爆乳教師 その2

13 作
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3日後、確認するためにもう一度新聞のためといって写真を撮った。
見た感じはほとんど変わっていない。でも一応3センチほど大きくなっているはずだ。
その日の午後写真を現像してみた。
先生が着ているYシャツはサイズが同じなのだろう。
少しだけ胸の部分のたるみがなくなっている気がする。
どうやら薬の効果は本当だったらしい。やった、と俺は思った。
それから1週間後、先生の胸は確実に大きくなっている。
もうすでにどうみても貧乳とはいえない。だいたい80センチは超えているはずだ。
先生もこの異常な発育に気づいているようだが、どうしようもない。
ブラのサイズを変えたようだが、毎日大きくなっているのだ。
すぐにあわなくなってしまう。今つけているのも少し小さい気がする。
Yシャツの胸の部分もかなり窮屈そうになってきている。
さらに1週間後、サイズはFカップぐらいあるのだろう。
計算するともう80センチ後半はある。Yシャツはもうパツンパツンに
引き伸ばされ、ボタンは今にもはじけ飛びそうである。
しかも先生は自分が巨乳であることがいやならしく、人に見られていることに
気づくと恥じらいの表情を浮かべている。俺にはそれがまたいいんだが。
なぜYシャツを変えないのかと思ったら、どうやらこの学校はYシャツが決まっているようで、
発注してからくるまでに時間がかかるようなのだ。
その間にも胸はどんどん発育を続け、届いたときにはそれももう小さいのだ。
授業中は胸ははちきれんばかりでシャツの生地も胸に奪われ、おへそが丸見えなのだ。
もうコレでは授業どころではない。黒板に字を書いて、振り向くだけでも
ぶるん、とおっぱいがゆれるのだ。何人の生徒が鼻血を出したことか。
決定的だったのが12時になった瞬間、それまで何とか耐えていた、シャツが
ついに耐え切れなくなりボタンがぶちっ、と飛んでしまったのだ。
先生は「いや〜ん」といって、片手で胸を押さえながら授業をしたが、
乳首がかろうじて隠れる程度で、谷間は丸見え、それこそ授業どころではない。
先生はまた、感じやすくなってしまったのかたまに、「あんっ」
などといっている。これから先生はどうなってしまうのだろうか。

続きを書ける人は誰か書いてください。お願いします。展開はどうでも結構です。