殺し屋はるか その1

ななしのごんべ 作
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あるマンションの一室、そこには一人の男、有名な政治家矢島良郎である
彼は裏の世界の帝王と呼ばれ密売から暗殺までをも取り仕切っている
その部屋に一人の少女が入ってきた少女の名前ははるか幼い顔立ちとは対照的に巨大以上のバストが揺れている
「いつものを頼むよ」
「先生私今月お財布ピンチなんだ」
「そんなこと心配するな金なんていくらでもやる」
「先生ありがとう、じゃ今日は特別大サービス、オッパイサンドやってあげる」
はるかのバストの深い谷間に矢島は顔をうずめた
(今だ)はるかは右手で矢島の頭を自分のバストの谷間に押し込み乳に力を入れた、矢島は乳のものすごい圧力によって苦しみながらももがいたが頭が抜けない、はるかは右手を既に離していたが乳には相当力を入れているため頭が抜けないのだ
「無駄よここから逃げ出せた人は今までいないんだから」
「うっうっく」
矢島が悲鳴を上げた瞬間天井裏から二人の男が飛び降りてきた
「せっ先生」
「貴様先生に何を」
はるかは矢島を乳地獄から開放すると二人の男を爆乳パンチで壁まで吹き飛ばした二人は即死だった
乳地獄から開放された矢島も既に頭蓋骨が陥没し窒息死していた
はるかは何事もなかったかのように帰宅した