おっぱい魔人

S.I 作
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私の名前は、牛野美瑠子(うしのみるこ)。大学卒業したての女の子。私には一つだけ皆と違う所があるの。それは、この100cm以上もある爆乳。小学校高学年ぐらいから大きくなり始めて現在はご覧の通りこの年頃の女の子としては平均的な身長とお尻の大きさとウエストの括れと腕や脚の長さには不似合いすぎる程大きなおっぱいがあるというアンバランスな容姿です。周囲からは、「おっぱい魔人」と呼び捨てにされ、寄ってたかって痴漢やセクハラされてきました。それで私は、「おっぱいが小さくなりますように」とお空にお願い事するような有様でした。
でもある日私の人生はガラッと変わった。

ある日、私はドブに奇妙な壷が浮かんでいるのと道端に変なキノコが生えているのを見つけてそれらを家に持ち帰りました。
壷をティッシュでゴシゴシと拭いていたら突然ボンッと壷が砕けて背の低いショタっ子が現れました。

「プハー、久しぶりのシャバの空気はおいしいな。あっ、驚かしてごめん。僕の名前はイオト。ずいぶん前に悪い魔人によって壷に封印されちゃったんだ。君が壷を拭いている時に封印の魔方陣が消えちゃったから君のお陰でシャバにでれたよ。」

私が自己紹介を終えるとイオトは助けてくれたお礼にどんな願いをいくらでも叶えてあげると言いました。「どんな願いをいくらでも叶えてあげる」と言われて私は当然の如く、「私の爆乳を小さくしてほしい」と言ったらいきなりイオトにゲンコツされました。

「君、なんて勿体無い事言うの!?おっぱいは大きいほうが良いもんなんだよ!赤ちゃんが出来た時に母乳がじゃんじゃん・・・ん!?君、あそこに置いてあるキノコどこで手に入れたの?」

デスクの上に置いてある変なキノコを見てイオトが質問すると私はただ単に道端で拾ったと答えました。

「このキノコが君の身近にあったとは・・・・」と言うとイオトはそのキノコを文字通りぺロリと平らげました。すると背の低いショタっ子だったイオトがみるみるうちに背丈は2m以上になり、顔つきは童顔から男前のイケメンに、胸板は谷間が出来る程厚みが増し、腹筋はくっきりと割れ、腕や脚も筋肉が発達して太くなっておちんちんの長さと太さは男性の腕の平均ぐらいになって金玉はすごく大きくなったの。

「やったー、大成功だ!このキノコは食べると大人の身体になれるんだよ。ちなみにキノコの効力は食べた人の精液や母乳にも出るんだよ。」

イオトはデカチンを私の顔の前に出して、私はデカチンから出ているフェロモンでフェラしたくなっちゃいました。私は素人ながらも一生懸命デカチンを舐めたりしゃぶったりして、イオトは呪文らしい言葉を小声で呟きながらデカチンと金玉を揉んでいました。
そしてついにイオトは射精しました。あまりにも飲みきれない程射精したものですから私の全身は真っ白に染まりました。
すると突然私の体が熱くなり、おっぱいとお尻がムクムクと大きくなり、腕や足が長くなり、ウエストが括れてきました。

しばらくして、起き上がって鏡を見ると私の姿は2mの大台を超えた超乳とすごく大きなお尻と括れたウエスト長い腕と脚を持った今のイオトと同じぐらいの背丈のまさにはお色気ムンムンのムチムチの女神になっていたの。
「これが・・・私・・・」そう言いながらおっぱいを揉んでいたらなんと妊娠した事がないのに母乳が出てきたの。母乳が出たのを察知したのかイオトは私の乳首をくわえて母乳を飲んだの。そしたら、イオトのデカチンと金玉はまた一段と大きくなったの。

「美瑠子、SEXしよう。」
イオトがそう言うと私は首を縦に振り、SEXを始めた。
「美瑠子、君のおまんこ最高だよ。僕、君と・・添い遂げる〜!子作りする〜!!」
「イオト、あなたのデカチン最高!こんなデカチンを突っ込まれたらもう誰も私を寝取れないわ。あなたの子を喜んでこのお腹でいっぱい産みたい!!」
そして私達はお互いの身体を揺らして、イオトはそのまま私の喘ぎ声を浴びながらそのまま私の膣内に射精をしました。


その後、私はその時のSEXでイオトの子を妊娠し、男の子4人と女の子4人の八つ子を産みました。初産でこんなにできたのはイオトの話によれば私とイオトの相性が良すぎちゃったとかどうとか・・・・・。
お陰で私は自分の大きなおっぱいが嫌いじゃなくなり、私は大きなおっぱいは神様が私がイオトと出会い、子供達を授かる為に神様がくださったものだと確信しました
それからしばらくして、私とイオトの精液と母乳を混ぜ合わせた液体を理想のエッチなアダルトボディになれる魔法の薬だと言って売ってみたら見事大当たりして私達は億万長者になり、日本の少子化問題は解決し、貧乳や幼児体型や包茎チビチンは根絶されました。
後々、成長した子供達は正義の変身ヒーローとして大活躍もしました。