[ちゃむとたいせつなともだち]についてのコメント

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れれ未去勢のオス犬を放し飼いするなど、メス犬の飼い主のことを考えてない。超身勝手!
保健所につれていかれても仕方ない。もっと 管理して飼うべき。 (9/25(木)10:20 ntkngw141131.kngw.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp)
 (11/20(火)22:08 125-14-146-194.rev.home.ne.jp)
かおり動物を飼うとは、責任を持つとは、こうなんだ!という事を教えてもらったように思います。 (3/8(木)23:21 jig03.mobile.ogk.yahoo.co.jp)
ちゃむこの作品を読んで愛犬の名前を「ちゃむ」にしました。
太刀掛先生の作品はどれもこれも、とにかく全部大好き!
他に「リコのにいさん」「雨の降るにはそばにいて」が好き。
とにかく本当に大好きです。 (5/5(金)20:26 sydfa-03p2-138.ppp11.odn.ad.jp)
玄米茶一番素晴らしい作品と言うと『花ぶらんこゆれて…』なのですが、忘れられない好きな作品と言うとコレです。初めて読んでから20年以上経つわけですが(ビックリ!)未だに読むと必ず泣いてます。 (9/8(木)2:42 p0a31d2.onenum06.ap.so-net.ne.jp)
浜崎あきつ私は、前期(70年代)の作品が大好きです。何度、勉強してるふりして、母の足音に気づいてコタツの中に隠したことか。何度上からなぞって描いたことか。私の人生至上、最も多感な時代を一緒に過ごした漫画です。 (11/24(月)21:54 w213221.ppp.dion.ne.jp)
播磨初めて読んだ太刀掛先生の漫画がこれでした。
犬大好きな私に友達が貸してくれたのですが、ちゃむのかわいらしさはもちろん、命の大切さが伝わり、子供心に感動しました! (8/30(金)21:59 bw106.ade.ttcn.ne.jp)
岡部みちこの作品は、小学校のとき読みとても感動しました。チムと言う犬を通して、主人公が成長して、そしてペットとしてではなく生命として犬に接している姿が、感動的でした。チムが死んでしまったときは、本当に泣いてしまいました。でも、新たな生命が誕生して。本当に愛を感じた作品でした。あと「ひとつの花をきみに」も大好きです。 (7/29(土)12:01 myzk2DS09.myz.mesh.ad.jp)



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