリィ!と胸に巻いていた布が限界を迎える。
ユッサァンッ!とすっかり大きくなった胸が零れる。

「ひぁあぁっ!?」と珍しく黄色い声を上げてその場でコケてしまうサマンサ。
胸が上から下に落ちる反動でバランスを崩したのだ。

サマンサ「く、そぅ…こんな…大きすぎるだろ…くぅっ…。」

ミシェル(I⇒J)「ひぎゅっ!やめ、だめだって、あんぅん♥」
バルンッ!バルルンッ!!と巨大さに見合い豪快に弾む彼女の乳房は徐々に、しかし確実にサイズ感を増している。
これ以上大きくなりたくないのか、ビクビク痙攣しながらたまに小さくなったりもするのだが、注ぎ込まれてくるレベルに抵抗しきれず、ムグゥ!ムグゥ!と無理やり大きくさせられる。

ミシェル(I⇒J)「やめ、て…服が…破れちゃう…んぁ!?」
ビリリ…と既にボロボロになっていた彼女の修道服も終わりが近い。
既に胸の部分は大分破けており、胸の形は浮き彫りになっている。

ミシェル(J⇒K)「落ち着いて…止まってよぉ!?」
ボリュンッ!と願い虚しく一気に膨らむ。
パァンッ!と見事な音で服を吹き飛ばし。彼女の柔乳が顕わになる。

ミシェル(J⇒K)「いやぁ…や、やだよぉ…こんな大きさ…無理だよ…くぅんっ!!?」
ムズズ…と邪魔がなくなった彼女の胸は今でも微増している。
すっかり膨らんだ乳輪と乳首は、彼女の顔に負けないくらい赤く火照っていた。


アリソン(G)「大きいのが更に大きくなると…衝撃も凄くて…クセになるね…。」
サマンサ(H)「うるさい…この、変態め…こんなクソゲー、もう…これっきりだからな。」
ミシェル(K)「はぁ…   はぁ…   疲れたよぉ…。」



そんなこんなでダンジョンクリア
しかし妙なことに気付く2人。

サマンサ(H)「そういえばココ…敵を倒してもゴールドとかもらえないんだな。」

そう、RPGのよくあるゴールドみたいなのがない。
これではレベルが上がっても装備の強化ができないのでは?

アリソン(G)「え?たくさんあるよ?」
ミシェル(K)「リーダーさんに、全部運ばれるシステムなんですか?」

アリソン(G)「なーに言ってんの、身に着けてるじゃない、ね?」
とムニムニと自分の胸を揉むアリソン。

サマンサ(H)&ミシェル(K)「  ???」







商人さん「あ〜ら初級ダンジョンお疲れ様〜。」
と商人さんの店に戻る。

アリソン(G)「どーもです店員さん。『還元』お願いできますか?」
商人さん「お任せくださいませ〜3人全員で大丈夫ですかね〜。」
アリソン(G)「はい、お願いです。」

そういうと店員は店の奥から…

サマンサ(H)「ん?搾乳機…か?」

を持ってきて、3人に手渡す。

ミシェル(K)「これ…何にって…ま、さか…。」

なにか察したのか顔を真っ赤にする。

アリソン「んしょ…冷たっ!」

アリソンは当たり前のように自分の乳首にその搾乳機を付ける。

サマンサ(H)「ま、まままままままさか…ゴールドってぇ…。」
アリソン(G)「そ、オッパイの中にある経験値がそのままゴールドになるの。」

商人さん「そいじゃ汲み上げますよぉ〜。」

アリソン(G)「あひゅうぅうぅぅぅ!!」
グイーンとアリソンの乳首が吸引される…そして…
アリソン(G)「出ちゃう!出る  出るっ!」

ブショワァと何かエネルギー体のようなものが噴き出てくる。
そのまま搾乳機の瓶の中に金色の液体となって注ぎ込まれていく。
これがゴールドのようだ…

アリソン(G⇒F)「クセニナリュウゥゥ!?」
顔を真っ赤に染めながら叫ぶアリソン。
心なしか胸のサイズが小さくなっている。
おそらく今まで得た経験値が抜け出ているのだ。

アリソン(F⇒E)「あぁ♥ お うぅん!? く ふぅ…っ!」
ドバドバ噴き出る経験値。
アリソンは腰をガクガク震わせている

サマンサ(H)「な…ななな何見せられてるんだぁ!?」
ミシェル(K)「…あ、あの…商人さん?」

商人さん「はい?」

ミシェル(K)「わ、私も…お願いできますか?」
サマンサ(H)「はぁあっ!?ミシェル!?」

ミシェル(K)「き…気持ちよさそうで…その♥」
サマンサ(H)「ひ、人前だぞお前ェ!?」

商人さん「了解しました〜♪」

商人さんはミシェルの搾乳機も起動する。

ミシェル(K)「はぅっ!♥ ぁ  すごっいぃっん!?」
ムチムチ…とミシェルの巨大な乳房が脈動する。
中身にたっぷり詰まった経験値が徐々に先端に集まり始めているのだ。

ミシェル(K)「こ、これが  オッパイ出すって感じっなのっ」
ビクッビクッビクンと乳頭が一回り大きく膨れ、痙攣している。

ミシェル(K)「駄目…もうっ我慢できない…♥」
ビクゥンッ!?と乳首が勃起して…

ビュ…ビュビュビュゥゥゥゥ!!

ミシェル(K)「はぁっ!! う ァ ぁあぁぁあぁ!?」
ダユゥン!と豪快に揺れる爆乳から大量のエキスが噴き出てくる
噴出の快感を感じるミシェルもアリソン並みに卑猥に叫ぶ。

サマンサ(H)「な…なんだこの光景は…。」
曲がりなりにも普通に生活している女性がこんな…

アリソン(F⇒E)「だめぇっ!?全部出ちゃうよぉ!!」
ミシェル(K⇒J)「いや…オッパイちっちゃくならな、いでぇ♥」

ビュビュゥとエナジーが噴き出るたびに徐々に小さくなる2人の胸。
目の前でせっかく膨らんだ乳が萎んでいくのは彼女達からすれば切ないのだが、それ以上に絞り出される快感に溺れてしまう。

サマンサ(H)「…(ゴクン)」



そんなに…

商人さん「めっちゃキモチイイですよ♪」

サマンサ(H)「んなっ!?」

気付くと商人が真後ろに!?

商人さん「ダンジョン内で大きくなる時も気持ちよかったですよね?あれと同じ快感がずーっと続くんですよ」
サマンサ(H)「っ!?」

サマンサ(G⇒H)『な、なんで収まらな…やめ…いぁっ!』

ゾクゾク…とあの快感が蘇る。

あれが…断続的に…

商人さん「ここからいーっぱい出てくるんです♪」

チョンと商人さんがサマンサの乳首をいじる。
サマンサ(H)「んひゃっ!? な、何する!?」

商人さん「何かしたそーなのに勇気が出ない感じでいたので背中を押してあげたんですよ。」
サマンサ(H)「うっ…。」
商人さん「このフルダイブゲームの醍醐味ですよ。ほら。」
とサマンサの目線を搾乳中の2人に向ける。

アリソン(C⇒B)「あぁっおわっちゃうょおぉ!」
ミシェル(I⇒H)「みゅうぅっ出ちゃうの嫌なのにいぃぁ!?もっとぉ!」

商人さん「一緒に気持ちよくなってはいかが…。」
サマンサ「…。」


__



サマンサ(H⇒G)「うぁぁあぁぁぁ!?なんんだこれ…なんだこれぇええぇ!?」
ドボ…ドボボォ!!と大量のエナジーが噴き出す。見る見るうちに搾乳ケースの中身が満たされていく。

商人さん「そんなに出すと一気に終わってしまいますよ?」

サマンサ(G⇒F)「しょんな こと いわりぇても♥ きもち よすぎぃ!?」
商人さん「あらあらすっかり虜に…。」

アリソン「すっごい量出てる…きっと快感も凄いんだろうな〜。」
ミシェル「はわわ〜エッチですねぇ」

サマンサ(F⇒D)「我慢できね…ぇえぇえっ♥」

ド…ボボボォッ!?

商人さん「まぁ!一段といっぱい出しましたねぇ」

一気にサマンサのバストサイズが減る。
その分大量のエナジーが容器に入り込む。

サマンサ(D⇒C)「あ   あぁ  あ   ああぁあぁっ!!!♥」

ビクンっ!!!と盛大にのけ反るサマンサ
どうも限界を迎えたようだ。
ドピュ…とエナジーも全て搾り取られ、元のサイズに戻った。







サマンサ「はぁ…はぁ…す、すごすぎた…。」

アリソン「また集まろうね!!」
ミシェル「…は、はい。」
サマンサ「…お、おう。」



このフルダイブは女性のみが参加できる。
バストサイズでレベルを上げ、街で吐き出すことでゴールドになる特別な仕様。
それは不思議な制度により、密かに人気を高めているのだ…。