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掲載いたしました 投稿者:baku  投稿日:08月03日(月)01時57分27秒

久しぶりの新作投稿ありがとうございます。
スケールも破壊力も凄すぎて、このようなシチュエーションを創造できるのが素晴らしいです。
最初の小学生だけでも凄いのに、次々とスケールアップしてゆく展開に圧倒されました。


タイトルを併記するのを忘れてました 投稿者:若造  投稿日:08月03日(月)00時36分00秒

すいません・・・ タイトルは「超乳巨大娘の登校風景」です。
よろしくお願いします。


ご無沙汰してます 超乳巨大娘小説です 投稿者:若造  投稿日:08月03日(月)00時33分03秒

 ご無沙汰しております。超乳巨大娘小説を書きました。注)サイズフェチ要素があります

この下から本文です

朝。人々は皆仕事に行ったり、学校に行ったりする時は必ず道を歩く。高層ビルが立ち並び、沢山の人が道を歩いている。


「おはよー、今日もあっついね!」
「やっほ〜。もう宿題やった?」

二人の少女が歩いてきた。彼女達はこの先の小学校に向かっているようだが、普通の小学生では無い。
デカい、とにかくデカい。小学生一年生で身長が50mを超えている。
巨大なランドセルを小さな背中に背負い、
女子の小学生がよく履いている、ピンク色の可愛い運動靴がバスをぺちゃんこにしている。
そして何よりも目立つのが

「相変わらず大っきいおっぱい!私なんてようやくYカップになったのに〜
「えへへ〜、Zカップを超えちゃったもん!」
ぎちっ…!ぎちぎちぎちっ!!

華奢な身体には想像つかない巨大な球体。子供が着てそうなTシャツをグンッッと押し上げ、名札が上向いている。
あまりの超乳にTシャツの生地が足りず、お腹や特大のジュニアブラジャーがチラチラと見えてしまう。
乳肉が肩幅から大きくはみ出しており、ランドセルの肩紐は乳肉で見えないほどだ。
見事な曲線を描く輪郭は、両隣のビルの外壁に乳肉がズニュっと当たってしまう。

「胸の谷間に自動車を入れてくる宿題でしょ?私5台も入れちゃった〜」
「ふふ〜ん!私は7台も入ったよ!私の勝ち〜」
「むぅ〜…結構入ったと思ったのに」
メリメリメリッッッ……ミシミシミシ……!

Tシャツの襟をグイッと下に伸ばすと、小学生にはあり得ない深い谷間が現れる。
50mの巨体でYカップやZカップを超えると、乳圧は凄まじいものとなる。
鋼鉄で出来た車やトラックが金属音の悲鳴を上げている。

「潰さないようにしなきゃいけないんだよね〜。
ちょっとおっぱいを寄せたら潰れちゃいそう!」
「お母さんに乳圧はすごいから気をつけなさいって言われたもんね。そっと包まないと…」

挟み潰さない様にする事で、力加減やおっぱいのバランスを取る練習になる。
しかしこの課題を満点を取る事はとても難しい。
なぜなら

「うぅ〜ん、ここ狭いよぉ〜!おっぱいがビルに当たっちゃうっ!」
「もうちょっと寄ってよ〜。おっぱいが苦しい〜!」

ぎゅむっ…!むちむちっ…ぎちぎちぎちっ…!
メキメキメキメキッッッ!
バキバキバキバキバキバキバキ……

大通りが二人の超乳に占拠され、非常に狭そうだ。
小人にとっては広い道路だが、巨大超乳少女には道幅が狭く、二人のおっぱいがギチギチにせめぎ合う。
すると自然に乳圧は高まり、車の悲鳴がより大きくなる。大変なのは谷間だけではない。
乳肉はビルの看板を一瞬でひしゃげさせ、柔らかいおっぱいが窓枠や外壁を粉々に粉砕する。
前も信号機や標識を次々と薙ぎ倒し、特大おっぱいで敷き潰していく。
二人が通った後はビルの中腹は大きく削られ、竜巻が通った後のようにめちゃくちゃになっていた。

「まだ狭くなるのぉ〜!?私のおっぱいの幅より狭いじゃん…」

この先の道は更に狭まり、片側2車線の道路になっているようだ。
普通の胸だったら、横になれば二人でも通れそうな幅だが……

「これは横にならないと厳しいね…一緒に行こっ!」
「そうだね、せーので向かい合わせになろっか」
「「せーのっ!!」

横を向くために身体を捻る二人。
しかし小学生のおっぱいは弾力があり、潰されまいと必死に抵抗する事で反発力は周辺のビルに向かっていく。
おっぱいで 両隣のビルを更に深く削り、もはや自立は不可能だ。
前向きでもおっぱいが寄せ上がるほどの二人の超乳がドンドン潰れて、綺麗な球体をお互いに潰し合う。
なんとか横を向くことができ、乳合わせをする様な格好になった。
柔らかそうにおっぱいが潰れているが、S字を描くようにせめぎ合っている部分は数百tの圧力がかかる。

むちっ…!みちみちみちっっ……!

家をすっぽり収めるブラジャーが軋み、隙間がぴっちりと綴じられている。
今ここに車を差し込めば、入れた瞬間にぺちゃんこになるだろう。

「んんっ…!せっ、狭いぃ……」
「進むよっ……!ん〜〜〜!!!」

メリメリメリメリメリメリ!!!!
ドドドドドドドドドド!!!
バキバキバキバキメキメキメキメキッッッ!!!

無理をして蟹歩きをする二人。限界までおっぱいを圧し潰しても、二人分の道幅は確保できない。
潰れて横に広かった乳肉が、ビルの壁を削るどころか根元から傾けていく。
二人の身体から大きく突き出た乳に合わせるかのように、道を強制的に広くしていく。
おっぱいの圧力に身体も押されてしまうので、ランドセルでビルを倒してしまう。
それでも少しずつ歩みを進め、出口では押し出された乳の壁がぎゅむっと出現した。

「んはあっ…やっと通れた……」
「狭かったぁ〜……あっ!」

Yカップの子が谷間に違和感に気付き、恐る恐る谷間をそっと広げる。
ビルを押し倒すほどの圧力だと、当然ながら谷間の圧力もとんでもないことになる。

「あ〜全部挟み潰しちゃってるよ〜。このトラックお気に入りだったにぃ〜!」

挟んでいた車が谷間の中でぺちゃんこになっていた。
谷間をごそごそと指で掻き分け、細長い鉄板を摘み上げて残念がる。
学校で自慢しよう思っていたロングトレーラーが、一枚の鉄板に代わり果てていた。

「鉄板でも残ってるのいいなぁ〜!あたしなんて粉々になっちゃったよ!」

Zカップを超えると乳圧は想像を絶するものになる。
谷間を手を突っ込んで掻き出したのは、粉々になった鉄の残骸だ。これでは提出できる状態では無い。
手のひらの残骸を谷間に戻した時、ふと街の小さな時計台が目に入った。

「やばっ!8時だっ!早く行かないとっ!」
「早くしないと中学生のお姉さんが来ちゃうっ!」

こんなに大きな胸を持つ巨大娘も実はまだ小学生、授業に間に合う必要があるのは当然だ。
だが焦っている本当の理由は、中学生の登校時間に差し掛かっていることだった。
おっぱいを激しく揺らし、足元の家を次々と踏み潰しながら大急ぎで走っていく……







しばらくすると

「ふぁ…眠いなぁ…」
「1限目から英単語のテストだぜ?あんた中間テスト赤点なんだからやばいだろ?」
「英語は苦手なの…ふぁ〜…」

ズッシィィィィィィィィンンン!!
ズッシィィィィィィィィンンン!!
ズッシィィィィィィィィンンン!!

二人組の中学生が歩いてきた。
小学生が通った時の、数倍の震度の地震が街を襲う。車は宙を浮き、ビルは激しく揺れ倒壊してしまう。
中学生になると巨大娘達は成長期を迎え、急激に身長が伸びる。
短髪の男勝りな口調な子は水泳部の主将を務めるだけあって、身長は7000mと巨大だ。
だが、眠そうにしている背が低めの子も身長は5000mもある。
そして圧巻なのは

ドドドドドドドドドドドド………!!!

おっぱいでパンパンに張り詰めたセーラー服だ。
超乳に合わせたセーラー服なので、袖が余るほどの大きいサイズでもおっぱいは隠しきれない。
辛うじて乳の北半球を覆えている程度で、下乳が堂々と丸出しになっている。
そんな二人の超巨大な下乳がビルに当たると、一瞬むにゅりと柔らかく潰れる。
その後ビルはボキッと折れてしまうか、根元から倒壊していく。
そして700mの巨大ローファーが、薙ぎ倒されたビルや折れたビルを一纏めに踏み潰してしまう。

「小学生の子居ないよね…?おっぱいでビルを薙ぎ倒しちゃう……」
「お前でっけぇもんな〜。今何mなんだ?」
「えっと…この前測ったら2万m(500センチ相当)だった…」
「デカっ!水泳部で一番デカい俺でも1万6000m(400センチ相当)だぞ……」

巨大娘基準だと感覚が大きすぎる。
おへそを飛び越え膝を隠してしまうほどの超乳では、乳肉は足元のビルに届いてしまうのだ。
足元が全く見えない状況なので、地面の地形の変化に気付けない。500センチっ子の足元に標高300mの山があったが、

ズガァァァァンンン!!
「うわわっ!?」

巨大なローファーで山を蹴躓く。
山体は吹き飛び、向かいの街に大量の土砂が降り注いだ。
だが土砂崩れならまだ可愛いもので、

たぷぅぅぅぅんんん!!
どぷぅぅぅぅんんん!!

500センチの超乳にもなれば、巨大な双丘がバルンバルンと跳ねるように揺れ、
重心が取られてしまいバランスを崩してしまう。

「倒れっ…!」
ズッッシャァァァァァァァァ………!

乳の重さに身体が引っ張られ、前に倒れ込む。
小柄な彼女でも5kmの巨軀を誇り、山の向こうの街が広範囲に渡って乳の影に覆われる。
おっぱい隕石は大気を圧縮し、車が吹き飛ぶ暴風が吹く。
乳影は身体が地面に近づくごとにますます大きくなっていき、ビルの屋上がおっぱいに当たった瞬間

どっぷぅぅぅぅぅんんんん!!!!!

おっぱいが街の一区画を丸ごと圧し潰す。先程小学生が通って崩壊した通りも乳の下敷きになった。
巨軀が倒れ込み、超乳が更に横へ広がる。乳の津波が建物を薙ぎ倒し、敷き潰し、粉々にしていく。
巨大すぎるおっぱいは相当な巨重であり、地面がおっぱいの質量に負けてズブズブと沈み込む。

「痛った…おっぱいがクッションになってよかった…」
「大丈夫か〜?俺も座ろっと」
ズズズズズズズズ………!

背が高い方の子が、こけた500センチっ子の隣に座ろうとしているようだ。
スカートの上からでも分かるほどの巨尻が空を覆い尽くし

ズッッズゥゥゥゥゥゥンンン……!!

あぐらをかいて座る。彼女も大概な超乳の持ち主であり、あぐらをかけば太ももや膝にどかっと乳が乗ってしまう。
小学生とは桁違いの破壊力を持つ二人だが、中2の彼女達はまだまだ胸も身体も巨大になっていくのだ。

「乳で随分潰したなぁ〜。怪獣おっぱいだな!」
「人のこと言えないでしょ…制服から水着がはみ出てるの見えてるよ…」
「水泳部だからしょうがねぇだろ〜。最近またキツくなってきたぜ〜」

ぶるんっっっ!!!
ぎちっ…みちみちっ……!

競泳水着はもう入らなくなってしまったのでビキニで泳いでいる。
かなり大きい面積の布地のはずだが超乳には余りにも小さい。
乳首と乳輪をなんとか覆えている程度で、乳肉がむちむちと溢れ出ていた。

「お〜…えっちなビキニだねぇ…。ビキニに小人の建物を入れて見てよ…」
「んっ…しゃあねぇなぁ!」

巨大な指で摘むとビルが少しひしゃげ、少し力を入れればあっさりと基礎ごと引き抜く。
限界まで伸びきったビキニはパツパツになっており、ビルをそっと中に入れる。
ビルと比べるとビキニの布がとてつもなく巨大である。

ぐいっ…ぱしぃっ!!
グシャァァァァ!!!

指を離した瞬間、ビキニの圧力と乳肉に挟まれ圧し潰されてしまう。
乳首はかなり敏感なようで

「んんっ…!ビルが潰れるの気持ちいいな…!」

興奮した様子で、次々とビキニにビルを入れていく。
水着からビルがはみ出るほど大量に挟み込んだようだ。

「あっ…!ち、乳首が…勃っちまうっ…!」
ムクムクムクムクムクッッッ!!
バキバキバキバキバキバキッッッ!!!

ビキニと乳首にサンドイッチされ、乳首の力にビルは耐えられず粉々に圧し潰されていく。
乳首だけで建物を破壊してしまうのだ。

「あたしも…負けない…!」
ドッパァァァァァァァァァァァァァ!!!

対抗心が出てきた500センチっ子が体を起こす。
おっぱいの下敷きになった街は何も残っておらず、とんでもない大きさのおっぱいクレーターが大地を抉っていた。

「見て見て…四つん這いでも…乳首が地面に届いちゃう…!」
どぷぅん!どぷぅん!どぷぅん!どぷぅん!
ズシャァァァァ!!ゴッシャァァァァァァ!!

実はノーブラで学校に通っていて、少し制服をずらせばぷっくりとした巨大乳首が現れる。
そしておっぱいをわざと揺らしながら四つん這いで這う。
手が500m間隔で区画を圧し潰し、巨大な足は更地をより広大なものにする。
ビルの数百倍大きい乳首が地面に接地し、ビルや建物を削ってなぎ払っていく。
更に

「んっ…!このタワー大っきい……。挟み潰してあげる……」
ぐぱぁぁぁ!!むにっ…むちむち……!

600mの電波塔を見つけ、片手で谷間を押し広げる。
小学三年生の身長ほどのタワーは、中学生の500センチのおっぱいと見比べると頼りない存在であった。

「そぉれ…!」
グッシャァァァァァァァ!!!

谷間を広げていた手を退けるとタワーがあっけなく潰れる。
中学生のおっぱいに最大の建築物が敗北してしまった。

「んっ…しょりしょりして気持ちいい…」
ゴシャッッ!メシャッッ!!メリメリッッッ……

腕でおっぱいをぷるぷると揺さぶって、タワーを完膚なきまですり潰す。
中学生で丁度よく挟めるのはタワーや高層ビルであり、車は小さすぎて感触が無い。
小学生と中学生では破壊の範囲やスケールが段違いなので、通学時間を分けているのも納得である。
ということは

「やべっ!ゆっくりし過ぎた!高校生の先輩の通学時間じゃねぇか!?」
「んっ…大変…」

その瞬間辺り一面が真っ暗になった……








どっっっっぷぅぅぅぅぅぅぅぅんんんんん!!!

5000mと7000mの巨軀を誇る二人が乳の下敷きになってしまう。
凄まじい乳重に二人は身動きが取れない。

「んふぅ…学校に通うだけでも疲れるよぉ〜」

下敷きにした張本人は、おっとりした高校生だ。
身長160kmの超巨人である彼女。パンプスの大きさだけで24kmを誇り、都市を丸ごと踏み潰せる。
そしてバストは1000kmの超特大おっぱい、人間換算でも10メートルだ。
ここまで大きいと立ってもおっぱいが地面についてしまう。
特注のスクールシャツはおっぱいを包めているが、水色の特大ブラジャーが透けて見え、
ボタンが今にも弾き飛びそうになっている。おっぱいの下に2000mの山々や巨大中学生ごと都市を敷き潰す。
超巨大高校生でさえ持て余してしまう超乳。
成長期は高校生で終盤に入り、毎日1kmずつおっぱいや身長が大きくなってしまうのだ。

「あっ…おっぱいの下がムズムズするっ…。またやっちゃったのかな……?」
ズガァァァァァァァァァァァァンンン!!!
ズガガガガガガガガガガガ!!!
ずりずりずりずり……!

おっぱいが大き過ぎて足元が見えないどころか、前もあまりよく見えない。
なのでよく通学路で、年下をおっぱいで街ごと敷き潰してしまうのだ。
大地に接地した超乳を、後ろに引きずりながら下がる。
24kmのパンプスが容赦なく地面を踏み砕き、更に凄まじい面積の大地が乳の犠牲となる。
乳が通った跡をよく見てみると、巨大な少女が寝そべっていた。

「あー…中学生の子かな…。だ、大丈夫〜?」
「ぷはっ…!し、死ぬかと思ったぜ……」
「乳に殺される……」

高校生から見ると、中学生は妖精のようで可愛らしい
。自分もかつてこのくらいだったと思うと懐かしいものがある。
中学生を見るために少し胸を張ったようで、シャツのボタンに負荷がかかってしまい

ぶつっ…ぶちぶちぶちっっっ!!
ぶちぃぃぃぃんんん!!!

シャツの頂点を守っていたボタンが弾き飛んでしまった。
中学生の身長と同じ大きさのボタンが軽々と飛んでいき

ズガァァァァァァァァァンンン!
ゴロゴロゴロゴロゴロゴロ!!!

数千キロ先の大都市を圧し潰し、数百kmも転がっていく。
ボタンだけで中学生が破壊した範囲を軽く上回り、超巨大ボタンは世界最大の物体として都市を上書きしてしまった。

「んっ…!またボタン飛んじゃった…!」
「すっげぇ、ボタンで街潰してる…俺もこんなに大きくなりてぇ…!」
「ごっ、ごめんね…!おっぱいが危ないから……今からすくい上げるね…!」

おっぱいをずりずりと動かして体を横にする。
こうでもしないと、おっぱいが邪魔で足元に手が届かないのだ

ズグンッッッ!!
ズブズブズブ……バッゴォォォォォォンンン!!
「うわっ!?」
「きゃっ!?」

5kmと7kmの巨人を都市ごと持ち上げる。またボタンを飛ばしたり敷き潰してしまうかも知れないので

「ここに居てくれる?おっぱいの上でごめんなさい…」
むにっ!むにむに……

「うわ…柔らかい…」
「俺も後輩載せるようになるのかな…?」

二人をおっぱいの上に載せる。
巨人の二人が乗っても少ししか凹まない広大な乳の地面、どこまで続くのかすら分からない莫大な谷間から漂う濃厚な香り。
中学生の子も充分過ぎるほどのおっぱいを持っているが、自分を乗せるほどの乳に憧れを持つ。

「この街は…危ないから、挟み潰すね…」

くり抜いた街を谷間に載せる。一つの都市を丸ごと挟める壮大なおっぱいに息を呑む。
置いただけで両側の乳肉の圧力で地面が裂け始め、崩壊が始まっていた。

「少し胸を揺らすよ…!」
グラグラグラグラグラッッッ!

立っていられないほどの乳地震によろめく。ほんの少し体を小刻みに揺らしただだけでこの揺れだ。谷間では

グッシャァァァァァァァァァァァァ!!!

一瞬にして都市が粉々になり、谷間にすり潰されている。
小中高と谷間に物を挟み続け、最終的に都市を丸ごと挟めるのが巨大娘の憧れだ。
中学生二人が憧れの目を向けていることに少し照れてしまい、いつもより激しく胸を揺らした。
それが仇となった。

ぶちぃぃぃぃんんん!!!
ぱちぃんぱちぃんぱちぃん!!
どっっぷぅぅぅぅぅんんんん!!!

10メートルおっぱいを包む頑丈なブラジャーを破壊してしまった。
ブラジャーが必死に抑えていたのが解けて、おっぱいは元の大きさを取り戻す。
全てのシャツのボタンを吹き飛ばし、あちこちに巨大ボタンの雨が降る。
ボタンが無くなったことでおっぱいが丸出しになっていた。

「あうっ…!揺らし過ぎちゃった…今月ピンチなのに…」

恐る恐るブラを外して持ち上げてみる。
7段もある頑丈なホックは無残に破壊され、幅5kmのストラップが糸のように切れていた。
1000kmのおっぱいを包み込めるハーフカップもあちこちに亀裂が入り、もう使える見込みは無い。
これで今月に入って5個目だ。

「ブラジャーでか過ぎだろ…」
「わーお…ぼろぼろ…」
「は、恥ずかしいよぉ…。もうここら辺に置いちゃえ…」

ズガァァァァァァァァァ………

無造作に特大ブラを捨てる。
1000kmの巨大ドームは、国を丸ごと暗闇に変えてしまう。
国全体に高校生のフェロモンが漂い、人類には到底作ることができない巨大建造物は高校生のブラジャーであった。

「また取りに来よっと。それじゃあ行こっか」

超乳高校生はそのおっぱいで、数々の国を乳の下に納めながら立ち去って行った……

終


掲載いたしました 投稿者:baku  投稿日:08月02日(日)21時28分07秒

続編の投稿ありがとうございます。
自分好みの体型になるだけでなく、他人好みの体型にされてしまうという逆転の発想が良いですね。
そして、いよいよあきなの状況が動き始めて、この後も面白いシチュエーションが起きることを期待しています。


アイデアル・ドール ING その17 投稿者:ブラン  投稿日:08月02日(日)08時44分19秒

続きです。今回は人に操作されるシチュエーションを書きました。よろしくお願いします。
ーーー

夜の7時を過ぎて腹も少し減ってきた。
今日は終わりにしようと思い、書斎を片付けてリビングに戻るとつけっぱなしにしてあるゲーム機にメッセージが届いていることに気がついた。

"ノブくん?おうちにいる?"

あきなから着信があったのはつい5分ほど前だ。僕はすぐに返信を打った。

"いるよ。そっちは?"

しばらくして彼女から返事が帰ってきた。

"家だよ。今から会えない?"

"いいよ、今から行く。"

"ごはん食べた?"

"まだ"

"じゃ、何か頼んでおくねー"

前回、彼女の家を訪れたときから4日間経っている。彼女は丸3日間家を空けていたことになる。
僕はアイガールのボディサイズをいつもと同じに戻してからブラのホックを止めて身だしなみを整えた。
改めて着替えるのも大変なので今日はビジネスウーマン仕様のままあきなの家に向かうことにする。上品な白いブラウスの上にスカートと同色の黒いジャケットを羽織る。
こうしておけばブラウスに下着の模様が透けていても問題はない。
マンションの前にタクシーを呼んで僕はそれに乗り込んだ。

彼女と連絡が取れない間、僕はできるだけ彼女のことを考えないようにしていた。
心配してもどうすることもできないし、彼女は彼女なりの方法や考え方があって自らの意思で動いているからだ。
しかし、彼女には何か危なっかしいところがあり放っておけないところがある。そのことが多くの人々を惹きつける一つの要素であるようにも思える。
マンションの下までやってくると住民用の出入口で彼女の部屋番号を押した。インターホンに彼女が出てくるまで少し時間がかかったが、僕の姿を認めると扉を開錠した。
エレベーターで上まであがり部屋のチャイムを鳴らすと玄関の扉が数センチ開いてあきなが顔を見せた。

「ごめんねー、いまお風呂から上がったところなの。入ってー」

彼女はピンク色のバスローブに身を包み、頭にはタオルを巻いている。シャンプーか石鹸の良い香りが扉の奥から漂ってきた。
風呂上りで上気したあきなもなかなかの可愛さだ。ただ、その顔には少し疲れが出ていた。

「いつ帰って来たの?」

「7時前くらいよ、帰ってきてすぐノブくんに連絡したんだから。」

僕は彼女の後ろに続いてリビングルームに入った。

「ちょっとそこで待っててねー、着替えてくるから…」

彼女はそう言って寝室に消えていったので僕はソファに腰を下ろして着替えが終わるのを待った。

「ピロリロリロン、ピロリロリロリン・・・」

玄関のチャイムが鳴った。彼女が寝室から顔を覗かせて僕に言った。

「出なくてイイわよー、デリバリーだから。玄関の外に置いておいてもらうように言ってあるの」

部屋着に着替えを済ませた彼女が出てきて届いたものを取りにいった。

「ノブくん、ちょっと手伝ってくれない??」

見るとあきなは両手に大きな袋を下げている。どれだけ頼んだんだ?と驚くほど玄関にはデリバリーされたものが置かれていた。
僕は置かれてあるものをリビングのテーブルまで運んで並べた。

「これ、全部食べるの?2人で?」

聞いたことのあるピザチェーンのボックスと有名ファストフードの紙袋、にぎり寿司のセット、そのほかにカレーの匂いが立ち昇る袋まである。

「もちろん!わたし、お腹ぺこぺこなんだから。」

そうは言っても量が多すぎる。配達した人は5、6人でパーティーでもやるんじゃないかと思っただろう。
注文した料理を並べ終わるとテーブルはほとんど埋まってしまった。

「あ、そうそう、その前にコレ」

「なに?」

「ノブくんの部屋着よ、買っておいたの。そのスーツ脱いでノブくんの姿に戻ってよー」

「えっ?あ、ありがとう…」

僕はあきなが買ってくれた服を受け取り部屋の隅で着替えることにした。
ブラウスとスカートを脱いで下着姿になると、後ろ手でホックを外してブラを取った。そしてスマートフォンのアプリでトランス解除のボタンを押して僕の姿に戻った。
小さなショーツが尻に食い込んで少し気持ちが悪かった。

「ごめん、パンツは買うの忘れちゃってた…」

「いや、僕が着替えを持って来ればよかったんだ。」

部屋着に着替え終わるとテーブルの前に座った。

「さぁ、冷めないうちにいただきましょ!」

「う、うん」

にぎり寿司、ピザ、ハンバーガー、フライドポテトとチキン、カレーライスと並ぶ中、まず彼女はハンバーガーを手に取ってかぶりついた。

「ん〜ん!おいしいっ!この3日間、碌なもの食べてなかったからー」

「大変だったんだ?」

ハンバーガーを半分ほど食べた後、フライドチキンをむしゃむしゃとやっている。

「そうそう。事務所はね、私がどんどん太ってきてることを気にして教育とかレッスンという名目でダイエットをさせようとしているわけ。
どこかわかんない場所で泊まり込みでね。」

「それで脱退のことは言ったの?」

カレーライスを口に運ぶ彼女の手が少しゆっくりになった。

「ええ、言ったわ。上層部と相談するって。でもきっと聞き入れてくれないでしょうね…彼らは真剣にわたしがグループへ復帰するのを計画しているみたいだから」

「復帰はいつごろに?」

「わからないわ…3ヵ月後とかそれくらいじゃないかな?あきなちゃんはハラダ・ノブヒコに騙され一時の感情に流されてしまいました。
でも、今は過ちをしっかり反省し彼ともすっぱり別れましたよ…ってストーリーになりそう」

彼女はピザを口一杯に頬張りながら呆れ顔で言った。

「ひどいな…」

「ノブくんの素行が悪いからよ。でも大丈夫!次の手は打ってあるの…そんなことより食べてよねー」

僕は幸せそうにイクラの軍艦を口に放り込む彼女を見ながらポテトフライを1つ摘んだ。
十分にカロリーを補給した彼女は元気を取り戻したようだった。

「次の手って?」

「それはナ・イ・ショ。でも、すぐにわかるわよ」

その後、彼女から事務所のグチを聞きながら食事を済ませた。あれだけ豊富にあった食べ物はすっかりなくなり、その2/3以上は彼女の胃袋に収まったと思う。
彼女自身は全くダイエットなどする気はなさそうだった。
僕はあきながいなかった3日間の事について話した。近くの公園を散歩したことやショッピングに出かけたこと、久しぶりにルームランナーで走ったことなどを話した。もちろん、エロい気分になって自慰をしてしまったことは喋っていない。
アイガールの姿で自由に出歩けることを彼女はとても羨ましそうにしていた。

「ねー、ノブくん。はるかちゃんのことなんだけどさぁ。顔もスタイルも完璧すぎて、正直、女として嫉妬しちゃうのよねー」

もちろん理想的に美しく作ってあるのだから当たり前だが、彼女がそんな風に思っていたとは意外だった。
スタイルは何とかできるにしても顔は変えられないのでどうにもできない。

「…でね。ちょっと相談なんだけど…」

そう言うとあきなは立ち上がって寝室の方に消えて行った。
2、3分ほどした後、彼女は白葉紙に包まれて丁寧に畳んである布のようなものを持ってきた。

「なにそれ?」

「これね、昔の衣装よ。わたしがデビューするよりもう少し前、オーディションを受けたりしていた時に着ていたお洋服…」

彼女は薄い包み紙を解き目の前で衣装を広げた。淡いブルーのワンピースで胸元に小さなリボン、後ろの方には大きなリボンが付いていた。
小学校の高学年か中学生くらいの少女が着るような服である。

「…懐かしいわ、記念なの。時々出して防虫剤を入れ替えたりしてるのよ。」

「思い出の品」

「これを着てたのは12歳くらいかな。もう7年も前ね…これを見ると当時のことを思い出すの。
オーディションに落ちて泣いたこともあったけど未来は希望に溢れたなぁってね…」

「おいおい、ハタチ前の女の子が吐くセリフじゃないぞ」

「あ、でね?アイガールになって着てみて欲しいんだ!?」

「コレを?」

「ねっ?お・ね・が・い!」

「う、うん。」

乗り気はしなかったが、あきなが目をキラキラ輝かせて訴えてくるので無下にするのも可哀想だと思ってしまった。

「やった〜!」

僕はスマートフォンのアプリを立ち上げ再びアイガールへとトランスすると、部屋着の胸元がぼいんっ、と膨らんだ。
あきなの洋服を着るためにはさらに体型の調整が必要だ。

「身長をもう少し縮めないといけないな…」

「それ貸してくれる?わたしが調整してみるね」

僕はスマホを手渡し、簡単に操作方法を説明した。

「身長を変化させるときは…うん、そこをタップして数字を上下させる」

「うん。たぶん今よりも10センチくらい小さかったから…」

(162・161・160・・・)

あきながスマホを操作するとだんだんと目線が低くなっていく。背が縮むと共に今までに感じたことのないぞくぞくとした変な感覚に包まれる。

(・・・147・146・145)

彼女は145センチでストップさせた。僕は彼女よりも背が低くなり、彼女を見上げるようになった。部屋着が大きくなり裾がかなり余っている。

「人に操作されるのって変な気分だ」

「身長はこれくらいねー。後はスリーサイズは…」

今度はバスト、ウエスト、ヒップを調整し始めた。部屋着の下の胸の膨らみがどんどんと萎んでいった。

「ううっ…」

体を操作される妙な感覚に我慢しながら調整が終わるのを待つ。

「ねぇ?もう少し調整するからちょっと脱いでくれる?」

「いいよ。」

ぶかぶかになった男物の部屋着を脱ぐと細く美しい肢体が現れる。
胸は小ぶりだがこんもりとお椀型の丸い丘を形成しており、華奢な体の割には発育が良いように見える。
ズボンを脱ぐと緩くなったショーツも一緒に脱げてしまい素っ裸になってしまった。

 身長  :163→145 (-18)
 バスト :100→ 80 (-20)
 アンダー: 65→ 60 (-5)
 ウエスト: 56→ 52 (-4)
 ヒップ : 83→ 75 (-8)


「こんな感じかな。この頃からわたし、割と胸あったのよねー。あとは年齢を合わせるんだっけ?」

「プロフィールの年齢を編集するんだ」

「これね」

(19・18・17・・・・・12)

低年齢化するとともに頭部がやや小さくなり、併せて顔も少し小さくなった。顔の輪郭は丸みを帯びる。
目が相対的に大きくなったような印象となり、幼さの残る12歳の少女の顔に変化した。

「きゃあああっ、カワイイ〜!!」

「は、恥ずかしいだろっ。早く服を」

僕は彼女からその服を受け取り、足を通した。服を肩まで上げ、背中のジッパーを彼女に上げてもらった。
淡いワンピースの着丈はほぼぴったりだった。

「イイッ!とっても似合う〜」

「あの、胸がちょっとキツいんだけど…」

胸の膨らみが服を盛り上げて乳房の存在感を表しており、ブラをしていないので胸の突起が浮き上がっている。

「うーん、ちょっと見栄を張っちゃったかな?もう少し小さかったかも?」

彼女はバストを2センチ減らして78センチにすると胸まわりの窮屈さが無くなった。

「これでぴったりね。」

服は着心地が良く、オーダーメイドで仕立てられたものだというのがわかった。ただ、下着を着けていないのでスースーして落ち着かなかった。

「じゃあ、次は髪を変えましょう」

そう言うと、ショートヘアをいろいろな髪型にチェンジさせてどれが似合うかと思案を始めた。

「やっぱり黒髪のロングが似合うわね。2つに分けてツインテールにしてもかわいいかも〜♪」

彼女は新しい人形を買ってもらった少女のように、一人で盛り上がりながら僕の髪型をいろいろ変えて遊んだ。
そして結局、リボンの付いた髪留めで髪を2つに束られてしまった。

「アナタは今日からわたしのかわいい妹よ?ねっ、はるかちゃん?」

「やめろよ。」

「いいじゃない!?ねっ!わたしの家でアイガールの姿で過ごすときはこの姿でいてよね?いい?」

「やだよ。解除しとく」

「だーめ!ほらっ、ノブくんのスマホはどこでしょう??」

「あっ、どこに隠したんだ!?」

「後で返してあげるからしばらくこのままで、ねっ!」

僕はスマホを隠され、その後しばらく少女の格好で過ごす羽目になってしまった。

「今度来るときまでにお洋服とか下着をもっと買っておくわねー。ヘアバンドとかアクセサリーとかはわたしのを分けてあげるね。」

「・・・・」

彼女はすっかり僕を妹として扱うことを気に入ってしまったようだ。

「じゃあ、名残り惜しいけど今日はこの辺でノブくんに戻してあげる。今のはるかちゃんの状態を記録することはできるの?」

「どうだろうな、やったことないな」

「"名前を付けて保存"でいいのかな?名前は"いもうと1"にしておくわねー」

いつも設定している以外に体型を保存する機能があるなんて知らず、初めて使ってすぐに理解しているあきなに単純に驚いてしまった。
ようやく元に戻してもらった僕だったが、サイズ感が違うので元の体の感覚に慣れるのに少し時間がかかってしまった。

「ふぅ、やっと戻れた。」

「ねぇ、ノブくん…今日は泊まってってくれるの?」

「いいの?」

彼女はこくんと肯く。

「実はわたし…一人だと不安で。ノブくんが居てくれないと心も体もバラバラになりそうなの…それと…すごくエッチがしたい気分なの。
なんかもうめちゃくちゃにして欲しいって感じ。」

呑気そうに見えて実は繊細な部分を抱えているあきなを僕は守ってあげたいと思った。

「僕だって3日間ずっとあきなとセックスがしたいと考えてたよ。」

彼女の肩を抱き寄せて口づけをした。待ちきれなかったのか彼女の方から舌を絡めてきた。
僕たちは濃厚なキスをしながらソファでお互いの体を弄りあった。

「ベッドへ行こう」

その夜、僕たちはあきなのベッドの上で日付が変わる頃まで体を重ねた。それは今までに体験したことのないほど激しいセックスだった。


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