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(・ ・ )    ( ・ ・)

「こっちは、いいわよ。しーちゃん」「こっちも、いいよ。あーちゃん 」

「じゃあ、やろうか?」「うん、やろうよ!!」


上のセリフをピックして下さい。<(_)>
IE以外の方は下のセリフをピックして下さい。<(_)>

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
┏━━━━━━━━━━━━┓ ┃ おませな恋のメロディ ┃ ┃   祝一周年!!   ┃ ┗━━━━━━━━━━━━┛ \(^0^)   (^0^)/   ◆●◆ > < ◆●◆  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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「はぁはぁはぁ・・・・・しーちゃん、きもちいいね?」

「はぁはぁはぁ・・・・・そうだね、あーちゃん!!」


あのぉ・・・・・・、そろそろ、始めていいでしょうか?


「うるさいわね、アタシとしーちゃんは、ふたりでよいんにひたっているの!
 がいやは、しずかにしていなさい!!」凸(^0^)


「あ、あーちゃん、そんなこといったら」


ありがとう、シンジくん。


「しーちゃん・・・・・」

「ほら、おだてないとボクとあーちゃんのあいのものがたりかいてくれなくなるよ。」

「そうか、ブタもおだてりゃきにのぼるもんねっ!!」


うるうる・・・・・・
最初の頃のシンジくんは、そんな事言わなかったぞ。


「ふん!
 アタシのきょういくのたまものよ!!」凸(^0^)



ふん、後悔するなよ。凸(T_T)
某HPの様にアユカちゃんを主役にしてやるぅ〜〜!
ひねくれないキャラにしてやるぅ〜〜!!


「ち、ちょっと!」(^^;;(^^;;


では、さらば!!
タッ、タッ、タッ、タッ、タッ、タッ、タッ・・・・・・・・


「あーちゃん、どうする?」

「どうしよう、しーちゃん?
 ・・・・・そうよ、たんがんしょをかくのよ!!
 ここでのしゅやくは、アタシだってたんがしょがくれば、きっとだいじょうぶよ!!」


「あーちゃん、じしんたっぷりにいうけど、それってたりきほんがんだよ。」

「うっ! するどいわね、しーちゃん」(−−;;

「じゃあ、あーちゃん
 みんなさんにおねがいしよう。」


「うん!!」


「これからもよろしくおねがいします。」
<(_)><(_)>





おませな恋のメロディ1周年記念
EF5カウンター60万突破記念

おませな恋のメロディEX6
季節の贈り物
Written NASA




季節は初夏の6月

アスカちゃんは、カレンダーに花丸をつけて2年も前から楽しみにしていました。

「(ぼぉ・・・・・)しーちゃんのたんじょうび
 アタシたちが、こんやくしたひ・・・・・・

 あのとき、きょうかいでしーちゃんとのふぁ〜すときすをしたの(ぽっ!)


  ***(以下中略 <(_)>)***

 やっぱり、プレゼントは、ア・タ・シ のたいじなものよねっ!!」凸(^0^)

と、アスカちゃんは、食事の時も、トイレの中でも、お風呂の時 でも、シンジくんの誕生日を思い浮かべて妄想を暴走させていました。



(くしゅん!!)

アスカちゃんは、お風呂の鏡の前で身体を洗いながら妄想して、自分のくしゃみで現実に戻ってきました。

(キョロキョロ)あれ? ここは、どこ?」

アスカちゃんは、周りを見回して、ここがお風呂だということを思い出しました。


「アスカちゃぁ〜〜ん、何時までお風呂に入っているのぉ〜〜」

お風呂の外からあまりの長湯に心配したユイさんが声をかけました。

「はぁ〜〜い!!
 いまあがりまぁ〜す・・・・・(くしゅん!!)




そして、寝室でアスカちゃんは、シンジくんの腕の中で少し振るえながらくしゃみをしました。

(くしゅん!!)

「あーちゃん、だいじょうぶ?」

「・・・・うん、すこし、ながゆしたかな?」

「どうしたの? いつもはそんなことしないのに?」

「・・・・・だって、しーちゃんへのプレゼントみがいていたんだもん!

「あーちゃん、なんていったの?」

「ううん、なんでもない。

 うふっ! しーちゃんのうでのなかってあったかい!!」


アスカちゃんは、シンジくんの胸に頬を摺り寄せて誤魔化しました。

「あーちゃん!」(*^0^*)

「しーちゃん、もうねましょ!
 しーちゃん・・・・・あたためてね。」


アスカちゃんは、シンジくんに抱きつき眼を瞑りました。

「もう、あーちゃんったら・・・・・おやすみ(ちゅっ!)

シンジくんは、アスカちゃんを包み込む様にしておでこにキスをして寝ました。



そして、アスカちゃん待望の6日の朝

『とうとうきたわ!!
 このひが、しーちゃんのたんじょうびが!!』
>


アスカちゃんは、目が覚めると張り切って起き上がり、横で寝ているシンジくんを起こさない様にベッドから降りようとしましたが・・・・

(くらくら〜〜)あれ、どうしたのかしら?」

アスカちゃんはめまいとだるさから支える腕に力が入らず、そのままシンジくんのおでこにヘッドパッドをしてしまいました。

 (★O☆)ゴチィ〜〜〜ン!!(☆O★)

さすがのシンジくんもお目覚めのキスでなく、お目覚めのヘッドパッドに焦って起き上がりました。

「あ、あ、あーちゃん!!」(TOT)

シンジくんが叫ぶと、アスカちゃんは必死になってシンジくんにしがみ付きました。

「あ、あー(んっ!)

『せ、せめて、キスだけは・・・・・』

 ・・・・・・・・
 ・・・・・・・
 ・・・・・・
 ・・・・・
 ・・・・
 ・・・
 ・・
 ・


アスカちゃんは、シンジくんに執念の バースディキス を済ますと、力尽きてベッドに倒れ込みました。

「あーちゃん?」

(はあはあ)しーちゃん、たんじょうびおめでとう(ゴホ)
 ごめんね、しーちゃん。
 (ごほごほ)うつしちゃったかなぁ」


「なにいってるんだよ、あーちゃん!
 こんなにねつが、あるじゃないか!!


シンジくんは、アスカちゃんを抱きしめてアスカちゃんの身体が熱いのに気がつきました。

(ごほごほ)ごめんね、しーちゃん。
 しーちゃんのおくさんとして、しーちゃんのたんじょうびいわってあげられなくて。」


「なにいってるんだよ、あーちゃん!
 いま、おかあさんよんでくるから、おとなくししているんだよ。」


「・・・・うん。」

シンジくんは、アスカちゃんを寝かせて毛布をかけると、ユイさんを呼びにいきました。


「おかあさん、おとうさん、あーちゃんが(!)

シンジくんが居間に行くと、そこには何時もいるはずの両親の姿はありませんでした。

「おかあさん!」「おとうさん!」

シンジくんが見回しますと、そこには1枚の書置きがありました。
 
 
 
 シンジ、誕生日おめでとう。
 シンジの事は、アスカちゃんにお願いしてあります。 
 2人で幸せに過ごすのよ。

 追伸:アスカちゃんを泣かせちゃ駄目よ。
    ちゃんと責任がとれるまで我慢しなさい。

      お邪魔虫の私達は明日まで留守にします。
 
 
 
「か、かあさん。と、とうさん・・・・・」(−−;;

シンジくんは、理解ある両親の書きおき を見て、ワナワナと振るえました。

それから、シンジくんは我に帰ると、小さいながらもTVのシンジ並にテキパキと動きました。

まず、洗面器とタオルを持ってアスカちゃんの所に行き、アスカちゃんの汗で湿ったパジャマを着替えさせました。

(ゆさゆさ)あーちゃん、おきてよ。」

「う〜〜ん、しーちゃん・・・・・(こほこほ)

シンジくんは、アスカちゃんが目が覚めると、箪笥からアスカちゃんの着替えのパジャマを取り出して渡しました。

「はい、あーちゃん。
 アセをふいてこれにきがえるんだよ。」


でもすっかり病人モード入ったアスカちゃんは、シンジくんからパジャマと濡れタオルを渡されても動きませんでした。

「・・・・・」

「どうしたの、あーちゃん?」

「・・・・・ふいて」

「へっ?」

「しーちゃん、アタシのからだをふいてほしいの!」

「えっ!」

そして、アスカちゃんは、風邪の発熱よりも赤い顔で言いました。

「なにてれているのよ!!
 アタシのカラダは、しーちゃんのほうがくわしいでしょ!!
 いつも、しーちゃんにあらってもらっているんだから・・・・・ねっ!」凸(*^0^*)


「・・・うん」(*・_・*)

「じゃあ・・・・・」

アスカちゃんは、毛布を捲ると目を瞑りました。

「あー・・・・・ちゃん?」(^^;;

「どうしたのよ、しーちゃん!?
 しーちゃんが、パジャマぬがしやすいようにしたのよ!
 はやく、ぱじゃまをぬがしてよ!!」


(クスッ!)

「なによ、しーちゃん!?」

「やっぱり、カゼでもあーちゃんは、あーちゃんなんだね。」

「もぉ〜〜っ!!
 どうゆういみよ!!」(*^O^*)


「かわいいねっ!(ちゅっ!)

「あっ、しーちゃん、そのこはダメ!」

と、シンジくんは、アスカちゃんにキスをすると、素早くアスカちゃんのパジャマを脱がし、アスカちゃんの抵抗を無視してさっさとタオルでアスカちゃんの身体の汗をふき取り、新しいパジャマに着替えさせました。

着替え終わったアスカちゃんは、少し恥ずかしそうに毛布で顔半分隠して、シンジくんに尋ねました。

「ねぇ、しーちゃん?」

「なんだい、あーちゃん?」

「アタシのカラダ・・・・・どうだった?

「えっ!・・・・うん、やっぱりアセかいていたよ。」

「ち、ちがうわよ!!
 アタシ、たんじょうびにしーちゃんにみてもらうために、まいにちカラダをみがいていたのよ!!
 しーちゃんに きれいだ っていってもらいたくて(くしゅん!)


シンジくんは、アスカちゃんの長湯の原因が、自分にあると分かり、寝ているアスカちゃんを抱きしめると囁きました。

「ごめんね、あーちゃん。
 ・・・・でもさっきは、あーちゃんのカゼがわるくならないようにいそいでいたんだよ。

 それに、あーちゃんのカラダはいつでもきれいだよ。


(ポッ!)ありがとう」

そして、シンジくんはアスカちゃんからゆっくり離れるとおでこにキスをして言いました。

「あーちゃん、なにかたべるものとくすりもってくるから、おとなしくねているんだよ。」

「うん」



そして、30分後

シンジくんは、おかゆと薬をもってきました。

「はい、あーちゃん
 あんまりしょくよくがないとおもったからおかゆにしたよ。」


「しーちゃん、コレどうしたの?
 たしかユイママは、いないはずでしょ?」


シンジくんは、照れながら

「うん、ボクがつくったんだ。
 あんまり、あじにはじしんないけど・・・・・」


シンジくんが少し不安げな顔をすると、アスカちゃんは少し赤くなりながら口を大きく開けて

「あ〜〜・・・・・ん、
 しーちゃん、はやくたべさせてよ!!」


「でも!」

「アタシは、しーちゃんのてりょうりならなんでもいいの!!
 ・・・・・・だって、しーちゃんがアタシのためにつくってくれたりょうりなんだもん!」


「うん!
 じゃあ、あ〜〜ん」


「あ〜〜ん、(ぱくっ)あつい!!」(×◇;)

「あ、あーちゃん、だいじょうぶ?」

「しーちゃん、あついよぉ〜
 ちゃんと、さましてよ。」


「うん
 (ふぅ〜〜、ふぅ〜〜)
 はい、あーちゃん、あ〜〜ん」


(ぷいっ)いや!」

「どうしたの、あーちゃん?
 ・・・・・やっぱり、ボクのつくったおかゆおいしくないの?」


シンジくんは、アスカちゃんに拒否されて涙目でいいました。
それを見たアスカちゃんは、慌てて訂正しました。

「ち、ちがうの!
 できれば・・・・・そのぉ・・・・しーちゃんでさましてほしいの?(ポッ!)


「・・・・・うん、わかったよ、あーちゃん!
 (ぱくっ)(あーちゃん)


シンジくんは、おかゆを口に含むとアスカちゃんを抱きしめて口移しで食べさせました。

(ぱくっ)(もぐもぐ)(ごっくん)

「どう、あーちゃん、おいしい?」

「うん、おいしい!
 しーちゃんのあじがするね!!」


「そうだね・・・・ボクは、あーちゃんのあじがするよ。」

と、シンジくんは延々1時間かけてアスカちゃんにおかゆを食べさせました。


「ふぅ〜〜、おいしかった。
 しーちゃん、ごちそうさま。」


「ぜんぶたべたね、あーちゃん。」

「うん、おいしかったんだもん。
 でも、こまったね。」


「どうしたの、あーちゃん?」

「うん、あんなにキスばかりしていると、
 しーちゃんにアタシのカゼうつちゃったかな?」


「いいよ。
 あーちゃんのカゼなら。
 ・・・・でも、そのときは、あーちゃんがかんびょうしてね。」


「うん。」

「じゃあ、おくすりのんで、ねているんだよ。
 ぼくは、がっこうにいくね。」


「うん、しーちゃん。」

シンジくんは、おかゆの茶碗とコップを持って部屋から出ていこうとしました。

「あっ、しーちゃん。」

「なんだい、あーちゃん?」

「ううん、なんでもないの。」

さすがにアスカちゃんでも、1日シンジくんに側にいてほしいとは言えませんでした。
言葉を濁したアスカちゃんを見て、シンジくんは首をかしげながら部屋を出ていきました。

『ごめんね、しーちゃん・・・・・せっかくのたんじょうびなのに。』

アスカちゃんは、シンジくんの後ろ姿に呟き、そのままうとうとと寝てしまいました。
 
 
 
 ここは、どこ?

 どうしてだれもいないの?

 パパ、ママ・・・・・・

 ねえ、しーちゃん、しーちゃんはどこ?
 
 
 
しーちゃん!
 しーちゃん!
 しーちゃん!!


アスカちゃんは、独りぼっちで寂しがる夢を見て、叫びながら目を覚ました。

「だいじょうぶ、あーちゃん?」

アスカちゃんが目を覚ますとベッドの横には、シンジくんがアスカちゃんの手を握っていました。

「あっ・・・・・しーちゃん。」

「どうしたの、あーちゃん?
 うなされていたようだけど?」


「うん、ひとりぼっちのゆめをみたの・・・・・
 まわりには、だれもいないの・・・・・・
 パパやママ、しーちゃんをよんだんだけど、だれもいないの。」


「あーちゃん、ぼくはいつもあーちゃんのそばにいるよ。」

「うん、そうだね。
 ・・・・・でも、がっこうはどうしたの?」


「やすんじゃった。」

「えっ、どうして?」

「だって、あーちゃんがカゼでねこんでいるのに
 ひとりでおいていけないよ。
 あーちゃんがくるしんでいるんじゃないかっておもっていくのやめたんだ。」


「・・・・・ありがとう、しーちゃん。」

シンジくんは、指でアスカちゃんの鼻を軽く弾くと言いました。

「あーちゃん、ボクたちはふうふだろ!
 だいじなおくさんがねこんでいるんだから、かんびょうするのはボクのやくめだろ!

 ・・・・・それに、きょうはあーちゃんとのきねんびだから、
 あーちゃんのそばにいたかったんだ。」


「しーちゃん、おぼえていてくれたんだ。」

「わすれるわけないだろ。
 きょうは、ボクのたんじょうびだけでなく、
 あーちゃんとボクとのきねんびでもあるんだからねっ!」


「うん!

 ・・・・・でも、ごめんね。
 こんなひにねこんじゃって。
 ほんとうなら、アタシがしーちゃんをいわってあげなきゃいけないのに・・・・・」


アスカちゃんは、風邪で寝込んだ自分が悲しくなり毛布を頭から被ろうとしましたが、シンジくんはアスカちゃんの腕を捕まえて、優しく首を振りアスカちゃんの横に抱く形で添い寝しました。

「しーちゃん!?」

「あーちゃん、あーちゃんからのプレゼントはもらったよ。」

「えっ!?」

「あーちゃんの きれいなカラダ とあーちゃんの かわいいねがお だよ。」

「もぉ〜〜っ、しーちゃん!!」(*^0^*)

シンジくんは、照れるアスカちゃんを抱きしめて囁きました。

「だから、あーちゃんはきにしないで
 あーちゃんがそばにいてくれれば、なにもいらないから。」


「うん、しーちゃん。」


そして、アスカちゃんは、シンジくんの腕の中でうとうととし始めました。

「こんどは、ボクがいっしょにいるから、だいじょうぶだよ。」

「・・・・うん、しーちゃん。」

アスカちゃんは、シンジくんに包まれ暖かい気分になり、眼を瞑りました。

「おやすみ、あーちゃん。」


シンジくんの腕の中では、シンジくんへの最高のプレゼントである 幸せそうなアスカちゃん寝顔 がありました。


勿論、朝から2人の行動は、惣流家のリビングルームで『おませな恋のメロディ』補完委員会の面々が見ていました。

「アスカちゃんもやるわねっ!
 シンジのために毎日身体をみがいていたなんて!」

「本当、シンジくんも果報者ねっ!」

「・・・・・・しかし!」

「何よ、あなた?」

「親のワシでさえ知らない処までシンジくんは、知っているのか!」

(パシィ〜〜ン!!)当たり前でしょ!
 シンジくんは、アスカが見初めた王子様だんだから!」

「まったく、キョウコ。
 早く子離れさせた方がいいわよ。
 ねぇ、あなた?」

(ゲンドウパパ、ゲンドウパパ・・・・・・・)
 んっ!・・・・ああ、そうだな。」

(がぁ〜〜ん!)あなたまで!!」

「「(はぁ〜〜)まったく、私達の旦那って子離れできないのかしら!?」」


と、息子娘夫婦を肴に宴会する親達の姿がありました。(^^;;;


シンジくんのアスカちゃんの看病は、勿論DVDに収録されました。

そのDVDには

『〜おませな恋のメロディEX6・季節の贈り物〜』

と書いてありました。


FIN



後書きです。

\(^0^)なしつぶさん、「EF5」60万ヒットおめでとうございます!!

今回はいろんな記念が重なって、悩んだ末に『EX』にしました。
やっぱり、シンジへの1番のプレゼントは、元気なアスカちゃんですね。

病気で寝込んだアスカちゃんも守ってあげたくなりますが、何処のSSでもアスカちゃんのイメージは元気な女の子ですね。

文字絵についてメールを下さった皆さん、いかかですか?
今回の文字絵の遊び心が、分かりましたか?

来週は、裏LASデーの本番ですね。
・・・・・また、締め切りに追われそうです。




 おませな恋のメロディ1周年記念
あ〜んど
EF5カウンター60万突破記念
(〜^^)〜 ありがとうございます〜(^^〜)

 なしつぶです

 NASAさん,「おませな恋のメロディ」連載1周年おめでとうございます。
はやいものでNASAさんと関わって1年が経ち,この話でEF5へのNASAさんからのそう投稿数は41話目!
投稿してもらう方としてもよもやここまでの長期連載になろうとは思いませんでした。
投稿初期の頃はよくネタが尽きないなと思っていましたが今はもうそんな事は思っていません。
LASネタならいくらでも妄想されると思っています(*^^*)
 そして文字絵のほうもパワーアップされて,
とはいっても自然と浮かび上がってくるわけじゃなく色々と試行錯誤されての結果でしょう。
読者のみなさんもぜひこの機会にNASAさんに感謝の言葉,ねぎらい,感想なんでもけっこうですので改めてなしつぶからお願いしますm(_ _)m
(嘆願書でも可)

 NASAさん
これからも末永くなしつぶともどもお付き合い願えれば幸いと思っております。


素晴らしい小説を書いて下さった作者にぜひ感想を!
感想は作者への感謝と次回作を生み出すエネルギーです。
作者 NASA様へのメール/小説の感想はこちらへ
NASAさんへのメール

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