歩美ちゃんパニック♪−お客様訪問−
【蘭】
「うっ…なに!?この匂い…うっ!!」
「コナン君、歩美ちゃん!!………いないの?」
家の中を探索する蘭
そんな蘭の瞳に床に転がる肌色の物体が映る…
【蘭】
「!?」
「えっ!?あっ…歩美ちゃん!!!!!ひっ酷い…」
「これ…男のヒトの……そっそんな…こんなことって…こんなことって」
首を横に振り、愕然とする…
【蘭】
(とっ…とりあえず、脈を…)
「良かった…」
歩美に脈があることを確認し、最悪の事態は免れたことにとりあえずは安心する蘭
安心したとたん、涙が次々とあふれ出てくる…
歩美を抱き寄せ語りかける…
【蘭】
「ごめんね…ごめんね…歩美ちゃん……お姉ちゃんが出かけなきゃこんなことには…」
「ひっひく…ほんと…ごめん…」
歩美の身体のいたるところに付着した白い粘液…
蘭の心に犯人への憎しみがふつふつと湧いてくる…
【蘭】
(許せない…許せない…こんな幼い子を……汚らわしい欲望の対象にするなんて…)
「はっ!?」
あることに気が付く…
【蘭】
(さっき、鍵をあけたはず…)
そう、玄関のドアは鍵がかけられていたのだ…蘭が帰ってくるまでは…
家に入るときは、たしかに歩美かコナンを言いくるめて中から鍵を開けさせれば良い…
だが、事を終わらした犯人が逃亡した後に鍵をかけることなど不可能なのだ…鍵を持っていなければ…
中にいる者にしか再度鍵をかけられない…
【蘭】
(歩美ちゃんが!?…ううん、彼女には無理だわ…)
気を失っている歩美を見て思う…
歩美が気絶している以上、鍵をかけることができるのは…コナンか、
または………犯人が逃亡していないか…
【蘭】
(犯人がまだいるかもしれない……はっ!?もしかしたら……次はあたしを…)
(SE:びく…)
蘭の背中に戦慄が走る…
だが次の瞬間、蘭の脳裏にコナンの笑顔が映る…
【蘭】
(コナン君……はっ、コナン君はまだ中に必ずいる…犯人がコナン君を連れて逃げたのなら鍵は開いているはず…)
「コナン君を助けなきゃ…あたしが守ってあげなきゃ……せめてコナン君だけでも…」
歩美を再度横に寝かせる…
【蘭】
「歩美ちゃん…犯人は…犯人はあたしが必ず捕まえてあげるから…待ってて…」
立ち上がる蘭…
その瞳にさっきまでの怯えや動揺はみられない…其処にあるのは犯人への怒り、犯人を捕まえるという使命感…
そして、幼いコナンを守るという愛情…
気配に注意して家の中の探索を再開する…
ある扉の前にさしかかった時、部屋の中から音が…
(SE:がた…がた…)
【蘭】
(誰かいる……此処……あたしの部屋…)
そーと壁に耳を押し付け、中の様子を探る…
(SE:がた…がた…)
まだ、中の人物はこちらに気づいてないようである…
【蘭】
(中に誰がいるのか確認してからじゃないと、うかつに入れないわね…)
犯人がコナンを人質に取っていることを恐れたのだ…犯人が刃物を持っている可能性もある…
ろくに調べずに飛び込んで、犯人が人質を傷つけたら第2の惨劇を生むことになる…
【蘭】
(それだけは、避けなきゃ)
(SE:ぎぃ〜)
音を立てないよう扉を開く…そして、中を覗く…
蘭の目にコナンが映る…元気そうである…
【蘭】
(犯人がいないことを確認しないと…)
しばらく見ていたがコナン以外確認できない…
【蘭】
(入るしかないか?)
(SE:ゴク…)
【蘭】
(いいわね…いくわよ)
自分自身に自身の決意を言い聞かせると…
勢い良く扉を開く
(SE:ドン…)
【蘭】
「おとなしく、あたしにつかまりなさい!!!…ふぇ!?」
蘭がその目に見たのはコナンただ独りだけだった
【蘭】
「はぁ〜」
力が抜けその場にしゃがみ込む蘭…
【コナン】
「蘭ねえちゃん、何やってるの?」
(SE:ジワ〜)
元気そうなコナンの姿を見て自然と涙が溢れ出す
【蘭】
「コナン君、コナン君…大丈夫だったんだ…良かった…ほんと良かった…」
そんな蘭にコナンが尋ねる
【コナン】
「どうしたの?」
【蘭】
「コナン君、気がつかなかったの?大変なのよ、あ…いえ、部屋に誰か忍び込んだみたいなの…」
コトがコトなので、子供のコナンにあまり話したくはない…
【蘭】
「不審者が潜んでいるかも、コナン君注意するのよ」
【コナン】
「不審者って?」
【蘭】
「あたしが出かけた後、誰か部屋に入れなかった?」
【コナン】
「ううん、誰も入ってきてないよ…僕も歩美ちゃんも玄関開けてないし」
【蘭】
「えっ!?だって、歩美ちゃんが…」
コナンの発言に疑問を感じ、思わず歩美ちゃんの名前を口に出してしまう…
が、コナンの口から出た言葉は思いもかけないものだった
【コナン】
「ああ、あれ…大丈夫だよ、蘭ねえちゃん」
【蘭】
「えっ!?なに言ってるの…コナン君…?」
【コナン】
「だってあれ、僕がやったんだもん」
何のことだかわからず頭が真っ白になる…
【蘭】
「なに言ってるの、コナ……」
(SE:シュッ…ピン…へなへな)
コナンの腕時計から発射された何かのため、蘭は意識をなくしその場に倒れこむ
【蘭】
「うっうん…ここは…」
天井が見える…ベットで寝ていたのだろうか?
【蘭】
「あっあれ…動けない……それになんか涼しい……なっ…なに…これ」
全裸で両手両足を、それぞれベットの端にタオルでくくりつけられている
脚の方は、ひざを曲げれるぐらい余裕があるが、腕のほうはまったく余裕がない…
どうにか外そうと身体を動かしてみるが…まったく外れる気配もない
【コナン】
「ふふ…ようやく気がついたんだ…蘭ねえちゃん…」
【蘭】
「コナン…君…あっ…」
ようやくさっきの出来事を思い出す…
【蘭】
(じゃあ、これ…コナン君が…何故?)
「コナンく………」
理由を聞こうとして口を閉ざす…
気づいたのだ…自分を見るコナンの舐めるような…そして蔑むような冷えた瞳に…
【蘭】
「あなた…ほんとにコナン君?」
口元に笑みを浮かべ頷くコナン
【コナン】
「ああ、コナンには間違いないよ……まあ、おしゃべりはこのぐらいにして…今度はお姉ちゃんを楽しませてあげる」
【蘭】
「いやぁ…変なことしないで…」
【コナン】
「おいおい、蘭ねえちゃんもたまってるんだろ?」
【蘭】
「……………」
【コナン】
「僕知ってるんだ……お姉ちゃんが毎晩、『新一ハメてぇ』とかの『新一のチンポ、チンポ』って叫んで自分で慰めてるの…」
【蘭】
「……………」
【コナン】
「それに…さっき蘭ねえちゃんの部屋でいい物見つけちゃったんだぁ…ほら!!」
【蘭】
「!?………それ…」
いびつな円柱形のそれを蘭の目の前に差し出し、そしてスイッチを入れる…
(SE:ブ〜ン、ブ〜ン…)
【蘭】
「嫌…嫌ぁああ」
【コナン】
「いまさらカマトトぶっても無駄だよ、蘭ねえちゃん…ふふふ…」
【コナン】
「ふ〜んコレだったんだ…『新一のチンポ』って……蘭ねえちゃんって淫乱なメスだったんだね…こっちのはお尻用でしょ…」
(SE:くすくす)
【蘭】
「嫌ぁあああ」
(SE:バチン、バチン)
【コナン】
「いつまでも嫌がってんじゃねえよ、蘭!!!」
【蘭】
「うっうっ…」
歩美と同様に蘭にもビンタを叩き込む
【コナン】
「歩美、そろそろ隣のお姉さんを楽しませてあげようか?」
【歩美】
「はい、あなたぁ」
ふと見るとコナンの後ろに全裸の歩美が立っていた…
【蘭】
「あっ、歩美ちゃん…」
その顔には強姦されたような悲壮感は一切ない…逆にこれから行われることに対する期待感さえ垣間見れる…
【蘭】
「ひぃやぁあ」
蘭の身体を2つの小さな舌がそれぞれ不規則に這いずり、2本の透明なラインを描いていく
(SE:ちゅうちゅう…)
【蘭】
「ひゃあはぁ〜」
【コナン】
「ふふ…蘭ねえちゃんの胸って大きいね…歩美も吸ってみなよ」
【歩美】
「うん…」
左の乳首をコナンが…そして右の乳首を歩美がそれぞれ外側から音を立てて吸う、そしていきり立ってきたそれを舌で転がす
(SE:ちゅうちゅう…ころころころ…ちゅう…)
【蘭】
「うん…んっあ、あんぁあん…はぁ〜…」
【歩美】
「おねえちゃん気持ちいい?」
【コナン】
「もっとお客様をもてなしてあげようね歩美…」
【歩美】
「ハイあなたぁ」
2本のラインは1本は上に移動する、そして暫し間をおいてもう一本は下に移動する…
上に向かったラインは胸から肩、首筋、耳…
【蘭】
「ひゃぁあああ」
そして、歩美は口にたどり着く…
【歩美】
「はぁはぁ…蘭おねえちゃん…」
【蘭】
「歩美ちゃん…」
(SE:ぶちゅ…くちゅくちゅ…じゅる…)
歩美は舌をこじ入れ、蘭の舌を弄ぶ…
一方のコナンの舌は蘭の秘部の手前にまで迫っていた…
【コナン】
「ふふ…蘭ねえちゃん…あんなに嫌がってたのに…嘘ついちゃ駄目だよ…べちょべちょじゃない…おまけにお豆はおっ立ててるし…ねっ!!!」
(SE:くきゅ!!!!!)
言い終わると同時に蘭の硬くなったクリを小さな手でひねる
【蘭】
「んっふぃ〜!!!!!!」
蘭のヌルヌルの其処に舌が差し込まれ、中をかき混ぜる
【蘭】
「うぅんっ…」
上の口を歩美の舌でねぶられているため、呻き声にしかならない
【蘭】
(あたし…あたし…こんな小さな子供たちに…感じちゃってる…)
背徳感からか、興奮し、いつも以上に敏感になっている蘭の身体
【蘭】
(頭が…ボーっとして……なにも…なにも考えられない…)
【コナン】
「へぇ〜、蘭ねえちゃん、こんな趣味があったんだ…ショタって言うんでしょ?」
【蘭】
(そっ…そんな…そんなことって……でも、感じてる…あたし…感じちゃってる…)
(SE:ぞく…ぞく…)
【コナン】
「あれぇ〜、ショタッて言われて感じてるの?ショタの上にマゾかよ……変態だね蘭ねえちゃん」
【蘭】
「ん〜、んぐ」
【蘭】
(いやぁ、そんなぁ…)
【コナン】
「新一にいちゃんが知ったらなんて思うかなぁ?ねえ、変態蘭ねえちゃん?」
【蘭】
(新一…ごっごめん…ごめん…蘭は蘭はショタでマゾの変態なの…)
【コナン】
「蘭ねえちゃん、ちょっと腰を浮かせて」
コナンの要求にこたえてしまう蘭…
【蘭】
(こんなこと…いけないのに…体が言うことを…こんな子供に…あたし…こんな趣味が…)
コナンの舌が蘭のぬかるんだ穴から移動する…もうひとつの穴に…
【蘭】
「ん〜!!!」
(其処、其処…だめ…汚い!!!)
(SE:ぺろ…ぺろぺろぺろ…じゅるじゅるじゅる)
コナンの舌が蘭のお尻のくぼみを何度も舐める…そのうち、コナンの意思で尖ったそれがそのくぼみの中心を始点に回転する
あまりに凄かったのか、体をゆすり反応し、首を振り、歩美の呪縛から逃れる…
【蘭】
「ぷはぁ〜、ひゃぅひゃすっごい…こんなの…」
【コナン】
「蘭ねえちゃん、お尻も感じるんだ…オナニーでも弄ってるんでしょ?どうなの?コレお尻用のバイブでしょ?」
【蘭】
「いやぁ…そんなこと…」
【コナン】
「そう、じゃあ、止めちゃおうかなぁ?」
【蘭】
「嫌ぁああ、止めないで…お願い…」
【コナン】
「正直に言えば、続けてあげるよ…」
暫し間をおき、小さな声で蘭が答える…
【蘭】
「あたし…毎日前と後ろにバイブ入れてオナニーしてます……感じるの…そこ…お願い続けてぇ」
【コナン】
「ふふ…ショーがないなぁ…蘭ねえちゃんは…」
お尻への愛撫を続けようとしたコナンの目にもの欲しそうにしている歩美の姿が映る
【コナン】
「歩美も同じ事されたいんだろ?」
頬を赤く染めコクリと頷く歩美
【コナン】
「じゃあ、蘭ねえちゃんの顔を跨いで舐めてもらいな…蘭ねえちゃんいいよね?」
よっぽど興奮しているのか歩美は、蘭の返事を待たずにその顔を跨ぐ…
(SE:うぶ…)
【蘭】
(歩美ちゃんのお尻が…あっ駄目……舌が…舌が勝手に…)
【歩美】
「ひゃう!!!」
突然の感覚に歩美は声をあげる
貪るように歩美の小さな菊を舐めまわす蘭の舌…
それを見てコナンも負けじと蘭の大きな菊を舐めまわす
【歩美】
「ひゃ〜ああん、きもちひぃよぉ」
【蘭】
「あたしも…すっごいぃ…歩美ちゃんの此処…はぁはぁ男の人の味がするぅ」
今、歩美はコナンを背にして蘭にまたがっている…必然的に蘭の目の前に歩美の亀裂が配置される…
【蘭】
(あっ歩美ちゃんの…つるつる…んふ…かわいい…あんなにベトベトにして感じてくれてるんだ…嬉しい)
【コナン】
「あは、蘭ねえちゃんのオ○ンコ…べちゃべちゃだよ…手でこねてあげる…」
(SE:ぐちゃぐちゃ、ペロじゅるじゅっ…くり…)
【蘭】
「ひゃう!!!!す…すっごい…こんなの…はぁはぁ…こっコナン君…歩美ちゃんにも…」
懇願する蘭の声に答えコナンがズボンのポケットに入れているリモコンのボタンを押すと蘭の腕を拘束していたタオルが解かれるを…
蘭の右手が歩美の胸板のボタンをつねり、
【歩美】
「ひぃ…」
蘭の左手が蘭の目の前にある亀裂のボタンをつまみ、そして擦る
【歩美】
「いぎぃ〜、はぁはぁ…」
【蘭】
「あは、もっと気持ちよくしてあげる…」
そう言うと蘭は、自らの鼻を歩美の亀裂にめり込ませ、擦りつける…
【歩美】
「いっひぃ!!!!!ふぎぃ〜きゃらら中がかららじゅうが…おっ…おねえひゃん…おっお返し…」
(SE:むにゅ…きゅっくりくり)
歩美の両の手が蘭の大きな胸をもみ、天を向いていきり立っている乳首をねじり、擦る…
【蘭】
「ぐぎぃ〜!!!!!ひゃぁあ!!歩美ちゃん!!!!」
(SE:がくがく…)
(SE:じゅう、じゅる…ぬちゃ…くり…ぴちゃ…)
【蘭】
「ひゃう…あう…ん〜あはぁ〜ひぃ〜歩美ちゃん、コナン君…ひゃう!!」
【歩美】
「いっひぃ〜!!!ふごい…はぁ〜はぁあん…」
どのくらいたっただろうか相変わらず室内には3つの淫らな音と2匹のメスの淫靡な鳴声が響く
気持ち良いのだろうか?いまや歩美は自ら、蘭の鼻にネトネトのワレメを擦りつけている…
【コナン】
「そろそろ、イカせてやるよ、蘭ねえちゃん!!歩美もイカせるんだ!!12の3で同時に行くからな、いいな、蘭!、歩美!」
【蘭】
「はひ…わかりました…はぁはぁ」
【歩美】
「はひ…あなたぁ…」
【コナン】
「いち、にぃの…さん!!!」
(SE:きゅう、ずぽ!!!!)
(SE:きゅう、きゅ!!!!)
(SE:きゅう、ずぽ!!!!)
コナンが蘭のクリを摘み、アナルに指を突っ込む…
同時に蘭は歩美の乳首とクリを摘み、歩美は蘭の乳首を摘み、自らのアナルに指を突っ込む…
【蘭】
「いっひぃいいいいいいいいい!!!!!!」
【歩美】
「んあああああああああ!!!!!!!!」
二匹のメスの甲高い鳴声とともに2匹のワレメから黄色い液体が勢い良く飛び出し、蘭とコナンの顔を汚す!!
(SE:ぷしゃぁあああああああ…がくがくがく…)
(SE:ぷしゃぁあああああああ…がくがくがく…)
歩美が倒れこみ、蘭の上に重なり合う…
【蘭】
「はぁはぁはぁはぁ…」
【歩美】
「はぁはぁ…」
荒い息をたてる二匹のメス…
荒い息をたてつつも蘭の汚れた顔をちいさな舌できれいにする歩美…
【コナン】
「歩美…俺もきれいにしてくれ!!」
その行為を見ていたコナンがふたりに近寄り、二匹の顔に自らの顔を寄せる…
3つの舌がお互いの顔を舐めあい、3つの舌を絡みあう…
【コナン】
「蘭、歩美…そろそろ俺をイカせてもらうぜ!!」
(SE:ずる…ピン!!)
あらわになるコナンの一物…さっき歩美にあんなに出したのにもうそれは十分すぎるほど回復していた…
残っている理性からか驚きの表情を浮かべる蘭…
だが、コナンの黒々とした巨大なそれは蘭に残る理性を排除するほどのインパクトを持っていた…
【蘭】
「コナン君の…それ…それ欲しい…」
【コナン】
「そんなにチンポが欲しいのかい?」
【蘭】
「はぁはぁ、新一の…新一の…」
【コナン】
「コレじゃなかったのかなぁ…ふふふ」
2本のバイブを蘭に見せつける…
【蘭】
「いやぁ、本物…本物が欲しいの…」
【コナン】
「ショーがないなぁ蘭は…でも…今日はその大きな胸を堪能させてもらうよ…」
【蘭】
「いや…穴に…穴に突っ込んで…どっちの穴でも良いからぁ…」
そんな蘭の懇願を無視してコナンは歩美に語りかける…
【コナン】
「歩美、今日はもう良いだろ?お客様をイカせてあげようね?」
【歩美】
「はぁはぁ…はい、あなた…蘭ねぇちゃん、歩美のお手々を入れてあげる…」
歩美の小さな手が蘭のぬかるみにめり込む
(SE:メリ、メリメリ…)
【蘭】
「痛、痛い…」
さらに力が加えられる…
(SE:じゅ…ジュポ!!!)
【蘭】
「あがぁ〜!!!!はぁはぁ…」
【コナン】
「お次はお尻にバイブを突っ込んであげるね…蘭ねえちゃん…くすくす」
(SE:ズポ!!)
【蘭】
「ひぃあ〜ん!!!」
【コナン】
「ふふ…まだお口が寂しそうだね…そうだ!!このバイブ、新一のチンポなんだろ?これでもしゃぶりな!!」
(SE:ずぷ!!)
【蘭】
「うっ…んぐぅ…」
【コナン】
「じゃあ、最後は生チンポを胸に挟んでもらおうか?」
(SE:むにゅ…)
【蘭】
「あはぁ…熱い…硬い…はぁはぁ…生…生ちんぽ〜!!」
【コナン】
「さあ、両腕をクロスして胸を内側に寄せ集めるんだ!!」
【コナン】
「準備完了だ…歩美…動かすぞ!!」
【歩美】
「はい、あなたぁ」
(SE:ウィ〜ン、ウィ〜ン)
(SE:ずっずっずっ…)
(SE:じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ…)
(SE:ウィ〜ン、ウィ〜ン)
コナンが腰を振る…めい一杯、胸の感触を味わい尽くすように…
歩美が腕を出し入れする…そして中に埋まった手を広げたり閉じたりする…
2本の機械たちはモータ音を奏でて一定リズムでうねる…
【蘭】
「あがぁ…あっ…ひゃ…もう…もう…らめ…らめ…」
【コナン】
「おっ、俺ももう…駄目だ…我慢が出来ない!!うっ…いくぞ蘭!!!」
(SE:どぴゅうううるううう)
大量の粘液を吐き出す
【蘭】
「きゃああああああああああ!!!!」
(SE:がくがく…)
あまりの刺激に耐え切れず、蘭はそのまま失神する…
【コナン】
「おいおい、まだ失神するのは早いぜ、蘭…おい起きろよ!!」
(SE:パンパンパン)
【蘭】
「うっ…うん…」
【コナン】
「さあ、蘭、歩美…お前達を気持ちよくしてくれたコレを綺麗にするんだ!!」
【歩美】
「はい、あなたぁ」
【蘭】
「はぁはぁ…はい…」
(SE:ぺろ…ちろ…ん〜、じゅ、じゅる…)
(SE:れろれろれろ…ちゅちゅぱ、じゅ〜じゅぼ、ずっずっずっ…)
それに夢中にがっつくメスたち…
【蘭】
「はぁはぁ…お顔に…お顔にかけてください…はぁはぁ…あっ歩美ちゃんも一緒に…お願いしよう…」
【歩美】
「うっうん…あなた…お願い…」
【コナン】
「ほんと淫らなメスたちだね…くれてやるから、二人並んで舌を突き出して目を閉じるんだ!!」
【蘭】
「はぁはぁ…はやくぅ…」
【歩美】
「はぁはぁ…はぁ…」
荒い息を立てて催促するメスたち…
(SE:コスコスコス!!!)
【コナン】
「いっ…いくぞ!!!歩美ぃいい!!!!蘭んんん!!!!!うぐぅ!!!!!」
(SE:どぴゅどぴゅどぴゅ…)
次々と連射される新一の白い樹液…
【蘭】
「ひゃひぃ、す…凄いい、こんな…こんなに…いっいっいっちゃうぅうううう!!」
【歩美】
「あっ…あなたぁ…歩美…あゆみ…もう…とんじゃううううう!!」
(SE:がく…がく…ばた…)
よっぽど感極まったのか3人ともその場に倒れる…
どのぐらい時間がたってのだろうか?
目を覚ますコナン…
【コナン】
(布団…?寝ちゃってたんだ…蘭がかけてくれたのかなぁ)
(しっかし、なんか変な夢だったなあ…俺ってよっぽど溜まってるのか…はぁ…)
【蘭】
「あら、コナン君気がついたの?」
【コナン】
「うん、歩美ちゃんは?」
【蘭】
「コナン君疲れて寝ちゃうんだもん…歩美ちゃん残念そうに帰ちゃったわよ」
【コナン】
「そう…わるいことしちゃったなぁ…」
【蘭】
「あっ、コナン君食事の用意できてるわよ♪」
テーブルにつくコナン…
【コナン】
「!?」
(なんだぁ…これは…!!)
「蘭ねえちゃん…なにコレ…」
【蘭】
「うふ…コナン君のための特別メニューよ…レバーにら炒めと生牡蠣それにウナギ、ニンニク、生卵5個とユ○ケル5本…」
【コナン】
(それって…歩美ちゃんっちの…飯じゃぁ(大汗))
「おねぇちゃん…これって…」
【蘭】
「歩美ちゃんに教えてもらったの…」
「うふ…だからね?今度はもっと歩美ちゃんとあたしを楽しませてね…毎食食べさせてあげるから…」
「そうだわ、歩美ちゃんには悪いけど、あとで効果のほどを見てみないと…」
「コナン君、あとで部屋に来てね…うふ…」
(SE:ぞくぞく…)
艶美に染まった顔でコナンに話し掛ける蘭…
コナンの受難はこれから始まる
(歩美ちゃんパニック 完)