歩美ちゃんパニック♪−危険なままごと−
【歩美】
「ねぇコナン君♪」
【コナン】
「あの…ちょっとそれは…」
(いまさら…ままごとなんて出来るかよ…)
【蘭】
「ほらほら、コナン君、恋人の望みをかなえてあげなきゃ♪ 」
【歩美】
「らんおねえちゃん♪」
「うふ…恋人だってぇ…コナン君♪」
【コナン】
(蘭の奴…余計なこと言いやがって!!)
【蘭】
「あら、おやつが切れてるみたい…ちょっと買いに出かけてくるわね… 」
(SE:がちゃ………………………がちゃ…)
一度閉まったドアが再び開く
【蘭】
「コナン君?恋人泣かせちゃ駄目よ!! 」
【コナン】
「うん…」
(あのなぁ〜…)
(SE:がちゃ…)
【コナン】
(しゃあねえ…しばらくままごとに付き合うかぁ…とほほ…)
【歩美】
「じゃあ、コナン君はお父さんね… 」
「あたしは…その…コナン君の…コナン君の…お嫁さん…きゃ…」
歩美は恥ずかしいのか頬を赤くしてうつむいてしまう…
【コナン】
(おいおい…そんなことではずかしがっちゃ…ままごとにならないだろうが…)
【コナン】
「じゃあ、朝、夫を起こすところからはじめようか? 」
【歩美】
「うっ…うん…」
【コナン】
「じゃあ、目をつぶって横になるから、起こしてね… 」
(SE:ぐぅぐぅ…)
(SE:すぅ〜)
【コナン】
(なんだぁ…息なんか吸い込んで…へっ…なんか顔が熱いような…まさか…寝起きのキッスか…どきどきわくわく…)
【歩美】
「あなた!!!何時まで、寝てるつもり!!!とっとと起きて、稼いできな!!!」
「この役立たずがぁ!!」
【コナン】
「わぁ〜!!!!!!!!!! 」
(みっみっ…耳がぁ〜)
(SE:が〜ん、が〜ん)
【コナン】
「あっ…歩美ちゃん…ちょっと今のは…
(SE:が〜ん、が〜ん)
【コナン】
(まだ…耳が…)
【歩美】
「大丈夫…コナン君…ごめんなさい… 」
【コナン】
「もう大丈夫だよ…ところで、今の台詞は…」
【歩美】
「ママがね…パパをたまにああやって起こすの… 」
【コナン】
(おいおい………歩美ちゃんのパパの扱われ方って……(大汗))
【歩美】
「コナン君…コナン君… 」
【コナン】
「はっ!?ごめんごめん…じゃあ最初っからやり直そうね…今度はちゃんと起こしてね…」
再度横になり目を閉じる…
(SE:ぐぅぐぅ…)
【コナン】
(へっ…なんだか顔が熱いような……まさか……)
(SE:すぅ〜)
【コナン】
(まさか…まさか(大汗))
コナンの脳裏に先ほどの悪夢がよみがえる…
(SE:ふぅ〜)
コナンの耳に歩美の吐息が注がれる…
【コナン】
(ひゃ〜…)
(SE:ぞくぞく…)
身体を痺らすコナンの頬にやわらかい何かが触れる…
(SE:チュっ♪)
【コナン】
(えっ…えぇ〜!!!)
動揺するコナンの耳元で心地よい音色が響く…
【歩美】
「あなた…朝よ…ねっ、起きて♪ 」
(SE:ふぅ〜…チュッ♪)
再度耳に降りかけられる歩美の吐息、そして耳への口付け…
【コナン】
「ひゃあ〜…はぁはぁ… 」
堪らなくなって飛び起きるコナン…
【コナン】
「あっ…歩美ちゃん…今の…いったいどこで…あんな起こし方…!? 」
【歩美】
「うん、たまにね…ママ…ああやってパパを起こすの♪ 」
【コナン】
(……さっきの起こし方と落差が…あり過ぎるような…(大汗))
「なんか…違いすぎない…さっきのと… 」
【歩美】
「うん、ママって朝機嫌悪いときとご機嫌なときがあるの… 」
【コナン】
「ふ〜ん」
【歩美】
「じゃあ、ご飯にしよ、コナン君♪ 」
【コナン】
「うん、歩美ちゃん…」
【コナン】
「ところで朝ご飯は何? 」
【歩美】
「うんとねぇ…牡蠣ご飯にとろろ…うんとそれとねぇ…生卵3個とユン○ル3本… 」
【コナン】
(おいおい……なんなんだよ…その取り合わせは……)
【コナン】
「歩美ちゃん…それって…歩美ちゃんっちの朝ご飯…? 」
【歩美】
「うん♪ 」
【コナン】
(まっ…マジかよ!?………いったい歩美ちゃんの家って…いったい…(大汗))
【歩美】
「あっ、歩美はパンだよ…さっきのはパパの朝ご飯…パパだけメニュー違うのいつも…」
【コナン】
「じゃあ、会社に行って来るね♪ 」
【歩美】
「行ってらっしゃい…早く帰ってきてね♪ 」
【コナン】
「うん♪」
コナンが歩美に背を向け会社に行くふりをする…
【歩美】
「ねえ、コナン君…! 」
【コナン】
「何?……ふぇ!? 」
振り向いたコナンの目に目を閉じ手を前で組んだ歩みの姿が映る
【コナン】
「歩美ちゃん… 」
【歩美】
「コナン君お出かけのチュっ…して? 」
【コナン】
「え〜!!!歩美ちゃん……!? 」
動揺するコナン…そりゃそうである…まさかこんな子供がキスをねだるなんて思ってやしない…
【歩美】
「いつもママって、パパにキスをしてもらうの…だから…ねっ、コナン君…」
【コナン】
(らっきぃ♪)
(SE:チュッ♪)
【コナン】
「じゃあ、行ってくるねぇ〜♪」
【歩美】
「お仕事がんばって、あなたぁ♪」
【コナン】
「ただいまぁ 」
(SE:チュッ♪)
【歩美】
「お帰りなさい…あなたぁ♪ご飯にするそれともお風呂に…?」
【コナン】
「じゃあ、ご飯にしようか! 」
【歩美】
「はい、あなた… 」
【コナン】
「さあ、召し上がれ♪」
(SE:ぱくぱく…)
【コナン】
「ねえ、歩美ちゃん…ちなみに…夕食って何?」
(聞くの怖いけど…)
【歩美】
「すっぽん鍋と生牡蠣それにウナギにニンニク、あとレバーにら炒めとユ○ケル5本…」
【コナン】
(歩美ちゃんっちって…いったい…(大汗))
【コナン】
「ふぅ〜食った食った!!」
【歩美】
「美味しかった?」
【コナン】
「ああ、歩美ちゃんのご飯はサイコーだよ♪」
【歩美】
「嬉しい…あっ、ご飯がついてる…」
(SE:チュッ♪)
【コナン】
(おいおい、なに赤くなってるんだ…俺…)
【歩美】
「じゃあ、お風呂に入ってきてね…おかたずけしてるから…」
【コナン】
「ああ…」
【コナン】
「ふぅ〜いい湯だったよ…歩美ちゃん♪」
「じゃあ、寝ようか?」
【歩美】
「うん♪」
【コナン】
「じゃあ、おやすみぃ…」
目を閉じ、寝息をたてるふりをする…
(SE:ぐぅぐぅ)
(SE:チロ…チロ…)
【コナン】
「ひゃあ〜!!なっ何!!!」
飛び起きるコナン……いきなり、ねっとりとした舌が彼の耳を舐め上げたのだ…
【コナン】
「あっ…あっ…歩美ちゃん………いきなり何を!?」
【歩美】
「いつもね…ママがパパにしてるの…」
そう言って、すぐに演技に戻る歩美
【コナン】
(おい…まさか……)
【歩美】
「あなたぁ…まだ寝ちゃだめぇ…ちゃんと夜のお勤めしてくれなきゃ…うふ…」
【コナン】
(って…歩美ちゃん……こんなとこまで観察してるの(大汗))
(SE:ずる…しゅる…)
【コナン】
(えっ!?)
コナンの目が大きく開かれる…
目の前の歩美が服を次々と脱ぎ捨てる…
コナンが口に出す言葉を捜しているほんのひと時の間に生まれたままの姿になる歩美…
演技とは思えないほど…そして歩美の歳を疑ってしまう艶美なしぐさ・表情…
【歩美】
「ほら…もうこんなに…」
ゆっくりと脚を開き…左の指で自らのまっすぐな亀裂を徐々に横に開く…
そして、目を潤ませ、コナンを見る…
【歩美】
「お願い…」
【コナン】
「はぁはぁ…歩美ちゃん…」
【コナン】
(だめだ…起っちゃ駄目だ…こんなので起ったら…俺…ロ○コンだぞ……絶えろ…絶えるんだ新一…)
【コナン】
「はぁはぁ…歩美ちゃん…これも…ママなの?」
【歩美】
「うん♪いつもなの…」
(SE:ピン!!!!!)
気を紛らすために歩美に質問したはずが…歩美の母親の淫靡な姿を妄想してしまい、墓穴を掘ってしまうコナン
【歩美】
「ふふ…口では嫌がってもあなたの此処は正直ね…」
コナンの前に跪き、ズボンのファスナーを口で下ろす…そして中から熱い一物を手を使わずに口だけで取り出す…
【コナン】
「うっ…」
(SE:ぴくん!!!!)
あらわになるコナンの肉棒…
【歩美】
「わぁ…コナン君の此処、パパのと同じ…ううん…パパのより大きいかも…」
そう今までみんなに隠してきたのだが、謎の組織の薬により子供の身体にさせられたコナンの体のごく一部…今歩美により露出させられた部分だけは、以前の新一と太さ硬さ向けきっている点など何ら変わることなくその大事な部分を保護する陰毛さえ生えそろっていた…
(SE:チロチロ…ちゅる…ちゅちゅ…ぱく♪じゅっずゅる…ずゅるずゅる〜ん♪)
小さな口をめい一杯にあけてコナン…もとい新一のそれを舐りしゃぶる…多分母親の真似をしてるのだろうが…
【コナン】
「あっ…歩美ちゃん……だめ…だめだ…よ…はぁはぁ…」
「それ以上したら…はぁ… 」
(SE:じゅる…こすこす…にゅぷ♪)
【コナン】
(はぁ〜、頭が…頭が…おかしくなる…このままじゃ…)
歩美のかわいい指がコナンの後ろの穴にめり込む…
【コナン】
「いっ…ひぃ〜!!!!」
(SE:どぴゅ…どぴゅるそぴゅる…がくがく…がくがく…)
新一自身から白い液体がこれでもかというぐらい歩美の顔に打ち出される…
コナンは小さな身体を震わせてその快感に耐える…いや、耐えるつもりだったというべきか…
(SE:がくがく…プチ…)
そんなコナンの頭の中でまるで何かが引きちきられたような音が響き、そのままうなだれる…
【歩美】
「やぁ〜こんなの…気持ち悪い…」
ベトベトになった顔を手でぬぐいながら歩美が言う…
(SE:むくっ…)
気を取り戻したのだろうかコナンがむくりと立ち上がる…
(SE:グイっ!!)
不意に、コナンの小さな腕が歩美の小さな頭をつかむ…
【コナン】
「ふふ…ふふふふふ…おいおい歩美ちゃん…もう終わりかい!?」
「ママはそんな顔をぬぐって嫌がることないし、続きがあるんだろう?」
「えぇ〜どうなんだぁ!!?」
(SE:ぎゅっ!!)
明らかに今までとコナンの様子が異なる…その行動…その言動…
そして、その瞳は鈍い光を放っている…
…コナン、いや子供になった新一の精神的なキャパシティーは、あまりにも小さく、そして…脆すぎた…
…先ほど彼を襲った歓楽の嵐は、彼の精神的キャパを超えそれを砕いた…
自我をなくした今のコナンにあるもの…それは………今、目の前にある『歩美』という名の…小さなメス…に対する激しい渇望…ただそれだけだった…
【コナン】
「ふぇへ…へへへへ…歩美…いい面してるぜ…くっくっくっ…」
コナンの舌が歩美の頬を這いずる…
【歩美】
「ひゃ〜、あふ…ふぁ〜…コ…コナン君…」
一方歩美はというと…その表情にまったく怯えたところがない…それどころか…
【歩美】
「あはぁ、コナン君…パパそっくり…」
【コナン】
「おいおい、あなただろ!!あ・な・た…」
【歩美】
「はい、あなたぁ♪」
【コナン】
「まだ、気持ち悪いかい、それ…」
【歩美】
「ううん…ママも…ママも喜んで舐めてたもん…それ…」
【コナン】
「じゃあ、まずはきれいにしてもらおうか?」
【歩美】
「うん♪」
(SE:ちろちろ…れろ…ぱく…ちゅうちゅ〜)
【コナン】
「おっ、歩美…うっ上手いよ…はぁはぁ…さあ、歩美横になるんだ…」
歩美の口に新一自体が、そしてコナンの顔に歩美の亀裂が来るように重なり合う…
【コナン】
「おらよ、歩美!!」
歩美の小さな口に一物を突っ込み、コナンは腰を振る…振る…振る…
【歩美】
「うっうぐ…うぐ…」
上半身はというと、歩美の股間に顔を埋め、既にしっとりと湿っている亀裂に舌を差込み、その舌を上下している
(SE:ふぐ…んっ…ぶっ…ちゅじゅるじゅ…)
歩美の上と下から乱れな音が鳴り、部屋中に響く…
【コナン】
「おいおい、歩美の此処おっ起ってきたぜ…くっくっくっ…相変わらず淫乱な奴だなぁ…」
(SE:きゅう)
【歩美】
「ぶはぁ…あひぃ〜…」
(SE:がくがく…)
初めて迎える絶頂…
そのまま気を失う歩美…
(SE:パンパン…)
気絶している歩美の頬をコナンの小さな手が打ち付ける…
【歩美】
「うっうぐ…」
気を取り戻す歩美…
【歩美】
(こっ…コナン君…パパ…パパそっくり……あっ…あたしも…ママみたいに…)
【コナン】
「まだ終わりじゃないぜ、歩美…いつもこんなものじゃないだろう?」
【歩美】
「あっ…あなたぁ…歩美の…歩美の此処は…もう…お願いします…あなたのその逞しいもので…思いっきり貫いてぇ!!」
淫らな液を垂れ流す自らの亀裂を指で広げて歩美が催促する…
【コナン】
「ああ、お望みどおりにしてやるぜ!!!」
(SE:ぐい…ぶっぶちゅ!!!)
【歩美】
「いっひぃ〜!!そっ…其処…違う…」
力任せに歩美を四つんばいにし、
歩美のアナルに熱く硬いモノを力いっぱいぶち込み…
そして狂ったように腰を打ち付けるコナン…
【歩美】
「痛…痛い、痛い!!」
「はぁはぁ…はひぃ〜く…苦しいよ…痛いよ…」
「ひゃあ…駄目駄目駄目…擦り切れちゃう…擦り切れちゃう 」
涙を流し苦痛を訴える歩美…
【コナン】
「うっ…もう出そうだ!!!歩美…いっ…いくぞぉ〜!!!」
(SE:ぴゅぴゅル、どくどく…)
【歩美】
「はぁはぁ…いっ痛いよ…ひりひりするよぉ…」
【コナン】
「お次はこっちだ!!!」
(SE:にゅぷ!!!ずっ!!!)
【歩美】
「ひぎぃ〜!!!!」
(SE:ぷち…)
【歩美】
「いたぁあぃ!!!!くっぎゃぁああ…」
新一の肉棒によりこれ以上ないぐらい広がった亀裂から赤い血が滴り落ちる…
【歩美】
「ひゃ…ぐっ…くぎゃあ…痛い…痛い…」
【コナン】
「くぅ〜すっごい締りだぜ!!!」
(SE:ぎゅぎゅぎゅ…ずぷずぷ…)
【コナン】
「きっきついぜ!!食いちぎられるぅ…」
【歩美】
「ひゃうひゃう…はぁ〜ひぃ…」
【コナン】
「あっ…歩美いっイクぞぉ〜」
せわしなく腰を大きく打ち付ける
(SE:ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん)
【コナン】
「うぐぅ…」
(SE:どぴゅぅううううう、ぴゅるる、どぷ…どぷ…)
小さな体のどこに溜まっていたのかというぐらい大量の白色の粘液が歩美の亀裂に配置された穴の奥に注ぎ込まれる…
【歩美】
「あっつい…おなかが…」
アレだけ出したにもかかわらず、新一の一物は萎えることもない…
【コナン】
「まだまだだぜ、歩美!!!!」
コナンの腰が再び動き出す…
(SE:じゅぶじゅぶじゅぶ…ごぼ…ごぼ…)
【歩美】
「ひぃいいん…なんだか…むずむずするよぉお…いいよぉ…ひゃう…」
コナンのザーメンが潤滑剤になっているためなのか徐々に心地よさを感じ取る歩美…
硬い男根がほのかにビンクに染まった潤滑剤を掻き分け激しくピストンする…
ピストンの間もコナンの手は硬くなった胸と亀裂上部のボタンを押したりつねったりせわしなく動く…
【歩美】
「あひゃぁあああ、すっごいよぉおおお…あなたぁ…あゆみ…あゆみ…」
【コナン】
「うっ…もういきそうだ…歩美その胸にぶっ掛けてやるぜ!!!横になるんだ!!!」
(SE:きゅぽ…こしこしこし…)
【コナン】
「うっうぐ!!!」
(SE:どぴゅぴゅぴゅ…)
【歩美】
「ひゃぁああ…はぁはぁ…ママと同じ……あたし…あたし…やっと…やっと…ママと同じに…」
(SE:がくがくがく…ぷしゃあぁああ)
【コナン】
「はぁはぁはぁ…ふっ…気を失いやがった…」
時計を見上げる…
【コナン】
「そろそろだな…ふふ…くっくっくっ…」
まさにそのときだった、玄関のドアが開かれたのは…
(SE:がちゃ…)
【蘭】
「ただいまぁ〜、歩美ちゃん、コナン君、おやつ買ってきてあげたわよ♪」
(SE:にやり…)
奥の部屋まで聞える蘭の声に、薄ら笑みを浮かべるコナンの姿が其処にいた…