超乳鮮花ちゃんがおっぱい飲ませてくれるだけのSS

おっぱいフェチ 作
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貴方は仕事で疲れ切った身体を引きずり、住んでいるマンションへと帰路を辿っていた。
エレベーターに乗り、自分の部屋の階へ辿り着きふらついた足取りで部屋のかぎを開けた。
貴方の帰宅を告げる声に、ぱたぱたと足音が聞こえた。
「あっ、お帰りなさい。今日もお疲れ様でしたっ」
バスト130p、Rカップの超乳を揺らしながら、少女黒桐鮮花は花の咲くような笑顔で出迎えた。
だっぽおん、だっぽおんと擬音が聴こえそうなぐらい、エプロン越しにその規格外の超乳が激しく揺れた。
それを見た貴方は思わず両手で震え続ける乳房を握りしめた。
「あっ、ん……」
男心をくすぐる可愛らしい甘い声を上げるも、振りほどくことはせず鮮花は乳房を握りしめる両手にそっと自分の手を重ねた。
「ふあっ、ん。あの、ごはん食べてからじゃ、だめ、ですか?やんっ」
西瓜よりも巨大な乳房に顔を埋めながら貴方はおっぱいが良いと答えた。
それに鮮花はちょっとだけ困ったような顔になりながらも、乳房に甘えるあなたの頭を撫でながら言った。
「……玄関は嫌ですから、場所を変えませんか」
ねっ?と指で優しく髪を梳きながら貴方を促した。
既に辛抱堪らなかった貴方ははやる気持ちを抑えながらリビングへと鮮花の後をついて行った。
鮮花は貴方の前に正座して、そのグランドクラスのおっぱいを眼前へと突き出した。
突き出した勢いで、衣服に覆われその上に花柄のエプロンを着こみながらも今にも窮屈な生地を突き破りそうな乳房がふるふると震えた。
「それじゃ、私のおっぱいで疲れを癒してくださいね」
むにゅう、と胸を両腕で寄せて強調しながら鮮花は恥ずかしそうに舌を出してウィンクした。
貴方は真正面からそのおっぱいに顔面から突撃した。
栄養がたっぷり詰まった乳肉はその極上の柔らかさで貴方を受け止めた。
鮮花を優しく床に押し倒し乳房を顔面全体で味わう。
衣服に覆われている筈なのに、乳房からは甘いミルクと花のような香りを感じた気がした。
谷間へとぐりぐりと頭を動かして感触を味わい、両手は下乳辺りを揉みしだく。
「んあ、ふうっ、はぁん・・・・・・」
甘ったるい声が貴方の脳内に突き刺さる。
ほのかに香る乳房の香りと乳肉の感触が貴方を高ぶらせた。
両手は根本から母乳を搾るかのように下乳を揉みこむ。
更に其処から徐々に上の方へと移動し乳首の辺りを指で引っ掻いた。
「あ、あの……直接、弄ってください」
待ってましたと貴方はガバッと勢いよく顔を上げエプロンを剥ぎ取る。
エプロンを剥ぎ取ると清楚なマゼンダ色のベストに覆われた乳房が。
鮮花のRカップ級のバストはベストの生地を伸ばし、脇の部分が伸びて白いシャツで覆われている横乳すら覗けた。
「本当におっぱい大好きですね……」
じと目で呆れたように貴方を見上げながらも頬はほんのりと赤く、甘い吐息が零れていた。
それに貴方は鮮花のおっぱいだから好きなんだ、と答えた。
「うーっ……。何か、ずるいですっ」
両手で真っ赤になった顔を隠しながら鮮花は可愛らしく唸った。
ベストを脱がし、生地がぱつぱつに張りつめたシャツが露わになる。
胸元を留めるボタンは今にも弾け飛ばないのが不思議だった。
胸元の隙間から見える谷間とブラに興奮しながら、シャツを脱がす。
オーダーメイド制の白いブラジャーが現れた。
そのオーダーメイドのブラでも、ぎりぎり乳輪がはみ出そうになっていた。
後ろに手を回し、ホックをはずす。
外したことで乳房が波打った。
早くおっぱいを見たい貴方はブラに指を賭け、勢いよくバッと引きずりおろした。
「ふあん……!」
ずりおろした生地が乳首に掠り甘い声が出た。
そしてついにその超乳が姿を現した。
雪のように真っ白で、シミ一つない肌。
乳房の大きさに見合った乳首と乳輪は、とっても美味しそうな桃色をしていた。
その規格外の超乳は拘束から解放され仰向けになりながらも決して垂れることは無く、重力に反していた。
ただ大きいだけではなく、黄金比率を体現したかのように形はとても美しく、綺麗だった。
まさに奇跡としか言いようのない乳房だった。
我慢の限界が来た貴方は遠慮なくその超乳にむしゃぶりついた。
「あっ!んん!ひゃあん!ひゃ、やぁん!」
外気にさらされプルプルと震えていた乳首にしゃぶりつき、舌で音を立てて舐め回した。
何処までも深く沈んでいきそうな柔らかすぎる乳肉に顔を埋めて、乳肉の奥へと埋没していく乳首を追い求める。
視界が乳肌で埋め尽くされた。
ぷりぷりした感触の弾力ある乳首を舐め回し吸い上げた。
乳首はまるで砂糖をたっぷり漬け込んだ果物のように甘かった。
埋没した乳首を舐め回し、乳輪ごと咥え込んで乳肉を吸い伸ばした。
「あっ、いぃ!やっ、だめぇ。おっぱい、伸びちゃう……!」
こりこりに硬くなった乳首を甘噛みし、吸ってないもう片方の乳房は片手で揉みしだいた。
圧倒的な質量が手を呑みこみ、蕩けるのではないかと錯覚しそうなぐらい柔らかい乳肉が指から溢れた。
乳首を摘まんで弄り、乳搾りのように扱きあげる。
美味しい乳首を夢中になって吸い、わざといやらしい音を立てて吸引を強めた。
「あっ、あっあっあっあっ!おっぱい、いっちゃ……!」
ちゅぽんっ、と乳首から口を離し、乳房を真ん中に寄せ両方の乳首をくっつけた。
勃起して大きくなった肉感あふれる二つの乳首に、貴方は思いっきり齧り付いた。
「やあっ!?乳首ぃ、だめぇ……!」
じゅぱじゅぱ、ずぢゅるるる、ぢゅっぽぢゅっぽ。
卑猥な音を立てて貴方は汗で甘じょっぱくなった乳首をしゃぶり、吸い、甘噛みした。
先端を舌でチロチロと舐めるとくすぐたかったのか、重量感あふれる乳房がぶるぶると震えた。
「やあっ!ん、ん、ん、ん!ああ!イク……!おっぱい、もう……!」
口内に僅かに甘い液体が流れ込んだ。
貴方は思いっきり、傷つかない程度に力を込めて、白い液体が微かに流れ出る両乳首に噛みついた。
「あっっっ♥もう、だめぇ♥♥♥おっぱい、射乳(イク)―――――♥♥♥♥♥!」
プシャアアアアアア!
まるで噴水のような勢いで両乳首から母乳が勢いよく噴き出た。
口内に大量に流れ込んでくる母乳を貴方は喉を鳴らして飲んでゆく。
「ああん♥♥♥らめぇ、おっぱい止まらないのぉ……♥♥♥♥♥」
鮮花の母乳は飲めば飲むほど勢いが止まる事なくどんどんと噴き出てくる。
一滴も零さないと貴方はしっかりと両腕で母乳がもっと出るよう乳房を揉みしだきながら吸引を強めた。
母乳は砂糖とはちみつをたっぷり入れた牛乳よりも甘く、濃厚で、とっても美味しかった。
大好きな鮮花の母乳を貴方は子供みたいに夢中になって飲んだ。
「もお、幾つになっても本当におっぱい離れできないんですからぁ……♥♥♥」
今の鮮花は伝説の淫魔ですら遠く及ばない、余りにも淫らな蕩けた顔を、でもとても可愛らしい貴方しか見ることのできない淫乱極まりない表情を見せた。
鮮花はおっぱいに夢中な貴方の頭に手を回し、乳房の奥へ誘った。
優しく頭を撫でながら、鮮花は甘ったるい声で囁いた。
「飲んでぇ、もっと、もっと私のミルク飲んでぇ♥♥♥♥♥あなた専用のミルクタンク、もっと吸ってぇ♥♥♥♥♥私のいやらしいおっぱい思いっきりちゅぱちゅぱしてぇ♥♥♥♥♥♥♥♥」
貴方は余りにもいやらしい、淫乱雌乳牛の鳴き声に昂ぶり更に吸引を強めた。
乳房を根元から牛の乳搾りでもするかのように更に激しく揉みこんだ。
「ああん♥♥♥慌てなくても、おっぱいまだまだ沢山出ますからね♥♥♥♥♥好きなだけおっぱい飲んで、私の乳首たくさんちゅぱちゅぱしてくださいね♥♥♥♥♥♥♥♥」
母乳はまだまだ噴き出ている。
乳首を舐め回し、甘噛みし、母乳と一緒に吸い上げる。
超乳にふさわしい、沢山の母乳が詰まった特大ミルクタンク。
貴方だけがこの乳房を見て、触れて、吸って、舐めて、しゃぶって母乳を飲むことが出来る専用のおっぱい。
両乳首を吸い上げ、乳輪を舐め回し乳肉を頬張った。
名前の通り、まるで甘い蜜で蝶を引き寄せる華のようだ。
「おっぱいが大好きなおっきな赤ちゃん♥♥♥おっぱい離れが出来ないおっきな赤ちゃん♥♥♥♥♥大好きなぼにゅぼにゅいっぱいちゅぱちゅぱしましょうね♥♥♥♥♥♥♥♥」