| さくら ももこ |
| 誕生日 | 星座 | 血液型 | 出身地 |
| 1965年5月8日 | 牡牛座 | A型 | 静岡県清水市 |
| デビュー作 | デビューのきっかけ | ||
| 教えてやるんだありがたく思え! (1984年「りぼんオリジナル冬の号」) |
第13回 S・B賞 「教えてやるんだありがたく思え!」(佳作) 「まだ若いのに…」(佳作) |
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| 趣味 | 特技 | 好きな食べ物 | 好きな有名人 |
| 絵本・お笑いを見る・健康の研究 | 鼻がきく | おすし・とんかつ・ハヤシライス | 大滝詠一・ビートたけし・三浦百恵 |
| くせ | 学歴 | 好きな言葉 | 飼っているペット |
| すぐ鼻をほる・胃のつぼを押す | 静岡英和女学院短期大学国文科卒 | 気楽 | 犬、鳥、熱帯魚、カメ |
| 家族 | |||
| 『りぼん』の読者コーナー「みーやんのとんでもケチャップ」の担当、みーやんこと宮永正隆さんと、1989年に結婚、1998年に離婚した。 | |||
| プロフィール | |||
| 高校生のときから漫画を描き始め、作文のテストでエッセイを評価されたため独自のエッセイ漫画を考案し、1984年短大在学中に、教師を絵日記調で描いた「教えてやるんだありがたく思え!」(『りぼんオリジナル』でデビュー。卒業後、出版社に就職するが、執筆活動が忙しくなり退社。1986年から「ちびまる子ちゃん」(『りぼん』)を連載。小学生3年生のまる子の日常をコミカルに描いて、子供から大人まで幅広い人気を博し、『りぼん』の部数増加の吸引力となる。1991年にアニメ化されると、視聴率は20%を常に越え、“平成のサザエさん”と言われるようになる。作詞も担当した「おどるポンポコリン」もミリオンセラーになり、1990年度のレコード大賞を受賞した。RMCの通巻最大部数は「ちびまる子ちゃん」である。漫画以外の分野でも活躍しており、TVアニメの脚本・劇場公開用映画の脚本を担当。1991年には初エッセイ集「もものかんずめ」もミリオンセラーになった。1992年には、「COJI-COJI」(『月刊カドカワ』・『幼稚園』)というメルヘン作品をかけ離れた2誌にオールカラー連載。1997年「COJI-COJI」はアニメ化された。 | |||
| 備考 | |||
| 1989年・第13回講談社漫画賞「ちびまる子ちゃん」 1993年・第27回新風賞「さるのこしかけ」 |
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| ちびまる子ちゃん | 既刊14巻 |
| お父さんは心配症 | 第4巻 |
| ちびまる子ちゃん (わたしの好きな歌) |
全1巻 |
| ちびまる子ちゃん −大野君と杉岡君− |
全1巻 |
| さくらももこの 総天然色満足感 |
全1巻 | SGコミックス | 集英社 |
| ちびまる子ちゃん | 既刊5巻 | 愛蔵版コミックス | 集英社 |
| 永沢君 | 全1巻 | スピリッツボンバー コミックス |
小学館 |
| COJI-COJI | 既刊3巻 | きみとぼく COLLECTION |
ソニー・ マガジンズ |
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