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| お名前 | コメント |
|---|---|
| (11/25(日)22:32 ntsitm179013.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp) | |
| (8/23(木)16:07 p84e8b6.mie-nt01.ap.so-net.ne.jp) | |
| はさみ | リアルタイムで読んだ作品で、当時、物凄く印象に残りました。何度も読み返していますが、年代毎に印象が変わります。 これほど良く出来た読みきり、未だ出会っていません。 (4/29(日)8:42 p3100-ipbf903marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp) |
| やま×3 | 家業を継ぐか、自分のやりたい職業につくか悩んでいたころにリアルタイムで読んだだけに非常に印象に残った作品です。結局、色々あって今は家業を継いでいます。先日読み返してみて当時の自分を思い出して、なんか複雑な気分になりました。 (9/24(日)19:55 usr203091177076.usr.starcat.ne.jp) |
| (1/15(土)17:14 yahoobb218180228071.bbtec.net) | |
| こいぬ | 衝撃的でした。何年も経ったあとでもこの読み切りのことははっきりと覚えていましたし。ハッピーエンドではないのに、当時巻頭カラーを飾っていたと記憶してます(違っていたらごめんなさい)。 (9/5(金)7:24 61-21-211-185.home.ne.jp) |
| ゆき | 何度読んでも泣き泣き。 物語の雰囲気も絵も落ち着いていて、白くやわらかく冷たい雪のイメージ。(私は、話の中に出てくるフリージアは全て白だと思ってる。) (7/28(月)23:15 knm3113.incl.ne.jp) |
| mimosa | 文庫で初めて読んだのですが、こんなにもストーリーがしっかりとした作品は久しぶりに触れた気がしました。軽く読める作品に慣れすぎた私には多少ヘビーな部分もありましたが、それが返って深く心につきささり、印象深い作品となりました。 (7/6(日)13:40 p8bda75.tkyoac00.ap.so-net.ne.jp) |
| (11/20(火)12:47 gate00.gk.highway.ne.jp) | |
| 岩渕 剛 | ひとつというのは酷ですが。 就職してちょうど1年くらいたったころ、雑誌に発表されました。 「好きなこと」と「食うこと」との関係というのは、つねに考えなければいけないのではと思います。 (9/29(土)23:50 O162245.ppp.dion.ne.jp) |
| かえるん | 小さいころは読んでも意味がわからなかったのですが、大人になって文庫版で読んだら、泣けて泣けて仕方ありませんでした。好きという気持ちだけでは結ばれない、そんな現実を知って初めて作品の意味を理解できる。切ない一品ですね。なので一票いれます。 (5/13(日)18:04 d-015.cna.ne.jp) |
| 緑茶 | ・・・・スミマセン。このお話をよんでいて、林 誠一の「赤色エレジー」の漫画を思い出してしまいました。このお話自体が悲しい、悲しくないという以前に、読んでいて、あがた森魚の同タイトルの曲が頭の中をぐるぐると・・・。 (4/23(月)21:09 pd1.toptower.ne.jp) |
| まゆ | とにかく読むたびに泣いてしまいます・・・。 (5/28(日)0:20 KNOcd-02p67.ppp.odn.ad.jp) |
| みゆま | 大人になってから読み返してみると、とても切なくなってしまう。 泣きました。 (3/3(金)21:12 p30-dn03souka.saitama.ocn.ne.jp) |