ブレストジャッカー

武蔵 作
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さて、フタバの大胆さには驚いたな。でもまずは他の娘も試してから、フタバの胸を大きくしよう。
次の日の学校ではフタバは何やら上機嫌だった。昨日の膨乳がそんなに嬉しかったのだろうか、そんなに喜んでたらどんどん大きくしてやっちゃうぞ!
まぁ・・・フタバは置いといて、次は・・・ん〜っと、ハルカだな。
ハルカはクラスの盛り上げ役、男女問わず仲がいい。しかし今日は学校に来ていない。だから結構気になるんだよな、学校サボって何してるか。
今日は教室移動もないし、体育もない。あとの授業はハルカの身体に移って、睡眠授業だ。

では早速・・・

俺はハルカの身体を想像した。ハルカは駅前通りを歩いていた。俺の目に映っているのはハルカの腹部、下向いて歩いているようだ。制服だった。
ハルカは比較的胸があり、Cカップはありそうだった。それにしても何処に向うんだ。
何やら、声がする。ハルカは声のするほうへ進んだ。そこは保育園だった。
「あらぁ、ハルカちゃん今日もお昼までよろしく頼むわね。」
「はい!」
「ハルカおねえちゃんだぁ〜」
小さい子供たちがハルカ目がけて戯れてくる。元気な男の子、お茶目な女の子、みんなしてハルカを待っていたのだ。
ハルカって保育士になりたかったのかぁ〜!!・・・!?胸がくすぐったい。何かと思えばある男の子がハルカの胸を大胆にも触っていた。
「ユーくん。だめでしょ!おっぱいさわっちゃ!」
ユーくんという名の男の子に便乗して、俺はハルカの胸が大きくなるのを想像した。
ユーくんが触れば、俺が胸を大きくする、この繰り返しをしていくうちに、ユーくんは変化する胸に魅了されてしまった。ハルカのブラがギシギシなり始め、胸が膨らんでいることに気がつた。
ハルカの視線はJカップはあるだろう膨乳している胸に注がれ、手はユーくんを引き離そうとしていた。しかしユーくんは一向に離れない。それどころか、大きくなる胸は制服のボタンを弾き、花瓶が割れた。
花瓶が割れたと思ったら、子供たちはみな大きくなるハルカの胸に興味津々でみんな触ってきた。
小さな手が沢山触ってくる。気持ちいい。気が遠のきそうなほど快感が身体中を駆け巡る。ハルカはいつしかユーくんへの対抗をやめ受身状態でいた。
俺はこの機を見逃さなかった。ガキが全員触れるくらいに大きくしようと思った。そして想像した。20人の子供たちがハルカに群がり、二つのハンドボール大を触ろうと争い始めたが、ハルカに止める意欲などなかった。
ブラウスが全部開き、ブラは引きちぎれて胸に埋もれていた。どんどん大きくなる子供たちは極上の胸に触る。電撃のような快感が俺を襲う。無数の手が今やビーチボールより大きくなったハルカの胸を揉みくちゃにする。
すでにハルカの胸は床に付き、広がっていた。子供たちがハルカの胸に乗り始めた。
「ん〜はぁ、気持ちいぃ!!」
俺は少し躊躇したが、ハルカの胸が部屋いっぱいになるのを想像した。
すると胸の膨らむスピードがあがり、柔らかさが増して子供たちは大喜びだった。ハルカは既にどっぷり快感の渦にはまり、波立つ胸は容赦なく子供たちを呑みこんでしまった。
子供たちのおもちゃはハルカの胸に押しのけられ部屋の端っこに移動し、ハルカの胸が25畳はありそうな広い部屋の両壁にあたってきた。ヒンヤリした壁がハルカに伝わる。ハルカはうめき声しかあげられないほど快楽していた。谷間からでてきた、女の子の目の前には可愛らしいピンクの突起物があって、思わず触った。
!!!!!!
な、なんなんだ!今の感触は!女の子はクリクリ弄り回す。俺は乳首だとすぐにわかった。俺は乳首も肥大化させた。女の子が乳首を触っているとみるみるうちに乳首が巨大になり、女の子の親指ほどだったのが、10秒足らずで女の子の背丈より大きくなった。部屋いっぱいにハルカの胸で覆ったところで俺は大きくするのを止めた。
子供たちの反応がない。みんな窒息してしまったのだろうか、俺は背筋が凍った。
しかし、しばらくすると胸の谷間から子供たちがみんなでてきた。そして疲れた顔してハルカの胸をベッドにしてみんな寝てしまった。
ハルカも気が遠のいて気絶してしまっていた。俺は最後に乳首を思いっきり大きくしてみた。

ピシピシピシ・・・バリン!!

痛いような気持ちいいような感じの後、風が妙に乳首が当たった。どうやらさっきの音といい、乳首は窓ガラスを破り外にまででてしまったようだ。
俺はハルカが目覚める前に、子供たちが落ちないように、静かに胸を最初の大きさに戻した。

そして園長先生が来る前に、ブラウス全開について、いろいろ起きる前に俺はハルカから身をひいた。

胸の大きさに限りないことが分かった。子供は放っておくと何しでかすかわからないのもよぉ〜くわかった。あとは、胸は誰にとっても雄大であることがわかった。じゃぁそろそろ起きるか。

俺は起きて、ニヤニヤと満足していると、先生に急に当てられてしまった。忘れてた!!今は授業中だったことを・・・