爆乳教師 その3

ザッキー 作
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先生に薬を飲ませて三週間が経った。先生の胸は日々順調に発育し続け計算ではそろそろ90センチの大台に乗るか乗らないかというまでに膨らんでいた。ブラジャーはしているのだがほとんど発育に追いついておらずブラウスの上からでも中ではブラが食い込み,乳肉が二段に別れてしまっているのがよく分かった。しかし,この頃になって俺は写真に妙な違和感を覚え始めた。写真での先生の胸はすでに十分に大きいのだが,計算上では94,5センチくらいのはずの先生の胸は数値以上の重量感と豊満さでブラウスをはちきれさせていた。さらに細身だった先生のヒップと太ももが心なしかむっちりと肉付き初めているのに気がついた。
「先生太ったのかなぁ」
 四週間目に入ってそれは確信に変わった。ゆとりのあったスカートはボリュームを増し横に豊かに張りつめたヒップにグイグイと布地を引き伸ばされ,むっちりと豊満でまろやかなヒップラインがスカートの上に浮かび上がっている。はちきれんばかりに発育したヒップに押し上げられた下着はスカートにはっきりとラインを浮かび上がらせ,時々見えなくなると男子の想像をかきたてた。発育過剰のヒップは歩くたびにプリンプリンと弾ける。膝から足首にかけては滑らかなカーブを描き細くくびれているのに対し,スカートの中で窮屈そうに収まっているむっちりとした太ももは瑞々しさではちきれんばかりでその奥の豊潤さを連想させた。そして胸は完全に僕の予想を超えた発育を遂げてしまっていた。予定では100センチにさしかかるくらいなのだが目の前にある現物はだいたい120センチくらいにはなっている気がする。満々と豊かに発育してたっぷりと中身の詰まった超重量級の乳房はブラウスの布地をパツンパツンに限界まで引き伸ばし本来腹部を隠す生地を奪いボタン穴は今にも弾けとびそうだ。ブラウスの間からは今にも飛び出してきそうなむちっとしたはちきれんばかりの乳肉が覗く。歩くたびにゆっさんゆっさんと重々しく豪快に揺れお腹の白い滑らかな肌とかわいらしいへそを露出させた。はっきりいって危険である。廊下ですれ違った男子生徒は必ず先生におじきしてダッシュでトイレに駆けの込むのであった。そんな先生の異常発育理由を俺は女子の会話から確信した。
「そういえば,○○先生最近やけ食いしてるらしいよ。この間二組の子が食べ放題の店でものすごい勢いで食べてる先生を見たんだって」
「へぇ,なんでかなぁ」
「急におっぱいが大きくなって男子にじろじろ見られるからストレス溜まるんじゃない」
「ふ〜ん巨乳も大変だね〜」
 おそらく先生のやけ食いによって過剰に摂取されたカロリーが薬の効果と重なり豊満な発育を助長しているに違いないと。
 先生の胸は毎日確実に正午きっかりに一センチ大きくなっていった。最近はブラウスのボタンを三つくらいまで外してボタンが弾け飛ばないようにしている。しかしそれによって満々と張り詰めた乳房が作り出す壮大な胸の谷間も隠されること無く披露されてしまっている。しかも夏に近づくにつれて気温は徐々に上がり始めブラをしていない先生の突起は透けてしまうこともあった。ゆっさんゆっさんと揺れる乳房はますます勢いよくずっしりと前に前に突き出していった。俺は新聞用に撮っている写真だけでは飽き足らず,同時に隠しカメラで他のアングルの写真も撮りまくった。
 そんななか俺はついに学校の帰りに先生の家に行ってみることにした。学校からほどなく離れたマンションに先生は住んでいた。俺は震える手でインターフォンを押す。
ピンポ〜ン・・・
「は〜い。どちら様ですか?」
「すいません。1−Aの小林ですけど,先生に聞きたいことがあって来ました〜」
「小林君!?分かったわ今開けるから待ってて」
 パタパタと足音がドアの方に近づいて来る。俺の心臓はもうバクバクと高鳴っていて破裂しそうだった。
ガチャッ
「いらっしゃ〜い」
「こ,こんばんは・・・」
 俺は先生の姿を見て絶句してしまった。先生は玄関の上から背伸びをしてドアノブに手をかけているために上半身が前屈みになっているため,発育過剰の乳房が二つグレーのタンクトップの生地を突き破らんばかりの勢いで重々しく釣り下がっていた。タンクトップは胸の重さに耐え切ることができず,乳房に胸元の部分をあらんかぎり引き伸ばされ壮大な胸の谷間が露になっており,肩口からの縁に沿って布地が乳肉に痛いくらい食い込んでしまっている。
「いらっしゃい,さ,上がって上がって」
「お邪魔します・・・」
先生がすっと立ち上がりその姿を見てさらに絶句・・・。グレーのタンクトップは発育しすぎた胸に問答無用に生地の大半を奪い取られおへそが丸見え,胸の部分はパツパツに布地が伸びきっているのだがそれでも胸は覆いきれず脇からは乳肉がたっぷりと横にはみ出している。そして下は先生の見事に発育した下半身を少しも隠すことのない濃紺のブルマだった・・・。
「あはは,ごめんねこんな格好で一応XLなんだけど最近なんか急に胸が大きくなっちゃってさぁ。先生,高校までバレー部だったから動きやすい服装が好きなのよね」
 そう言って家の中に案内してくれるのだが,ブルマに収まりきることのできないむっちりと発育し,プリンプリンと弾け,揺れるのお尻に目が釘付けで全然耳に入ってなかった。
「今,丁度晩御飯作ってたところなのよ。良かったら食べていって」
「どうぞ,お構いなく」
 俺はそう言ってリビングのクッションに座り,部屋を見渡す。特になにかがおいてあるってわけではないけど,よく整理,掃除されていて清潔で好感のもてる雰囲気だ。
「お待たせ〜」
「ご馳走になります・・・」
 先生の持ってきた“晩御飯”を見てまたしても言葉を失ってしまう。先生が笑顔と共にもってきたのは大きな器に山盛りに盛られたパスタだった。ざっと見4,5人前はありそうだ。
「先生,こんなに食べられないですよ」
「そぉ?男の子はモリモリ食べなきゃダメよ!まぁ,残ったら先生が全部食べるから大丈夫」
「いただきま〜す」
 俺が取り皿にパスタを取って食べていると,その倍はあろうかという量を先生はよそって食べている。
「先生,そんなに食べて大丈夫なんですか?」
「んん?最近までちょっとヤケ食いしてたらなんか普通の量じゃ物足りなくてね」
 そう言いながらもくもくと食事を続ける先生。俺がほとんど食べないうちにあっという間に器は空になってしまった。
「ご馳走様〜。はぁ食べた食べた〜」
 大股開きでゴロンと寝転がりお腹をさする先生。学校とは違ってなんかすげ〜オープンだ。
「あ,あのぉ。先生」
「あ,ごめんごめん」
 先生は顔を赤らめるとそそくさと流しの方に向かって洗い物を始めた。洗い物をする先生の後ろ姿はすごく色っぽかった。形よく大きく横に張り出したお尻はブルマが食い込み,そこから伸びる太もももむっちりとはちきれんばかりで。脇の下から時折見える下乳に俺は興奮した。無意識のうちに立ち上がり,気づけば洗い物をしている先生の真後ろに立っていた。俺はもう我慢できなくなりついに後ろから先生の乳房を一気に揉みしだいた。むにゅう・・・ずっしりと両手に収まりきらない乳房の重さが手にかかり
「ひゃぁぁぁぁ,こ,小林君何をするのぉ」
 可愛らしい先生の抵抗する声が聞こえるがその声は弱弱しく,体がくねくねとよじれる。高々と盛り上がった弾力ある特大のバストを力いっぱい揉むと先生は高く喜びの声を上げてのけぞる。満々とはちきれんばかりに育ったバストはかなり感度がいいらしい。重量感たっぷりの胸をゆっさゆっさ揺らし弄んでいるとその頂上に辿りついた。布の上からでも分かる大きめの乳首だった。美しい山のシルエットのように盛り上がりお碗をひっくり返したようなきれいな形の乳首はすでに硬くなり始めていた。乳首を絞り上げるようにいじると面白いくらい大きさと硬さが増していく。先生は抵抗する力もなくなったのか只俺の愛撫に甘い声を上げて身をくねらしていた。
「ねぇ,こっちで続きをして」
 先生は俺をリビングに誘うと仰向けに寝転がる。先生の爆乳は仰向けになっても垂れ広がることなく若さとみずみずしさに溢れ高々と点に向かって突き上がってその豊満さを誇示いる。タンクトップの上からでも先生の乳首はクッキリと浮かび上がってしまっている。タンクトップの下に手を入れ直に揉みはじめる。絹のようなスベスベした肌にみっちりと肉が詰まっていて柔らかいのに十分な弾力が返ってくる。
「じれったいなぁ・・・」
先生が我慢できなくなったのか自分でタンクトップを捲り上げた。ブルンッとタンクトップから弾き出されプルプルと揺れる乳房。真っ白な乳肉の山の上に薄ピンクの乳首の山がのっかっている。改めて見るとホントにデカい!乳房は先生の腕の幅と同じくらいかそれ以上なのに30センチ以上床から突き出しているのだ。
「先生,いくつあるんですか?」
「し,知らない!毎日毎日大きくなっちゃって最近は計ってないの」
 先生は引き出しからメジャーを持ってきた。
「計って・・・」
 そう言って恥ずかしそうに顔を赤らめながらグイッと胸を突き出す。重量感たっぷりのバストはまるでスイカをいれた網袋のように重々しくぶら下がっている。かといって垂れているわけではない。人とは思えないボリュームと若々しい張りと弾力に満ち溢れ見るからにピチピチ感をみなぎらせている。そっとメジャーを巻いていくと軽く乳首に触れ先生が甘い吐息を吐き出す。ドンドン目盛りが増えていってなくなってしまうんじゃないかというところで止まった。
「132,7センチ・・・アンダーは67・・・」
 ゴクリ,俺は思わず喉がなってしまった。俺はそのまま何の迷いもなくその乳房にしゃぶりついた。乳首を下で転がし甘噛みし,みるみるうちに乳房は張り詰め大きさを増し,乳首は肥大化しビンビンにかたくなっていく。先生はますます声を枯らせ叫び・・・そうして夜は更けていった。

続く