奇跡のブラジャー3

モミオ 作
Copyright 2005 by Momio All rights reserved.

身に着けると男の愛撫によりおっぱいが大きくなる、この「奇跡のブラジャー」は飛ぶように売れていった。そのおかげで生産が追いつかなくなるほどである。
そこで僕は普通のブラジャーを「奇跡のブラジャー」に替えてしまう透明な液体を開発した。うまくいけば、普通のブラジャーにその液体をちょっと垂らすだけで、奇跡のブラジャーと同様、男の愛撫でおっぱいを大きくなすることが出来るのだ。
実際、ある日、僕はその液体の効果を試してみることにした。
帰宅途中の電車にのっていると、隣に20歳くらいのユウという女性がやってきた。ユウは美人だが胸はあまりない。僕はユウが横を向いた隙にすかさずこっそりとユウのブラウスの襟元からその液体を数滴垂らしてみた。
10秒ほどして、ユウは僕に何かを求める表情を見せてきた。
次の駅に着くと、ユウは僕の手を引いてきたので、一緒にその駅で電車を降りた。ユウに手を引かれるままたどり着いたのはユウの家だった。
ユウの家に着くと、ユウは僕の手を自分の胸にもっていき、おっぱいを僕に愛撫して欲しいと言う。僕はユウの唇に軽くキスをしながら、ゆっくりと服の上からユウの小さなおっぱいを愛撫しはじめた。小さかったユウのおっぱいはみるみるうちに大きくなり、ブラウスのボタンがはちきれんばかりになっていた。
そのとき、ユウの友人のアユミとリナがやってきた。2人とも結構美人だがブラカップはB程度と小さめ。僕はアユミとリナがやってくるなり、シャツの襟元から液体を数的ずつ垂らした。するとアユミもリナとユウと同様、僕に何かを求める表情をしてきたので、彼女たちのおっぱいも愛撫し始めた。アユミもリナも愛撫を加えるにつれ、みるみるおっぱいが大きくなっていった。
その後、僕は3人の女性をシャワールームに連れて行き、服の上からシャワーを浴びせた。バスト100cm近くになったであろうおっぱいを覆っている赤や青や黒のブラジャーが透けて見え、よりセクシーだ。
シャワーを浴びせながらもさらに3人のおっぱいに愛撫を加える。
すると、ユウのブラウスのボタンがとうとう弾け飛び、青いブラジャーが露になった。ユウのスカートを脱がせ、青いブラと同じ色のパンティだけの格好にしてしまう。
アユミとリナはのシャツがだんだんめくれあがってきた。更に愛撫を加えおっぱいを大きくすると、シャツはブラの上までめくれ上がり、赤と黒のブラジャーが露になる。2人ともシャツとスカートを脱がせ、ブラとパンティだけの格好にしてしまう。
僕はブラジャーとパンティーだけの格好の3人のおっぱいをまずはブラジャーの上から、そしてブラの中に手を入れて直接愛撫した。
それから、ユウの背中に手を回し、ブラジャーのホックを外し、肩紐を腕から抜いて、バスト120cmくらにになったであろうユウのおっぱいをあらわにした。僕はユウのおっぱいを愛撫したりしゃぶりついたりした。ユウも恍惚な表情を見せている。
続いてアユミのフロントホックを外し、カップを両脇にずらして、同様に大きくなったアユミのおっぱいにもしゃぶりつく。
そして、リナの背中に手を回して、ブラのホックを外し、カップを上にずらしておっぱいを愛撫したりしゃぶりついた。
僕と3人の女性はこうしてしばらく快楽に浸ることが出来た。僕が作ったあの薬は効果は確かにあったのだ。

彼女たちと快楽に浸った後、ユウの箪笥に入っているすべてのブラジャーにあの薬と垂らした。ユウのおっぱいをいつでも愛撫できる為にも。

数日後、僕はまたユウの家に行った。ユウはブラジャーとパンティーだけの格好で迎えてくれたよ。