「正しい欲望のススメ」のサイン会が平日の夕方だったので、仕事でいけなかったことが今でも悔しいです・・・
※下の投稿は、元ぶ〜けの編集長の佐治さんでしょうか?本物のような感じがしますので、一応メールアドレス情報を消させていただきました。
ヴォーグ「ウーマン・オブ・ザ・イヤー」受賞おめでとう! いつまでも、一条さんが頑張っているのを、驚嘆しながら、かげながら応援しています。これからも読者に喜ばれる作品を描き続けてください。 佐治輝久
『BRUTUS』10月15日号のpp.112-113に,一条ゆかり氏とステファニー嬢とを写した写真(篠山紀信・撮影)と,おふたりについてのコメントが載っています.たまたま,この雑誌を買って,見つけたんですけど,ちょっとお知らせまで.
初めまして。
昨日、押し入れの中を大掃除しておりましたら、一冊の本を発見しました。
何かと思って取り出したら、なんと、昭和47年・りぼん2月号別冊の『恋人たちの時』でした。
ご存じのように、この作品はサガンの『優しい関係』を原作に描かれたものですが、少女向けにストーリーを少し手直ししているとはいえ、当時としてはかなり大人っぽい内容で、ドキドキしながら読んだものです。(ルイスは、今でも自分の理想の男性像なのです)
なんだかとても懐かしく、嬉しかったので、どなたかにお知らせしたく、書かせていただきました。