驚異の超乳はなんと240㎝!世界一巨大なバストと豊潤すぎるカラダが自慢の美人転校生!!

OVER'D 作
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「はぁ~い! みんな静かにして! 今日は最初に転校生を紹介しま~す!
みんなきっとビックリすると思うわよ★・・・さ、美波さん、どうぞ中へ入って!」

その転校生が、教室に入った途端・・・皆が一瞬 目を疑った?! 
彼女がアイドル顔負けのルックスをした物凄い美人だったから・・・??

うん! 確かにそれもあるのだが・・・

いやいや な、な、なんだ? 上半身が異様に膨れ上がり、前に横にドーン!と突き出ている。

それだけじゃない。可愛い顔に似合わずなんかなんかカラダ全体のサイズがでかい!でかい!でかーい! デカイのなんのって!

わぁおっ! クラス一お調子者の涼太が思わず奇声をあげた。

膨れ上がっている上半身はもしかして?もしかして?バスト?なのだろうか。。。



「みなさん★ こんにちは♥ 美波早紀と言います。
【美】しい【波】で、【ミナミ】
【サキ】は、【早】いに、紀州の【紀】という字になります。
父の仕事の関係で3歳からロサンゼルスで暮らしてましたが、今度12年ぶりに日本に帰ってきて、この学園に転入することになりました。よろしくお願いします♥」

早紀ちゃんがアイドル顔負けの愛おしさで微笑む。ルックスだけじゃない!なんて可愛いくて艶っぽい声してるんだ!

「みなさん、ワタシを見てビックリしてるかもしれないですが・・・これ(自らその大きく前に膨れた上半身を触りながら)は・・・なにか入れてるワケでもなくワタシの本物の胸なの・・・バ・ス・ト♥♥ オッパイなんですよ♥」

「・・・バストはね、・・・240㎝あるのよ♥ ふふふ。。。いかがかしら?♥♥ 凄いサイズでしょ(笑)♥」
意味深に頬笑むと彼女は、両手でその巨大なバストを軽く持ち上げ、少し左右に揺らせてみせた。
「ほぉ~ら?♥♥ いかが?♥♥」

みんな聞いたこともない数値と早紀ちゃんのさりげない誘惑に、ドキリとなった。

巨乳が売りのグラビアアイドルで、バストは90㎝を越えるかどうかのサイズ感である。。。100㎝を超えるどころか、200㎝をも大きく超える240㎝!って、!!! 聞いたことない巨大サイズのバストが目の前にあるのだ。Kカップ、Lカップいやいやそんなもんじやないぞ! Zカップをも遥かに上回る特大バスト!!!なのである。

クラス一博学の隆志が思わずつぶやいた。

「ギネス記録の世界一大きな天然バストは、確かアメリカのアニーとかいった太ったおばさんの180㎝位だったと思うけど。。。」

「その通りネ♥ ギネスブックは自己申請なのよ、あまり注目されるのも面倒なので、ワタシは申請してないの♥ 何度もギネスからは、是非とも申請して欲しい、その巨大バストを特集させて下さいって言われてるけどね。。。♥」

「じゃあ、実質世界一大きなバストってことだ!」

「まぁ。。。そうなるわネ・・・♥」
 
早紀ちゃんは、誇らしげに両腕を腰にあてがいイタズラっぽく微笑む。

「でも、240㎝と180㎝じゃスゴイ差あるじゃん! すげーな!圧倒的な世界一だょ!」

「そうかしら? ふふふ♥♥♥ ありがとう! 嬉しいわ♥」
満更でもない笑顔で早紀ちゃんは、瞳を閉じる


「アニーとかいうオバサンの動画見たことあるけどさ、ただのデブなオバサンで、胸も垂れ下がってたよ、それに比べて美波さんの胸は、凄ぇ前に突き出て全然垂れてないジャン!」

「胸が垂れないように結構、普段から努力はしてるのよ・・・(笑)♥
張りだけなら誰にも負けないわ♥・・・シリコンバストなんかとは比べ物にならない弾力がワタシの天然オッパイにはあるわょ♥
セクシーバストコンテストというので、5年連続で優勝もしてるから、大きさだけじゃなくって、形でも重さでも弾力でも、もちろん感度でも(笑)! ワタシの胸が世界一のバストだという自信があるゎ♥♥」

「すげー! でもそんな突き出てたら不便じゃないの???」
「ブラジャー 何カップになるのかな?」
「まだ高校生だから、もっと大きくなるんじゃない?? 絶対まだ大きくなるよ!」
「美波さんの水着姿が早くみたいなー!」
「美波さんに合う水着なんて、あるの?」
「セクシーバストコンテストのDVD オレ持ってるけど、まさか本物の美波早紀さんに会えるなんて、堪らないよー!」
「おい!おい! そのDVD俺にも貸してくれよ!」
「マジで。。。すげぇーぞ! バストが一人だけケタ違いのデカさで、ビックリするぜ!」
「バストだけでなく、ヒップも! いやカラダ全体が一人だけ異次元のデカさだぜ!」
「早く生で見たいな! その世界一大きなバストを!! その大きなカラダを!!」

みんなが一斉に言いたいことを言い始めた。

早紀ちゃんは、嬉しそうに続ける
「あなたが持ってるセクシーバストコンテストのDVDは、一昨年のかしら?♥」

「そうだよ! 一昨年のだよ。。。昨年のは、なぜか探しても売ってないんだよ」

「そりゃそうだゎ♥ 昨年は14歳だったけど、最初からトップレスだったのね♥ ワタシも盛り上がっちゃっててステージでは興奮し過ぎて、観衆の前で凄い厭らしいオナニーして、失神しちゃったわ♥ あまりに過激過ぎて向こうでもDVDの販売は自粛されちゃったのよ♥♥ ワタシは、裏ルートで手に入れたから持ってるけど。。。ちょっとみんなには、刺激が強すぎるかなぁ♥(笑)」

「ふふふ。。。そんなDVDなんかじゃなくっていつでもこのナマのオッパイ見せてあげるよ? オッパイこんなに大きいと、当然 乳輪も乳首も凄い大きいのょ! ワタシの乳輪、乳首は、薄桃色で形もとてもキレイなの!♥♥♥ みんな、早く見てみたいでしょ?(笑)」

早紀ちゃんの口から、「オナニーで失神」「乳輪」「乳首」という言葉が自然にでた為、もう男子は全員が股間を大きくさせてしまってるようである。
(早紀ちゃんは、男子全員が勃起している気配を感じると嬉しそうに続けた)

「みんなに、カゲでコソコソ言われるとワタシも淋しいので、このバストについては、何でもワタシに直接聞いて下さい。 あと、興味がある人にはいつでもこのオッパイを見せてあげるわ。★その時は、好きに触ってもらって構わないからね(笑)♥ ふふふ。。。触るだけじゃなく揉みしごいたり、なんならベロベロに乳首や乳輪舐めてもらっても構わないわ。ワタシの大きなオッパイ好きにしていいょ♥ 自由に持て遊んでもらって構わないわ♥♥ みんなのモノよ! パイ擦りは当然、なんなら身体ごと240㎝のオッパイに挟んであげる【体(たい)擦り】もしてあげるよ(笑) ♥ 顔ごと挟んでもあげようか? 弾力あるから、ホントに息ができないわょ! 甘い香りの中で窒息失神寸前の快感味わせてあげるね(笑)♥」

アイドル以上に可愛い顔と声してるのに、なんて自然に厭らしい言葉が次から次に嫌みなくでるのだろう。どれだけアメリカで自由奔放なセックスを重ねていたのだろうか。。。

「あと、見てのとおりバストだけじゃなくて、ワタシのカラダ♥ 全体的に大きいの♥。。。
身長が178㎝、体重はね・・・160㎏あるゎ♪、 バストだけで60㎏以上あるから当然すごく重たいし、こんなに胸が前に横に膨れてるとジャマでジャマで・・・普段の生活もホントに不便で堪らないゎ(笑)♥
3サイズを言うと、上から~ バスト:240㎝、ウエスト:90㎝、ヒップ:140㎝です♪、
お風呂の前にハダカで鏡の前で全身見る度に・・・自分でもホント、なんて凄いカラダしてるのかしら(笑)っていつも思うわ♥
ワタシをオカズにオナニーするのは、自由だけど、それくらいなら、声かけて頂戴ネ♥♥ いつでもこのカラダを全部見せてあげるし、見るだけじゃなくてもっともっと気持ちいいことイッパイしてあげるからね!♥♥」

早紀ちゃんは、全身を軽く撫で下ろし、巨大なバストを揺らしてみせる。

「さ、美波さん あまり刺激が強すぎること言わない言わない、男子がビックリしちゃうゎ。。。じゃあ、一番後ろの席に座って頂戴、みんなと同じ机だと胸が邪魔で使えないと聞いてますので、アナタ用に特別に譜面台タイプの机を用意してあるわ」


早紀ちゃんは、笑顔で一礼すると後ろの席に向かった。

今日のために特別注文した制服は、極太の太腿を見せつける為にあえてスカートをかなり短く膝上30㎝で作ってもらった。角度によってはパンツが見えてしまいそうである。

ナマ足のムチムチな太腿がとても艶かしい。こんなに長くて太い太腿、誰も今まで見たことなかったのだろう、みんなその巨大なバストだけでなく、その極太の太腿と脹脛にも驚嘆の眼差しを注いだ(いったい太さ何㎝あるんだろう?!)

ローヒールでも7〜8㎝ほどの高さがあるため、履いたママだと身長は185㎝を優に超え、学園の女子の中ではもちろん一番大きく、男子を合わせてもなんと全体で3番目に高い。

オマケに巨大バスト分を差し引いてもなんと体重160㎏とは・・・?!間違いなく学園最重量だ!!!

もの凄いボリュームの肉体である!
肩幅もとても広く、横幅は軽く男子の倍はありそうだ! 袖から覗く二の腕も前腕も超物凄く太い!

彼女は、クラスメイトの視線を感じながら、わざとらしくヒップを左右に揺らし、重量感たっぷりにヒールをコツコツ鳴らして席についた。



休み時間になると興味深々の女子連中が早紀ちゃんを囲む★

「ねぇ、ねぇ~ 早紀ちゃん! 胸触らせてぇ~!」

「うん!、いいよ♥ ハイ ♥」


 さわさわ♪ さわさわ♪

「結構、固くない?」

「ぃやだぁ~ その辺は、ブラジャーよ♥」

「この上のこの辺のブラじゃないとこ触ってみてぇ♥
そう そこそこ、その辺は、オッパイだょ♥」

早紀ちゃんが、制服のブラウスの上のボタンを外してみせる

 ツンツン♪ ツンツン♪

「わぁ〜、凄っぃ〜張りと弾力?!🌟 パンパンに中が詰まってるって感じね! でも結構、柔らかいんだねぇ」

「そうかしら? みんなと一緒だょ~♥」

「オイオイ?!、こんなデカイのに、みんなと一緒ってウケる🌟~んなわけないし!」


「こんな大きなブラジャー、どこで買ってるのぉ?」

「えっと、ブラはね、向こう(ロス)で専属のバストモデルとしてお世話になってる会社があるから、そこが特別に作ってくれるからワタシはお金がかかってないの♥」

「ブラ、何カップになるの??」

「えぇ~?、オーダーメイドだからよくわからないけどぉ・・・
アンダーバストが110㎝だから、差の130㎝分がそのカップになるのかなぁ???♥」

「130㎝って?!・・・どんだけっ!そんなカップ、ありえないっしょ!!」

「そうよねぇ・・・(笑) ♥ ・・・確かZカップが、トップアンダーの差が65㎝だったと思うからちょうど倍になるね♥♥」


「バストは今も大きくなってるの?」

「ぃゃ?、どうだろぅ・・さすがにもう成長止まったみたいで、ここ一年くらいは身長もバストも変わってないょ♥」

「何時から、そんなに大きくなったの?」

「バストはねぇ、小学校入る前から大きかったかなぁ★
幼稚園では、ワタシだけ水浴びの時、サキちゃんは、裸はダメよって、水着着せられたから♥」

「へぇ~🌟」

「小学校入ると同時にブラジャー着け始めてぇ、その時もう100㎝を超えてたかなぁ、毎年ドンドン大きくなるから、服も下着もすぐ合わなくなって男の子からは、からかわれるし恥ずかしくて最初は嫌だったなぁ♥
背も、ずっと一番大きくて、ワタシだけいつも小学生には、見られなかったっけ♥」

「ふぅ~ん🌟」

「小学校5年の時、ひょんなことから【セクシーバストコンテスト】っていう大会に出て、水着で皆の前でポーズとったり写真撮られたりしてたら、楽しくなってきて、あー、ワタシの胸は、特別に大きいから、興味がある人がたくさんいるんだなぁって、なんか吹っ切れたのよね♥
でもワタシ、腕も脚もすっごい太いし、背も大きいし、お尻も大きすぎるし、からかってくる人もけっこういるのよネ、
そんな時は、♥ありがとう! 嬉しいワ! ワタシのカラダ♥ 大きくて凄いでしょ???
ホントはワタシの裸がもっと見たいんじゃないの?
この世界一のバストとセックスしたいんでしょ?
でもアナタ達にこのカラダを、とってもスケベなこのワタシのカラダを満足させることなんてできるのかしら?
ワタシより先にイッたら許さないわょ!
それでもイイならいつでもセックスしてあげるわょ(笑)!! いつでも犯してあげるゎ♥♥ って逆にからかい返してやってるゎ♥」

「すごい強いわねぇ。ワタシを満足させることできるの!って、このカラダで言われたら怖いよね。。。犯してあげるって、逆セクハラよ!怖すぎょ。。。小学生でそんなこと言ってたなんて!!! 信じられないわ!」

「ま、ワタシのこのカラダをセックスで満足させることのできるオトコなんて、ホントにいないけどね♥(笑)」

「きゃー ホントに怖すぎるょ。。。」

(端で聞いている男子連中は、早紀ちゃんに犯される想像をして、みんな股間をビンビンにさせていた。。。あの巨体が自分を犯してくれるなんて、、、早紀ちゃんに覆い被されて、世界一の巨大バストに顔挟まれて、腰を押し付けられての高速ピストン運動でイカされる淫らなセックスができたら最高だろうなぁ。と。。。)


「でも確かに胸だけじゃなくてさ、早紀ちゃんって、全部凄いカラダしてるよね。。
ネェネェ、ちょっと立ってみてぇ〜」


早紀ちゃんは、ゆっくり立ち上がって、くるっと一回転してみせた。

「はい ♥ いかがぁ? ♥♥」

両腕を腰にあて、カラダを捻らせおどけたポーズをする。


「凄っ !! 間近で見るとホント凄いカラダしてるのね、同じ人間とは思えないょ🌟」

「やだぁ~、大げさぁ~♥」

「脚だってすっごく長いのねぇ・・・ワタシの胸くらいのとこまであるゎ・・信じられない!」

「お尻もデカ過ぎっ!! 両手を広げても半分も覆えないょ!・・・ヒップ何㎝って言ってたっけ?」

「ヒップは・・・140㎝よ♥」

「なにそのサイズ!、ヤバくない?、乗り物の座席入らなくない?」

「ふふふっ、確かにね♥
日本に来る時の飛行機は、ビジネスの座席2人分使ってるからね。。。♥」

「え”~!! 関取かょ
お金かかって、ハンパないジャン!」

「まぁ、ヒップより胸が、狭くて入らない場合が多いなぁ~
たいがい飛行機とか、電車って、座席一人分、いや二人分でも窮屈で座れないし♥
トイレは入れないし、どっちかって言うと、お尻より普段の生活でも胸が大き過ぎることでの不便が、多いかな~っ♥」


「だよね・・・
そんなに胸が前に突き出てたら、足下見えないよね?」

「全然みえないよ~♥」

「え~ 恐くなぃ???」

「あ、でも今日は、持ってきてないけど、バストを固定するコルセットを作って貰ってててね♥
運動する時しか着けないけど、それ着けると足下気にならないし、全然普通に動けるんだょ♥」

「へぇ〜、色々あるんだねぇ~」

「また、そのうち持ってくるょ・・・♥
そのコルセット着けると全力でも走れるょ~
ワタシ、運動神経には、チヨット自身あるんだからぁ〜♥♥」



「へぇ~ あと、服なんか絶対、合うサイズないでしょ?」

「そうなの♥ 向こうでは、キングサイズ専門店で、そこで一番大きなサイズの服ならなんとか着れるかなぁ~って、感じだったかな。でも、可愛い服なんて全然ないよねぇ~♥ この制服もだけど、服も下着も全てオーダーメードだゎ」

「ブラは、タダで貰ってるっていってたけど、パンツはどうしてるの? こんな大きなパンティも売ってないことない?」

「あ、実は、お尻も大きくて形が綺麗!って、言ってもらえて一応ヒップもモデル契約してるので、ありがたいことにブラと同じ会社がパンティも作ってくれてるのぉ♥」


「太腿も凄いよね・・・こんな太い脚、初めて見たゎ?!、いったい何㎝あるのか、測ってよい??」

「いいょ~・・・100㎝くらいだと思うょ♥」

「ひ、ひ、ひ、ひゃくって・・・胴廻りより太いジャン!、凄すぎっ?!」

「ただ太いだけじゃなくって、なんて言うのかな、凄ぃ、肉付きのいい脚してるよねぇ~」

「向こうでも、太腿フェチっていうのか、脚フェチっていうのかな?、胸やお尻には興味なくって、ワタシの脚だけが、たまらなく素敵!って言ってくれてた人達がいるのよねぇ♥。。。太腿だけの写真や動画でも高く買ってくれたから♥♥」

「えぇ~? 商魂たくましいわねぇ」

「ふふふ。。。♥ 当然、このバストやお尻でもフェチの人たちは、いくらでもお金かけてくれるので結構稼がせてもらってるわ♥♥」


「横幅も凄いよね〜、みんなの倍以上あることない?」

「ははは~♥、そう?♥」

「体重、さっき160㎏って言ってたジャン!それなんかみんなの3倍以上あるよ!、数字だけ聞くとお相撲さんクラスだから、どんだけデブなんだよ??って思ったけど、こうして早紀ちゃんの桁違いのボン!キュッ!ボン!のカラダみると、納得するわ。お肉が付くとこに付いてる感じで、ホント凄いボリュームよねぇ デフォルメの芸術作品みたい!」

「ふふふ、ありがとぉ!!♥」

「逆にお腹には、全然余計なお肉ついてない感じよね!」

「腹筋 毎日かかさないから、贅肉は、ないと思うゎ♥♥」

「あと腕もさぁ・・・なにこの太さは?!、ちょっと腕まくってもらっていい?」

「ゲッ!、両手回しても全然届かないわ!」

「こんな太い腕初めて見たゎ!これも何㎝あるの??」

「二の腕廻りは、70㎝くらいだったかなぁ♥」

「ちょっと力入れて、軽く曲げてみて?」

「いいわょ♥♥ ビックリしないでょ。。。」

早紀ちゃんが、指を軽く握り力を込めて腕を曲げると。。。なんと! 制服をはちきらんばかりの巨大な力瘤が盛り上がった。

「げぇっ! 凄っ!」

「触ってみて ♥♥」

「固っ! えぇ~ 凄い固いゎ! 筋肉? もしかして。。。」

「ふふふ。。。いかが?♥
そうそう、この二の腕に興味がある人も結構いたわ♥ ふふ。。ただ太いだけじゃないわよ、ワタシね、スポーツや力比べでオトコの人に負けたことないからね♥♥。。。もちろんセックスでも誰にも負けないわょぅ。。。」

「何度も言わなくてもわかるわよ!。。。ホントにセックスが好きなのね?」

「ええ♥♥ セックスはホントに大大大好きなのよ~!♥」

悪戯っぽく微笑むと早紀ちゃんは、両腕を曲げ、ボディービルダーのようなポーズをとりおどける。

「ふふふ♥♥ 凄いでしょう♥♥」

「?!・・・・なんかさ、すべてが凄すぎて、言葉にならないね~
やっぱ、絶対おんなじ人間とは、思えな~ぁい🌟」

「やだぁ~♥ そんな化け物扱いしなぃでょ~♥」


「でも早紀ちゃんは、こんな凄いカラダしても、そこらのモデルやアイドルよりずっと可愛いから、どこ行っても人気者でみんなから好かれるんだろーなぁ、美人って羨ましいなぁ🌟」

他愛もない話しは尽きない。



世界一巨大なバストをした超美人の転校生がきたことは、午後には学園中の話題になり、休みの度に他のクラスや、上級生が観にくるので、学園は、ちよっとしたパニックになった。

担任の先生から
「美波さん、なんかアナタを見たい見たいっていう人がたくさんいるから、放課後ちょっとみんなに付き合ってもらっていいかしら?」


早紀ちゃんにとっても、もってこいの話しだった。

実は彼女、セックス大好きと言っていただけあり、まだ15歳ながら、その凄すぎる身体のせいか、性についてはとても積極で開放的で、アメリカにいた時も、常に10数人のセックスフレンンド達と毎日毎日何回もやりまくっていた、(いや 早紀ちゃんが誘い、次から次へと男性を食べまくっていた犯しまくっていた、が正しいかもしれない)のである。

日本に来て、これから火照る身体をどうやって慰めたらいいのか考えていたところだったのだ。


「先生、今日水着持ってるのでそれ着けてもいいですか?♥」

「それは、構わないと思うけど・・・美波さんは、いつもそんな水着持ち歩いてるの?」

「あ、だいたい向こうにいた時は、いつも持ってました、一応ビキニなんですけど、いいですか?♥」
(ふふふ♥、いつもの極小ビキニ着けて、このバストで、思いっきり誘惑して、何人かのセックスフレンド品定めしちゃお!)

「美波さんのビキニ姿って、男子には刺激強すぎないかしら?」

「ふふふ。。。ビックリするくらい布の小さなマイクロビキニですよ♥!」

「そんなビキニでみんなの前でていいのかなぁ? さっきクラスの子が持ってるっていった。。。セクシーバストコンテストのDVDでも流しちゃうのダメなの?♥」

「(笑) ははは。。。まぁ、それでもワタシは、いいですよ♥」

「ダメですよ! 先生。。。あのDVDは! さっきちらっと見たけど、美波さん。。。物凄い生地の小さなマイクロビキニだったじゃない! あんな刺激が強すぎるの学校で流せるわけないわよ!」


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放課後、講堂には全校生徒のほぼ全員の600人余りが集まった、30人の教員もしかりである。

映研メンバーが、急造の円形舞台を組み立て、照明、モニターまでセッティングされ本格的なステージが出来上がった。

さながらアイドルのコンサートのようである。


バックステージの早紀ちゃんにおいては、白い極小ビキニの上から、バスローブを羽織って登場を待った。

転校初日から、こんな機会がくるとは、もう嬉しくて嬉しくてたまらなかった★
「ふふふ。。。 ステージで何本かのおちんちんいただいちゃおぅかなぁ!!」
想像するだけで早紀ちゃんの敏感オマンコは、もうヌルヌルに涌き濡れだした。


「皆さん!お待たせしました。
これから今日、この学園に転校してきた【美波早紀さん】を紹介しまぁす!
アイドル以上に抜群のルックスに、物凄いカラダのアンバランスが堪りません!!!
本人から、是非皆さんにアピールしたい★と強く言われてるので、彼女のボディサイズを改めてここで発表させてもらうと、
【美波早紀さん、2月14日生まれの15歳! 身長178㎝! 体重はなんと160㎏!!! 3サイズは、驚きの!。。。上から240-90-140!
ギネスブック非公認ながら、間違いなく世界一巨大なバストを持った美人転校生です!!! セクシーバストコンテストでは、5年連続で優勝!とのことです!
大きいのはバストだけじゃないですょぅ! ヒップも太腿も全身ムッチムチの世界一セクシーな大迫力ボディ!!!の持ち主です】
では、早紀さんの世界一巨大な240㎝バストの御披露目ステージで~す!!!」



照明が一旦落とされると、さっきまでの大歓声が、静かになって主役の登場を待った。

暗くなった会場をスポットライトが花道を照らし、バスローブ姿の早紀ちゃんが一歩一歩、真ん中の円形ステージに向かって歩いていく。


コツコツ、コツコツ、重量感あるローヒールの心地よい足音が静かな会場を包み込む。

キリリと締まった顔でステージの真ん中に着くと、一礼し、ニッコリ微笑んだ。



『こんにちわ、美波早紀です♥。
転校初日から、こんなにたくさんの人に集まってもらって、みんながワタシのカラダ、大きなオッパイに興味を持ってくれるの、とっても嬉しいゎ♥。ホントにありがとう・・・短い時間ですが、楽しんで下さいネ♥』


そう言うと力強い眼差しで彼女は、改めて前を向いた。(なんて、可愛いぃルックスなんだ!!! 天使すぎるアイドル橋本環奈より間違いなく可愛いだろう!)


一瞬で、バスローブを脱ぎ捨てると、そこには、誰もが初めて見る、重力を無視するかのように50㎝以上前に突き出した240㎝の巨大なバストが現れた!!

凄い! 凄い!。。。凄すぎるぞ!。。。

顔の3倍?4倍? いや間違いなくもっと大きいだろう。。。なんなんだこの上半身を全て埋め尽くす、いや横幅など上半身から遥かに張出した巨大な2つの塊は!!!
おまけに左右のバランスが最高によくて見事に綺麗な釣鐘型をしている。超乳マニアが、誇張したイラストで悦んでいる以上の実物巨大バストが! 目の前に実物が現れた!!!
 これが同じ人間のカラダなのか? 凄い。。。凄すぎる。。。
仄かにピンクがかった瑞瑞しい肌に、真っ白な極小紐マイクロビキニがとても映えている!
ステージ奥で興奮した為、早紀ちゃんのオマンコは、愛汁がすでに染み溢れまくっている。。。誰も気がつかないが下の水着は、もうビジョビジョに濡れまくっているのだ。。。



円形ステージをくまなく回り、セクシーポーズ!髪をかきあげ、 思わせ振りに巨大なバストをユッサ!ユッサ!揺らし、巨大なヒップも左右に厭らしくプリン!プリン!振った挑発ポーズでステージをモデルさながらのウォークで闊歩し、大観衆を歓せる。。。


「いかがかしら、ワタシのカラダは♥?
バスト凄~く大きくて、形もとっても綺麗でしょ♪ ・・・触ってみたいでしょぅ~♥ こんなに突き出ちゃってるのよ、ほら、いいのょ、ほら触ってみて!♥」


早紀ちゃんは、ステージを降りると前列の女子達に誇らしげに胸を突きだしながら、両手を頭の後ろに回して、ぶるんぶるん♪ ぶるんぶるん♪と、その巨大バストを左右に揺らせてみせた!

女子生徒達は、キャッキャッ!大騒ぎしながら早紀ちゃんのバストに群がり、代わる代わる触りまくった。オマンコから沸き出る愛液の香りが、堪らなく性欲を掻き立てる。


「ヤバっ🌟」

「ウケるぅ🌟」

「弾力 ハンパねっ🌟」

「ムチムチぃ🌟」

「肌 とっても綺麗ぃ🌟」

「すっべすべ🌟」

「パンパンだね🌟」

「信じられなぁ~ぃ🌟」

「すっごい 張り🌟」

「デカっ🌟」

「暖かぁ~ぃ🌟」

「柔らかっ🌟」

「重っ!🌟」
 
「形も、素晴らしいね🌟」

大笑いする娘、泣き出す娘、なかには頬ずりしてキス💋する娘もいた。

「早紀。。なんか凄いよい匂いがする!」

そうだろう!早紀ちゃんのオマンコも、実はびしょびしょに濡れまくってフェロモン出しまくってるのだ。。。滲み出る愛液は、止まることをしらず、コンコンと沸き溢れ極太の太股を伝い、芳醇な香りを醸し出す!!!

端で羨ましそうに見ている男子に向かって早紀ちゃんはウインクする♪ そこらのアイドルとは比べ物にならないくらい抜群のルックスの可愛い笑顔だ。
「ふふふっ♥、男子には後で、もっともっと素敵なサービスしちゃうから、ちょっと待っててね!♥」


「その前に~ もう少し、ワタシのオッパイで遊んでみましょうか(笑)♥♥。。。」
そう言うと、早紀ちゃんは、ステージ奥から縄跳びを持ち出した。

シュッシユッ シュッシユッ

軽く跳躍。。。プロボクサー顔負けのなんて綺麗な跳び方なのだろう!
巨大なバストも大きく揺れまくる!
軽く二重跳び! 三重跳び! 高く跳ぶ度に巨大バストがユッサユッサ揺れまくる!揺れまくる!

「ふふふ♥♥ オッパイ 凄い揺れるでしょ(笑)」

生徒達の目は、ユッサユッサ、ボインボイン揺れる巨大なバストに釘付けだ。


今度は、テニスボールをケース毎持ち出してきた。

「ワタシのオッパイは、張りと弾力が、特に凄いのょ~(笑)♥♥」

2本指で、テニスボールを巨大なバストに押し付けて。。。指を放すと。。。♪ボィ~ン! 効果音はないが、巨大バストが、形よく跳ね戻り、テニスボールが大きく撥ね飛ばされる!
「おぉ~! 凄ぇ!」誰もが思わず口にする。

ステージの前に立ち、左右のバストに再びテニスボールを押し付け
「ボィ~~ン(大笑)!」わざとらしく胸を張り、一段と遠くにボールを跳ばしてみせる。
早紀ちゃんは、嬉しそうに大ふざけ♥♥


「ねぇねぇ♥♥ そういえば、ペットボトルってないかしら?」
早紀ちゃんが意味深に男子に微笑む。

何人かの男子が、500mlのペットボトルを持って手を上げる。

「いや♥♥ いや♥♥ そんな小さいのじゃやなくてぇ~ 2Lのペットボトルよ!♥♥。 2Lの(笑)」

早紀ちゃんは、あらかじめ準備していた2Lのペットボトルを奥から持ち出した。何をやろうとしてるのだろう?

なんと早紀ちゃんは、自分の巨大なバストを持ち上げ、その2Lのペットボトルを乳房の下に挟んでみせたのだ。右と左。。。両方の巨大なバストに挟むと
「もう一本ずつ挟めそうね♥♥」片方の巨大な乳房の下に2Lのペットボトルを2本ずつ挟んでみせた。
「ほら!♥♥ いかが? 落ちないでしょう?
前にも挟めるわよ!」
左右の下乳に2本ずつのペットボトルを挟んだまま、再び奥から、もう4本持ってきた。

深くて大きな胸の谷間に、2Lのペットボトルを一本また一本と挟んでいく。
1本、2本。。。3本。。。4本!!

2Lのペットボトルを、巨大なバストの谷間に4本挟み、左右の両下乳で押さえた4本と合わせ合計なんと8本(16㎏!!)を世界一巨大な240㎝のバストに挟んでみせた。そしてゆっくりと早紀ちゃんは、両手をバストから離していく。

なんという乳圧なんだろう!!!

「ふふふ。♥♥ 凄いでしょ? ワタシのオッパイの張りと弾力は!! ただ脂肪が膨れてる訳じゃないのよ♥♥ パンパンに張ってるのがわかるかしら?(笑)」


おどけながら、挟んでいたペットボトルをステージ下においていく。

「世界一大きなバスト♥♥ みんな気に入ってもらえたかしら? でもワタシのカラダはこのバストだけじゃないのょ♥♥」

両腕を上げ、腰をクネクネさせながら膝を上げ下げ、表情もセクシーに、両手で全身をくまなく撫で廻しながら「ん~ン♥♥ はぁ~ン♥♥ 」悶えはじめた。

「ワタシの。。。ハァ~ン♥ カラダ。。。オッパイだけじゃなく、ハァ♥ お尻も脚も。。。大きいでしょ! セクシーでしょ?♥♥ 凄いカラダしてるでしょ?♥♥」舌舐りしながらの挑発ポーズである。


ホントに凄い光景だった。

改めて早紀ちゃんの肢体を見ると、巨大なバストに目を奪われがちだが、140㎝ある巨大なヒップも桁違いの迫力だ。誰もが初めて見る特大サイズで、おまけに超肉感的でプリンプリン!と盛り上がっている中身も詰まったまさに超特大な桃のようである。

脚がとても長く、おまけに太腿は信じられないくらいにムチムチで肉感的で太い!太い! 脹脛もしっかり膨れて魅力的だ。

なんて超セクシーな脚線美! その極太太腿廻りは、なんと100㎝!!

南米の美女らがカーニバルで見せるものとは、比べものにならないほど特大で逞しい立派な下半身だ! コンテストが有れば間違いなく【世界一巨大でセクシーなヒップ&脚線美】に選ばれるだろう!



再びステージに戻ると、早紀ちゃんも意識してなのか、バストだけでなく、ヒップ、太腿を強調する挑発ポーズを繰り返す。

「いかがかしら♥♥? 大きなお尻に、ムチムチの脚は♥♥。。。バストだけじゃないでしょ!!! ワタシ♥ ヒップも太腿も世界一セクシーだと自負してるわ♥!」


また上半身も前から見たら特大バストしか分からないが、後ろからだと逆三角形の背中は素晴らしく大きく、肩幅もとても広いのがよく分かる。

そこから伸びる二の腕は、なんと廻り70㎝超!!どうみても男性の太腿どころか、胴体廻りくらいあるほど極太なもので、軽く曲げても巨大な力瘤が隆起し、とてもセクシーで堪らない。

意識してだろう、ときおり両腕を曲げ、ボディービルダーのようなポーズをとりおどけて観衆を挑発する。

なんて迫力のあるカラダをしてるんだろう!健康が売りのフィージークモデルなんて、彼女に比べたら骨と皮みたいなもんだ。

おまけにまだ15歳。。。凄すぎて、形容する言葉が見つからない!!!
まだまだ大きくなるのだろうか。。。いや、必ずもっとデカくなるに違いない。

もう男子生徒、男性教員は明らかに全員がビンビンにフル勃起していた。

不思議だったのは、女子生徒や女性教員までも嫌な顔せず、まるで高貴な芸術品を見るような神々しい気持ちと高揚感で彼女を見ていたことだった。彼女達の未蕾の秘部
も、それはそれは濡れ濡れだったであろう。




「さっ、お楽しみはこれから、これから♥ ここからが本番ょ~、ふふふ。。。
もっともっと楽しんでもらわないとねっ?♥♥♥ もう♥♥ もう これも取っちゃおっかなぁ(大笑)」

そう言うと早紀ちゃんは、一瞬イタズラっぽく微笑み、極太の両手を首の後ろに回し、ビキニのホックを外し、上の布地を華麗に投げ飛ばす。

そうなのである!
な、な、なんとトップレス!になってしまった!!!

あーついに、ついに!!! まさかの学園内でのトップレス!!!
未成年なのに、まさか? 大丈夫なのだろうか???


「ふふふ。。。♥♥ は~い! どうかしら♪ ワタシのオッパイ・・・キレイな形してるでしょ!ほらほら、大きな乳輪とキレイな乳首だよ!! 皆には全部しっかり見て欲しいの♥♥♥」

自慢げに胸を突きだし、ぶるんぶるん振るわせる。
自慢の乳輪、乳首が露わになり、ついに240㎝あるふたつの巨大な乳房が全貌を現した!!


オッパイ自由になったから
『さぁ! 改めて行くわょ~!♥♥♥』

新体操の選手のようにステージをクルクル廻ったり跳びはねると、それに合わせ巨大な両の乳房は、

ぶるんぶるん!

バチンバチン!

音をたてぶつかり合い、別の生き物のように上下左右に留まらず、斜めに前後にまさに、ボインボイン! ボインボイン揺れまくる!

凄い!凄い!! 凄すぎる!!!

チアリーダー顔負けの側転に前転、はたまた宙返りにバク転を繰り返す、その超巨大な身体に似合わず早紀ちゃんは、ホントに体操選手のごとく、微笑みを浮かべながら物凄い早さで身軽に跳びまわる。

ジャンプもすごく高い!高い!なんて素晴らしい運動能力なんだろう!!!
体重が、160kgもあるなんて、まったく信じられない華麗な動きだ!


躍動するその度にその2つの巨大な肉塊は、最大級にぶるん!ぶるん! ぶるん!ぶるん!と音をたて揺れまくった。それはそれはただただ圧巻だった。


驚くのは、仰向けに寝そべっても2つの巨大なオッパイは、崩れ垂れる訳でもなく高さ30㎝以上は隆起し、上半身を埋めつくしていることだ!
そのまま仰向けからうつ伏せ、また仰向けとカラダを動かし、早紀ちゃんは、自らの巨大な乳房を潰したり、盛り上がらせたりと肉感の凄さ、張りの強さを見せつける!見せつける! 見せつける!

カラダを起こし、鮮やかな180度開脚でそのままゆっくり前屈すると柔らかな巨大バストは押し潰され、その弾力で上半身が揺れ動く! 敢えて乳首を地べたに擦らせると団々乳首が勃起しだしたのがよくわかる。
大きくなった乳首を見せつつ前屈を繰り返す。前に屈むたびに、むぎゅっ!むぎゅっ! むぎゅっ!むぎゅっ!と巨大な2つの球塊が、嬉しそうな音をたてる!


ほんのり汗ばんだ早紀ちゃんは、ステージ中央に戻ると今度は自ら両手でその巨大な乳房を持ち上げ、観客を挑発する。

「ほぉ~ら♪、すごく揺れてたでしょう★
こんなに大きく暴れるオッパイ★見たことないんじゃなぃ?!♥」
ぶるんぶるん巨大バストを揺らしまくる。
両腕を後ろに組み、胸を強調させ、揺らしまくる! 揺らしまくる!

イタズラっぽく頬笑むと今度は、自分の両手で、両方の乳首を擦り、摘まみ、まさぐりだした。
乳頭と乳首が、1段と大きく膨らんでくるのがはっきりとわかる。なんて厭らしい仕草なのだろう!

「乳首ってね、こうやって触ってると・・・ほら♥ どんどん大きくなって勃ってくるでしょぅ!どうかしら? 厭らしいでしょ!みんな興奮してくれてるかしら?♥♥」

指の間から、大きく勃起した乳首を挟み、厭らしく乳房全体を揺らして見せる。
薄桃色の大きな乳輪は大きく盛り上がり、薄茶色の乳首は固く大きくビンビンに勃起しツン!と上向きで、自らを誇らしげに主張していた。


「さっ!男子みんな!、先生達も!ほら!我慢してないで、このオッパイ見て、乳首見て興奮してるんだったら、今、ここでオナニーしちゃっていいのょ♥ さっ★、しごいてしごいて気持ちヨクなっちゃっていいんだょ!
思いっきりよく射精(だ)しちゃおうょ!♥♥♥」


早紀ちゃんの誘惑に負け、男性連中は、みんなシコシコとその場でオナニーを始めだした。

彼女は、半年程前の西海岸でのセクシーバストコンテストを思い出していた。

(あの時はワタシも興奮し過ぎてステージ上で、公開オナニーをしちゃったなぁ。スッゴい気持ち良かったけど、そんなこと日本でやったら警察に捕まっちゃうんだろうなぁ★)

(勃起した乳首弄ってたら、ワタシも疼いてきちゃったな★ ホントはさっきから下の水着もはずして、みんなにぐっしょり濡れたアソコも見てもらいたいのになぁ~♥ 下の水着が愛液で、びしょびしょなのみんなに分ってもらえてるかなぁ?)


悶々とした気を紛らわす様に、上半身を折り曲げ、巨大バストをぶらん♪ぶらん♪揺らせながら、

「ねぇ見て★こうやって屈むとおっぱい地面に付くかなぁ♥、乳首地面に付くと思う? 凄いでしょう? 誰っ?ホルスタインみたいだねって。失礼ねぇ~乳牛なんかよりワタシの方がよっぽっど大きくて張りが強くて、柔らかで、形のよいオッパイしてるわょ(大笑)
ねぇ ♥♥ 誰か触ってくれないのかなぁ??♥♥
しゃぶってくれる人いないのかなぁ??♥♥
しゃぶってほしいなぁ。。。」

あ~ もう愛液は、溢れまくってびしょびしょ!!
早く遣りましょう!!!


両方の乳房を思いっきり下から掴み上げ、ユサユサ揺らして見せながら早紀ちゃんは色っぽく、物欲しそうな瞳で男子を誘う。。。


あろうことか! 早紀ちゃんは、その巨大な乳房を自分の顔に寄せ、なんと大きくなった自らの乳首をしゃぶり始める!
「んん ~ おいしい♥♥ オッパイ美味しいゎ♥♥ 」

「あ~♥♥ 感じるゎ!! 早紀のオッパイ美味しいのょ!! 早紀の乳首 こんなにビンビンに勃ってるのに♥♥ 」

「誰も慰めてくれないのかなぁ?♥♥♥♥」

「みんなはこの大きな乳首を しゃぶりたくないの?♥♥♥♥」

早紀ちゃんは、その巨大な乳房をぶるんぶるん張出し揺らしながら、ドS誘惑で、男子を挑発しまくる。。。
「さぁ! いらっしゃいょ♥♥ ステージあがってワタシの大きなオッパイ味わおうよ!!! 乳首舐めちゃおうょ! しゃぶっちゃおうょ♥♥」

「オマンコも、こんなに濡れまくっている。。。のよ♥♥♥」
びしょびしょに濡れまくっている下半身を突き上げ見せつける見せつける!


我慢しきれなくなった何人かの男子がステージに上がっていく。


早紀ちゃんは、嬉しそうに微笑むと座り込み、


「さっ、いらっしゃい、ワタシのオッパイ、好きにしていいのょ♥♥♥ 触りたいでしょ?
舐めたいんでしょ? ビンビンに勃起した乳首しゃぶりたおしたいんでしょ? 」


胸を差し出し両手を広げて、受け入れる。


「オッパイは、左右あるから、二人ずついらっしゃい!♥」


左右に分かれ、男子生徒は、早紀ちゃんの巨大なオッパイを触らせてもらって、揉みまくり、しゃぶりつく。


早紀ちゃんは、左右の男子の一人一人のお相手を丁寧にしていった。

「あーー♥ やっとワタシのオッパイしゃぶってもらえるわ♥♥♥ 幸せ!!!」

巨大乳房を思う存分触らせ、揉ませ、乳首をしゃぶらせてあげた。


早紀ちゃんは、まるでマリア様のような優しい頬笑みをたずさえながら、セックスパートナーを品定めしていた。

「ふふふ♥ オッパイ美味しい? しゃぶるだけじゃなくて、乳首を軽く噛んでもみてごらん?♥♥」


「♥ぁっ♥ そうそう♥ じょうず、じょうず もっと音出して、激しく舐めてもいいのょ♥
舌使って♥♥ もっと厭らしくしゃぶって♥♥♥♥ もっと!もっと!♥♥♥♥ 」


オッパイをしゃぶらせながらも早紀ちゃんの大きな手は、左右の男子の股間へと伸び、二人同時にズボンの上から大きくなったペニスを握りしごき、亀頭や、カリの部分にも満遍なく激しく圧をかけた。

「ねぇ~♥♥ ここしごくと気持ちいいわよねぇ♥♥」


「~ぁぁ~気持ちぃぃ~」

「ぅっ~、でででででるぅ~っ」

「早紀ちゃん♥♥ ぁ~ぁ ダメ~」

「凄い気持ちぃぃ♥♥。。。」


思春期の男子には、刺激が強すぎるのだろう、みんなものの数十秒で、全員が、早紀ちゃんの大きな指に弄られ、射精(だ)しまくっていく。


「ふふふ いいわぁ♥♥ さぁさぁ みんないらっしゃぃ!!♥ いらっしゃぃ!! ♥ 気持ちよくなりたいんでしょ! 大きなオッパイ触りたいんでしょ♥♥ この乳首しゃぶってみたいでしょ♥♥ ワタシに大きくなったオチンチンを扱(しご)いてもらいたくないの?♥♥」
早紀ちゃんが巨大バストを揺らしながら煽る!煽る!


我慢できなくなった男子連中が次々とステージに上がってきて、大きくなった下半身を早紀ちゃんに差しだし扱いて弄んでもらっていく。

早紀ちゃんの巨大バストは、顔の3、4倍以上あるので、男子が巨大乳首にむしゃぶりつく様は、まさに赤ちゃんがお母さんのオッパイから母乳をもらってるようである。いや、実際に早紀ちゃんの巨大オッパイからは、途中から母乳が間違いなく滲み出ていた。優しくて巨大なお母さんは、息子達の元気満々のムスコ達を軽く扱き、次から次へイカせて行く。

ステージは、それはそれは凄いことになっている。喘ぎ声と哭き声のハーモニー! そして若い体臭と精液の臭いが満載である。


2時間余りの間に、なんと400人近くの男子全員が、早紀ちゃんの手コキ&カリ潰しでイカされ・・・幸せそうに汚したパンツを拭いていた
中には、2度3度抜かせてもらった欲張り君もいた。

一部の女子達も我慢できなくなり、早紀ちゃんの巨大乳房に巨大乳首に貪りつく。
早紀ちゃんは、女子達に対してもその大きな手を彼女達のスカートの中に忍ばせ、いまだ未発達な蕾を優しく撫でまわし次々とイカセまくった。
「早紀! 気持ちいいょぅ♥♥」
「いくよぅ いくよぅ ♥♥」

一方の早紀ちゃんは、400本以上もの肉棒をイカせながら、お気に入りのチンボを見定めていた。
「(ふふふ。。。♥♥ 美味しそうなオチンチン 何本か見つけちゃった♥♥ 早速明日から本格的に戴いていこうかしら♥♥)」


狂乱のステージの中、恍惚の眼差しでお気に入りの肉棒を見つけることができた早紀ちゃんは、次のターゲットを教師達に向け、一層妖しさを増して誘う❤︎❤︎

「あら♥♥ 先生達も、ほら、いかが?・・・そんなに畏まってないで、本能のままに気持ちよくなりましょ♥ さっ、いらっしゃいょ♥♥♥ 抜いてあげるわょ。。。気持ちいいわょ♥♥♥」
両の乳首をさらにカチカチに勃起させ、教師達を誘う。。。
仄かに乳輪全体が盛り上がり、巨大バストも一段と盛り上がったように感じる!


カラダを見れば、超ド迫力なボディでも、年齢でいうとまだ15歳16歳の少女である・・・先生達も一瞬は躊躇したのだが、目の前には、トップレスになった世界一巨大な240㎝のオッパイに、世界一セクシーなカラダをした早紀ちゃんがその美貌とプロの風俗嬢以上に厭らしいテクニックで誘っているのだ。


「さっ、こっちにいらっしゃいょ♥♥♥」

もう生徒と教師の関係なんてどうでもよくなった。。。

先生も一人の人間であり、こんなに羨ましい状況では、一人の男として、超乳美少女の早紀ちゃんの誘いを断るなんて考えられない。


「ん?っ・・・じゃぁ、お、お、お願いしょようかな。。。」


早紀ちゃんは、先生達にも、うっとりした眼差しを向け、まるで赤ちゃんを扱うように

「はい♥、どうかしら先生? 近くで見たワタシの大きなオッパイは、いかがかしら? 綺麗な形してるでしょう♥」

「先生達は一人ずつお相手してあげましょうね★ ・・・さっ、ワタシのカラダ♥先生の好きにしていいのよ♥」

かなりの上から目線で大人を挑発し、その巨大な乳房を突きだした。
先生の上に跨がると、その巨体を預け、240㎝のオッパイに顔を挟み込む。
谷間に滲み出る汗は、耽美な香りを醸し出し、息ができないくらい密着してくる肉塊に、潰され昇天していく。


生徒達へしたのと同じように、早紀ちゃんは、先生の股間に手を伸ばした。
ただ今度はその膨らんだズボンのジッパーを降ろすと、その大きな手をパンツの中に偲ばせ、なんと直接ペニスをしごきだした。

「大人のおちんちんをねぇ、ズボンの上からしごくのは、失礼よねっ♥
直接イジって、イカせてあげるゎ♥♥♥」

イタズラっぽく微笑んだ。


しっかりと先生の肉棒を握ると、その大きな手で激しくピストン運動、手の向きを変え、手の平でカリの先を強く押さえながら、五本の指で肉棒を包み前後に強く圧をかける。


「さぁ・・・いかが?・・・気持ちいいでしょ?♥」

「ぅっ・・・気持ち良すぎる。。。」



十数人の先生達もみんな、生徒と同じように、握られるとものの数十秒でイカされていった・・・






最後にお相手してもらった保健体育の藤原先生が、小声で何か早紀ちゃんに話しかけた。

「美波さん・・・キミは、その凄すぎる大きなカラダだけでなく、男性器の気持ちいいツボをホントによく知ってるんだなぁ、凄いテクニックだょ・・・
ベテランの風俗嬢でも、こんな刺激的なサービスできないよ・・・
この歳で、こんな凄いテクニックって、いったいアメリカでは、どんな経験してきたんだ??」



「ありがとう♥先生、そんなに気持ちよかったかしら♥・・・フフフっ、よかったわね・・・でも、まだまだワタシ、こんなもんじゃないょ、もっともっと男の人の悦ぶこと知ってるょ〜
これからも何時でも抜いてあげるし、これからは、もっともっとHなことしましょうね♥ きっと、比べものにならないくらい気持ちいいハズよ!♥」





「先生♥、やっぱりワタシがガマンできないゎ・・・
もう今晩、セックスしよ~よぅ♥♥♥♥♥」


「ぉ ぉ っ いいのか? ぉ、ぉ、オレは、構わんが。。。」


早紀ちゃんは、みんなからは見えないように藤原先生の手を取り、自分のアソコを触らせた。



耳元に顔を近づけ

「オマンコ、こんなに濡れちゃってるょ・・・・・♥♥♥♥♥♥♥」



極小水着の中に、彼の指を誘導した・・・

「ほら、クリトリスもこんなに大きくなってるの・・・わかるでしょ♥♥♥♥♥♥♥」




藤原も今は、教師であることを忘れ、一回りも年下の、いや、カラダでいうと一廻りも二廻りも自分より大きな早紀ちゃんのアソコに指を這わさせ、弄らせてもらっている。。。





「先生・・・ワタシもう我慢できないょぅ~♥♥♥♥♥♥♥
ここで・・・しちゃぉ~っ♥♥♥♥♥♥♥
ねぇ セックスしよぉっ~♥♥♥♥♥♥♥」



早紀ちゃんは、ついに自分で、ビキニの紐パンツを脱いで全裸になった。
世界一巨大なバストをしたド迫力ボディのセクシー美少女が、オールヌードでセックスをおねだりしている。。。



自ら大きく脚を広げ腰を浮かせ、短く手入れされた恥毛の奥の大量の愛液で溢れ濡れた大きな陰唇と、勃起して皮が剥けヒクヒク主張しているクリトリスを見せつけている。。。





「ほら、ワタシのアソコ、こんなに濡れてるの♥♥♥♥♥♥

先生の立派なコックが、欲しいって言ってるょ♥♥♥♥♥♥」



自ら右手の指をヴァギナに這わせ、小刻みに撫で震わせる・・・

ピチャピチャピチャ



「聞こえるでしょ・・・この厭らしい音♥♥♥♥♥♥♥」

ピチャピチャピチャピチャ



「ほら、先生の大きくなったコックが、欲しいよぅて、言ってるのょ♥♥♥♥♥♥♥」

ピチャピチャピチャピチャピチャ



「こんなに濡れてるの、初めてかも~♥♥♥♥♥♥♥
ねぇ、見て!ドンドン溢れてくるょ♥♥♥♥♥♥♥」

ピチャピチャピチャピチャピチャピチャ



「ワタシのこのグシュグシュでヌレヌレの厭らしいオマンコを・・・先生のそそりたった大きなコックで、激しく逞しく掻き回してほしいの♥♥♥♥♥♥♥」


「グチャグチャに突き倒して欲しいよぅ♥♥♥♥♥♥♥」



「さぁ・・・♥♥♥♥♥♥♥♥
い・れ・て・・・♥♥♥♥♥♥♥♥
さぁ・・・ここに、い・れ・て・・・♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」







「ぁっ ぁっ ぁぁ♥♥♥
ぃぃ♥♥♥ ぃぃ ぃぃょぅっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
ぃぃょぅっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

ヌレヌレのオマンコは、蠢き、自ら直下たった男根をくわえ呑み込んでいく。。。



ステージでは、衆人環視の中 狂乱の本番ショーが始まった。。。