[雨の降る日はそばにいて]についてのコメント

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ゆめ「たとえ相手が死んでも、ずーっと思い続けるということが正しいんだ」と教えてくれた作品でした。 (11/20(金)22:56 fl1-118-109-4-243.chb.mesh.ad.jp)
伊藤亮えーと。この作品を読んだのは高校を卒業してまもなくだったと思います。連載ではなく、雑誌の装丁だけれど厚くて「一気収録」と言うような特別編集版だったと記憶しています。男のくせに読み終わって涙が止まらなかったのを覚えています。 (8/31(月)13:37 dsl-189-146-0-183-dyn.prod-infinitum.com.mx)
 (5/26(火)23:30 132.120.193.116.winknet.ne.jp)
michi文句なしに大大大好き!ストーリーはもちろん ふわふわっとした綿菓子のような絵が20年以上たった今も忘れられません。
今 作品を探しているけどなかなか見つかりません。きっと 皆さん大切にしているんでしょうね。 (5/10(日)20:23 ntgifu186183.gifu.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp)
michi (5/10(日)20:17 ntgifu186183.gifu.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp)
 (1/17(土)23:40 khp059138062248.ppp-bb.dion.ne.jp)
みっちゃん (6/9(月)2:12 p1243-ipbf38marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp)
 (11/25(日)22:32 ntsitm179013.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp)
ゆい (1/24(水)12:44 p2150-ipbfp204obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp)
セビ当時 大学生の私が好きだった茅ケ崎の彼女が紹介してくれた本
一番心に残ったのは あの詩
彼女の誕生日に赤い傘を贈った
大阪に住む私にとって 彼女に贈った傘は
彼女のそばにいてくれる私だったのかもしれません
あれから 約30年 もう一度読んでみたいのですが
あつかましい話ですが どなたか譲って頂けませんか?
2006.07.25 記述

 (7/25(火)18:09 59-190-126-199.eonet.ne.jp)
 (6/17(土)23:10 p29c78b.osakac00.ap.so-net.ne.jp)
 (1/20(金)0:29 p5009-ipbf301sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp)
アルス素敵なさよならなんてないよね。別れはいつもつらいものだね。でも傷つくことを恐れて何も知らないまま過ごしているより たくさん話してたくさん知って優しさに触れることの方がずっとずっと素敵なことだね たとえ後で傷ついたとしても。 この言葉にすごく勇気づけられ生きてきました。 (9/23(金)17:16 yahoobb219174143095.bbtec.net)
フラットピック初めて読んだ太刀掛作品です。私のまわりもみんなギターを弾いていて、生徒会室にも出入りしていて、海が近い高校で。もう、ひたすら共感したのを憶えています。×年振りに読み返しましたが、別れを重ねた今のほうが、テーマが実感としてせまってきます。「君との思い出は、僕にとって最高だ」と、夭逝した親友に伝えたいですね。 (5/4(水)22:02 eatkyo150149.adsl.ppp.infoweb.ne.jp)
さち私の中には惣さんという男の人のイメージがはっきりありまして…。惣さんというのは、ひとつの私にとっての理想の男性の姿なのです。
その原型はこの作品の中にあったような気がしています。 (12/7(火)0:46 pdf4a0d.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp)
さよみっぴ最初に読んだのがこの作品でした。もう感動して泣きまくって読んでいました。先生の作品は本当に好きです。また描いていただきたいです。 (10/9(土)2:53 yahoobb220020207031.bbtec.net)
小鹿「素敵なさよならなんてないよね、別れはいつもさみしいものだね。でも傷つくことを恐れずたくさん会って話して楽しい思い出を作ることの方が素敵なことだね」・・・でしたっけ?正確でなくてすみません。でもこの辺りのフレーズがすごく印象に残ってます。 (6/22(火)13:23 jj001078.ppp.dion.ne.jp)
 初めて読んだ子供の頃は心情など分からない部分も有りましたが
大人になって少しは理解できるようになったと思います
他にも好きな作品は沢山ありますが「1番」と言ったらやはりこの作品です
 (5/4(火)11:38 p5096-ipad06fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp)
くまくん初めて読んだ太刀掛作品です。小4の頃。それから27年。文庫で見つけて再読して号泣しました。続編の6月のシロフォンも早く読みたい! (1/26(月)17:59 jicstgw.tokyo.jst.go.jp)
 (9/5(金)1:40 zd235019.ppp.dion.ne.jp)
釘宮 万希子これは文庫本で読みました。柴ちゃんが死んじゃったときは、やっぱ泣いちゃいました。6月のシロフォンはりぼんで読んだけど
この作品を読んでたら、もっと感動してたかも。 (7/18(金)16:04 yahoobb220021039027.bbtec.net)
佐藤 由香私にとって一番の作品は「雨のふる日はそばにいて」です。当時私は10歳でしたが、発売日には毎月毎月ドキドキしながら本屋さんに走っていったのを思い出します。柴ちゃんの優しさに胸がいっぱいになりました。初めて泣いた漫画かもしれません。今でもコミックを持っています。この作品を知っている人にあまりあったことがなかったのですが、この投票をみてとてもうれしいです。 (7/13(日)17:57 cache8.cty-net.ne.jp)
おーちゃん マンガで泣いたのは初めてでした。20年たってもこのタイトルが忘れられず、もう一度呼んでみたいと思い、インターネットで検索、このサイトにたどり着きました。 (4/1(火)1:53 yahoobb218114158111.bbtec.net)
とのさま小学生のとき、近所の本屋で立ち読みしたのが出会いです。
ラスト近く、海に向かって何度も名前を呼ぶシーンに、
周囲の目をはばからず号泣し、しゃくりあげながら読んだことを覚えています。
その後、中学生になっておこづかいがもらえるようになり、
文字どおり飛ぶように買いに行きました。
それ以降、太刀掛さんの作品を少しずつ揃えましたが、
中でもこの作品は、今でも本棚の特等席にあります。 (3/1(土)19:14 h219-110-050-001.catv01.itscom.jp)
あんどれ人気投票ですか・・・「花ぶらんこゆれて」がダントツかと思っていましたが・・・私と同じようにこの作品に感動した方が沢山いたようで嬉しいです。高校の時に買った単行本は多分まだあるはずです。年期入ってます。(^^;私にとっての生涯の”聖書”です。 (2/25(火)0:35 61-24-108-134.home.ne.jp)
andor (2/25(火)0:33 61-24-108-134.home.ne.jp)
 (12/22(日)21:26 203.181.121.196)
AHAMESS はじめて読んだのは「ぶ〜け」の総集編特集でした。で、
当時小学生の僕は、感動のあまり夜中の2時まで5〜6回も読み直し、
オマケに次の日は知恵熱を出して学校を休むという…。
当時の「りぼん」はどの作家さんも好きでしたが、やっぱりこの
作品がベスト。
 (6/19(水)12:19 fw.agri.pref.hokkaido.jp)
 (2/25(月)13:54 cfk1-ext.katch.ne.jp)
岩渕 剛主人公たちとタメだったので、よけい印象に残っています。その後、大人になってから、呉の街を歩いて、いささか切なくなりました。 (2/20(水)0:53 J018115.ppp.dion.ne.jp)
わぴこ太刀掛さんの作品で、1番最初に出会った作品です。
せつなくて、忘れられない作品です。 (2/12(火)11:29 tokyo-tc071-p125.alpha-net.ne.jp)
ぽちまるやっぱり、これが好きです。
最初の詩、いまだに諳んじられる自分が怖い。
続編のタイトルが「6月のシロフォン」であることを初めて知りました。
嬉しいです。読みたいなーって思ってて、でもタイトルも分からなくて
そのまま記憶の片隅にありました。 (11/1(木)21:45 E167205.ppp.dion.ne.jp)
でこ初期から中期の作品が特に好きです。
 (6/22(金)18:04 z61-205-208-51.dialup.wakwak.ne.jp)
あい切ないお話ですが、大好きです。 (6/2(土)15:26 f-kanagawa-186193.zero.ad.jp)
waka太刀掛秀子さんの漫画のことをふと思い出してここにきました。当時中学生だったけど、みちるの気持ちがよくわかり何度も何度も涙したことを覚えています。他の作品も大好きで単行本も持ってたのに引越しでなくしてしまった・・・絶版になってるなんてショックです。 (4/28(土)7:25 sndi4DS03.myg.mesh.ad.jp)
緑茶宝物の漫画の一つです。柴ちゃんもみちるも、自分にとって、とても愛しいキャラです。 (4/23(月)21:01 pd1.toptower.ne.jp)
ゆんどれに投票しようか迷いに迷ったのですが、一番最初の太刀掛作品は、多分『雨の降る日はそばにいて』と『ミルキーウェイ』なのです。ピアノのレッスンに通っていた当時、稽古の順番を待っている間に、先生のお宅に置いてあったコミックスでした。でも、実は『秋への小径』でバイオリンを勝手に始めてしまった(^_^ゞ
 (3/20(火)11:30 pfa7ecd.kobepc00.ap.so-net.ne.jp)
夏樹 (2/21(水)21:51 K160102.ppp.dion.ne.jp)
たかたか姉の「りぼん」で読んで忘れられない作品。
伊勢さんがやっいい味だしてますよね。 (12/21(木)16:45 ssgwg.kokugakuin.ac.jp)
ぴろりん悩みましたが、とりあえずこれに。
あれもこれも 入れてたかったなぁ・・・ (2/17(木)13:06 ns.production-ig.co.jp)
ゆき太刀掛秀子先生といえば「雨の降る日はそばにいて」なのです。
柴ちゃんにつきます。その「愛」の大きさ、深さ。
本当に すてきなさよならなんてなくっても 柴ちゃんを思い出すと
また前を向いていけるのです。柴ちゃんの笑顔とともに。
 (1/27(木)0:40 pae1a6b.ykh6.ap.so-net.ne.jp)
ポーまだ太刀掛先生の作品は読み始めて日が浅いですけど、印象度と言う点では今のところこれが1番かも。
主人公達の気持ちをここまで丁寧に描いてくれると本当に感動できます。
 (1/12(水)21:17 cs1t546.ppp.infoweb.ne.jp)
トテ初めてであった太刀掛作品です。
エンディングまでの緊迫感には何度読んでも心を揺さぶられてしまいます。
10年後に偶然出会った「6月のシロフォン」と共に思い出深い作品。 (1/2(日)22:56 jnCliC-169-12.ppp.justnet.ne.jp)



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