注意

この物語には、猟奇的、グロテスク、ショッキングな表現を含みます(肉体的にも精神的にも)。
そのような表現が受け入れられない方は、この先のページには行かないことをお薦めします。

正味テーマ性も何もない、ただ自分なりに「怖い表現」を追求してみただけの作品です。
感動もカタルシスも何もありません。あるのはおかしな頭だけです。

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