インフラビリンス・ネオ

またたび 作
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アリソン「…またきちゃった。」

アリソンは1人、再びこのフルダイブゲームをプレイしている。
なんやかんやハマってしまい、1人でも強くなろうと思ったのだ。
基本的にレベルはダンジョンから戻ればリセットされるので、こういうゲームは装備品の良しあしで決まるのだ。
なので何回もダンジョンに挑戦して装備を強化するのが目下の目的だが…

アリソン「うぅ…さすがに一人だと厳しいなぁ…。」
商人さん「でしょうね〜…。」

3人ならまだしも、さすがに初心者1人でのダンジョン踏破は困難どころか無理ゲーである。

アリソン「商人さん…なにか良い方法はないですか?」
商人さん「そうですねぇ…私の古友でもあたってみますか?」
アリソン「商人さんの友達!!強そう!!」」
商人さん「まぁ当時は『エンジェル&デビル』って有名な方ですし。名前はアレですが実力は確かです。
アリソン「は、はは…でも私みたいな初心者に構ってくれそうですかね?」
商人さん「それは大丈夫だと思いますよ。むしろ好みだと思います。」
アリソン「(こ、好み…?)」







かくして2人のプレイヤーが目の前にいる。
1人は真っ黒な鎧と大剣を携えたいかにも戦闘的な女性
一方は真っ白なドレスを身にまとう金髪碧眼の肖像画にいそうな僧侶
なるほど『エンジェル&デビル』って感じだ。

商人さん「お久しぶりですね〜お二人さん。」
ジェシカ「あなたから連絡だなんて、今日は雪でも降るのでしょうか?」と僧侶さん
アナベラ「ふん。自分から勝手に抜けておいて今度は頼み事とはな」と戦士さん

商人さん「まぁまぁ、お好きでしょ?後継者育て…この子です。」
と商人さんはアリソンを指さす。

ジェシカ「…。」
アナベラ「…。」

2人はアリソンをまじまじと見つめる。
アリソン「ど…どうも、初めまして…初心者で申し訳ないですが…その、よろしくお願いします。」

ジェシカ「フーン…なるほどですわね…。」
ジェシカ「そうですわね…なかなか…。」

アリソン「…。」

な、なんだ…値踏みされてるのか?


ジェシカ「よろしいですわ…あなたの口車にのってさしあげてよ。」
アナベラ「ミシェルが良いなら従おう…。」

アリソン「(ほっ…悪い人ではなさそう、かな…。)」
商人さん「よかったですね〜では、楽しんでいってらっしゃいませ〜。」







アリソン「こ…このダンジョンですか????」

なんと2人が選んだダンジョンはこのゲームの中でも最高位のダンジョンだ。
結構な人数のパーティーでも苦戦必至であろうこのダンジョンに初心者込みで入るのはいくらなんでもだと思うが…
ジェシカ「ご安心なさい。敵は私たちが全て蹴散らしますので。」

と、ジェシカはアリシアの頬に手をかざす。
アリソン「ふ、ふえ…?」
ジェシカ「ですので…ご安心なさって…。」

綺麗な碧眼でアリシアを見つめる。
な、なんていうか…妖艶な…。

アナベラ「これを付けなさい。」
アナベラはアリソンに指輪を付けさせる。

アリソン「これ…は?」
アナベラ「経験値を分け与える指輪だ。それを付けていれば敵を倒さずとも胸が大きくなる。」
アリソン「そ…そんなものが。」
アナベラ「元々は敵を倒しづらい僧侶などが使うものだが、今回は君がつけなさい。」







【1階】
いざダンジョンである。
しかし、今回はアリソンがやることがなさそうだ。

何故なら…

ジェシカ「レーザービームッ!!」
ドカーンとダンジョン内に爆音が響く。
あれ、彼女は僧侶のはずじゃ?大量破壊兵器みたいな光線出してるけど…。

アナベラ「ふははは軽い軽い!!」
一方のアナベラさんは自分より2−3倍は大きいモンスターを笑いながら叩き切っている。
攻略というより蹂躙だ。
なのでアリソンはほぼ棒立ちである。
なにか経験値だけもらってしまい、罪悪感すら覚える。

アリソン(A⇒D)「うぁ♥いきなり…あぁっ♥」
凄まじい勢いで経験値が貯まる。さすが高難易度ダンジョンだ。

アリソン「はぅ…勃っちゃう…。」
服の上でもプックリと乳首が立っている。
急激な膨張で少し痛いくらいだ。

ジェシカ(F)「うふふ…可愛らしい声を出しますこと。」
アリソン(D)「っ!?」

いつの間にか近くにジェシカさんが!?

ジェシカ(F)「小さいサイズですといきなり大きくなるので、高難易度に挑む時は少し大きめのアバターで入りなさい。」
アリソン(D)「あ…どーも、アドバイスありがとうございます。」

ジェシカ(F)「お堅いですわね…もっと砕けて良いのですよ、パーティーなんですから。」
アリソン(D)「す、すみません…まだ、慣れてなくて…その…。」
ジェシカ(F)「ゆっくりでいいですわよ…。」と耳元でそっと囁かれる。
アリソン(D)「わひゃ…///」

こ、この人…"近い"…。

ジェシカ(F⇒H)「 ぁん♥ 」
ムグ…グンッ!とジェシカの胸も膨らむ。
タプン…と優しそうな柔らかさの胸肉が大きくなる。

ジェシカ(H)「恥ずかしいとこ…見られちゃった♥」
そういうとジェシカは何とアリソンに近づき自分の胸をアリソンの胸に押し付けたではないか。
アリソン(D)「ふわっ!」
アリソンの若々しい胸は、柔らかいジェシカの胸にムニュンと飲み込まれる。
アリソン(D)「なななな何をおぉ!?」
ジェシカ(H)「んふ♥すごく元気一杯なオッパイなのね…張りが凄いわ」

アナベラ(I)「続きは後だ。狩りつくしたぞ。」
ジェシカ(H)「あら、アナベラ…感謝いたしますわ。」


アリソン(D)「(た、助かった…)」
あのままムフフ展開に飲み込まれるかと思った…。

【2階】

アリソン(D⇒F)「うぅ…一気に育ちすぎ…んひゃん♥」

ドンッとサイズアップ。
高難易度だと…胸のサイズどんなんになるんだろ…。

ジェシカ(H⇒J)「はぅ♥」
アナベラ(I⇒K)「くぅ♥」
2人も怒涛の勢いでレベルが上がる。

ジェシカ(J)「んぁ…はぁ、アナベラ…私、もうそろそろ、かもぉ…。」
アナベラ(K)「なに!?まだ早くないか?」

アリソン(F)「(そろそろ…てば?)」

ジェシカ(J)「なんか…アリソンさんと相性良すぎて…もうムラムラしてきちゃったんですの…。」
アナベラ(K)「まったく…しかし、あながちアイツの目も節穴ではなかった、ということだな。」

アリソン(F)「ほ…ほえ?」
じっとりと品定めをするような目で見てくるアナベラ。
な、何か妙な空気だぞ…?

ジェシカ(J)「まだ初級ダンジョンしか攻略したことないのよね。」
アリソン(F)「は、はい…そうです…。」
ジェシカ(J)「ならそんなにオッパイを大きくしたことはないでしょうから…うふふ、初心な反応が楽しみだわ♥」

【3階】

中ボスのような巨大な敵が現れた。
しかしレベルも上がった彼女達の敵ではなく、数分もせぬうちに消滅。
この人たち、いったい何者なんだ…。

アリソン(F⇒I)「うぁ♥ こん、ぁ  だ、めぇ  やぁっ!!  う ぐぅぅ!! まだ、もう無理ぃいいぃ!!」

ムクンッ!

バクンッ!!

ボユゥンッ!!

ドタップゥンッ!!

何と4サイズも増量。今までにない感覚に叫ぶことしかできない。
既に初級ダンジョンでの最高サイズを優に超してしまう。
バチィンッ!?と盛大に服を吹っ飛ばす。
ボヨヨンッと丸々肥えたオッパイが外気に晒される。
ビクビクと乳頭は痙攣しながら空気を感じ取る。

アリソン(I)「はぁ…はぁ…キモチ…はぁ…。」

ミシェルが凄まじい快感で溺れそうになっていたが、気持ちがわかる。
大きさが増せば増す程、1回の衝撃も増すのだ。

ジェシカ(J⇒N)「はぁんっ♥  あ はひゅうぅ♥」
アナベラ(K⇒M)「うぐぅ♥ 胸が すご…くぁっ!?」

ドプゥン!!
ブリュリュン!!

2人も、今でも十分凄いが、更に大きさを増す。
もはやフィクションの世界クラスのサイズに到達している。
前から見たらほとんどが乳房で覆われているではないか…。

ジェシカ(N)「あ♥ きたかもっ これっきたかも…。」
アナベラ(M)「もう、か…ほんとに、テンション上がってるんだな…。」

ジェシカは上に着ているローブを脱ぐ。
ユラァンと巨大化した爆乳にプックリと人より大きな乳輪。
巨大な乳輪のせいか、乳首はその中に隠れてしまっている。

ジェシカ(N)「はぁ…お乳が…お乳が…張ってきてる。」
ムチュ…ヌチュ…と見えない手に揉まれているのか、独りでにムチムチと脈動している。

アリソン(I)「だ…大丈夫ですかジェシカさん…。」
ジェシカ


ジェシカ(N)「もう、無理…一回…出さないと…んぅ♥」
グチュ…ムチュ…と胸が更に蠢く。

アナベラ(M)「早すぎるな…全くしょうがない…。」
そういうとアナベラは何とジェシカの片方の乳首に吸い付き始める。

アナベラ(M)「ん…チュ…ジュルル…ジュッ!!」
ジェシカ(N)「あ…いぃっ!アナベラ、あなたの舌…ホント、いいぃぃいぃぃいっ!!」
アリソン(I)「あ…わわわわわわ…。」
アナベラ(M)「ジュポ!…おい、君も手伝ってくれ…。」
アリソン(I)「ええええぇなななななにをですか???」

ジェシカ(N)「も、無理ぃ♥  で  で   で…」
プシュ

ジェシカ(N)「でりゅうぅぅぅぅううぅう…♥」
プシャシャシャァアァァァ…

何とアナベラが吸い付いていた乳輪から乳首がビクンッとそそり立ち、そこからドバドバ母乳が出ているではないか。
この大きさに見合うほどの莫大な量が噴き出しており、辺り一帯をベトベトにしている。

アリソン(I)「こ、これ…ウソ…オッパイ?」
アナベラ(M)「そうだ。一定量レベルを上げると乳腺が活性化して母乳が大量に分泌される。最初の際は中々出てこないから自分でも何でも絞り出さないといけないんだ。」
アリソン(I)「じ、じゃあ…私も…。」
アナベラ(M)「まぁ、順当にいけば次の階層くらいで出るサイズになるだろうな。」

アリソン(I)「は、はわわわわ…。」
経験値の放出なんかと似てはいるが…いくらバーチャルリアリティーでも母乳は出したくないなぁ…。


アナベラ(M)「よし、もう片方も…。」
ジェシカ(N)「待ってぇアナベラ…もう片方は…アリソンちゃんに吸って欲しいのです…。」
アナベラ(M)「よほど気に入ったんだな…ほら、ご使命だぞ。」
アリソン(I)「ふええぇぇぇぇえ!!」

いや、いくら女の子同士でも、そ、そんな…そんな…。

ジェシカ(N)「お願いアリソンちゃん…お胸、苦しいですのぉ…。」
アリソン(I)「え、えと…」
確かにアナベラが処置を施したのと比べて張りが断然に違う。
今からでも破裂しそうだ…楽にしてあげないと…

アリソン(I)「……。」
ジェシカの乳首辺りに顔を近づける。
プックリ膨らんだ乳輪の隙間から少しだけ乳首の先端が顔を出している。
美味しそうな陥没乳首…って何考えてるんだ!?
正直人前ではしたくないが、そうも言ってられず…

アリソンは目をつぶりながらジェシカの乳輪を甘噛みする。
ジェシカの体がビクンッ!と反応する、ゾクッゾク…と胸もバクバク動き始める。

ジェシカ(N)「いいわ♥アリソンちゃん…思い切り吸ってくださいましぃ♥」
言われたとおりにジュズズと空気を吸ってみる。

ジェシカ(N)「あぁ♥いいですぅ♥緊張しながらの甘噛みが最高れすのぉおぉ♥」
ドクンと彼女の乳が一回り膨らんだと思った矢先…プシュ、とアリソンの口の中に懐かしい味が…。

ドビュビュビュゥゥウゥッと噴き出る母乳。
アリソン(I)「うぶぁ!?」と思わず口を離す。
大きめの乳輪からようやく顔を出した彼女の乳首から何本もの白乳の水が湧き出てくる。
ミシェル(N)「はぁん♥ 最高っはぁ…はっ…天国にいる、みた、い…。」

すっかりトロンと出来上がったミシェルは自分の噴き出る莫大な母乳を見ながらすっかり出来上がっている。
しばらくアリソンとアナベラは、ミシェルのオッパイ大噴火が終わるまで待ちぼうけする羽目になった…。


【4階】

ミシェル(N⇒O)「あぁはぁんっ!!最っ高ですのぉおぉっ!」
すっかり出来上がっているミシェルはレベルとポテンシャルの暴力で次々と敵を薙ぎ払う。
1回開通してしまえばその後は大きくなってもドバドバ母乳が出るだけなので本人自体に問題はなさそうだ。
ダンジョン中に匂いが立ち込めるが…

アリソン(I⇒J⇒K)「う、ぐぅんっ!?  んん♥」
ムクンッムクンッ!と着実にアリソンの胸は大きくなり…
アリソン(K)「あ…何っ…。」
なにか胸の奥が熱を発し始める。
胸の中で何かが貯蔵されていくような…ま、まさか…。

ミシェル(O)「うふふ☆感じますのね…胸が少しづつオッパイを作る感触…。」
アリソン(K)「ひっ!?」
いつのまに背後に!?

ミシェル(O)「一回やるとクセになっちゃいますよ…ふふふ。」
アリソン(K)「……。」

ミシェルの乳からは渇きを知らぬ勢いで母乳がドバドバ湧き出る。
じ、自分もこんなになるのか…それは嫌だ…今のうちに指輪を取ってしまえば…

アナベラ(M⇒O)「うあぁあぁあぁぁっ!?」
ドクゥンっと彼女の胸当てに衝撃が走る。

ミシェル(O)「あらあらぁ?アナベラもきちゃったの?」
アナベラ(M⇒O)「うぅ、ぐ、ふぎゅううぅぅっ!?」
ドクンッ…ドクンッ…と胸が重厚なフルプレートアーマを吹き飛ばそうとしている。

ミシェル(O)「もう…そもそも胸当てなどない装備なのですからワザワザ改造しなくてもよろしいのに…。」
アナベラ(M⇒O)「私はお前の…よう、なっ♥ 変態じゃなっい♥」
ミシェル(O)「えーい」
アナベラ(M⇒O)「あ、よ よせ」

しびれを切らしたのかミシェルはアナベラの胸当てを背中から外す。
ボーンとカタパルトみたいに反対側の壁に吹っ飛んで激突する。

アリソン(K)「うわ、デッカ…。」
思わずアリソンも声を出してしまう。
胸のサイズも凄まじいが、それ以上に目を引くのは…。

凄く逞しいサイズの乳首だ。
ウインナーサイズはある。胸もデカいがそれでも不釣りあいだ…

ミシェル(O)「この極太からでる母乳量は一見ものですわ。」
アナベラ(O)「み、見るなぁ…。」

どうもコンプレックスらしい。
アバターなので融通効かないのかとも思ったが、種族での設定らしい。開発部もなかなかニッチだな…。
ミシェルはアナベラの爆乳を根本から揉みしだく。

アナベラ(O)「あんっ♥やめ、ろ…乳が…乳が出来るぅ!?」
ミシェルの揉み方は母乳の出を促進するのか、ドクンドクンと増々母乳が製造される。
パンパンに丸く張っており、苦しそうだ。
アナベラ(O)「破裂…するっ!?やめろぉぉぉおっ!!」

ミシェル(O)「あとはアリソンちゃんで吸い立てるだけですわ。さぁ、どうぞ!」
アリソン(K)「え、ええぇえぇ!?」

ミシェル(O)「ほらぁアナベラからもお願いしないとだめですわよぉ〜。」


アナベラ(O)「吸ってぇ…お願いぃ…もういっぱいなのぉ…。」
普段男勝りな口調で喋るアナベラさんが…ほんとに苦しいんだな…。

決心したアリソンはアナベラの太い乳首をかじる。
ほんとに…ウインナーみたいなサイズ…。
もがもがと一生懸命に…吸い立てる!

アナベラ(O)「きゃぁぁぁああぁぁぁ!!!」
悲鳴のような声を上げるのと同時にゴゴゴゴゴ…と地震かの如く音が鳴り響き…
ドビュビュビュシュウウウゥゥゥウウゥ!!!と何と吸い付いていない側からも同時に洪水が如く乳の濁流。
ポーンと勢いに負け吹っ飛ばされるアリソン。

ミシェル(O)「あら…こんなに溜めていたんですの?」
アナベラ(O)「お前…みたいなやちゅ…ばっかりと…思うな…私は…常識人側…だじょ…。」
アリソン(K)「げほ…ですよね…。」

よかった…乳出したい人が普通なのかと思った。

【5階】
アリソン(K)「……。」
このままだと自分も…
いや、いくらなんでもオッパイを出すなんて…。

ミシェル「ふふ…ボスね…確実にレベルが上がりますわ…。」

マズい…今までの経験からでもわかる。
数段階はバストサイズが上がるに違いない…そしたら必ず…。
こんな難易度のボス。さぞ大量の経験値兼資金にはなるが…。

やはり指輪は抜いておこう。自分のために…。

ミシェル(O)「倒しましたわ☆」
アリソン(K)「    え?」

何とボスを瞬殺していた。
まままマズイはやく指輪を―

ミシェル(O)「こーら。」
外そうとする手を取られてしまう。
アリソン(K)「あ、ま―」
ミシェル(O)「大丈夫…怖くないですわよ。」

ポロロンッ!という軽快な音が…

ミシェル(O⇒Q)「あはぁん♥」
ドクンッ!と一回り巨大化するミシェル。

アナベラ(O⇒Q)「うぉおっ♥ クッふぅ…。」
ボインッ!とアナベラも巨大化する。

そして…

アリソン(K⇒L)「嫌…はぁんっ!?♥」
ムッグン!と脂肪と乳腺が蓄積されていく…。

アリソン(L⇒M)「待って…お願いぃ!?」
ムチゥン!と更に大きくなる。
アリソン(M⇒N)「ぁ   ぅあ   ぁ  ぁあぁっ!」

ドクンッドクンッドクン…
遂にアリソンの胸が母乳を生み出し始めた。

ミシェル(Q)「キマシタワぁ!?☆」と興奮するミシェル

アリソン(N⇒O)「待って…まだぁ!?」
ドププルン!と更に拡張されるアリソンの工場はフル稼働で母乳を産出。
既に乳管にドクドク…と流れ始める。

アリソン(O)「オッパイが…オッパイが壊れちゃったよぉ!」とパニックになるアリソン。
今までにない感覚に叫ぶことしかできない。

ミシェル(Q)「うふふ…すっごい勢いでオッパイを作ってますわね…すごい胎動…。」
アリソン(O)「助けて…助けてぇ…なにか上ってきてる、昇ってきてるのぉ!?」
アナベラ(Q)「早く出させてやれミシェル、一回出せば慣れるはずだ!」

ミシェル(Q)「感じますでしょう…自分の中で作られたあったかいミルクが昇ってくるのが…。」
アリソン(O)「や…やだ…子どもも産んでないのにぃ…こんな…。」
ミシェル(Q)「だしてだしてって言ってますのに…この部分は反抗的ですね…。」

ツンツンと乳首をつつく。
アリソン(O)「  っ!♥   っ!♥」と最後の防壁が決壊しかけそうになる。」
出したくないと思うアリソンと乳首を余所に、どんどん母乳を作り出しては出させようとする乳房。
既に乳肉はぱんぱんに張りつめ、痛みすら感じる。

ミシェル(Q)「もう、我慢できませんでしょう?」
アリソン(O)「あ…ぅう…あぁ、あ…。」
ミシェル(Q)「こじ開けて欲しいなら…しますわよ?」

ミシェルからの誘惑の声…
徐々に徐々に出したい…の欲求が芽生える。
既にアリソンの乳房は溜まり溜まった母乳の影響で、本来のカップ数を超えている。

ミシェル(Q)「ほうら…オッパイぱんぱんで痛そうですわ…。」
アリソン(O)「は…はひっ…ハッ、ハッ、ハッ…。」
モミモミ…とミシェルはひっそりとアリソンの超爆乳を揉み、生産ラインを活性化させる。

アリソン(O)「…てください…。」
ミシェル(Q)「ん?何ですの?」
アリソン(O)「もう無理です!オッパイ出させてくださいぃ!!」

ミシェル(Q)「は〜い、合格です☆」
ミシェルはヒクヒク痙攣しているアリソンの乳首を口に咥えると…
ジュルゥ!と急速な勢いで吸い立てる。

アリソン(O)「  っ♥!?」
ドドドドドドォ!と大量の母乳が乳頭が押し立てて…

アリソン(O)「オッパイイィィィィイィイィ!?」
ブシュウゥ!と遂に防波堤の乳首が決壊し、ドバドバと大量の母乳が両乳首から凄まじい勢いで飛び出す。
よほど溜まってたのか、とてつもない量だ。

ミシェル(Q)「わ〜い、ビュビュビュですわぁ…。」
アナベラ(Q)「す…凄い量だ…。この中では一番の出かもしれん…。」
アリソン(O)「  ぁ   あ   あぁ  あ♥」







ミシェル(Q)「ん〜すっかり出し切って柔らかくなりましたわ〜。」
パンパンだった乳はすっかり柔らかくなり、柔餅のような触感になっている。

アリソン(O)「はぁ…はぁ…はぁ。」
ミシェル(Q)「射乳の初体験はいかがでしたの?」

アリソン(O)「   ぅ…グス…ふええぇ…。」
ミシェル(Q)「あ…あらら?」

余りの事に頭がイッパイイッパイになったのか、ぐずり始めてしまった。

ミシェル(Q)「あらあら…ビックリしてしまわれたのですね…大丈夫ですよ…はい、ぎゅ〜…。」
アリソン(O)「ふぐ…ふえぇうん…。」
ミシェルは巨大な乳房でアリソンの顔を温かく迎え入れる。
アリソン(O)「(ミシェルさん…いい匂い…。)」





以上、アリソンの貴重な体験談でしたとさ…。